メンタルケア ~希望へ向かって!~

現在、様々な依存症を含む精神疾患や、なかなか回復しない方々へ本当の貴方らしさを取り戻して戴きたい願いを込めて書いてます。

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【頭の賢いバカと、潜在能力のデスマッチ】

2018年01月27日 07時48分23秒 | 日記

皆さん、おはようございます!kouexitです。

ここのところ、依存症を含む精神疾患の克服対策について、私自身現在取り組んでいることを書かせていただいております。

毎日、たくさんのPVや訪問者の方が閲覧されていて、私自身励みになっています。

FacebookやTwitterからも、リンクしてご覧いただけるようにしたので、閲覧数が跳ね上がりました!!

blogは、ここ(gooブログ)を拠点として、yahooブログ、アメブロ、FC2ブログでも、ご覧いただけるようになっております。

Facebookでは、友達が550人以上に、一気にお友達申請が来たので、たった二日でブログ閲覧数が300名を超えました。

人気ブログランキングでも、おかげさまでメンタル関係のキーワードでは常に上位になっています。

Twitterからも、たくさんの方にフォローされています。

現在、メルマガを製作中で、ブログでは書けない裏話や、お得な情報、Skypeやラインで、直接私とお話しできるよう、アカウントも掲載させていただきます。

薬物依存のスリップからは完全に回復できており、双極性障害、適応障害、発達障害、不安障害などの精神疾患も寛解に至っており、発達障害の薬(ストラテラ)を朝一回飲むだけにまで減薬できております。その他の抗うつ薬、向精神薬、抗不安薬、睡眠薬などは必要なくなったので飲んでいません。

まあ、本来を言えば、発達障害の方は昨年8月に医師から診断受けるまで44年間分からなかったので、普通に発達障害の薬を飲まなくても生活出来ていたし、診断受けてないだけで普通に生活されている方もたくさんいるので、どうせ治らないので必要はないのですが、一気に服用を止めると、不注意・多動性・衝動性・コミュニケーション能力の欠如などの症状が再発して、周囲の方に迷惑をかけてしまうかもしれないので、他の精神疾患に対しての薬は全然飲まなくても平気になれたので、今、実践している自己啓発のプログラムや、NAミーティングの参加などを継続していけば、確実に断薬し克服できる自信があるので、自ら主治医に「薬はいりません!」と言える時が、近い将来必ず来ると思います。

現に、減薬・断薬は十分に可能なのです。病気と思わされてる思考を、これは病気じゃないという思考に上書きすれば良いだけです。

薬物依存症のために、入院中に頭部CT検査をしたときに、脳の萎縮があると言われたので、脳の器質的な障害は残ってしまいますが、機能的障害はないので、自信を持ってこうして皆さんに私からのメッセージを伝えられているのです。

薬物依存、アルコール依存、ギャンブル依存などの周囲を巻き込む病的依存などのあらゆる依存症にしても、うつ病、統合失調症、双極性障害、不安障害、適応障害などなど、たくさんの精神疾患に対しても、私たち人間誰もが持っている「潜在能力」を開化できれば、医学的に言えば「寛解」できます。

私から言えば「完全な克服」の状態になれます。私自身が克服できたので、それは断言します。

薬物依存症で30個くらい一回で服薬していた私が、薬はいらないと思えるのです。実にクリーンな状態です。

皆さんの中にも潜在能力は眠っているのです。人間の能力は脳の1%も使われてないというお話は聞いたことがあるでしょう?

前にも書きましたがその潜在能力を発揮できるスイッチが誰にでもあるのです。

認知症(アルツハイマー認知症も含む)になって記憶障害や被害妄想、徘徊、身の回りのことが自分で出来なくなる。

こういった症状も、年齢関係なく潜在能力を開化させて差し上げれば、必ず克服できるのです。

知的障がい者の方や、精神障がい者の方も同様です。障がい者手帳を持ってるか持ってないかだけの違いです。

潜在能力を開化すれば、天才的能力を発揮できるのです。それが出来たら障害に対して何ら恐れることはないのです。

障害年金や医療費控除、福祉サービス、障害者枠雇用などを受けるために手帳を持ってらっしゃるのでしょうが、天才的能力が発揮されれば、そんなものに頼る必要はなくなります。国に社会的弱者と認められて、安心を得る気持ちも理解できますが、それはご本人の潜在能力を発揮させる環境を妨げるだけです。ご本人はもちろん、周囲のご家族や職場も、ご本人の潜在能力を発揮できる力を信じて差し上げるべきです。

あの、天才的な物理学者・宇宙論学者で知られる、スティーヴン・ホーキング博士は、筋萎縮性側索硬化症を学生の時に発症し、通常なら発症してから5年程度で死亡する病気の患者でありながら、途中で進行が急に弱まり、発症してから50年以上経った現在でもご健在ですよね。

あの方も、潜在能力を発揮させれた方の一人です。誰にでも持っている潜在能力。その能力を発揮できるスイッチを押せれば、どんな難病な方でも生きられるばかりでなく、天才的な理論を打ちだし、世界の概論を一変できる可能性があるのです。

自分は治らないと医者に洗脳されてる患者の皆さん、日本がどれくらい現代医療の発展途上にあるかご存知ですか?

そもそもが、病気にかかったら薬を飲む。一時的に症状は和らぐ。でもそれは、症状を抑えてるだけの対処療法で治療とはいえないのです。

人間には抗体能力というのが備わっています。それと同時に薬物耐性というのも備わっています。インフルエンザの予防接種には、抗体を作るために敢えて少量のウイルスを摂取しますね。そうすれば、抗体反応でインフルエンザにかかりにくくなる。

それと同様に薬に対しても、同じ薬を継続的に服用していれば薬物耐性ができ、その薬の質と量じゃ効かなくなる。だから、それを知らない日本の医療の発展途上の医者は、それを知らずに、どんどん強いと薬と量を増やしていく。それで患者は治っていくと洗脳されてて、実はどんどん悪くなっていくことに気づかない。

私の祖父は骨折で入院していた病院で、MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)に感染し、免疫力が低下し、最後は肺炎で65歳という歳で亡くなりました。骨折で入院して院内感染に罹り、肺炎で死亡したのです。私は、祖父は病院で殺されたと思っています。

これから高齢社会を迎えるに際して、どんどん薬の種類と量が増えていきます。実は今、一番儲かっているのは、製薬会社です。

この、薬が効かなくなり新しい薬が開発されて、その薬も効かなくなり、また新しい薬が開発されて・・・この負のスパイラルから抜け出さなければ、次々に薬物耐性は強くなり、いつまでたっても「いたちごっこ」でです。

癌についても、発症要因は様々あるが、遺伝子の突然変異によるもの、ウイルス、化学物質、放射線、喫煙、生活習慣、ストレス、食生活etc…どれも今に始まった病因ではないですよね。ひとつひとつ取ってみても、人間自ら生んだ病であると言えないでしょうか?

ひとつあげれば、遺伝子の突然変異にしても、親や、その前からの先祖代々に癌を作り出す要因のひとつにでも当てはまれば、当然、生まれてきた子供に遺伝するのは明かです。原因があって結果があるのです。癌の原因はまだ分かっていないとよく言われますが、わかってないんじゃない。気づいてないだけだと、私は考えるのです。

自然治癒力を足蹴にした、西洋医療の流入がそもそも、日本のがん患者を増加させたと考えます。言葉を悪くして言いますと

「頭の賢いバカ」が作り出した副産物です。

根本原因に気づつかなければ、これから益々、病気は増えていくでしょう。病気になるのは、身体的にも精神的にも、必ず原因があります。

原因のない結果なんて、ありえません。それは自然の法則です。法則にいくらは向っても勝ち目はありません。生きとし生けるもの、生まれたら必ず死ぬ。これも自然の法則です。

近代文明が発展するに相俟って、人間は自然の法則を忘れてしまいます。古代の人たちは、まだ現在のように医療技術や薬が開発されていません。自然治癒力を高めるために、神に祈りを捧げたり、おまじないをしたりして、潜在能力を発揮させようとしてきました。

アーユルヴェーダのように、トリ・ドーシャと呼ばれる3つの要素のバランスが崩れると病気になるという根本原理をもとに、緩和療法の中にある薬物の処方は、天然に由来する動植鉱物からなる生薬が使われており、病気の原因は、ドーシャの増大・増悪とされています。

アーユルヴェーダでは、緩和療法の他に、減弱療法、霊的な治療が施されます。(アーユルヴェーダの詳細はここでは割愛します。ご自身で検索してお調べ願います)

つまり治療というものの概念が、自然の摂理に則って病因がハッキリ分かっており、潜在能力によって自ら自然治癒を強力にさせ、快復に向かわせるという、本来の医療の在り方が実在しているのです。日本の今の医療のように、患者を薬漬けにして自然治癒力を退化させるといった自然の摂理に反した医療の在り方が、そもそも間違っていると考えます。

無知というのは恐ろしいものです。そして、そういった自然治癒力を卑下し、薬漬けにしたり、放射線浴びせたり、切ったり貼ったりの医療に反対すれば、権力を持って淘汰させる。そういうシステム自体がわが身を滅ぼすのです。本来の健康の主旨に反していると考えます。

最近こそ、代替医療・補完医療などが世間に台頭してきましたが、まだまだ現代の医療体制は変わっていません。

このままだと、難病は益々増加し、精神疾患も手の施しようがなくなるでしょう。

現代の精神医学での治療法は、投薬、カウンセリング、ECTくらいのものです。薬物は、あくまでも対処療法にしか過ぎません。

抗うつ薬も服用を始めて2週間くらいで、うつ状態は緩和すると言われましたが、あれは鬱状態を軽減するために、意欲を湧かせる脳内伝達物質の分泌を促進させるものであって、根本原因である鬱状態に至った経緯は後回しで、とりあえず抑うつ状態から解放させるための対処療法でしかありません。

なので、服用を途中で止めたら離脱症状が起きて、また鬱状態に戻ってしまいます。

物理的に精神疾患を治療することは、まず不可能です。

寛解できた方たちは、ひとまず、不安や焦燥感、イライラ、不眠、食欲減退あるいは過食、幻覚・幻聴、妄想などの症状を、苦痛に感じられなくなるまでに回復しただけで、完治には至っていません。

一度、脳に不具合が生じると、それを取り除くことはできないのです。

潜在能力を発揮できる環境の改善、それを可能にするスイッチを押すためのアイテム、そして治したいという本人の強い意志。

この三大要素が備われば、潜在能力を発揮し、本来の自分らしさを必ず取り戻せます。

私たちは、生きてる限り健康を取り戻せるのです。

現に、その三大要素を実施して、ついこの間まで、薬物依存症で苛まれてた私が、回復という成功を手に入れたのです。

あきらめないでください!精神疾患と長い間お付き合いされてるあなたも、自分が変われる千載一遇のチャンスです。

あなたに私の、ビフォアー&アフターをお見せしたい!

 

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