ふたりでお出かけ♪

夫婦二人で週末にお出かけしたことなどを綴っています

ザ・リッツ・カールトン大阪*クラブデラックスツイン

2017-11-26 | ホテル・旅館

宿泊したのはクラブデラックスツイン、51平米のお部屋

ベッドのオットマンは手前側だけ、小さめだったら向こう側にも置けると思うけど…

お部屋の雰囲気に合わせたのかもしれないけど置時計がちょっと安っぽくなったような…

テレビは大きくなったのかな?

ライティングデスク

文房具類は皆無(仕事はせずにステイを楽しんでということかな)

ミニバー

         

驚いたことにワイングラスの用意がない

カップもリチャードジノリではなくナルミだったかな

ワインやシャンパンが置いてあるのにどうしてグラスがないのでしょうか(まあ飲まないけどね)

ウェットエリア

こちらは以前とほとんど変わりないようです

         

以前もそうだったようですが(3年前の写真で確認)シャワーが固定式のみは使いづらいと思います

バスタブ用のシャワーカーテンがお部屋に合わせてブルーのライン入りに

アメニティは変わらずAsprey

生花があるのはイイ感じです

バスタブからは見えにくいけどミラーに映し出されるテレビもあります

写真はありませんがお手洗いの便器は新しくなっていました(反応が良すぎてすぐに流れてしまう)

ルームキーもクラシカルなものから東京と同じようなカード式に

クラブフロアは全て禁煙ルームになったそうで、それだけは良かった (^^)

今回の宿泊プランは20周年のリオンくんとチョコレート付き

チョコレートは2つずついただきました

1階のグルメブティックでも売られているようですが美味しかったです (^^)

このあとは早めにラウンジのオードブルタイムへ向かいました


ザ・リッツ・カールトン大阪*クラブラウンジ「アフタヌーンティー」

2017-11-23 | ホテル・旅館

昨日「ザ・リッツ・カールトン大阪」に宿泊してきました(泊まるのは三年ぶり)

15時過ぎに着いたのですが平日なのに結構賑わっていました

上の写真はウェルカムドリンク、生姜の入ったさっぱりとしたお味

         

紅茶はこのようなラインナップ

         

アフタヌーンティーの内容も詳しく書かれています

         

三段トレイの登場

         

噂に聞いていた通り(?)一人分でのサービスです

反対側から

紅茶もお願いしました(夫はイングリッシュブレックファースト、私はアフタヌーンダージリン)

フードコーナーにはスコーン以外のフードがセットされた状態で用意されています

アルコール類もありました

奥の方に用意しかけのスタンドや別のケーキが入ったお皿も

窓際のお席はほとんど埋まっていたので、この時はこちらの一枚しか撮れませんでした

二人だと一人分、では三人だと何人分なんだろうと、どうでもいいことを考えていたら…

ちょうど近くに小さなお子様連れのご夫婦がいらっしゃって二つ置いてありました (^_^;)

一人分と言っても以前より種類も多いので量的には充分のような気もしますが、どうでしょうか?


St. George's Tavern(セント・ジョージズタヴァーン)にてランチ

2017-11-21 | 2017英・仏旅行

ヴィクトリア駅の近くにあるパブ「St. George's Tavern」

「フィッシュ・アンド・チップスが食べたい」という夫の希望を叶えるべく私が選んだお店

手前のエリアではビールを飲みながら談笑されている方たちもいらっしゃいましたが

私たちはランチでの利用だと言うと奥の方へ案内されました

飲み物は二人ともコーラに(ペプシだったかな?)

テーブルには最初からケチャップやソースなどが用意されています

夫はもちろんフィッシュ・アンド・チップス

私もいただきましたが衣がサクッとして美味しい (^^)

私はビーフバーガーにしました

お肉は少し固めですが素朴なお味で美味しかったです

古くからあるパブのようですが、お店の方もフレンドリーで観光客でも入りやすいパブでした (^^)


ロンドン市内観光2日目は地下鉄で♪

2017-11-18 | 2017英・仏旅行

宿泊先のホテルから歩いてヴィクトリア駅へ

地下鉄なのに地上にあるの?と思ったら、それが間違いの始まりで…

自動券売機で地下鉄のワンデイトラベルカードを購入したつもりが出てきたのは違うチケット (^_^;)

窓口のちょっと怖そうなおじさんに片言の英語で事情を説明し無事チケットは購入出来ましたが…

ロンドンの地下鉄は小ぎれいで思いのほか快適でした

やって来たのは

ロンドン塔

もちろんここでも入場はせず外観だけ (^_^;)

タワーブリッジも近くから眺めただけです

         

こちらは対岸に見えたシャングリ・ラ ホテル ザ・シャード ロンドン

実は最初こちらのホテルに泊まろうかとも思ったのですが最終的にホテル41にしました

その後地下鉄を乗り継いでやって来たのは

大英博物館

入場料は無料、だからという訳でもありませんが中へ入ってみました

アート作品のような屋根

売店や軽食をいただけるコーナーもあります

正直なところ私は絵画以外の芸術作品にはそれほど興味がありませんが夫は彫刻も好きなようで

こちらのコーナーでたくさん写真を撮っていました(私はずっとベンチで休憩していた)

場所を移動して

このぐらいになると私もちょっと興味が湧いてくる

唯一私が見たいと所望したモアイ像(とっても小さいけど)

         

本当はナショナルギャラリーにも行ってみたかったのですが結構疲れてしまったので断念 (-_-;)

お昼も過ぎたことだしランチに利用したいと思っていたヴィクトリア駅近くのパブを目指しました


ホテル41ロンドンからのサプライズ (^^)

2017-11-11 | 2017英・仏旅行

宿泊する少し前にホテルからEメールが届き、宿泊者カードのようなシートが添付されていました

同行者(私)や宿泊目的、オプションサービス利用有無などの項目に記入して返信しましたが

結婚30年の記念旅行だと書いたのが良かったのか

2日目の午後、お部屋にケーキが届いていました (^^)

でもなぜかメッセージが「30歳のお誕生日おめでとう」に (^_^;)

オペラのようなケーキでとても美味しかったです

その後訪れたラウンジで一応お礼を言っておきました(つたない英語で)

2日目のターンダウンサービスでは

エレミスのピロースプレーが置いてありました

お菓子ではなくこんなアイテムもいいですね!

観光から戻った際に冷たいものでもいただこうとラウンジへ寄った時も

こんなおつまみを用意して下さいました(この後ATを控えているのに夫はパクパク食べていた)

お昼に利用したのは一度だけですが居心地の良いラウンジでした (^^)