sushigoroの

ぶっちゃけた話し!

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粋な計らいS

2010年10月30日 11時03分40秒 | Weblog
     Fench Quater Cafe入口


   
        私がオーダーしたえびオムレツ

10月28日は私の誕生日でした…

そんな事とはまったく他人事・頭の中には誕生日の「た」の字も浮かんでいない それだけうといsushigoroに皆さんが粋な計らいをしてくれました…
正直「開けてびっくり玉手箱!」という感じでした…  tear my eyes!

皆で久しぶりに集まろう「顔見せ興行」しようということで「ん~ そうだね~ たまには…」なんてすっかりその気になって当日友人宅に顔出ししたら何と私の誕生会…
そんなことちっとも思っていなかったドジgoro・・・
粋な計らいに感激でした!

その前日は 友人のJ&Nご夫妻からお声掛けがありLunch!
「ん~ 特に用事無いから そうえね~」 なんて軽い気持ちで家に行くと皆で外に食べに行くということ・・・ ???何でだろ~?
正直私が家で料理作るのかな~? なんて半分くらい思って出掛けたのに「あれ~?」という感じでした
直ぐ近くにあるFrench Quater Cafeという手頃な気さくなお店へ・・・  そこで私の誕生日のお食事ということでした・・・

どう皆さんやり方がスマートでしょ!
そのスマートさにも感動したのが正直なところ・・・
人生皆このようにスマートにいけばうれしいけどね~・・・?

   
           そばサラダ(写真提供J氏)

   
         きんぴらごぼう(写真提供J氏)

   
    これなんでしょ~? タマネギ(写真提供J氏)

   
        豚肉の冷しゃぶ(写真提供J氏)

   
  単なる手抜き焼きそば sushigoro作品(写真提供J氏)

ノ~ガキは程々にして写真をたくさん掲載したがどれも皆おいしそうでしょ~ イヤ美味しかったですホンマに…
そして皆すごく立派でしょ~  写真写りが良いのではなくホンマに写真で見たとおりの格調高い料理!

これらの料理日本では「こんなの普通じゃないの 何処がすごいの…」なんて皆さん思うでしょうがCanadaではメチャンコ高価なご馳走… ホンマでっせ! しかもヘルシー  これ全部6人でやっつけました
この他にもチキンの焼き物があったが何故かsushigoroチキンに嫌われているので食べることと写真はパスしました…

そうお酒は日本からの日本酒! これがまた美味いこと… やはり日本食には日本酒ですね~   皆さん本当にありがとうございました…
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付録ハイキング2

2010年10月21日 13時36分57秒 | Weblog
    
             Yamnuska第1ピーク

    
                  岩場を下る

    
           雪のtrailを歩くsushigoro

10月18日元居た職場の仲間とYamnusakaへ行く ここは2週間前に登頂した山である…
やや雲はあったものの天気はまあまあで9時3人でtrailheadを出発! 風が少しあったが南向きの樹林帯のTrailを歩くので問題は無し どちらかといえば穏やかなハイキング… という感じである

歩き始め約2時間一般的に「肩」と呼ばれる樹林帯と岩場の境に到着!
ここからは北側の斜面に入り風を直に受けるところである 雪の状態がどの程度なのか良く分からないがとりあえず先に行ってみることにする
今日はピークまで行く予定で出発したが雪の状態が気になるというところである…

入口の岩場を登るとその先が一望出来る 見ると初冬の積雪という感じで数センチ積もっているとい感じである
Trailそのものは大きな問題はなさそうであるがけっこう強い風を時々受ける状態で 今日は本峰ピークは諦め第1ピーク(勝手に付けた名前)まで行き引き返すことにする
岩場入口から20分ほど歩き第1ピークに到着!
時々強く吹く風に耐えながら皆で写真撮影をする  はいつくばって崖下を覗きこむ…
10分ほど時間を過ごし来た径を下る 雪道の下りは慎重さが必要である  とりあえず肩まで戻り一安心!

ここからは楽チンである 第2展望台まで戻り景色を楽しみながら皆でランチ時間は13時前である 暖かい紅茶もいただき満足! 
風が少し当たるようになって来たので下る 30分ほど歩き第1展望台へ…
ここでオーケストラ(ハモニカ)の演奏を少しして締めくくり  3人共皆満足した楽しい有意義な日であった

    
            すっげ~!  I can fly・・・?

     
    第2展望台でリラックス…  左のピークが第1ピーク
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付録ハイキング1

2010年10月16日 12時13分47秒 | Weblog
    
             C Level Cirque

    
    左のピークCasacade Mountain  Banffの町から見える山
        このピークの写真右下がC Level Cirque

    
           trail途中から眺めたLake Minnewanka

10月14日はメチャクチャ良い天気! やや風はあったが気温は高くTシャツ1枚でOk・・・
ラッキーなことに仕事は休みだったので仲間のNさんと一緒にBanff郊外にあるCascade ValleyにあるC Level Cierquへ行って来た
今から100年前炭鉱で栄えたところだが Trailheadから歩いていくと炭鉱跡がそれなりに点在している
もちろん穴には入ることが出来ないし禁止されている…
Traihead下にこの時代の炭鉱の町あがありその面影を少し残してあるが そこに書かれている案内を読むとその時代はBanffの町より炭鉱の町の方が
大きかったということである  まっその当時はBanffそのもの町は今よりかなり小さかったのでしょ~?

それはそれとしてうっそうとした森の中をダラダラ歩くこと約1時間半 視界が開けたところが今日の目的の場所である
きれいなところである Cascade Mountain(2,998m)の北側に位置し標高約2000mに位置するこの場所は 氷河が削った生々しい傷跡を見ることが出来るところである このカールにそびえ立つ標高差1,000m弱の岩壁は見事なもの…(写真には写っていない ごめんなさい…)
1時間半ほどこの雄大な眺めを堪能して下山した ホンマラッキーな日であった 今回はNさんの左膝術後のリハビリ兼ての調整ハイキングでもあった

    
    次の日の朝はこんな天気! 雪が小降りになった時に撮影…

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就職!

2010年10月14日 23時58分00秒 | Weblog
就職というほどの大げさなのではないがプ~タロ~しているよりましということで仕事開始…
9月7日にロッキーに戻って来て毎日天気が悪くアウトドアーは出来ずくすぶっていた
一向に良い天気にはなりそうもなく冬のような天気になり諦め掛け就活を始めた すると9月下旬から良い天気になり気温も上がりしかも好天はしばらく続くということで 就活どころでは無いという状況になった

就職はいつでも出来る しかしロッキーの山歩きはこの時期のがしたらもう来年の夏前までは出来ないというもの… 誰が秤に掛けてもロッキーの山歩きを楽しむのが当然! そのためにロッキーに来たのだから… これはロッキーに住んでいる人の常識である!
ということで 私のブログにいろいろ掲載のとおり…

天気の良い10月2週いっぱいまで山歩きを楽しみ その後仕事を始めるという計画で予定どおり10月11日から勤務開始した
場所はBanffにある某ジャパレス…
給料は安くまったく話にはならないが前記のとおりプ~タロ~しているよりは ということで次の仕事までの当分のつなぎということで…

これから先どうなるか? それなりのいろいろな意味で中身のある仕事が見つかれば良いが今のロッキーではかなり難しいことでしょ~
今の日本だって同じこと 世界的に労働者は厳しい現状になっているようで…  しばらく給料分だけは楽しんで仕事いたします…
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歩き納め?

2010年10月10日 21時25分10秒 | Weblog
    
            中央のピークがSt.Piran

    
      頂上にて 左ピークがFairview Mountain

     ピークでくつろぐsushigoro


Lake Louise三山(LL三山)制覇!

とうとうやってしまった!
私が独断と偏見で名づけたLL三山のひとつMount St. Piranに勝負を挑み9日土曜日登頂した
LL三山とは昨夏制覇したFairview Mountain(2,779m)・先週の土曜日やっつけたDevil's Thumb(2,458m) それと今回のSt. Piran!  どれも皆それぞれ特徴がありとても良い山である…

今回のSt. Piran頂上から東眼下を覗く景色にはあっと驚く感動ものであった
Big BeehiveとDevil's Thumb それと手前のLake Agnesと奥左のLake Louiseとのコントラストは吸い込まれる感じの素晴らしさである
口では上手く説明できないがこの周辺を知っている方はイメージが湧くことでしょ~
もちろん写真も撮ったがやはりライブ版とはまったく勝負にはなりまへん!

天気は薄曇りで時々陽が射す感じで気温はやや低め 昼食時には小さなあられが10分くらい落ちていたが その後は陽が射し来て良かったという気持ちになる  先週の好天の土曜にに比べたら今日は寂しい登山者であった
ランチ後下りは登って来たルートとは反対の斜面を下る
ここはtrailは無く踏み跡に沿って下って行くというもの 下のLake Agnesのハイキングtrailまで見渡せるので大きな問題はない  ただ足場が不安定で40度~45度くらいの急斜面なので要注意! 登りには使いたくないこのルート 1時間掛けLake Agnesまで降りるが正直最後の方はイヤになった…

今回この山制覇でとりあえず私の今シーズンロッキーの山歩きは最後とする
11月の頭ころまでは何とか行けると思うが もし行けることが出来る日があればそれは付録でラッキーということにしよ~
日本に帰国していたため今シーズンは数少ないロッキーの山歩きであったが充実したものが多かった  Rockiesよありがとう! 

    
   ピークより望むBig Beehive・Devil's Thumb・L Agnes・L Louise
          何か「ひょっこりひょうたん島」みたいだね~?

     奥はFairview
 
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松茸ご飯

2010年10月09日 21時15分07秒 | Weblog
    
        どうすごいでしょ~  これほんの一部…

    
           松茸の天ぷら   えび天も…

    
             これがメインの松茸ご飯!

友人がBCにRVキャンプに行き その土産が松茸…
2日間pickingをしたとのことでもう売るほど採れてウハウハ…  今年はかなり豊富の年のようです…

豪華松茸三昧!
カナダ産松茸は日本のものに比べると色白で香りは弱いが 味はまったく日本産と変わらず 見栄えも立派!
ホンマメチャンコ美味かったわ~  日本ではこんな松茸三昧贅沢なんて出来ないわ~
これ8日の晩 実はその前の7日の晩も松茸ご飯いただきました! イヤここだけの話…  他に焼き松茸も豪華に食べ最高の気分!
まだ松茸はあるということだが 正直食べ飽きたという感じ…! こんなこと日本ではまずありえないことだね~  日本の皆さんごめんなさい!

食事中見てホラ!  こんな夕焼けが…      松茸さんありがと~う!

    
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10月さらに好天…

2010年10月08日 10時52分44秒 | Weblog
    
    手前のガレ場を上がると湖 正面奥はMt. Black Prince

10月4日はKananaskisにある Black Plince Lakeへ…
標高約2,500mにあるこの湖は氷河が解けた水が溜まったもの サイズはちんまりとしたもだが…
Trailheadに車を止め歩き始める 最初の1時間はホンマのハイキングコース Trailもしっかりしていて標識もありちょっとした湿原帯までであるが ここまではちゃらちゃらした格好でもOK!
その先は それなりのハイキングである だらだらとした斜面を登って行くが正直飽きる
ただ清流に沿って登って行き広い見晴らしの良いところなので正面左に滝が眺められ心を潤してくれる

       きれいでしょ~ ライブ版はもっときれい!

ここを登ると広いガレ場状のカール 周囲の頂は素晴らしいものである
歩くこと約3時間Lakeに到着! 登り切って見ることが出来るこの湖は何と干上がっていて小さな水たまりが2か所あっただけ…
天気は良く風が少しあり気温も少し低くランチしていても手が冷たくなって来る状況だったので終わって即退散…

     干上がっている かすかに水たまりが…

ここはGrizzlyが多いところとのこと…
しかしこの日は熊にも鹿にも山羊にもそして人間にも一切会わず終いであった  ラッキーなのでしょうか?








翌6日は行きたいと思っていたところはあったがちょっとドジ踏んで結局行けず終い…
時間も無くなり近くの湖の畔で食事した (さんまの塩焼き! どう豪華でしょ~!)

その次の日7日はしっかり気合入れMt. Laulieへ…
名前はこれが本名だが通称Yamunuskaと呼ばれている もちろんインディアンの名前であるが彼らはこの山を神とたたえている…

    
             Yamnusaka全容

    
            第二展望台から望む

Trailheadを9時ちょうどに出発!
山稜には良く来るがピークまでの歩きは2年振りである…
正面は垂に切り立った壁が数百㍍続くがTrailは裏から巻いてあがるので見かけよりは厳しくなく
しかし それなりの岩山! 足場の不安定なところもあり気合は必要 剣岳のような「カニの横ばい」もある…

      最初のピーク 何故か心和むところ…

    
           こ~んな感じで登って行きます

     ちょっとした難所「カニの横ばい」
                    中央に掛かったワイアー分かるかな~?

歩くこと3時間12時ちょうどに登頂! (2,240m)   絶景である…
頂上からは遠く東にCalgaryのDTのビル街が肉眼で見える… それほど良い天気である 気温も高く裸でもOK!
風も無く人も居なく(確認できたのは私の他2組) 最高であった…
ランチ後は昼寝 起きて紅茶飲みながら果物とクッキーをいただく  そしてその後はいつものようにオーケストラの演奏
3曲ほどと思ってハモニカを吹いたが結局10数局吹いてまった…

    
              ピークからの眺め

    
  ピークから西を望む! この景色どこかで見たような景色でしょ~  
  そう北穂あたりから槍方面を望んだ景色に似ているでしょ~?

下山13時40分 下りは来た道とは違いピークを巻いた反対側の斜面を下りる
ここは斜度があり滑りやすいので怪我が起きやすい場所 40分慎重に下る
結果2時間でTrailheadに戻る   爽快な一日であった…


 
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10月に入っても好天!

2010年10月04日 08時18分24秒 | Weblog

    
            Mt.Baldy全容

昨日の軟弱Yamnusukaに続き 今日1日はちょっとハードな登山に挑戦!
Kananaskisの剣岳といわれる(勝手に私が言ってるだけ)Kananaskis入口にそびえる標高2,192mのMt.Baldyに勝負する

    
      沢筋を1時間強詰めたところからの景色

    
         前方にそびえる本峰直下の壁

岩山の好きな私は話を聞いてこの山に魅力を感じ胸を借りることとするが ここも先日のAbbot Passと同様しっかりしたTrailは無い しかも急登で足元不安のザレ場・ガレ場の連続である…
しかし 今日はAbbotの登りより調子が良い 泣きも入らない… あのAbbotのシンドサが今日に生きたようである…

踏み跡頼りで沢筋を登って行くが前方には大きな前衛の壁 踏み跡は左右にあるが位置関係からして左に巻いてこの壁の上に出る
正解であったがさらに続く急登の正面には本峰の大きな壁がまたはばかっている
気合入れ壁の下まで行くがどちらに巻くか? ここも地形的には左と判断して進む

    
       左に巻いた頂上直下の岩場ルート

ここからが本格的な剣岳である… この岩を100mほどよじ登れば頂上である… 岩場のレベルからいえば2~3級ルートくらいなので大したことは無いがところどころ気を抜けないところはある しかも下界がすべて見える状態なので気持ち的には慎重になりがちであるしならなければならない場所である…

     頂上直下から

いつものように山ラーメン! シンドイ山ほどその味は格別である…
下りは早い登り3時間が下りは1時間半… 何と言って良いか…
この醍醐味皆さんに分けてあげたいくらいです…

 

 

 

続いて2日はLake Louise三山のひとつDevil's Thumb(2,458m)に勝負…
Lake Loise三山:Fairvier Mountain(2,744m) Devil's Thumb(2,458m) Moutain St. Piran(2,649m)  この三山も私が勝手に決めた

      左のピークがDevil's Thumb

     
    途中で会った外乗  ガイドのお姉ちゃんがイキ!

     
    ピークからの眺め 左Lake Agnes 右Lake Louise

とにかく暖かい日で頂上で山ラーメン後1時間も昼寝してしまった…
土曜日とあって三山共ハイカー賑わっていた 双眼鏡でその様子は手に取るように分かった…

まだまだ続きまっせ!

 

 

 

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好天の9月最終週

2010年10月04日 04時26分27秒 | Weblog

9月20日過ぎから今までの冬から初夏に逆戻り…
もちろんうれしい! ありがたいことで山籠もり三昧! ノ~ガキは程々にして写真を見ていただければということです… Lake O'Hara

    

     

     

        

前回27日のLarch Valleyに続き翌29日はLake O'Haraへ…
ここはロッキーの中でも一段とレベルが高いきれいなところ(Parksが勝手に決めている)…
今回この地は私のデビュー戦 一度行ってみたいと思っていて期待と期待と期待で胸を膨らませ勝負した

話しに聞くように箱庭みたいなところである 一瞬映画のロケ地かな? ハリウッド映画のO'Hara映画村かな? な~んて思うような感じ…
元ガイドのMさんに連れられて右も左も分からないままについていくが 彼の目指すのは超ハイグレードのAbbot Pass(2,922m)…

O'Haraの一般ルートとは違い登山条件が揃わないことにはひどい目に合うような 一歩間違えれば関係各者にご迷惑をおかけしてまうようなルート(Trail無し踏み跡のみ)
当日は運良く勝負するには絶好の日であったが もう見ただけで嫌になる足元の状態 ザレ場で足が踏ん張れず即崩れる私のもっとも嫌な状況のところ

斜面ももちろん急だが足場がしっかりしていれば大きな問題は無い 半分近くまで我慢して登ったが当然気合は入らず嫌気だけが先に立ち歩いていても楽しくもなんともない そんな状況でした私は… 当然そんな気持ちは足にも出て来て途中で断念という結果であった   Mさんごめんなさい…!

    
   Abbot Passへのザレ場のルート?(沢筋にあがる)

O'Hara鮮烈なデビュー戦であったが正直TKO負けしたという感じでした Abbot Passには… しかしその雄大さや美しさそして一般ルートの風光明媚なところには心引かれました

 

30日は軽くYamnuskaへ

    

     

     

     

昨日O'Haraで歩きすぎて脚が張っているので少しほぐすために出かける
昼食を取ってゆっくりで昼過ぎから…
10日ほど前に来た時は黄葉はまだであったが今は最高! 少し終わりかけという感じだが目を楽しませてもらった

車止めて第二展望台まで約1時間(第二展望台は私が勝手につけた名前)
歩き始めて15分程のところにある第一展望台(これも私が勝手につけた名前)で写真を撮りそこから40分ほどのところにある第二展望台へ行く

      

何とCannmoreの仲間数組と会い 「ああれ~」という感じである もうここ数日しかこの楽しみはないので皆考えることは一緒である…
脚もほぐれ足取り軽くCanmoreへ戻る(車で20分~25分の距離)

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