「ピエロ」の独り言

四国の山の中、久万町に住む「ピエロ」。人は皆「道化師」です。独り言を掲載します。

箱根駅伝の終わる。

2019年01月03日 15時37分32秒 | 健康


【今日の写真】 
今日の写真は、今日(3日)の屋根の雪の状態です。
南の此の反対側の屋根には、完全に融けて綺麗なものですが、こちらは北側になるのでまだこの状態です。ずり落ちてきた雪が「雪止め金具」に突き当たってまくれ上がっている様子です。時折どさっと音を立てておちてくるのに驚きます。



【身近な出来事と体調】
 今日は、灯油の買い入れに出かけましたがいつも買うJAがまだ正月休みでお休みでした。ほかにも産直市などへ行きましたが、客足は上々のようでした。た。
今日の体調は、体重が77.5㌔(+200g)体脂肪23.7(-0.8P)でした。



【新春恒例の箱根】デイリースポーツ1/3(木) 13:31配信
『青学大は箱根駅伝5連覇ならずも猛追2位 区間賞続出で復路優勝』
 5連覇と史上初となる2度目の大学駅伝3冠を目指した青学大は2位だった。しかし、6区の小野田勇次(4年)が区間新記録をマークするなどし、復路優勝を果たした。東海大が総合初優勝、往路優勝の東洋大は総合3位だった。
 往路トップの東洋大まで5分30秒差でスタートした6区は、“山下りの神”小野田が57分57秒の区間新記録をマークした。しかし、東洋大・今西、東海大・中島も58分台前半の好走で、差が15秒しか縮められなかった。
 7区は林奎介(4年)が1時間2分18秒と快走。連続区間賞でトップまで4分12秒差まで追い上げた。しかし8区の飯田貴之(1年)も健闘したが、東海大の小松が区間新記録の快走を披露しトップに浮上。東海大との差は広げられた。

 9区は吉田圭太(2年)が出場選手中、ただ1人の1時間8分台となる1時間8分50秒で区間賞を獲得。最終中継所で東海大までは3分43秒差でアンカーの鈴木塁人(3年)につないだ。



【チクリ】*新春恒例の「箱根大学駅伝」今年もある意味での劇的展開でしたね。青学の往路6位、5分30秒近く話されての復路、激戦の末の総合2位は立派だった。

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