こんにちは

先日、行った『七夕会
と紙芝居』を
ご紹介します



短尺に願い事を書いて
笹の葉に飾りました

五節句の一つで
七月七日の夜に彦星と織姫が会う
中国の伝統にちなんだ行事の一つです
日本在来の祭と合した
皆さんが書いた
願いが叶いますよーに

次は紙芝居です
今回ご紹介したお話は
①花さかじいさん
②くいしんぼうの和尚さん
③りゅうぐうのお嫁さん の3本です

どのお話も昔懐かしい内容で、ご入居者の皆さまは
真剣に耳を傾けながら、時折笑顔を浮かべたり
「懐かしいねぇ」と声を掛け合ったりと和やかな雰囲気でした


最後は七夕の歌を皆さんで
歌いました




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千葉県南房総市谷向166-1
介護老人保健施設 光栄館
こんにちは~
暑い日が続いてますね~
夏の作品作りをご紹介します
7月の壁面は『花火』です

折り紙でいろいろな形に
丸めたりちぎったり
花火のように
形を作っていきます

打ち上げ花火のようにきれいですね
細かい作業なので
指先のリハビリになります

こちらは

朝顔と風鈴の壁面です


風鈴はペットボトルを使っています
シールやマスキングテープを貼って
かわいらしい風鈴に出来上がっています

毎年恒例の七夕飾りです

願いを込めた色とりどりの短冊です

みなさんの願いが叶いますように

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こんにちは~

彦星と織姫が会える七夕の季節がやってきました
七夕の由来は、中国の織姫と彦星の伝説と、
日本の棚機津女(たなばたつめ)
という行事が合わさったもの。
中国では、織姫と彦星が年に一度
天の川で出会うという
ロマンチックな伝説があり
これが日本に伝わった。
日本では、棚機津女が水辺で機を織り、
神様を迎える行事が行われていた。
この二つが結びつき、現在の形になったとされている。
七夕は、単なる伝説だけでなく、
人々の願いや祈りが込められた行事として
今も大切にされている。
短冊に願いを書いて笹に飾ることで
願いが天に届き叶うと信じられている
そんな短冊を皆さんで作りました






一字一字丁寧に願いを込めて書いております

皆さんの願いが叶いますように

そして、最後にスタッフの願い事

職員、入所者様一同
無事に元気な子が生まれることを願っています

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朝から雨模様でしたが


光栄館の玄関には
若い方の力強い太鼓に

太鼓や笛の音を聴き
こころが踊ります





リハビリの途中に


お祭りの音や半被姿を見ると


来年も楽しみにしていま~す

























