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平昌五輪は正に南北朝鮮の中身の無い嫉妬に狂った言動がスポーツや政治社会でも見えた大会だ!!

2018-02-24 00:00:00 | 報道/ニュース
「教育は社会の縮図」「軍隊は社会の縮図」など、その国や地域の縮図というべき業種や分野は洋の東西を問わず幾つかあるのですが、平昌五輪は正に南北朝鮮の中身の無い嫉妬に狂った言動がスポーツや政治社会でも見えた大会だ、と言わざるを得ません!!

2月22日14時33分に産経ニュースが「【平昌五輪】北選手、日本選手のブレード掴む やり直しレースではスライディング 「妨害露骨」と非難殺到 男子ショートトラック」の題で次のように伝えました。

『平昌五輪で20日に行われたショートトラック男子500メートル予選で、渡辺啓太(阪南大職)に対する北朝鮮選手の妨害行為が露骨すぎるとして、非難の声が殺到している。
 問題のシーンはスタート直後に起きた。

 第1コーナー手前で北朝鮮のチョン・グァンボムが前屈みになって転倒。倒れ込みながら、隣を滑走していた渡辺の左足下に右手を伸ばし、ブレードをつかみかかった。渡辺は若干態勢を崩したものの転倒はしなかった。

 故意ともとれるチョンの行為に対してネットでは「露骨すぎ!」「スポーツマンシップの欠片もない」などの怒りの声が上がった。
 最初のコーナーで転倒があった場合は再スタートとなるためレースは仕切り直しに。しかし、2回目のレースでも問題がおきた。レース序盤にチョンが渡辺と激しく接触した後、チョンが再び転倒すると、今度は渡辺に向かって足を伸ばしてスライディング。渡辺はこれを間一髪でかわして事なきを得た。

 同レースに米国のトーマス・ホンも出場していたため、米メディアも反応。ニューヨーク・ポスト(電子版)は「北朝鮮選手が汚い戦術で失格になった」と報じた。
 渡辺は妨害行為を受けながら予選2位で、22日の準々決勝進出を決めている。(五輪速報班)』

これが、正に北朝鮮の、いや、南朝鮮たる韓国を含めた南北朝鮮のやり方なのです!!


北朝鮮のチョン・グァンボム選手(赤系のユニフォーム)の
露骨な危険妨害行為(左)
露骨なイヤラシイナンパ行為(右)
出典:アノニマスポスト ツイッター

何をどうすれば、こんなにエラそうにして、極悪非道の行為を平気で出来るのかねえ(棒読み×10回)。


このやり方に対して、「宗主国」の中国からも非難囂々です!!

2月21日16時20分にRecord Chinaが「<平昌五輪>ショートトラックで転倒した北朝鮮選手、日本選手のブレードをつかみにかかる妨害行為=中国ネットから非難の声」の題で次のように伝えました。

『20日に行われた平昌五輪・ショートトラック男子500メートルの予選で、北朝鮮の選手が見せた行為に中国のネットユーザーが反応を示している。

問題の行為があったのは日本の渡辺啓太が出場した7組のレース。転倒した北朝鮮選手が並走していた渡辺のブレードをつかみにかかり、渡辺ももう少しで転倒するところだった。
中国メディアでは「この一部始終がカメラに記録された」などと報じられている。あるネットユーザーはこの映像を中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に投稿。これを見たネットユーザーからは「嫌な気分」「恥知らず」などのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/野谷)』

日本のネットユーザーも、これらの北朝鮮選手の悪辣な危険妨害行為が大拡散されており、怒りのコメントで溢れています。
筆者ですらも、この北朝鮮選手の愚かな行為や考えが、全く理解出来ません!!
このような事をするならば、最初から五輪に出場するな!!

一方、北朝鮮のチョン・グァンボム選手以上の愚かで危険な行為を平気でする、南朝鮮たる韓国の最高指導者、文在寅大統領が現実を何も見ない、実に愚かな言動を繰り返し日米など世界の非難と軽蔑を浴びています。

韓国政府を率いる文在寅大統領が日米両国との関係を疎遠にしておきながら「米韓関係はかつて無いほど強固で盤石だ」の主旨で発言したり、「経済を活性化させ失業者を救済する」と言いながら無為無策で韓国から事業撤退をする方針の米ゼネラル・モーターズ(GM)が韓国事業を縮小した場合に何も手が打てないなど、「存在する価値があるのか?」と言われたクネ女王こと朴槿恵前大統領を遙かに超える無能振りをさらけ出しています。

2月20日12時30分に同メディアが「イバンカ氏の心をつかめ!韓国が金与正氏を超える“特級”待遇を準備=韓国ネット「まるでお姫様扱い」「北朝鮮がどう出るか…」」の題で次のように伝えました。

『2018年2月20日、米国のイバンカ・トランプ大統領補佐官が平昌(ピョンチャン)冬季五輪閉会式に出席するため23日に訪韓することが分かった。韓国政府は北朝鮮の金与正(キム・ヨジョン)朝鮮労働党中央委員会第1副部長を国賓級としてもてなしたが、それ以上の“特級”のもてなしを準備している。韓国・国民日報が伝えた。

韓国大統領府の関係者は19日、「イバンカ補佐官は大統領補佐官という肩書きを持っており、今回は米国公式代表団団長として韓国を訪れる」とし、「文在寅(ムン・ジェイン)大統領が金与正第1副部長を迎えた時以上の最高の礼遇をするだろう」と述べた。

イバンカ氏の訪韓には儀典マニュアル上、国賓訪問、公式訪問となるような「格」がないが、事実上トランプ大統領の代理人として訪韓するだけに、国家首脳に準ずる儀典を提供することになるという。与党「共に民主党」も20日、イバンカ氏の訪韓を歓迎するコメントを出すなど、雰囲気づくりに乗り出した。

米国政府は最近、22日からイバンカ氏の韓国訪問が可能であることを韓国政府に伝えてきたという。イバンカ氏は平昌五輪閉会式が行われる25日まで、2泊3日または3泊4日の日程で韓国に滞在することになる。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「北朝鮮の顔色をうかがい、米国の顔色をうかがう韓国政府」「超大国の使者だからか」「異例のもてなし」「まるでお姫様扱いだな」など、韓国政府の対応に批判的な声が多く寄せられている。

また「イバンカ氏に特級のもてなしをしたら北朝鮮はどう出るか?」と北朝鮮の反応を心配する声も見られた。

その他に「自国政府ながら情けない」「韓国政府は若い女性が来たら大喜びだな」などため息交じりのコメントもあった。(翻訳・編集/三田)』

日本政府が昨年日本を訪問したイバンカ氏をもてなして成果を挙げたので、中身が無いのに「嫉妬に狂った」文在寅大統領が音頭を取ってやるのでしょう。
既に米国トランプ大統領の鉄鋼や洗濯機、乾燥機などの輸入関税UPなどで足元を巣くわれかねない韓国が、北朝鮮のNo2を接待した以上にイバンカ氏を接待して満足させられるのかねえ。


平昌五輪は正に南北朝鮮の中身の無い嫉妬に狂った言動がスポーツや政治社会でも見えた大会だ!!



韓国の文在寅大統領(右)が「米韓同盟はかつて無いほど強固。トランプは私の北朝鮮問題平和解決を100%支持している」 英誌のインタビューで、何の根拠見なく嘘やデタラメを平気で喋っているのだ!!

昨年の米韓首脳会談でトランプ大統領(左)の目線すら合わせない握手を見れば、いかに米韓関係が「敵対関係にあるか」が露骨に分かりますよねえ。
正に文在寅大統領は極悪人!!

出典:アノニマスポスト ツイッター


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