はるがきたんよ~☆

布ナプキンに出会い、ワークショップ等、様々な活動を始めました♪ スピリチュアルを日常に!!と毎日楽しむ日々です。

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ゴミ収集車の私 ③

2012年05月26日 04時24分43秒 | 日記
さぁ、愛の視点で解体しましょう(笑)


彼女の持ってる罪悪感が原因なので、
彼女のその罪悪感を癒やし、赦す。


でもどうやって赦すの?
赦すってなに?


なかなかピンとこない。


まずは認めること。
過去の自分の感情を認める。
どんなジャッジもせず、ただ認める。
必要なら共感してあげてもいい。

最悪ば自分ボックスの蓋を開け、
その中にある自分の出来事を再生して見たらいい。


あんなことあったなぁ。
こんなことしたなぁ。

その中で、きっと嫌な気持ちになる。
見たくなくなる。

でも、それは批判係が責めるから。


責めずに見よう。
批判係はお役御免だから、一緒に見よう。


ただ、終わったドラマとして見る。


そして、その時の自分は、その時なりに一生懸命だったことを思い出す。
頑張ってたことだって、たくさんあるはずだから。

批判していた今の自分があるのは、その時のそんな自分があってこそなんだと知り、賞賛を送る。

そして最悪な自分ボックスはもう片付ける。

これからの今をただ真新しい今として、楽しみ精一杯生きると、
その内容の自分ができていく。
それを素晴らしい自分ボックスという一つの箱に入れていくだけでいい。

もしかしたら、すべて箱もなくていいのかもしれない。
今だけを生きたらいいのだから。





そんな話をしていたら、
朝見たゴミ収集車のイメージが浮かんだ。

あ!!私たち、ゴミ収集車そのものだ!!

外からはゴミはみえない。
だけど、実はゴミを詰め込んで走ってる。

ゴミ収集車じゃなくて、軽でも普通車でもいいのに(笑)


わざわざ要らないものを詰め込んで走ってる。
でも外からはゴミは見えない。


うわ~!!すごいね!!
すべて必然だったじゃん(笑)



よし、じゃぁ、ゴミ収集車を片付けよう!!
瞑想のなかで、ゴミいっぱいのゴミ収集車をイメージする。
そのなかにはたっぷりの過去の罪悪感や怒り、不安、恐怖、うらみつらみ・・・ネガティブな思い出(ゴミ)が入ってる。
それをザザザーと全て取り出す。
中を見れるものは見てみる。

こんなことあったなぁと。

後はすべて、私には必要ありません、ありがとう、と、
愛の焼却場に入れて、燃やしてしまう!!!

綺麗に掃除したゴミ収集車にはさよならをして、
新しい車を呼ぶ。
その新しい車にのりこみ、また出発する♪


これいいね~(笑)
わかり易いわ!!

と今日の一日に感動しました。
やっぱり全ては必然だったなぁ~♪
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ゴミ収集車の私 ②

2012年05月26日 04時23分50秒 | 日記
心がちょっと満たされてなくて、愛を求めてるとき、
触られたいという形で肌トラブルが出ることもあるとMさんが教えてくれました。

うちの子、いろいろ抱えてるんかなぁ~。
もっと触れ合ってあげんとね。
心を込めて触れ合ってあげたらいけんよなぁ~。

いろんな形の肌トラブルが良くなっては復活を繰り返してる。
肌にサインが出る前に気づいてやれたらいいけど、
なかなか難しいよね。。
どうやって癒してあげたらいいかなぁ~


など等。。。




でも途中で気づきました。

彼女の会話の中に、小さい頃、もっと手をかけてあげれば良かったんだけど、
私はその頃、ママ1年目でできなかったんよね。。。

という後悔が見えました。



原因は子供ではない。
子供は結果。

原因は彼女の心にあるんだ。



そう、彼女の中にある。

だから、子供に原因を求め、いくら手をかけても、
彼女の中にある原因が見えてないから、
また子供にその結果が出てくるだけなんだ。



そういう目線で話を始めると、すごくしっくりきました。
私も抱えてるけど、
同じ罪悪感を持ってました。


母親1年目って、母親ではない自由な自分と決別させられるすごい期間でした。
子供はもちろん可愛いんだけど、
子供中心に時間がすぎるって、こんなにも大変なのかと思い知らされる期間。

私の自由時間なんて、本当におっぱいをあげている時と、
子供が寝ているときだけ。

それでも、その時は、家事もちゃんとしなきゃと思ってたから、
その時間は家事に追われるので、
さらに隙間のようにできた時間は寝不足の解消のため、短い休息。

自分が自分のために使える時間なんて皆無でした。


だから、おっぱいタイムは携帯触る時間でしたし、
よくイライラしてた。

私はそれを後悔してました。
もっと気持ちもゆったり、はるくん中心でいればよかった。
他のことなんてどうにでもなったのに。
と。

私は今はわかるし、ああでなきゃ、こうでなきゃなんてどこにもない。
そうしてるのは自分だと知り、
そうする自分の心を見つけ、認め、
自分が本当に望むことが何かを見つけられたから、
ゆとりのある自分になれたから、
今はできることを、してる。
こはちゃんの目を見て、会話しながらおっぱいタイムをやってる。
本当に愛おしい。
そしてすごく幸せ。


でも、私は過去の私をゆるしてなかった。
ずっと責め続けてた。
なぜはるくんに同じことをしてやらなかったのか。
お前はダメだ!!と。
だから、今、ちゃんとやるんだ!!
と。

成長したい、もっと向上したい、という
とてもいいことなんだけど、
過去を責めての今を生きてることでもある。

それって、結局ゆるしてない過去の感情に今が影響を受けることになる。




私も、ソウルメイトちゃんも持ってるんだけど、
過去の自分の出来事を振り分けるボックス。

良かった自分ボックス
最悪だった自分ボックス

毎日のいろんな出来事を振り分けて入れてる。
最悪だったボックスでは、完全に蓋はされてるけど、
中には批判係がいて、常にその内容を責めつづけている。

でもふとしたことで、その出来事を思い出し、
その時のネガティブな気持ちになり、
批判係に責められ、あの時のような自分になってはいけないんだ!!としまいこむ。


でも、実は自分が自分にそんな批判をし続けてることにさえ、気づいてなかったりする。
とても意外。


あれ?私、あの時のこと、こんなに責めてたんだ、
こんなにも自分にひどいことしてたんだ。。。と。


だって、すでに終わったことを、未だに何度も何度も出してきて、
その時はそれで精一杯やってるのに、
そんなこと一切考慮せず、こんな自分は出てきはダメだ!最悪だとひたすら抹殺しようとしてる。



3歳の子の3歳なりの精一杯での失敗を、
34歳の大人が、なんてダメな子なんだ、
お前は最悪だ!お前のようになってはダメだ!!
二度と顔を見せるな!!
と一方的に拒絶し続けてるのと同じかも。

そんなひどいことを、実は自分自身にやってることに、
私も友人も全く気づいてなかった。



ただ、
そんなときもあった。
だけど、あんなこともうしたくない。
消したい。やり直したい。

そんな風に思って、かき消してるだけなんだけど。




ソウルメイトちゃんも同じように、赤ちゃんのときに、
もっと手をかけてあげてれば良かった、と未だに後悔してました。

だから、その寂しさで、今満たされてない子供たちが肌にそのサインとして、
肌トラブルを起こしてるんだろうね。。。と。


でもそれって、過去の自分を責め、その罰を償い続けるという行動っぽくない??



ソウルメイトちゃんの心にある過去の罪悪感が、
(赤ちゃんの時に、手をかけてあげれていないという罪悪感)

それを、より感じられる方法で、
(彼女の持ってるブロックである、皮膚疾患という形。対象が愛する子供。)

目の前の現実として映し出されてる。
(愛する子供が皮膚の病気で苦しんでいる現実)

そしてその現実を体験することで、さらに罪悪感を深めてる。
(私の愛情不足で子供たちの肌がサインを出してるんだ、という罪悪感)



エゴのシステムそのものだ!!!
そこに思いっきりハマってるじゃん~(笑)
と笑いました。

③へ続く。



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ゴミ収集車の私 ①

2012年05月26日 04時22分35秒 | 日記
今朝、いつもの時間にゴミを出しに行ったらすでに無かった!!

こんなこと、今まで住んでて、今年の正月明けに一度あったきり!!
それもみんなで驚いたくらいだったのに。。。

なんで??なんで今日は早いの??




そのままゴミを乗せて幼稚園の送りに出たら、
道が渋滞してた。

その先にはゴミ収集車。
交わしながら通る道なので、収集が終わるまで通れなくなってた。


なんてラッキー!!!
脇の駐車場に停めたら、ゴミ収集車が動き出した!!

運転手さんが私に声をかけてきた。


運「ゴミですか???」


私「はい!!!」

運「すいませんが、そのまま後ろにいれてください」


私「ありがとうございます!!!」



自分でゴミ収集車にゴミを入れたのは初めてだったけど、
外からはゴミは全く見えないんだけど、
グルグル回る大きな板の向こうにはギッシリゴミが入ってた。


よかった~!!よかった~!!
神様ありがとう(笑)


でもこの必然ってなんだろう??

そんな風に考えながら幼稚園に送り、ソウルメイトちゃんと布ナプキンの生地を買いに出かけました。


買い物を終え、帰る道中、まっすぐ行かないといけないのに、
なぜか私は右折レーンに入ってしまい、
一度右に曲がり、そのままそこにあったお店の駐車場に入り、
また違う入口から、元の道に戻ることにしました。

そして、私が右折して道に出るときに、
道から左折して、お店の駐車場に入ってきた車がありました。

ソウルメイトちゃんが、

「ゴミ収集車だ。」
と一言。

この時は二人ともなんとも思ってませんでした。



でも、この間違えた行動だって絶対に必然だよ!!

きっとパパなら、単なる注意欠陥だ!と言うけど、絶対必然よ~!!

なんて笑ってました。



でも、実際、運転してる時って半意識だから、そういうことが多いんです。
メッセージもガンガンに降りてくるし!
(パパは笑いますが・・・。)



で、帰宅道中、子供の話になりました。
彼女の子供たちが最近肌トラブルが多いようで、
それがなんでかなぁ~という内容でした。


ながいお話なので、②に続きます。

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久しぶりに落ち込んだ

2012年05月23日 18時34分41秒 | 日記
パパが、しっかりした3歳の女の子を見て、

こはちゃんも来年あんな感じになるんかなぁ~??

と言ったら、その場にいた人に言われたことを私に教えてくれた。



「こはちゃんはそうならんよ。
だってこはちゃん、野放しじゃもん!!

台所で水浸しにさせてたけど、
私だったらそれはやらせない。

はるももちゃんよく怒らないなぁって思った。」


との会話があったそうだ。


その話を一緒に聞いてた人が私に言った。

「そりゃぁ、みてる時間が違うからよ。
働いてて、帰って子供の相手をする人と、
一日子供を見てる人の違いだって。
関わる時間のちがいだよ」

と。



言葉って難しい。

私はそれを聞いて、その話って、何?
私を褒めてくれてるの?批判的な話なの?

全くわからなかったけど、
ただ、自分が悲しい気持ちになってるのだけはわかった。


その場を離れて、子供を寝かせながらいろんなことを考えた。
内観してみた。
誰かを責めたりするのではなく、
自分がどう感じているのかをまず見つけ、
自分の中に何があるのかを探してみようと思った。



私は晩御飯を作るとき、こはちゃんがどうにか外に出ずに、ご飯を作り終えれるように、
こはちゃんがやりたがる遊びをさせる。
一番長くやってくれるのが、椅子を持ってきて、シンクのところでおままごと。
野菜くずを使って、こはちゃんなりに、お料理をする。
水を使って、お鍋やボールを出して、混ぜたり洗ったり、
ビショビショになりながら、鼻歌歌いながらお料理してる。

だから、晩御飯ができたと同時に、お風呂(笑)

きっと、長男にはさせなかった。
あれダメ、これダメ、こうあるべき、こうでなきゃだったから。

でも、今、子供中心で進めたほうがスムーズだと思ってるし、
ダメっていう理由が自分のエゴだなぁって思うから、
楽しそうにやってるこはちゃんを見ながら、
まぁ、いっか♪片付けすればいいだけの話だしね。

とそうできるようになった自分の成長を感じてた。




だから、それを野放しと言われたことが悲しかった。

ちゃんとした子になれないのは、私が野放しにして育ててるから。

そう言われたと、自分が受け止めてることがわかった。

そうじゃないのなら、きっと何を言われても流せれるのに、
何か引っかかってる自分。
なぜ悲しくなったのか、そこに何かを持ってるから。

どこかで自分の育児が間違ってると思ってるのかもしれないな。。
とか、いろいろ思った。



でも、その晩は、思った以上に悲しかったことと、
その話をしたパパにイライラしてたので、
答えがでそうになくて、
言った人を責めてしまう方向にいきそうで、

寝ました(笑)

きっと、これがちゃんと消化できたら、
この話をしてくれた人にも感謝できるし、
この話を伝えてくれたパパにも感謝できるようになる。
それだけはわかってた。

今は無理だったから、とにかくねました♪
それでいい。


朝、スッキリ目覚め、昨日の感情も落ち、

「朝起きて忘れてることは、大したことじゃない!!」

という先輩の格言をいつものように思い出した(笑)




そして、朝、掃除機をかけながら、こはちゃんに掃除機を取られ、
その間片付けをすすめ、
掃除機に飽きたこはちゃんから、
掃除機をかえしてもらい、掃除機をかけている間、
さっき片付けた場所が散らかる・・
といういつものことを繰り返してた(笑)。


でも、楽しそうにそれをやってるこはちゃんを見て、
なんかすごく楽しかった。

笑えた。



これが私の幸せ。


私はこの瞬間が好き。

こはちゃんが、こはちゃんらしくいて、
それをそのまま見てる瞬間。

それができるようになった自分の余裕。

全てが愛おしかった。



そうだ、わたしはそれでいいんだ。

いい育児とか、いい方法とか、効率のいいやりかたとか、わからない。

でも私が幸せだなぁって思うのは、
こうやってゆったりこはちゃんの流れに寄り添ってる時間。


それでいいんだ!


その自分の軸が弱かった。
軸が弱かったから、ブレた。

でも、今回、意識したことで、しっかりとできあがった。




「野放し」という言葉で言われたことが批判された気がしたのかな。
言葉って難しいね。


もしかしたら、その人は、いい意味で、「野放し」と言ってくれたのかもしれない。
だけど、私は傷ついた。
だから気づけた。
これは必然。

言葉は本当に気をつけて使わなきゃ、
自分の意図としてない取られ方をする可能性があることも、改めて学んだ。



やっぱり自分の中にある。

もしも、相手を責めていたら見つからなかったはず。
いつまでもどっちがどう悪いってとこにいたかな。

私悪くない、あの人ひどい!

もしくは、私が悪い。私は最低だ。と自分を責める。


誰かを責めても、自分を抑えても望むものは手に入らない。


私が望むものはただ一つ。




心が穏やかであること。




自分の心が波立った原因を、自分の中に見つけたから、
私は穏やかになれた。



今の自分のありのままの気持ちを認めること。
感情が落ち着いたら、
誰かや何かのせいにするのではなく、
なぜその気持ちが生まれるのかを見つける。


そうすれば、最短で心は穏やかになれる。



心から、この出来事に関わってくれた人たちに感謝できました♪

ありがとう
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私のブロックとMさんの夢

2012年05月22日 00時54分54秒 | 日記
奇跡のコースを始めてから、夢をよく見るようになったそうです。
悪夢もみるし、現実かどうか区別がつかなくなるほどリアルな夢も。
私は少し前、そうでした。
今はなぜかパッタリ止まりました。

でも、夢の世界も現実の世界も大差ないんだってことが体感できました。


夢の世界で、落とせばいいものを落としているのなら、悪夢はそれはそれで歓迎です。
夢で体験したから、もうおしまい!!という感じかな?



Mさんが、見た夢です。


山をツアーのような感じで登っている。
でも、なぜか自分はお弁当を食べていて、あと一口のご飯が何度食べても減らなくて、
でもそのまま残せなくて、とにかくお弁当を終わらせなきゃ!と食べているそうです。

一緒に行っていた他のお客さんたちは、あるガイドについて、
どんどん登って行ったそうです。
ふと目の前をみると、屋外に長いこと放置された木製のベンチ、という感じの、
座ったら湿っていて、茶色が服につきそうなベンチが並んでいたそうです。
でも、あきらかに、定員オーバーの状態で、たくさんの人がハンカチや水筒、いろんなものを並べて場所取りをしているそうです。

座れないので、反対側にあった、石の椅子に座ったそうです。
そこはとても広々座れて、冷たくもなく、いい感じだったそうです。
ほかに誰も座っていないけど、何かは一緒にたくさんいる、という感じ。

そして、お弁当を食べながら、ゆっくりと周りを見ていたそうです。

盲目的にひたすらみんなで先を急ぎ登る人々
何度も何度も降りたり登ったり、ある場所からは進まない人たち
場所とりで喧嘩をしていたり、言い争っている人々

様々な人たちを、ただ見ていたそうです。


起きてから、あのご飯は、自分のもう少しの課題、落とすことかな?と、
そして、この夢の全体的なメッセージはアセンションのことかな?と感じたそうです。



私は、正義感というものを持っています。
それは恐怖からくる正義感だとわかりました。
こうあるべき、こうでなきゃいけない。
ここから外れてはいけないという恐怖。

その恐怖を隠す、言い訳にしている正義感。

真実の正義ではなく。


それは命を奪われたり、恐怖に直面した記憶からくる恐怖なのかもしれない。
だから、宇宙の流れに完全に身を任すことが怖くてできない今の私。

そんな風に生きていけるわけない。
でもそう生きた方が、うまく流れることは知ってる。
だけど、そうしちゃいけないんだ、という私。


だから、Mさんの夢の中に登場しても、きっと私は、
狭い古い湿った木のベンチから離れられない。
本当はMさんのとこの石のベンチに行きたいのに。
離れる恐怖のほうが強いから。

今までこのベンチに座ってきたんだもの。
この世界が私の世界だったから。
ここから離れると、何かを失う気がするから。

きっと、失うものはある。
でも、それ以上に体中からあふれる喜びが向こうにあることも知ってる。
だけど、行けない私。


今の私は、その恐怖をもう取りたいというところまで来ることができた。

だからその恐怖をとって、思い切ってMさんのいるベンチに行きたい。

そう望んだ。

でもどうやったら、このブロック取れるのかなぁ・・。



Mさんに話してるうちに、言葉に出したくなった。
頭では分かってるけど、気持ちが越えられないこと。
口に出すのはなんだかすごくバカバカしい気がしたんだけど、
でも口に出して聞きたくなった。



「ばかばかしいこと聞いてもいいですか??」


「うん、いいよ♪」


「私、この恐怖を取って、そっち側へ思い切って行ってしまって、
この流れに完全に身を任して行っても、
生きていけますか??」


「大丈夫!!大丈夫だよ!!
時代の流れの方がついてくるんだから!!」




不思議なんだけど、すごく胸にズキュンときて、涙が出た。


お地蔵さんも、布ナプキンも、完璧に行き先が決まった状態で出来上がってる。
だからどんどんできても、どんどん手元から無くなる。

売れ残ったらどうしよう・・という心配はいらない。


私たちは布ナプキンの良さを体感した。
それは自分たちの体の力が上がるということ。
生理をコントロールできるようになったこと。
いろんないいことはたくさんある。
でも、何より、その女子力を上げて欲しくて、もっとユーザーが増えたらいいなって思う。
その思いから布ナプキンを作ってる。

今は、作ることが本当に楽しくて、どんどん作ってます。

楽しんでやってることが、ちゃんと行き先につながり、いい効果を生んでいるなんて、これって、ものすごい豊かだなぁって、一緒に作ってるソウルメイトちゃんともよく話してます。

もちろん、人件費は完全無視ですが(笑)


仕事を探さなきゃなぁって思いつつ、今やってることはお金にはならない。
でも、これが今の私たちの仕事だとはわかる。

それでいいじゃん。

ありがたいことに、パパが働いてくれているから、
私は専業主婦でいられてる。
すぐにでも働きに行かないと、ということはない。
上手に我慢すれば(笑)

だけど、お金にはならないけど、この布ナプキンという仕事は本当に楽しい。

きっと働き始めたらできないだろうなって思う。

だから、今できてるのって、すごい幸せだなぁって思いました。




きっと、これでいいんだ。


全ては何も心配しなくていい。
両手を開いて、心のままに流れて、宇宙の法則を使ったらいい。



分かってる、けど。。。

というのが私だった。


でも、言葉に出して、そして答えてもらったことで、
不思議なんだけど、
めちゃくちゃスッキリ、

うん、それでいこう!!となった。


あの恐怖が消えちゃった!!!



言葉ってすごい。


Mさんは、昔、サウンドパワーを使っていた。
音の力ってすごい。
目に見えないけど、パワーなのだ。

影響力はすごい。兵器にだってなってしまうほど。



私は、自分の言えなかった不安を言葉に出した、そして、その答えを言葉で返してもらったことで、
何らかのサウンドパワーをもらって、
ブロックが癒されたようです。


言霊ってそういうこともあるんだろうな♪



よし、さらに、軽くなったぞ


すべてを天に任して、今やりたいことを存分に楽しもう♪
恐怖や不安からの守りの選択はもうやめよう!!

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隠岐の島 続き

2012年05月22日 00時52分32秒 | 日記
隠岐の島の過去世。
さらに続きが出てきた。

Mさんは人魚だった。
私たちは人魚と一緒に何かのエネルギーを活用するため協力しあっていた。

ある薬剤を開発したら、副作用が生まれた。

その副作用は人魚や環境にとってとても良くないものだった。

でも私たちにとっては、その副作用よりも利益の方が大きかった。



そして、エゴに負けた私たちは人魚をだまし、自分たちの利益を優先した。
私は本当は反対だった。
Mさんとも友人だったし、最初の志は同じだったし、とてもそれを大切に思っていたから。

だけど、Mさんは水中に溶かされた薬剤により殺された。

それを見ながら、私は、逆らってはいけない、という恐怖と、
自分の本心を出せない悔しさと悲しさを感じていた。


このパターン、何度かやっているようです。

ちなみに、人魚といっても、半魚人でしたけど(笑)
この過去世が出てから、ものすごい浄化が始まり、
発熱から下痢、ちくのう、のどをつぶし、最後には手荒れ(笑)
ありとあらゆる要らないものが流れ出ました。

それまで体調を崩したらおいしく感じていたポカリが、全く美味しくなく、
ただの水がめちゃくちゃ美味しかった。

その体感はものすごくて、
元気になった今でも、もう水かお茶しか飲めないような状態になりました。

こんな強制的な浄化はもう嫌なので、食べ物はやっぱり気にしようと思いました。
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ヒゲのおじさん

2012年05月11日 20時53分54秒 | 日記
Mさんのところに着いたら、

「今日はお部屋のドアを開ける感じなのね?」

といって、いつも閉めるドアをあけたままでお話が始まった。



その暖簾の向こう側に、きこりのようなヒゲのおじさんがいた。
2頭身かな?
スリッパ2つくらいの背だった。

いい感じのおじさんで、ヒゲがボーボーなのがすごく印象的だった。


その話をすると、Mさんが、

「いやぁ、足元をね、何かがウロウロしてたんよ!!!
それだったんだ!!」

と。

セッションのお部屋にくるまでに、ある森を通るそうなのですが、
渋滞で、進めなかったそうで、その時、キラキラ光る一枚の葉っぱを見つけたので、エネルギーワークをしたそうです。

そのときからついてきてるのかなぁ??


とのことでした。


友人が話をしている間、ちょこちょことメッセージとビジョンを送ってきました。


大きなスリッパを履いて遊んでいるおじさん

うつぶせに寝そべって嬉しそうに足をパタパタしてるおじさん
頭の上が見えなかったのですが、おでこに音符がついていました。

三角巾のようなものをかぶり、ダンボールのような箱を抱え、
Mさんのところにくるお客さんに何かを一つずつ配っているおじさん。
これは真剣な顔でした。
葉っぱや石や、宝石、いろいろ入ってました。

切り株が見えて、その木の根っこのしたにハイテク都市があるのが見えました。



そして、トイレに立ったら、いそいそとついてきました(笑)
なので、手をつないで、リーディングしてみました。


おじさんは、その切り株のしたにある都市から来たそうです。
その都市はあちこちにあるそうですが、
数は減ってきているそうです。

その年は、自然のエネルギーあっての都市だそうで、
どんな風に自然のエネルギーを取り入れてるのかはわかりませんが、
自然あっての我々なんだと言っていました。

そして、私たちにも、その方向性で行って欲しいと言っていました。

自然と私たちの共存共栄。






そして、そのメッセージと、書いた絵をMさんに渡すのをすっかり忘れていたら、
足に鈍痛が・・・!!

イタタタ・・・!!

あ!!
おじさんからのメッセージ、忘れてた!!

と慌てて渡しました(笑)

グーでグリグリ押されてる感じでした(笑)


いつでもその都市においで。
瞑想でいつでも来られるよ。
自然と溶け合うための、たくさんのヒントが与えられると思うから。

とのメッセージでした。


2頭身のヒゲのおじさんがバレリーナのようにくるくるまわる姿、
見せたかった~!!
めっちゃ幸せな気持ちになれました(笑)



大地とつながることってとても大切で、
裸足で土や草の上を歩く、寝転ぶと、自然とエネルギーがもらえます。
でも、現代の人って、裸足じゃないから、なかなかできない。
だから軸がぶれたり、不安定になったりするそうです。

なんだか落ち着かないなぁって思う時は、裸足で土の上を歩いてみるといいかもしれないですね。

これもまた、自然と共存共栄です!

きっとおじさんの都市には、スリッパなんてないんだろうな。
めっちゃ楽しそうに履いて遊んでたから(笑)
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こはるねぇさんのつぶやき

2012年05月11日 20時53分20秒 | 日記
今日、窓の外、
夜の空を見ながら、


「おうちにかえりたいよぉ~」


と何度も言ってました。


やっぱりこの子、そうなんだなぁ~(笑)


ギュってして、大丈夫。
ママがいるから。
この地球で一緒に生きようね。
きっともっと楽しい世界に変えるから。

その土台を作っていくからね!

そう話したら、うん、と言ってました。



おうちは一体どこなんだ~!!!(笑)
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畳の目 おきのしま の夢 (解釈編)

2012年05月11日 20時52分33秒 | 日記
今日は、同じママ友でソウルメイトである友人と一緒でした。

この夢のメッセージはとても大きな意味がある。

それが最初にきました。



その過去世をほじくって、癒したり、許したり、手放したりするのではなく、
その過去世で得た学びを思い出し、今の自分たちに活用することに意味があることがわかりました。

私たちは、それを今できていない、ということでした。



むむむむ~・・・どんなことだ??



そしてMさん、喉が痛くなり、咳き込みました。
脇も痛くなったMさん。


「うわ~・・・これ結構辛いね~・・・。毒ガスってくる。。」


私も首と脇が痛くなってきた・・・。






私たちは、秘密結社に所属していた。
そして、その秘密結社は隠岐島?沖ノ島?で毒ガスを作り、人体実験をやっていたようです。
その記録は現在には残っていないようです。
消されたのか、次元の違うところで起こっていたのか、とにかく残っていないそうです。
少し前に、大久野島というところに行ったママ友が、
うさちゃんがいてすごく良かったよ~♪
と話してくれていました。
そして、ソウルメイトの友人も最近、大久野島がシンクロしていたそうで、
私は知らなかったんですが、戦時中に日本軍が毒ガスを作っていた島だそうで、
そこはもう人が住めないそうです。
実験に使われていたうさちゃんの子孫がたくさん島に繁殖しているという話でした。

この話が出た、ということは、
やっぱり同じようなことをやっていた施設ということなんだろうな、と納得。



秘密結社の私と友人とMさんは、違和感を感じていた。
このままでいいのだろうか・・と。

大きな組織が苦手で、いつでも抜けられるように、足を半分突っ込んでいた友人は、その時にその違和感をきっかけとして、秘密結社を抜け出しました。


残った私たち。
私たちはどっぷり組織にはまっていたので、抜けることは考えていなかった。
そして、中から組織を変えられないだろうか?と考えた。

先に行動したのは、Mさんだった。
でも、それはええカッコしぃでやったそうです(笑)
いいのかな。。と迷いながらの決断。


で結局、抹殺。
私が見ているのは、毒ガスで消されるMさんでした。
だから溶けてるんだろうね。。。


そして、そんなMさんは、今でも、自分が心に向き合って、それでいいと思えることでも、
何か新しいことを始めることへ、恐怖を持っていることを認めました。
税務署に申告するときですら、ビビっているそうで、
もし、こんなことしてて、見つかって殺されちゃったらどうしよう。。。という恐怖。
それが今の新しい流れに飛び込む自分を抑えてる。
そうだ、恐怖だ。
なるほどなぁ~!!!

と納得。



私はずっと、大きな組織に属さないことに恐怖を感じていた。
それは経済的に安定しているから、という理由だと思ってたけど、
違った。
恐怖だ。
大企業がいいのだ。
私がやりたいって思っていることは、きっと大企業に属してはできない。
でも、組織化された企業に最終的にはゴールを求めてる自分がいる。
そこにいれば私は安全だと。

一匹狼はだめ!!
独立とかダメ!!
無理無理~!!!
そう思ってる。

パンを選ぶとき、素材を見て、あまり知られていないメーカ‐のパンが良さそうだってわかってるのに、
それでも、添加物がたっぷりって分かってるのに、
大企業のパンを買ってしまう。

自分のやりたいことをするのに、
組織に属せないなら、やらなくてもいい。
とさえ思ってる。

それだけ、大きな組織にまかれることを望んでる。
でもそれは恐怖から。

それも私はわかってた。

もう新しい流れが来てるのに、
自分で立ち上がって進むことに、
与えられるから大丈夫って分かっているのに、
躊躇してる。

どこかに属さないと。。。(Mさんみたいになっちゃうから・・・)という恐怖。





そして、そんな私たち二人をみていた友人は、
当時、やりきらなかった自分を悔やんでいた。
私からすると、一番賢い選択だったのに。

組織を変えようとして行動をおこし、抹殺されたMさん。

やっぱり。。だから組織は嫌なんだよ!!
基本は今でもそうらしい。
だけど、途中で中途半端に抜けた自分の生き方を悔やんでたみたい。

もっとドラマティックに生きて、完結したかった!

一本の映画を作り上げたかった!


だから、今、彼女は自分がやりたいことが次々変わることにとても恐怖を持っているし、自信がないらしい。
これでいいのか?
誰かに評価してもらいたくないけど、評価して欲しいということを望んでる。
自分らしくでいいじゃん!といいたいのに、言いきれない自分。

途中で打ち切りでも、そこまでが最高の映画だったらそれでいい。
短編映画でもいいんだ。
そう思い切れない今の自分。



3人ともつながる。


そして、畳の目。


畳はものすごく目がつんでいる。
その畳に手を入れてぐーっと開くと、その先に目があった。
その目は秘密結社のことを表してたんだけど、
もう一つ意味があった。

畳をこじあけ、目を開けよう!!

勇気を出して、自分らしく進もう!!

というメッセージ。



そう、Mさんは、自分の持っている恐怖を認め、
新しい流れ、自分の直感、導きを信じ、ただ進むこと。

私は、組織に属さなくても大丈夫だよ、と自分の恐怖を見つけて認めた。
そして、自分の直感を信じ、導きを信じ、すべてを委ねること。
自分で作っていく勇気を持つ。

友人は、自分の持っている実は認められたいという恐怖を認める。
そして、本来の自分の心、行動に信頼を置く。
勇気を持って選択し、これでいいんだよ、と自分に自信をつけていく。



なぁるほど~・・。


簡単にはできないだろうけど、
やっぱり何度も何度も恐怖におそわれるだろうけど、
その時、その自分を認め、
そして、今回はそこからの選択はしないんだ、ということを勇気をもってこなしていく。

きっと恐怖は何回も何回もやってくる。
でも、続けることで、確実にどんどんスムーズに進む自分に出会えることは今でもわかる。




幼馴染の彼氏のくだりは一体なんだったのかわからんけど(笑)



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畳の目 おきのしま の夢

2012年05月11日 20時51分29秒 | 日記
少し前に見た夢です。
メッセージがあまりにもはっきりしていたので、書きとめました。

Mさんへのメッセージでもあったので、今日、その話をしてきました。


私は地下の何かの施設にいました。
そこは海の底という感じでした。
船室のような感じで、丸い分厚い窓から外に居るMさんを見ています。
そのMさんは人間だけど、人間の形をしていませんでした。
溶けてるような、焦げてるような、なんとも言えない感じで、
私はあぁ、もう出られない、とそのMさんを見ながらとても悲しくなっています。

場面は変わり、
その私の過去世について、3人で、許し合わないとね~ってワークをしていました。
Mさんと誰か。
そして、そのとき降りてきたメッセージは、

「畳の目」


さらに場面が変わり、現在は既婚者の幼馴染が登場。
今の旦那さんとは違う、彼女の彼が、焼肉やさんで成功していました。
でも、彼は浮気をしていて、
私はそれを彼に認めさせ、彼女に分かれるよう一生懸命説得していました。

そして降りてきたメッセージは、

「場所は隠岐の島」



さらに場面が変わります。
おじいさんが海の中に潜っていて、
何かの事故で石のようなものに挟まれます。
身動きがとれなくなるのですが、いくらかの空気はあって、
亡くなるまで少し海中で過ごせたようでした。

そんな祖父のことを友人とボートに乗って、寝転んで思い出している少年。

降りてきたメッセージは、

「畳の目」



さぁ、どんなメッセージが隠されているのでしょう???

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