限定nanacoを落とした話

nanacoを落としたらどうなるのか…それだけを記録したblogです。

nanacoカードを落としたら…

2016-01-07 13:21:44 | 日記
日本で落とした貴重品が戻ってくる確率は6割以上!なんて聴くけれど全ての物が返ってくるとは限らないですよね。

これは、昨日、今日で私自身が体験した出来事です。

1月6日朝8:30いつもの様にバスに乗り、9:20頃立川に着き、年末年始銀行が、やってなかったりでそろそろお金が必要だったので銀行と郵便局のATMに立ち寄り、駅の切符売場でSuicaをチャージ。

いつもの様に職場の側にあるセブンイレブンに寄り道しようと、向かう途中…ポケットに入れていたnanacoカードが無くなっている事に気が付きました。

そのnanacoカードというのが、こちら↓





セブンイレブンで2015年5月に開催していた進撃の巨人キャンペーンの当選品です。合計で2000名に当たるnanacoですが、同じデザインのものは500枚しか存在していないものです。

オークションだと大体1~2万円で取引されているみたいです!\(^o^)/


剥き出しでそんな大事なnanacoカードをポケットに入れているという女子力の無さはさておき…(~▽~@)

どこまで確実にあったかを考えると、銀行に行った所までは確実にポケットにあったのを確認しているので、Suicaをチャージしようとポケットからスマホを取り出した時に落としたのが濃厚。落としてから気が付くまでの時間約10分。

即座に駅に戻り、切符売場を探しても無く、駅員さんに落とし物が届いて居ないかを確認してもらうも無し。

自分の記憶違いという可能性も考えて念の為に寄った郵便局も確認。

始業時間が9:50だったのでその場は探すのを止め仕事に向かいました。

朝、掃除の時間を終えてから、10:50頃nanacoの停止をお願いしようとスマホでnanacoお問い合わせセンターに連絡。

その時点ではまだ私が利用した1月3日が、最終履歴とのことでお問い合わせセンターの方からは、

「利用を停止してしまうとそのnanacoは二度と使えなくなりますので、まず使った店舗などでお探しいただいてその後見つからない場合には24時間対応しておりますので都合のいい時間に再度ご連絡ください」と言われたので、その場は停止をせずに仕事が終わってから再度探すことに。

仕事が終わったのが大体20時頃で、再度駅などにも問い合わせましたが届いていないとのことでした。その後警察にも行き、確認をしてもらい、書類を書き「遺失届け受理番号」を受取り帰宅。

今朝になり、特に連絡も来ていなかったのでやはり停止の手続きだけはしておこうと電話した結果…昨日落としてスグの時間から6度に渡り私のnanacoカードが誰かに使用されていたことが発覚しました。(次の記事に続く)

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