羽生結弦選手 応援ブログ~kosumo70

日々の出来事や、フィギュアスケート、羽生選手の情報や感想など。
楽しく羽生選手を語りたいと思います。

仙台いずみ区まつり・過去の動画・・

2018-08-03 20:04:41 | 日記
 今日の更新2ページ目です

 いずみの夏の風物詩「ふるさとまつり」を守りたい
 ふるさとまつりの名物である花火大会をより安心・安全に運営し、
 これまで以上に地元に愛されるお祭りにしたい!
 雑踏警備費用、清掃費用の捻出によって、これまで以上に
 快適な環境でお祭りを楽しんでほしい。
 仙台 泉区ふるさとまつり

  

 <過去の記事より> 2013年
 羽生選手が、クリケットへ行ってまもなく・・の件
 3コーチが口そろえ
 「スタミナ課題」 
 3人が課題として口をそろえるのが
 「スタミナ」だ。
 「フィギュア選手は競走馬と同じ。
 追い込み過ぎるとケガをする。
 (体力的な)ベースが必要なの」と
 トレーシー・コーチ。
 
 羽生にダンベルやバランスボールを持たせて
 滑らせることがある。
 スケートの刃に体重を乗せ、効率よく滑ることを
 意識づける訓練だ。 

 カルガリー五輪でアイスダンス銅メダルの
 トレーシー・コーチは、オープンで温かい雰囲気の
 女性だが、羽生は「笑いながら一番厳しいことをさせる。
 体力アップを考えてくれているのは分かるけど」。
 取材した日も練習の最後に「クールダウンね」と言って、
 中腰で左足を右足に乗せながらのスケーティングを
 課した。羽生は「筋トレ並みにきつかった」と嘆く。 

 難しいトランジション(技へのつなぎ)
 をどれだけ美しく見せられるか? 
 音楽がかかると、トレーシー・コーチが一歩引き、
 デービッド・コーチが前面に出てくる。
 
 「ジュリエットはバルコニーにいるの。
  視線を斜め上にしないと、ジュリエットに
  届かないよ」 

 各コーチから次々と言われるので、混乱することもあるという羽生。
 「でも、それぞれ専門のプロ。全員の言うことが理解できて、
  やり遂げた時の完成度、達成感はすごい」と前向きに話す。

 オーサー・コーチは、
 「ユズルがいつも通り、地に足がついていられるよう守るのも
  僕たちの仕事」という。
 一方、リンク内の問題にはあまり口出ししない。
 いったん氷の上に乗り、音楽が鳴り始めたら、選手にしか責任は
 とれないからだ。

 「ブライアン? 何も言わないなぁ。
  とりあえず僕のペースに合わせてくれる。
  僕は集中するのは簡単だけど、(気持ちを)コントロール
  できなくなるときがある。そんなとき、僕を笑わそうとするなどして
  助けてくれるかな」と羽生は話す。 

 羽生選手は、ピラティスも始めたらしいです。
 ピラティスって、体の中心を使うインナーマッスルのエクササイズ
 だそうです!「体幹トレーニング」にも効果的で体の中心にある
 コア筋肉を使い、正しい姿勢をキープしながらエクササイズ
 <考えるエクササイズ>とも言われてるらしい。
 
 <効果は?>
 ピラティス、筋肉を鍛えることで、ゆがみやバランスの改善など、
 体をメインに効果を発揮します

 体軸が安定することで選手のスピードアップが見込まれます。
 重心を身体の中心に置き、各パーツが正しいポジションを取り、
 使いたい筋がいつでも使える状態、センターを作るにはピラティスは
 最適なメゾットとか・・!
 そして、オフアイスも楽しんでやっているそうです。
 (IFSより)
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 <過去の動画から>当時の新プロの様子・・・
 羽生結弦 ロミオとジュリエット / 編曲予想1 
 s nagi

 

 羽生結弦「オペラ座の怪人」 / 音源検証
 s nagi
 
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 Yuzuru Hanyu's Super Sequences
 橘蜜柑

 
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羽生 結弦選手の輝かしい栄光の軌跡・・!

2018-08-03 09:12:18 | 日記
 
 2人のピアニストが羽生結弦を熱く語る。
 Summer Timeに音楽を♪
 今日は2人のピアニストに羽生選手のことを語って頂こう
 ピアノの音色と言えば3年前の記憶が鮮やかに蘇る
 「天と地のレクイエム」だ。
 蒼い炎さんのブログより

 写真と衣装などでたどる、羽生 結弦選手の輝かしい栄光の軌跡!
 「応援ありがとうございます!羽生 結弦展」を横浜高島屋で
 8月8日(水)から8月20日(月)まで開催。オリジナルグッズの販売も。

 報道写真の中には、宮城県仙台市に羽生選手が凱旋した際の
 祝賀パレードの時の写真もあります。
 このパレードで羽生選手が乗った車両のヘッドマークの
 実物も展示致します。記事はこちらです。

 

 KISS & CRY 編集部さんのツイより
 こちらの上映会、先ほど体験してきました。
 8K、すごい…。選手たちの息遣いや表情、
 スケーティングの小さな音…すべてに臨場感を感じました❄️

 羽生結弦のベスト・ショット第2弾は“ハイドロ”からの桜吹雪!
 一部紹介
 このプログラムで撮影したいと思ったのは、静のなかの繊細な表情、
 仕草から動へのダイナミックな動きの切り替わりだった。
 冬の間、凍てつく地面の下でその時をじっと待つところから、春を
 迎えて解き放たれる新しい命の芽吹きというか、そんな二面性
 みたいなものをイメージした。
 正直なところ1枚の写真ですべてを表現するのは難しい。
 そんななかで狙ったのが、羽生結弦選手の得意技のひとつ
 「ハイドロブレーディング」。低い姿勢を保ちながら、右足を
 大きく横に投げ出して滑る動きだ。文と写真・田口有史

 

 
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 ☆アイリンWEBショップ販売情報☆さんのツイより
 New2wayストラップ(ゴールド)は
 8/8(水)10:00よりWEBショップで販売致します。
 是非お買いお求め下さい。
 詳細は通販インフォメーションをご確認くださいませ。

 

 閉店した「丸栄」の年間155億円市場を巡り、
 各百貨店が売り上げ争奪戦 名古屋
 一部紹介
 売り上げアップとなったのは、ジェーアール名古屋タカシマヤで、
 去年の7月に比べてプラス0.3パーセントの約136億円。
 売り上げ横ばいとなったのが、名古屋三越栄店で約62億円。
 そして、売り上げダウンとなったのは、松坂屋名古屋店マイナス
 1.8パーセントの約117億円。
 名鉄百貨店もマイナス6.8パーセントの約39億円となっています。

 その要因について聞いてみました。
 売り上げアップとなった、ジェーアール名古屋タカシマヤは、
 「訪日外国人客の増加と大型写真展(羽生結弦選手)による
  集客効果が大きかった」としています。記事はこちらです。

 結さんのツイより
 今日のヒルナンデスで羽生くんのお話も出てたのね⛩
 厄除桃の隣りにある楠木を抱きかかえて帰ったという
 エピソード。
 まだ1度も行けてない😭
 いつか行きたい、絶対行くぞ〜😭
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 <過去の記事より
 ソチ五輪での金メダル獲得から1カ月。
 日本開催の世界選手権でも優勝し、'13年12月のグランプリファイナル
 と合わせるとフィギュアスケートの、世界3大タイトルを総なめにした
 羽生結弦。19歳で世界の頂点に立った若武者が、 心と頭脳の全貌を
 いま明かす。

 五輪は、2つ前の試合で優勝したなあというだけ。
 先に言っておきますが、五輪で金を獲ったからといって、僕の気持ちが
 変わる事はありません。
 五輪は、今の僕にとって単に2つ前の試合で優勝したなあというだけです。
 今年は今年。
 来年になれば、違う場所で、違う演技を、違うお客さんの前でするだけです。

 3冠についても同じです。
 
 達成したから次に目指すものが無くなる訳ではありません。
 記録はあくまでも記録。
 
 僕は記録を残すより、自分自身が成長したいんです。
 現役を続けるということは、僕が競技者であり続けたいと思って
 いるということ。
 そして競技者であるからには、もっと強くなって試合で
 戦いたいということです。

 

 より強くなりたいと願う羽生。
 
 彼を今季ここまで成長させ、勝利へと導いたキーワードは、
 心との対話だった。
 
 前半のグランプリシリーズでは、最大のライバル、パトリック・チャン
 (カナダ)と3戦すべてで当たる奇遇な組み合わせに。
 それを生かし、ライバルの前で自分が、どんな心理状態になり、
 どうしたら力を出せるかをシミュレーションした。

 パトリックとの3試合は、心を理論でコントロールした。

 パトリックとの3戦は、僕のスケート人生において濃縮された時間でした。
 もっと精神面で強くなろうと考え抜いて、色々なメンタルの本を読み、
 理論を学びました。
 それを自分の心に当てはめて、自分なりの気持ちの持って行き方を探し、
 試合をやり、また探す、というのを繰り返しました。
 自分の心を脳で理解することで、心を理論でコントロール出来るように
 したんです。

 13年10月のスケートカナダではパトリックに勝ちたいと思いすぎて、
 かえってミスをしました。
 
 そこから「自分に集中する」という理論を取り入れ、11月の
 フランス杯のショートでは、自分の演技ができた。
 でもフリーはまたパトリックが気になってダメ。
 さらに自分の心の奥、脳の奥まで落ち着かせてみたのが
 グランプリファイナルでした。
 結果、この試合は自分のベストに近い綺麗な動きができたと思います。

 パトリックから何かを学ぶのではなく、パトリックを前に自分が
 どうなるか、ということを追求した期間でした。

 “ライバルへの感情を抑える”のは本心だったのか?

 

 ベストを出すために学んだ理論は「ライバルより自分に集中する」
 ということ。
 そのコントロールを身につけて迎えたソチ五輪。
 ショートはパーフェクトで首位に立つも、フリーはミスが続いた。
 結果として優勝したものの、自分との心理戦に負けた一戦となった。

 ソチ五輪のあと、3月の世界選手権が終わってから気づいたのは、
 理論だけじゃダメだったということ。
 明日へ続きます。ナンバーより
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 番外篇は、明日からです。
 お楽しみに~~
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