くまぷぅろぐ

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やりたくないことはやらない。
ブログだって気が向いたら更新すればいいのです(・ω・)

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ムーミンママのお料理の本

2014年12月17日 18時45分48秒 | 本と読書の話。
Amazonで購入した "ムーミンママのお料理の本" 。



フィンランドの伝統料理などがたくさん掲載されていて、所々にムーミンのお話と挿し絵が入っています♪
料理の名前も


『スナフキンの物思いのスープ』
→人参と玉ねぎとお米のクリームスープ

『ヤンソンさんの誘惑』
→じゃがいもと玉ねぎとアンチョビの重ね焼き(みたいなやつ)


『往復ビンタ』
→シナモンロール


なんてユニークなものもありますw
写真があまり無いので完成形はわかりにくいけど、読んでるだけでも楽しいので、これはこれでありな料理本だなと思いました(*^^*)


実際に作ったらupしたいと思います☆ミ


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新たに5冊追加。

2014年11月16日 19時49分21秒 | 本と読書の話。


新たに5冊購入♪


伊藤計劃 『虐殺器官』
伊藤計劃 『ハーモニー』
恩田陸 『ユージニア』
有川浩 『キャロリング』
津村記久子 『ワーカーズ・ダイジェスト』


ハーモニーと虐殺器官は目立つ場所に積まれていました。
映画化されるからかな?
著者の伊藤計劃(いとうけいかく/Project Itoh)さんの名前は聞いたことがありましたが、著作は読んだことはありませんでした。
久しぶりにその名前を見て、興味が湧いたので購入した次第です。
伊藤さんは2009年に34歳という若さで病気(確か肺癌だったと思う…)で亡くなりました。
34歳。
今の私と同じ年齢ですよ。
亡くなるには、あまりにも早いですよね。
ちなみに『ハーモニー』は病床で書かれたもので、著者が亡くなってから2年後の2011年、SF作品を対象としているフィリップ・K・ディック賞の特別賞(=2位)を受賞しました。
まさに命を削るように書いた本。
どんなメッセージが込められているか感じながら、じっくり読んでみたいと思います。


それにしても…


本棚がぎゅうぎゅうだ!笑
たくさん入る本棚を買わないとだめかも(^^;


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なにこれ、買うんじゃなかった。

2014年09月12日 20時14分19秒 | 本と読書の話。


ストーリー的には面白そうだと思って買ったけれど、前半からもう

『日本人はだめ』
『日本人は残虐』
『そんな愚かな先祖を持つと末代が苦労する』

みたいな表現を細々とあちこちに差し込んでいる。

私は小説はある程度左寄りな思想だろうが、日本に対する批判的な面が感じられようが、創作物としてフラットな気持ちできちんと読むようにしているけど、これはなんだか不快な感じがずっと漂っている。

主人公や登場人物を使って日本人を侮辱しているようにすら思えて、正直ストーリーの面白さが薄れた。
ストーリーを読ませたいというより、対日本人に対しての悪意をあちこちに感じた。
小学生の時にやたら第二次世界大戦は日本が悪かったと強調してばかりいた教師達や、年に何回も戦争に関するアニメを授業でみせられたことを思い出した。
戦争は悲しいことだとは理解しているし、平和であることの大切さは今でも変わらない。
だけど、なぜそこまでして日本だけを悪者扱いし、自分達の祖父母世代をまるで犯罪者みたいに印象付けて子供達にすりこむのか、そこは子供ながらに嫌な気分になったのを覚えている。
それを思い出した。

私が右に寄っているからか?

まあそれも多少はあるかもしれないけれど、さすがにこれはないなと感じた。

ストーリーがつまらない駄作より酷いかも。
思想が出過ぎて覆い隠せないなんて、小説としてはいかがかと思う。
もう開くことはないな、これ。
売るか捨てるかになるでしょうね。





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図書『朝鮮事情』購入

2014年07月19日 19時08分47秒 | 本と読書の話。
多少お酒がまわってきましたが、鶏つくねと一緒に届いた本をご紹介。
(本は米久じゃなくAmazonですw)


『朝鮮事情』
シャルル・ダレ 著
金容権 訳
梶村秀樹 解説



最近ことさら反日が加速しているように見えるお隣韓国。
ネットでは日韓双方の感情がぶつかって激しく衝突していますね(;´д`)
私も実はここではない別のところで激論(ほぼ喧嘩)を何度かやらかしたことがありますw
凄まじいですよ。
今話題のヘイトスピーチなんてかわいいくらいの罵詈雑言を浴びせられました(^_^;)
面白かったことは面白かったのですが、結構疲れるので最近は眺めるだけにしています(;´д`)
ただ私個人的には衝突は別に構わないと思っています。
むしろメディアによるフィルター無しに互いの主張を知るのは良いのではないでしょうか。
知らないよりは知っていたほうがいいというのが私の持論です。
(ただし感情的に荒らし回る人は日韓関係なく無視するようにしていますが)
国が違えば歴史観や善悪の視点は当然変わりますし、それは多少仕方のないことだとは思います。
ただ私は韓国側に度々見られる(日本側にもたまにいますが)の


『自分達は絶対的な善で、お前らは絶対的な悪』


というその異常なまでの執着には、正直怒りを通り越して呆れています。
人は誰でも他者に認められたいものですが、私がネットや韓国側の報道、韓国政府の言動を見て感じたのが


『認められ尊敬され羨ましがられたい願望が溢れだしているにも関わらず、同時に被害者であることをやたら強調し同情をかいたがる』


という、なんだか矛盾し歪んだ在り方に対する気持ち悪さです。
こんな言い方失礼かもしれませんが、そこにプライドや誇りは微塵も感じられませんし、実際のところ、プライドや誇りの本当の意味を理解できていないのではないかと思うこともあります。
あるのは


『いかに優越感を増幅できるか』
『いかに利益を得るか』


ではないでしょうか。
プライドや誇りというのは、そんな歪んだ願望からは得られないものだと私は思います。


と、ちょっと長くなりましたが、実は最近そんな反日まっしぐらなお隣さんの歴史の真実というものに興味がわいてきました。
歴史というのは見る人間の立場が違えば見え方も変わります。
私は韓国側の歴史観にはかなり希望的脚色が加えられていると感じています。
もちろん私は韓国語、ハングルはわかりませんので、実際に韓国の出版物をそのまま読むことはできません。
たまに翻訳機能を使って断片的に読むことはありますが、何しろハングルは同じ文字に複数の意味があるのでわかりにくいんですよ。漢字があればわかりやすいと思うのですが(^_^;)
脱線しましたが(笑)
とにかく、そんな韓国の歴史、私が生まれるずっと前の韓国(朝鮮半島)の第三者から見た資料を読みたくなり、この本にたどり着いたということです。


だいぶ長くなりましたw


今さらっと中を眺めてみましたが、文章は読みやすいようです。
ただし当時の西欧の人々の視点なので、アジアに対する多少の偏見や差別的視点があるかもしれません。そこはきちんと客観的に見て、またわからない部分は調べながら読み進める必要があると思うので、完読にはちょっと時間がかかるかも(^_^;)
普通の小説なら数時間あればいいですが、実はこういう歴史書は私はあまり得意な分野ではないのでw


とにかく、韓国(朝鮮半島)の歴史の一つの視点として、じっくり読んでみたいと思います(^o^)/


感想文はいつになるやら(;´д`)笑


では。

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海上自衛隊写真員が撮らえた任務と訓練の歴史

2014年06月29日 14時06分57秒 | 本と読書の話。
すっかり忘れていましたが(笑)市立図書館で借りた本の感想を(思い出せる限りで)書いていこうと思います(*^^*)


まずは 『海上自衛隊写真員が撮らえた任務と訓練の歴史』です。



海上自衛隊の写真員の方々が、自衛隊の任務や訓練に同行して撮影した写真をまとめたもので、写真と共に撮影した自衛官による簡単な説明が添えられています。
たくさんある写真の中から、私が気に入ったものをご紹介。

『ソマリア沖アデン湾』
夕陽に向かって進む護衛艦の姿です。
美しい光景ですね…。
なんだかナウシカに出てくるオームみたいだなと思ったりしました(^_^;)


『スチールビーチパーティー』
ペルシャ湾での掃海任務を終えたアメリカ、クウェート、ドイツ、日本などの海軍が艦艇を横付けし、任務終了のパーティーをした時のもの。
2隻以上を横付けするのは珍しいそうです。
凄い光景( ̄▽ ̄;)
中国の違法操業する漁船がこんなふうに繋がっている画像をどこかで見たな(-_-;)
それとは全く違いますけどねw
ちなみに全部で約1500名がパーティーに参加したとか。
これも国際交流。
海上自衛隊は空、陸より外国と関わることが多いですね。


『南極探索支援中に子供が誕生、晴海埠頭での対面に…』
海上自衛隊は一度航海に出ると帰ってくるのは数ヶ月後なんてことが普通にあるそうで、我が子の誕生に付き添えないこともあるのでしょうね。
久しぶりに日本に戻って初めて我が子を抱く自衛官パパのぎこちなさが何かいいですね(´д`#)


『遠い異国の海上で、自衛官は何を想う…』
2005年のインドネシア緊急援助活動で任務遂行2ヶ月目になる輸送艦くにさきに乗艦している若い自衛官。
見た感じまだ20代前半でしょうか。
もしかしたら初めての海外派遣かもしれません。
遠い異国の海を見ながら何を想うんでしょうね。
家族か恋人か友達か、はたまた観たかったアニメやドラマか(^^;)
人それぞれ想うことはあるでしょうが、撮影した写真員の「守りたい人、守りたいものがあるから、自衛官としての任務を全うしていけるのである」という言葉がじ~んときました。
こうして任務にあたる姿はなんだか素敵です。
働く男はカッコいいんですよ(・ω・)


『ひゅうが&いせ 最新護衛艦の共演』
ごめんなさい。
ひゅうががちょうど綴じ込み部分にかかっていて、いせしかスマホにおさめられませんでした(;´д`)
いせの艦上にクレーンがあったり、記念撮影していたり、護衛艦入港時の日常がかいまみえた気がします。
しかしデカいですね。
米海軍の空母からしたら小さいですけど、やっぱりデカい。
私も生で見てみたいです♪


『現場の真実 東日本大震災災害派遣の記録』
2011年3月25日、福島のJビレッジ。
陸上自衛隊の方々ですね。
この部屋で8名が寝泊まりして復旧作業にあたっていたそうです。
笑顔が見えますが、こういう現場に限らず、あのとき被災地では悲壮感に飲まれまいとして、できる限り明るく振る舞おうという雰囲気がありました。
勿論大切な人を亡くした方々はそんな余裕はなかったですし、悲しいときは悲しい気持ちを我慢しなくても良いと思います。
でも私みたいに「被災はしたけど被害は比較的軽微だから、起きたことを嘆くより明るく前に進んだほうがい。行動しないと復旧も進まない。」と、可能な限りいつもと同じような気持ちでいようと考えた人は結構いたのではないでしょうか。
まして最前線にいる自衛官はそうやって自分自身をコントロールしないと、あの現場では精神状態がもたなかったのではないかと思います。
本当にありがとうございました。



いや~良い写真がたくさんありました。
私が産まれる前に撮影された写真もあったりして、自衛隊の歴史を感じました。

それにしても撮るの上手いですよね。
と思ったら、最後に写真員について色々説明と写真があり、撮影の訓練をきちんと受けている様子がおさめられていました。
ま、そうですよねw

一般人はなかなか見られない光景がたくさんあって、この写真集(でいいのか?)借りて良かったです(*^^*)
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市立図書館 ~台湾&自衛隊~

2014年06月06日 13時16分15秒 | 本と読書の話。
親知らず抜歯もなんなく終わり、私が向かったのは我が街の市立図書館。


私は図書は基本的に新品を購入し、じっくり読み、本棚にコレクションするのが好きなんですが、年に数回図書館から借りたりもします。


図書館のあの静けさと蔵書の匂い、膨大な知識に包まれているみたいなあのなんとも言えない雰囲気が好きなんですよ。
他の街に行くと、

『ここの図書館はどんな感じなんだろう?』

と、なんとなく気になります。
図書館は街ごとに蔵書の傾向が少しずつ違いますからね(^-^)
実家がある街の市立図書館は絵本と新聞なんかの時事に関する記録が多い図書館でした。
逆に科学系の専門書は少なかったですね。
まあ学校の図書館に行けばいくらでもあったので別に問題無かったですけど。(理系の学校だから当然かw)


と、ちょっと脱線しましたが、今日はこんな本を借りてきました。


蔡焜燦 『台湾人と日本精神~日本人よ胸を張りなさい~』


伊藤潔 『李登輝伝』

なぜかこれ帯も一緒にカバーされていますwww
“北京がもっとも怖れる男”←これを強調したかったのでしょうかwww
そりゃ北京=中国共産党は李登輝さんが嫌いでしょうね。
中国共産党は減らず口は叩きますが、基本的には臆病者なんだと私は思っていますので。
臆病な犬ほどよく吠えるじゃないですか。
あれと同じかと(;´д`)

海上自衛隊 『海上自衛隊写真員が撮らえた任務と訓練の歴史』



台湾関連の本は少なかったです。
中国は大量にありましたけどね。
もう少し入れてもいいんじゃないかと思いましたよ。


自衛隊や国防に関する本は意外と多かったです。
どちらかというと小規模な図書館(市町村合併前のものなので)の割に、棚一つ分占有していました。


が、しかし!
さらっと眺めた感じ、その半分くらいは反米、反基地、自衛隊のシビリアンコントロールなんかで、私的にはこの傾向の本を以てこの棚札に『国防』などと記していることには非常に違和感を感じました。
もちろん本来の国防に関する本や、自衛隊の活動に関する本なんかもあります。お髭の隊長の本もありました。
が、少ないですね。

公的な図書館ってのはどこもこんな感じなんですかね?
個人の図書館じゃないんだから、市立図書館はもう少しバランスよく蔵書を選定したほうがいいと思いました。


そんな不満を抱えつつ、市立図書館を後にしました。


借りてきた本の感想はまた別の機会に(^-^)


おまけ。
ひまわりが安かったので買ってみました。



相変わらずセンスの無い飾り方w
勉強が必要なようです(;´д`)










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のんびり読書

2014年03月29日 22時17分06秒 | 本と読書の話。


たまにはお酒を飲みながら読書。
頭には入らなそう(^_^;)

でもこうしてゆっくり過ごす土曜日は、なんでもない時間だけど幸せです(*^^*)
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麦の海に沈む果実

2014年03月22日 17時46分47秒 | 本と読書の話。


恩田陸 『麦の海に沈む果実』

三月以外の転入生は破滅をもたらすといわれる全寮制の学園。
二月最後の日に来た理瀬の心は揺らめく。
閉ざされたコンサート会場や湿原から失踪した生徒たち。
生徒を集め交霊会を開く校長。
図書館から消えたいわくつきの本。
理瀬が迷いこんだ「三月の国」の秘密とは?
この世の「不思議」でいっぱいの物語。


恩田陸さんの小説、初めて読みました。
細かい描写が印象的なファンタジーで、次はどうなる?理瀬は一体何者?校長は一体何者?と、不思議がたくさんで面白かったです。
ただ最後はなんだかあっけなく不思議に対する答えが出た感じで、ちょっと拍子抜けしてしまいました(^_^;
理瀬が自分自身を思い出す場面が唐突というか、わかりにくいというか。
私だけ?笑
でも答えにたどり着くまでのドキドキワクワク感がはまったのと、この学園の雰囲気が私的にかなり好きだったので、寝るのも惜しんで一気読みしました。

恩田さんの小説、他にも読んでみようかな~♪


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蝶々喃々(ちょうちょうなんなん)

2014年03月16日 18時35分12秒 | 本と読書の話。


小川糸さんの小説 『蝶々喃々』。
裏表紙には…


ちょうちょうなんなん【蝶々喃々】=男女が楽しげに小声で語り合うさま。
東京・谷中でアンティークきもの店を営む栞。
ある日店に父親に似た声をした男性客が訪れるー
少しずつふくらむ恋心や家族との葛藤が、季節の移ろいやおいしいものの描写を交え丁寧に描かれる。


とあります。

平たく言えば不倫の恋なんですが、あまりどろどろしていなくて、恋愛話というより、私はむしろ栞の日常をとりまく四季の情景と人間模様が面白いと思いました。
こんな何でもない、私自身もするような行動とか感情が、文章になるとこうなるか!という面白さがあります。

不倫の恋に関しては、私はしたことがないのでわかりませんが(笑)、好きだけどこれ以上は望んではいけない。割りきらないといけない。そんな中途半端さが凄く辛いだろうなと思いました。
割りきったつもりでも、結局は割りきれないもんじゃないかな、と。
だから中途半端を許容するか、別れるしかないのかな、と。

こういう恋愛は自分をすり減らしますね(^_^;)
私には無理かな( ̄▽ ̄;)

ま、とにかく。
少し厚めの文庫本ですが、情景描写がなかなか良い作品ですので、興味のある方は読んでみてください♪

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雑読。

2014年01月12日 16時34分11秒 | 本と読書の話。
今日もまた近所のTSUTAYAで本を物色してきました。
普段は気軽に読めるミステリーやSFが多い私ですが、実は政治や国防やビジネスに関する書籍も結構読みます。

今日は『食堂かたつむり』『住んでみたドイツ 8勝2敗で日本の勝ち』『日本防衛論』を購入。



食堂かたつむりは名前がかわいいから(*^^*)
ただそれだけですwww

住んでみたドイツ~は、外国に出た日本人から見た日本について、その視点の一つを知りたかったから。

日本防衛論は、普段私自身も疑問に思っている【グローバル】について、そのリスクと日本国民のこれからの在り方というのが気になったから。

国家観というのは大事なんですよ。
世界情勢を知らないのは恥ずかしいことですが、それより恥ずかしいのは自国のことを知らないこと、自国に無関心なこと。
少なくとも私はそう感じています。

そんな私も20代半ばまでは政治や国防にはあまり興味はありませんでした。
多分これは日本という国が、良くも悪くも安定しているからだと思います。
無関心でいても、自分のまわりはあまり変わらない。
そういう感覚があって、まさに政は他人事なんです。

でも実際は違います。
日本の政治や国防は日本国民が責任持って決め、実行すべきこと。
今日本を取り巻く環境を見れば一目瞭然です。
私は別に全ての外国人を排除しようなんて狭量な人間ではありませんよ。
でも日本の文化や習慣、宗教観などを自国のそれにベタベタ塗り替えようとする外国人には我慢ならないのです。
と、こんなこと言うと思想が偏っているとか言う人もいるかもしれませんが、これは何も日本に限ったことではなく、今現在移民を積極的に受け入れている国々で実際問題になっていることです。
自分の国が他所からきた移民に好き勝手変えられたら、誰だって嫌でしょう?
自分の国の大切な文化財に火をつけられたり、アイデンティティーを根本から否定されたら嫌でしょう?
別に差別ではないですよね。
どこの国にも認められるべき自国を守る権利ですから。
そこは譲る必要はありませんし、批判されようが気にする必要などないです。

と、ちょっと長くなってしまいました(^o^;)
まあ異論がある方もいるでしょうが、私はこういう考えですよという話です。

あ、それからこんなものも購入↓↓↓



るるぶ青森版。
私の気ままな一人旅のターゲット。
北海道の次は青森(^o^)/
日本縦断か?!笑
時間とお金があれば全都道府県を制覇したい!
小さいと思われがちな日本だけど、47の地域それぞれに特色があるわけで、それをさらっとでも自分の目で見て、その土地の空気を感じるのもいいですよね♪
テレビやネットで見るのと行くのでは全然違いますから。
海外にも行きたいね。
その前に飛行機恐怖症克服しないとねwww
でもアシアナ航空の着陸事故や、垂直墜落したロシアの航空機事故見て、最近さらに恐怖症悪化してる(-_-;)
高所恐怖症の私には高いハードルだけど、近場にこもってばかりもいられないからね~。
まあそのうち…国内線から慣らしていくかな(・ω・;)
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