はるがきたんよ~☆

布ナプキンに出会い、ワークショップ等、様々な活動を始めました♪ スピリチュアルを日常に!!と毎日楽しむ日々です。

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『あそびのきちおひさま』で性教育&布ナプワークショップをやってきました~♫

2013年08月29日 00時53分22秒 | 日記

『あそびのきちおひさま』で性教育&布ナプワークショップをやってきました~♫
塩津先生のお話は、くち、むね、せいきのプライベートゾーンを守るというお話からスタート。
そこが大切にする場所なんだってことさえ知らないんだよな。。と、教えることの大切さをしみじみ感じました。
触ろうとする人がいたら、いや!やめて!って大声で言って逃げていいんだって、教えてもらわなきゃ子どもは知らない。

そして、詳しい名前、赤ちゃんのこと、しっかりつっこんだ内容ですが、
当たり前のことで、私が中学の時に受けた性教育のようなこっぱずかしい感じはなくて、
子供たちもちゃんと聞いていました。
だから大切なことなんだよ、
生理痛などあるから男の子は、女の子のことちゃんと知っておいてよ~!!大変なんだから~!!と。
当たり前のことを、男の子も女の子もどちらのことも学んで、だからとても大切なことなんだなぁって聞いてました。
友人の次男(1年生)は、終了後「ママの布ナプキンなんで使うかわかったよ!」との言葉。
1年生でもちゃんと受け止めてた!すごい!

縫える女子はそのあと、自分の布ナプをチクチク手縫い。
この小さな手が縫う姿がなんか見てて嬉しかった♫
縫えない女子達には、布ナプキンを触ってもらって、
私ならこの布ナプキン使いたい~!!を選んでみてもらったりしました(^o^)
かわいい~ってやっぱり大切だなぁ♫

ところで、
子供たちが家に帰って、ママ、セックス~!!って言ってきたらどうします??
しかもちょっと茶化した感じで。

きっと、止めなさい!変なこと言わない!!

みたいに怒りませんか?
どう言ったらいいの?ってドキドキしながら。。。

養護の先生たちに、塩津先生の性教育を見てもらったら、
学校の先生達も同じで、対応に困る、教えたあとに、保護者からクレームがくるかも、
という意見が出たそうです。

もっともだなぁ~って思いました。
そして、そのあと違和感が。。

ちょっと待て!!
それっておかしくない???

こどもは絶対に茶化すし、遊びで使ったり、からかったりします。
その時に、

「こら!それはとても大切なことなんだよ、だからそんな風に言っちゃだめなんだよ。」
と話せない大人のほうにこそ、性教育って必要なんじゃないかな??

大人の意識を変えていかなきゃ、子どもに、とても大切なことなんだって伝わらない気がしました。

性って恥ずかしいことじゃなく、ちょっとくすぐったいんだけど、とても当たり前でとても大切なこと。
そう心から思って、それを口にできる大人が増えることが必要なのかもしれないなって感じました。
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なんのために生きるのか

2013年08月24日 02時54分40秒 | 日記

ちょっとスピリチュアルな内容です。
自分の気持ちをまとめるために書いてます。

海外ドラマが大好きな私。
アリソンデュボアの最終回を見ました。
実在する、夢でいろんなメッセージを受け取るアリソンが検察で様々な事件を解決するシリーズです。
最終回では、夫のジョーが飛行機事故で亡くなり、41年後、亡くなってからお互いに再開というお話でした。

私にはプレアデスから地球に降りた時の記憶があります。
そこから男性の時はかなりひどい加害者の人生。
女性の時はさらにひどい被害者の人生を何万回と生きてきました。
最近は、フランスの宗教戦争に巻き込まれた主婦の記憶が日常でよくフラッシュバックします。
その時も家族はほぼ同じ、友人達も同じでした。
とても幸せな人生でした。
でも、宗教戦争に巻き込まれ、全てを失いました。
今回、その当時の人間関係を同じように設定してきているようです。
その時、できなかったことを、今回はやる。

他の人生でも、何度も子どもを失ったり、子どもを残して亡くなったり、しています。
子どもを抱いた時、暖かくて、あぁよかった、生きてる、と心から安心したりして、
亡くしたときの辛さが残っていることがあります。

今回、いろいろな面で総まとめの人生ですが、
加害者、被害者、どちらが正しい?どちらが間違い?
そんなことやめよう。人生は楽しむためにあるんだから。
そこをやりたいのかな。

アリソンは、ジョーを失った時、とても悲しみ、亡くなって再開したとき、とても喜びました。
私も同じように、失う辛さがよみがえって、とても辛くて涙が止まらなかった。
でも、私たちはいつも一つに繋がっているのに、どうしてこんなに失うのが怖くて辛いのかな。今の私もきっと子どもやパパを失うと正気じゃ居られないと思う。

再開できた時の喜びの愛は、本当に美しくて、愛って美しいなって思った。
涙が止まらなかった。
原発の真実を見たら、これまた涙が止まらなくなった。

人はどうして生きるのかな。

失いたくないから?
守りたいから?
それは何か違うと思うけど、そこから離れることができない。

本来の喜びや、愛を感じ、それを表現するために生まれてきているのかな。

今の、この難しい現状、ステージで、それをいかに自分らしく表現できるか。
そこなのかな。

問題にいかに解決するために取り組むか、ではなく、
いかに自分の人生を輝かせるか。
その内容が、結果として何かの問題を解決させるために動く内容ならいい。
そうじゃなくてもいい。

最初の視点が、いかに自分の人生を輝かせるか、そこにないと、全てがずれて行く気がする。
私はやっぱり家族が好きだし、家族との時間がとても幸せ。
家族と触れあうと、自分の胸の愛を感じるから。

自分がやりたいなって思うことは次から次へと浮かんでくる。
なんのために?
私が私の人生で自分を輝かせるために挑戦すること、
それを共感したり、共鳴したりする、仲間と愛を響き合わせる、そのために?

まだまだわからないことだらけだけど、
何万回も凄まじい人生を生きてきた私のために、
この人生を輝かせよう。
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マヤの聖なる杖

2013年08月23日 08時21分41秒 | 日記
砂丘に向かう道中で、友人の日記から、『岩戸』という言葉。
砂丘に着いたら、看板に岩戸神社の『岩戸』
なんだ??
『岩戸』なににシンクロしてるんだろう??

と帰宅しました。
そして、さきほど、3回目の『岩戸』
高梁にある亀石八幡宮さんのページで『岩戸』
そして、25日13時から、マヤの聖なる杖のセレモニーが行われることがわかりました!!

ここだ!!
午前中は学校の奉仕作業があるけど、午後なら行ける!
こども三人連れてだけど、行ってみます(^o^)!


聖なる杖についてはこちらへ
http://tackk.com/5r8xte
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イルカと繋がる

2013年08月22日 08時26分59秒 | 日記

イルカってすごい!
イルカは私たちの意識をはるかに超えた存在だと聞きました。
だからイルカの愛に触れると、何かが解けるんだろうな。
子供たちとマリンワールドでイルカショーをぼけーっと見てました。
涙が出そうになった。

何かに感動したとかじゃなくて、そこにいると涙が出そうなくらい、なんか胸が一杯になった。
水族館入ってすぐに大きさとか関係なくアピールしてくる魚達。
お盆からしっかりと閉めていた私の意識が開きっぱなしになっていました。
そしてイルカの愛。
本当にすごい。優しいけどパワフルに流れ込んできます。
何が?ってうまく説明できないけど、すごく心があったかくなってジーンってした。
子供たちの歌とか、ゴスペルとかそんなの聞いてる時や自然の中に居るときとかと似た感じ。
だからイルカセラピーってあるんだろうなってしみじみ思いました(笑)
ショーが終わって、ももくんの質問をしに、待っていると、
終わったーって感じでイルカたちが遊び始めました。

一匹のイルカが側に寄ってきて、水面ギリギリに頭を出して、深い目で見てきた。
ずっと目があってて、すごく優しい目で、
何て言うか、胸が一杯だったから、心のなかで、ありがとうって、愛してるって感謝を伝えた。
そしたら、それを受け止めてくれたように、言い終わったあと、すーっと沈んでいった。
なんか、、、、うわ~。。。。。。って静かに感動。
やっぱりイルカってすごい!!
いつもこの優しさでいたいなぁ。。と思いました。
本当にありがとう!!
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性の健康教育

2013年08月16日 07時20分51秒 | 日記
性教育  について考え中です。。。
性教育ってどうします?
学校が教えてくれないことは、少し前に新聞で知りました。
義務教育では体の成長過程は教えるけど、妊娠や妊娠への過程は教えてはいけないことに決まっている。
学校では教えてくれない。
じゃぁどこで知るのか。
成長する過程で勝手に身につける?
教えてくれるのはAV?友人同士?その人、ちゃんとした知識持ってる?

私は布ナプキンを通してできる性教育として、
自分を大切に思い、相手も同じように大切に思えることが一番大事なことだと伝えています。
そこから先は、ちゃんとした知識を持って、自分のからだのしくみを知り、
自分の体の使い方、役割などをちゃんと理解していれば、自分が望まないことにNOといえる。自分が大切にされていないのではないか?と感じることができる。
無知が一番怖い。
君を愛してるから、と言われたら、何がどうなのかわからないけど、
応えたい、応えなきゃと思っちゃう場合もあるだろう。
ちゃんと自分を大切だと思えていれば、自分を大切にするための選択、
相手を大切に思っていることから生まれる選択ができると思う。

生理や精通がある男女なら、妊娠可能だと本に書いてありました。
それは中学生からのこと?高校生からのこと?
国会議員さんが、妊娠の教育は結婚してからって言ってましたが、結婚してからのこと?

小学生からではないのでしょうか。
小学生からの妊娠も実際にあるし、中学生も、出産、中絶もある。
小学生の体は出産に耐えられないそうです。
中絶って、女の子の心には一生重く残ると思います。
中学生で出産を選んだとしても、ものすごいリスクがあるのではないかな。

赤ちゃんは、とても愛おしく大切な存在。
私たちも奇跡の連続で今ここにいること。
その私たちが愛する人と出会い、赤ちゃんを授かる。
その赤ちゃんを、どういう自分で迎えたいだろうか。

そういう判断が小学生にできるのかな。

まだ早すぎる、そんなことを教えていたら、逆に興味が強くなる、
いろんな意見はあると思います。

でも、私は、ちゃんと伝えることが大切なのではないかと思うんです。
自分のからだのしくみ、持っている機能。
そして、リスク。危険。現状。
妊娠の素晴らしさ、その後起こる育児の大変さ等。。。理想とか妄想だけじゃない、
シンプルな事実をちゃんと伝えておくほうがいいんじゃないかなって。

何より、それを子供たちにちゃんと伝えておきたい、と望む親を増やしたい。

小学生には小学生への伝え方。
中学生には中学生への伝え方。
高校生には高校生への伝え方。
それぞれ配慮が必要だと思う。

いろんな意見があるし、価値観もあると思う。
私は、自分のこどもたちにちゃんと伝えたい。
ちゃんとした知識をベースでもっていて、そこから先は自分を大切に、相手を大切に思う気持ちで対応してくれたら嬉しい。

子供たちに伝えたい、伝え方を教えて欲しい、聞かせて欲しい、
そんな風に感じる人もいると思うので、
矢掛町で性の健康教育を、先日お話した先生を講師にお招きして、
4年生以上の子どもたちと、子どもへの伝え方を学びたい、子どもをとりまく性の現状を知りたい大人向けの2部構成で開催したいと思っています。

からだ喜ぶ会の事業として♫
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『矢掛で育つこどもの未来について話すカフェ』

2013年08月14日 11時07分43秒 | 日記
矢掛町60周年事業の募集があり、何となく、NPO吉備野工房ちみちさんの行った『総社で育つこどもの未来について話すカフェ』をやったらいいのに~
と、アイデア募集に応募する感じで応募しました。
先週になって、総務企画課から、
「あなたの応募した事業についてもうすこし詳しく・・・」
と電話があり、わたしの~!?と自分の勘違いに気づき、驚きました(笑)

でもやってみたいので、からだ喜ぶ会として、事業を企画しやってみようと思いました。

そして、先日、ちみちさんにおじゃまして、いろんなお話とアドバイスを頂き、
矢掛町60周年事業に提出する企画書がまとまってきました!!




①矢掛で育つこどもたち、「矢掛っ子」と、それを取り囲む大人達がもっと楽しく、
もっと幸せに暮らすため、子どもの未来を軸に話し合う場、
『矢掛で育つこどもの未来について話すカフェ』を開催する。

②その話し合いで出た、アイデア、意見などを実際に実行するため、子どもを含めた
実行委員会OR運営委員会を立ち上げ、第一回会議を開く。

③話し合いを重ね、何かを実行する。

④この、①~④の流れでできたモデルをまとめ、他の矢掛の地区にシェアしていく。
まずは、60周年事業で矢掛地区で一つの例を作り上げる。

※①~③の流れのなかで、小、中、高の子供たち、大人達が繋がり、共感し合ったり、意見を交換しあって、自分の住む地域のことに、自分達の目線で関わっていくことを、楽しめる場をつくりたい。年齢を超えた、『矢掛っ子』を支えるチームづくりを目指す。

①の詳細
『矢掛で育つこどもの未来について話すカフェ』

対象・・・小学5、6年生、中学生、高校生、大学生などと、その周辺地域の大人。
     矢掛で育つ子どもや地域の未来を考えてみたい人。
     学校の関係者、教育委員会などの方々にも、招待状を送る。

話し合う内容
     ❶矢掛町の誇らしいところ、残念なところ
     ❷矢掛町でもっと楽しく暮らすために、あったらいいなと思うもの、こと、何でも。

方法・・・ワールドカフェの手法をとり、参加者同士が4人ずつテーブルにつき、
     交代しながら、リラックスしてできるだけ多くの人と言葉を交わしてもらう。
     ファシリテーターとして、NPO吉備野工房ちみちさんに、企画から、②の会議までの
     司会進行などのサポートを依頼する。

※最終的に、地図を用意して、具体的に、この場所がこうだったらいいなぁ~を記入してまらう。

こんな感じ♫
あとは予算を出して、ちゃんとまとめて、役場に提出してきます!!
今週中に。。。(T-T)
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従軍看護婦さん達から受け取ったバトン

2013年08月07日 17時05分30秒 | 日記
従軍看護婦のドキュメンタリーを見ました。

満州や様々な戦場に行き、傷病兵を看病するのが彼女達の仕事であり、本人や家族の誇りでした。
実際は、様々な真実はほとんど知らされないまま、ただ看病しやっと治ると、また戦場に送り続けました。
そのうち、自分達は壊れた戦闘機を直し、また戦場に送り出す整備士達と同じなのではないか・・・そんな思いにつぶされそうになりました。
それでもお国のため、家族のため、目の前の傷病兵のため懸命に働きました。
中国人スパイを連行すると、軍医たちによる簡単な麻酔で生体実験が行われました。
それは、スパイだと言いがかりをつけ連れてきた一般市民も多く含みました。
外れがあっても、その中に1名でも当たりがあればいい、そんな考えだったそうです。
その麻酔はエタノールを含ませたものをかがせる。その役目は看護婦に。。
最後のその目を忘れられない、そうお話されていました。
終戦を迎えると、ソ連軍による攻撃が始まりました。
森に逃げ込み、野戦病院の中で働きました。
動かせない伝染病患者には薬を。。。
食べ物もない、着る物もない、人は毎日死んでいく。。。
様々な人として、を無視した決断を迫られる。

戦争はいやだよね、あんなのはもう嫌だ。
食べ物もない、着る物もない、毎日人が死んでいく。

言葉がとても重かった。
その後も世界の赤十字の看護婦として、低賃金で何年も病院で働かされ、
さらにはソ連軍の慰み者にされます。
公文書で派遣された先で慰み者にされ続ける。
それを命をかけて告発した女性。
上司に迷惑をかけないよう、自分達の自決をもって訴えた22名の女性。
全てが看護婦さんでした。

他にもたくさんの少女を含む日本人女性が敗戦後、連合軍の慰み者になり、虐殺されました。
それを知った親は娘達に自決させました。

これは日本人が被害者のお話ですが、
日本人も少なからず他の国で同じような罪を犯しているかもしれません。
そして、他の立派な名前のつく国の軍隊も。
過去も今この現在も。
男も女も子どもも大人も。
虫も植物も動物も。

全てが同じ命。

命を大切にしないとどうなるのか、どんな思いをするのか。
もうたくさんの教科書はもらったはず。

これからは、命を大切にすること、輝かせることは、どういういことにつながるのか。
それを、過去から学んだ私たちがシフトチェンジして、取り組んでいかなきゃと思いました。

戦争を伝える人はもう少なくなっています。
大切な資料も、どんどん撤去されています。

ひどい!怖い!という悲しみや怒り、恐怖を超え、
では、私たちはこれからどう生きるのか、
自分の人生をどう楽しむのか、
命をどう輝かせるのか、
そこにもっともっとエネルギーを使いたいと思いました!!!

ありがとうございます!!!
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私というピース

2013年08月02日 04時58分47秒 | 日記

パズルのピースだなぁってつくづく感じます。
私たちはみんな形の違うパズルのピース。
誰かに合わせたり、自分を無理に変えたりしなくても、元々ちゃんと繋がってる。
誰かのピースのようになりたくなったりするんだけど、
大切なのは、自分のピースでいること。
自分をありのまま受け入れ、
自分のピースを輝かせる。
自分が満たされると、自ずと回りが満たされる。

世界のいろんな問題を見て、日本のいろんな面を知って、
何かしなきゃ、という焦りに出会いました。
先人を切って進む人達。
彼らのように、
私は何ができる?
そんな焦り。

穏やかな毎日で、全ての問題とはかけ離れた幸せな環境にいる私。
その中で私は私を輝かせる。
世界の問題や、日本のいろんな面に無関心になるというのではなく、
私のもっている私の場所を輝かせる。
それが繋がっていく。
パズルのように。
それはやがて世界の問題や日本のいろんな面にいい影響を与えることになるから。
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