続 ヒノキになれない

四季の花々に見とれたり、スポーツバイクでメタボに抵抗する様を

写真を中心の緩いブログを綴ります。 

巾着田の曼珠沙華

2017-09-29 14:23:06 | 花草木
このあいだ行った巾着田の曼珠沙華、F100fdの画像です。



























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羽生霊園

2017-09-27 09:37:11 | 花草木
彼岸の最中、24日に墓参りに行く。

いい天気に恵まれたので、兄弟姉妹と墓前の前で3、40分話し込む。

時間とともに、日差しの強さに音をあげ撤収。

加須市内で、昼食をとり、栗橋の妹宅でお茶、再び話に花を咲かせる。






  


購入当時より、かなり墓の数も増えて来てました。
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曼珠沙華・日和田山・水車

2017-09-23 09:36:27 | 花草木
巾着田の曼珠沙華を、別の場所から撮ります。

陽の光や樹木などで、違った味わいがあります。



  


  





花に近づいた写真を二枚貼り付けます。


  


曼珠沙華園の外に出ました。

水路と水車も、長閑で好もしい。



  


真正面の山は、日和田山です。

神社下の開けたところからは、ここ巾着田を見下ろすことができます。






帰り道は上鹿山から下川崎〜馬引沢〜根岸〜入間川サイクリングロード〜新富士見橋〜狭山〜南入曽〜下富のコースで帰って来ました。

行きは24km、帰りは22kmの工程で、9時出発、1時帰宅の彼岸花ポタでした。
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曼珠沙華・高麗川・まつり広場

2017-09-22 10:01:27 | 花草木
巾着田の曼珠沙華は、高麗川が蛇行して、巾着の形をしてる場所に、流れ着いて自生したのが始まりとされる。


  


かっては、ドレミファ橋と言われ、飛び石で渡っていたのだが、今はコンクリート橋が渡されている。


  


高麗川の流れは、涼しげで、清らかでした。



  


河川敷と曼珠沙華の群生地は、繋がっているので、持ち込んだ弁当、まつり広場で買って来た食料を食べてる人もいる。


  


ここの曼珠沙華は、林の中に咲いてるので、明暗、緑や樹の黒とのコントラストが美しい。


  


まつり広場の一角で焼き栗の販売をしてました。

ドン菓子を作る圧力鍋(もちろん砲弾型)に栗を入れて加熱して焼いてました。






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ダリア・更地・入間川・巾着田彼岸花

2017-09-21 15:35:29 | 花草木
9月11日、北岩岡をポタってる時の写真です。

ダリアの赤に誘われて撮りました。






花園地区の商業施設(西友ほか、ドラッグストア、飲食店など)が取り壊され更地になっています。

直ぐ傍まで新設道路が来てますから、その延長なのかな?






彼岸花を見にR3号で出かけます。

途中、10km地点有料道路の橋上から、入間川上流方を撮って見ました。





料金所で自転車の通行料20円を払い、柏原〜狭山工業団地〜圏央道IC〜芦苅場〜飯能GC~R299合流〜宮沢湖〜日高市上鹿山〜日高陸橋左折〜高麗巾着田のコースで24km、約1時間30分で到着。






R3号を入り口に繋いで中に入ります。


  


1枚目の写真は、高麗川に沿った入り口までの遊歩道で撮りました。

2枚目からは、入場料300円を払って、巾着田群生地の中の写真です。



  


  

巾着田・曼珠沙華は満開で、すごい人出です。

日高陸橋から高麗本郷までは数珠つなぎで、自転車も通れない状態でした。

人一人通れる歩道をゆっくり漕いで、やっと着いた次第です。

でも、久しぶりの巾着田訪問が、ちょうど見頃だったので満足です。




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