ログアウトは両替前で ーある巫女の記録ー 

信長の野望オンラインでの体験を小説風に綴っていきます。
無印からの体験です。

乱世ワールド

2018-03-28 21:00:16 | この小説について
新しく出来たサーバーです。 実装当初は興味も無かった私でしたが 他のサーバーのキャラクターを消すわけにもいかず せっかくなのでこちらのサーバーでキャラクターを作ろうと考えました。 初心者さんも多いとの噂を聞いていたので 現在の私には丁度いいのかもしれないと思ったからです。 職業について迷いましたが 資金が無くても序盤徒党に入れてもらいやすい薬師を作りました。 かなり記憶が曖昧なのですが 越中 . . . 本文を読む
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東西戦の流行り

2018-03-27 11:14:44 | この小説について
「一緒に東西戦行かない?^^」 再会した知人さんにお誘いを受け 大好きなイベントに参加しました。 少しづつその流行りは変わってきていると 十分わかっているつもりで参加しました。 7人徒党を組んだ私は 久しぶりの徒党に大変ワクワクしていました。 「じゃいきますー^^」 みんなで馬に乗り 懐かしいBGMと共に走り出しました。 東西戦の場合 一応私は対人実装にしてあります。 ソロでは無い場合 . . . 本文を読む
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Twitterとブログ

2018-03-27 09:24:57 | この小説について
私は SNS ですか これにもさほど詳しくありません。 ですがスマホを持つ方が増え 交流そのものが手軽になった現在 ゲームの情報というのも ブログよりTwitterがメインになっていたのですよね…。 復帰して数週間した辺りでしょうか 私もアカウントというものを作ってみました。 交流を持ちたいというよりも 日記がつけたかった みたいな感じです。 ですのでタグもつけていないですし ただただ1人つ . . . 本文を読む
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家臣との日々2

2018-03-26 17:26:49 | この小説について
家臣の技能設定について 私は簡単に考えていたようです…。 技能を実装させれば動く というものでは無く その条件に沿って上から動いていくという しかも決して思い通りには動いてくれない たくさんの技能枠がありながら 単純に上から全部制覇するように動くわけでは無い と。 難しいな と感じながらも 少々楽しんでいる私がそこにいました。 これは 思い通りに動いた時 相当な達成感が味わえるかもしれな . . . 本文を読む
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家臣との日々

2018-03-26 15:44:59 | この小説について
復帰して数か月 装備もまだ完成しておらず 現在の仕様はなんとなく理解しましたが 野良での募集というものに飛び込む勇気がありませんでした。 私は少々難しく考えすぎなのかもしれませんが 神職の仕事をするにあたって 他職の技能の意味やボスとなる相手の特徴を 知っておく必要があるとそう考えるタイプです。 サポート職なので 全てをある程度把握しておかなければ 徒党の皆さんに迷惑がかかると考える為です。 . . . 本文を読む
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浦島太郎

2018-03-24 16:44:48 | この小説について
家臣を育てつつ攻城戦を少しやって 皆さんの装備を拝見しながら参考にし 時々知人さんとお散歩しながら遊んでいました。 その他にも忘却や秀吉戦記とやらもやってみました。 帰参してみて正直に思った感想です。 それは ソロ推進のゲームに変わりつつあるのか という印象でした。 確かに家臣遊びは楽しかったです。 フィールド上に連れ出せる事で 今まで困難だったクエが嘘みたいに楽になりましたし 自分で技能設定 . . . 本文を読む
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次々と起こる再会

2018-03-23 22:34:43 | この小説について
知人さんに再び会えた私は 現在の仕様についての話や 今まで彼がどんな風に過ごしていたのか 色々と聞かせてもらいました。 INすると彼とそのまた知人さんと 雑談して過ごす日々が続きました。 やっぱり知人さんが居るって楽しいです。 募集自体が少なくなっていったのは休止した辺りからわかってましたし 新しい知人さんを作るには一門や私設でしか方法が無いだろうと 完全に諦めていた私は本当に彼に救われていま . . . 本文を読む
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帰参者

2018-03-23 21:30:00 | この小説について
私は帰参という形で復帰しました。 想像以上の変化に圧倒されていました。 皆さんの補足にはもう何の事を言っているのか さっぱりわからない言葉が並べられていて どれから始めたらいいのか相当戸惑いました。 想像通り知人欄は真っ暗でした。 私が小谷へ再び降り立ち1番最初に気づいて下さったのは 浅井のある鍛冶屋さんでした。 知人登録はしていないのですが お会いすると本当によく所作を下さった方で まさか3 . . . 本文を読む
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天下夢幻の章

2018-03-23 20:03:39 | この小説について
時々思い出しては書き 数か月に1回程度このブログを開く日々が続きました。 ある日PS3を手にする機会があり 真っ先に思ったのは 今の信onがどうなってるのか見にいきたい! という思いでした。 わかっているのです もう知人欄は真っ暗だという事は。 復帰する予定も無いのに とにかくあの場所へ戻ってみたくて 体験版だったかな インストールして無料期間INした事を記憶しています。 やっぱり . . . 本文を読む
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伝えたい気持ち

2018-03-22 09:21:30 | この小説について
お話の中にはたくさんの知人さんが登場しますが 実際は全ての知人さんを描いてはおりません。 基本的には私にとって影響力のあった方 思い出深い出来事のあった方を描かせて頂いてます。 まだまだ描きたい方はいたのですが きりのないお話になってしまうので 独断と偏見で決めさせて頂きました。 自分のキャラクターの性格については その状況的にこんな気持ちだっただろうと勝手に表現しています。 元々メモ程度 . . . 本文を読む
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