1月24日の朝さんぽで紹介したリュウゼツラン、
メキシコ原産でアガベとも呼ばれている多肉植物。
リュウゼツランは ゆっくりと成長し、その株で一生に一度しか花をつけず、
花が咲くまでに数十年(日本の風土だと30〜50年とか)、100年掛かる種類もある植物。
別名「センチュリー・プラント」といわれるほど花が咲くことが珍しい植物、
紹介後何度もチェックしに行っていたのですが、
つぼみは固いままでなかなか開花とはならなかったのですが・・・
1月24日に紹介したときは固いつぼみでした
1月24日の報告

3月2日、つぼみの先が開き始めました。
とうとう開花となりました


こんな出会いは滅多にないことなので感激です。
やったぁ

「てをつなごう」という歌ができました
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