ころりん~キラキラ☆

楽しいこと、嬉しいこと、伝えること ころころ~ころりん☆

鶏肉じゃが

2018-11-14 15:40:56 | 食育
鶏肉を使った、肉じゃが

じゃがいも
人参
玉ねぎ

キノコ
こんにゃく(サッとゆがく)

みんな、カットしたものを
鍋に詰める



鶏肉は、食べやすい大きさにカットして
まずは、表面を油で焼く

その間に
出汁を入れ
みりん、塩、少しの鶏ガラを入れて、味付け


鶏肉と玉ねぎも入れ、そのあと、醤油で味付け

最後に豆板醤を入れて、ピリッと辛い、肉じゃがの出来上がり❤️




早くできます!

作ってみてね🤗
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当事者の意識が持てる人

2018-11-08 07:11:54 | 
角田陽一郎氏の心に響く言葉より…


以前、こんなことがありました。

芸能プロダクションに勤める知り合いの女性と話していたとき、彼女がよく買い物をする街・二子玉川に、新しいシネコンができるという話題になったのです。

「それは便利になるね」と僕が言ったところ、彼女からは「いえ、今よりもっと人が増えて、混雑するし、街が騒がしくなるから嫌なんです」という冷静な答えが返ってきました。

その気持ちは、理解できなくはありません。

自分が気に入っている街に、新参者がたくさんやってきて混雑するのを不快に思う気持ちは、誰にでもすくなからずあるからです。


しかし、ここで問題なのは彼女の職業です。

彼女は芸能プロダクションに勤務しています。

おそらく今後、そのシネコンで上映される映画に、彼女の会社の所属俳優が出演することもあるでしょう。

シネコンができれば、所属俳優の出演映画がより多くの人に観られることになります。

つまり、彼女の会社にとってはプラスであり、場合によっては彼女の給料が上がる可能性だってあるわけです。


この何気ないやりとりの中に、「仕事ができる人」と「仕事ができない人」の意識の差が表れていると、僕は思います。

働いている人の意識は、大きく3つに分けられるといわれています。

それは「当事者意識」「お客さん意識」「被害者意識」です。


「当事者意識」を持っている人は、何でも「自分ごと」としてとらえ、

常に責任を持って仕事をします。

自分に直接関係があろうとなかろうと、率先して親身になって仕事に取り組んでいくのです。

つまり、あらゆることを「自分ごと化できる」人だといえます。


一方で「お客さん意識」を持っている人は、「仕事はあって当然、給料はもらえて当然」と考えがちで、与えられた以外の仕事には取り組もうとしません。

全体的に、会社や上司などに対する感謝の念や、「会社に貢献しよう」という意識が希薄です。


先ほど例に挙げた女性は、まさに「お客さん意識」の持ち主だといえるでしょう。

彼女に当事者意識があれば、新しいシネコンができることに対し、まず「よかった」と喜ぶはずです。

さらに、どれぐらいの広さのシネコンなのか、どのような映画を上映しているのかを調べ、積極的にシネコンに足を運ぼうとしたのかもしれません。


しかし、お客さん意識で仕事をしている彼女は、「どのようなシネコンか、リサーチをしてくれないか」と上司から命令でもされない限り、そのようなことはしないでしょう。

会社の利益への関心が希薄だからこそ、「混雑するから嫌だ」という言葉が出たのだと思います。


なお、お客さん意識以上にやっかいなのが、「被害者意識」です。

被害者意識を持っている人は、常に「仕事をやらされている」と思っており、たとえ自分が関わる案件でトラブルが発生しても、自分の責任を認めようとはしません。

それどころか、まるで自分が被害者であるかのように振る舞い、他人に責任をなすりつけたり、言い訳をしたりします。


被害者意識は、いつの間にか芽生えてくるので、注意が必要です。

あなたは、仕事や勉強をしているときに「なんでこんなことをしなきゃいけないんだ」と思ったことはありませんか?

それこそが被害者意識です。


もし、そのような経験があるなら、思い出してみてください。

被害者意識を持っているときは、恐ろしく効率が悪かったり、成果が上がらなかったりしませんでしたか?


日本マクドナルドや日本トイザらスを設立した藤田田氏も言っています。

「傍観者はダメである。どんな仕事も当事者になることが肝心である」と。

あらゆることを「自分ごと化」し、当事者意識を持つことこそが、成功への近道なのです。


『「好きなことだけやって生きていく」という提案』アスコム




「ボクシングを見ている奴はいろいろなことを言うが、リングで戦っている奴を褒(ほ)めろ」

という、セオドア・ルーズベルト大統領の言葉がある。


戦いを見ている観客は評論家になりやすい。

当事者は、灼熱のフィールドや土砂降りのグランドで泥だらけになって戦っている。

だが、危険の及ばないリングの外や、空調のきいた室内でテレビを見ている観客は、勝手なことが言える。

これは、何もスポーツだけの話ではなく、我々の日常でも同じようなことが毎日のように起きている。

だからこそ、戦っている者、当事者、を褒め称(たた)えろ、なのだ。


当事者は、「熱狂する」「リスクを取る」「挑戦する」「勇敢に立ち向かう」「何でも面白がる」そして、人を喜ばしたり驚かせたりすることができる。

しかし、「お客さん意識」や「被害者意識」の傍観者は、自ら熱狂もせず、人の気持ちを冷やしたり、がっかりさせたりして、ひとごとで考え、他人のやる気を奪っていく。


どんなときも、当事者意識を持てる人でありたい。


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ハロウィン🎃

2018-10-30 23:42:34 | 
明日はハロウィン🎃

山もハロウィンの雲が出ていた!




🎉🎃💗
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大根のワカメあんかけ

2018-10-24 12:06:17 | 食育
大根のおいしい季節

上品な一品はいかがですか?




まずは、大根を食べやすい大きさに湯がく

湯がいた大根の中をくり抜く


出汁800cc
薄口醤油20cc
みりん20cc
酒10cc
塩 少々




ワカメは水で戻し

一度煮立たせて柔らかくする


大根を煮込んだ汁にワカメを加えて煮立たせて、片栗粉でとろみをつける。



大根の中に蟹の身を入れる

その上に、ワカメのあんかけ



とろみをつけたあんを、その上から乗せて
上品な一品の出来上がり(^^)


素敵な器に入れると、高級な一品になります。





ぜひ、お試しを!
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ほんとのこと

2018-10-18 08:43:12 | 子育ち、親育て~


女性って
ほんと
強いのね〜〜(^^)



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運勢を好転させる方法

2018-10-10 07:15:08 | 



斎藤一人さんの心に響く言葉より…


運勢を好転させる方法は、たった一つなんだよ。

人の幸せに協力すること、これしかないの。

人の幸せに協力すると、運勢って好転してくるんだよ。


人の幸せに協力するって、いろんなことができるよね。

たとえば、自分が誰かの講演を聞きに行ったとする。

講演会に参加して楽しかったとか、こんなためになることを教わったとか、何か“いいこと”があったとする。

そうすると、自分の周りにいる人たちに、「この講演会、すごい良かったよ」とか、「今度、一緒に行かない?」とか、その講演を勧めたりね。

聞いたことを他人に教えることもできるじゃない?


映画だって、本だって、そうだよ。

要するに、自分が幸せになったら、その幸せのなり方を、周りの人にお知らせすればいいんだよ。

わかるかい?

「幸せのなり方」というものを教えようと思ったら、まず自分が幸せになってからじゃないと、教えようがないんだよ。

だから、あなたは「自分の使命」に従って、楽しく幸せにならなきゃね。


「自分はこれをしたら幸せになったよ」とか。

「これをしたら、笑顔でいる時間が長くなったよ」とか。

そういうものがあったら、周りの人にお知らせするの。


それが、人の幸せに協力する、ということなの。

そうすると、運勢が好転するようになっているんだよ。

一人さんがものすごく運勢がいいのは、こういう本を書いたり、お弟子さんの本を手伝ったり、何をしようが、人の幸せに協力しているからなの。

人の幸せに協力する人は、幸せになるようになっているんだよ。


『使命 いますぐ楽しくなる、一生楽しくなる』KADOKAWA





人の幸せに協力するには、まず自分が幸せでなければならない。

それを斎藤一人さんは、自分の「使命」に気づくとワクワクして幸せになる、という。

すると、いつも大笑いして、上機嫌で、楽しく暮らすようになる。


一人さんの考える「使命」とは、およそ世間一般に言われているものとはかけ離れているユニークな考え方。

仕事が終わってから一杯やるのが一番の生きがいで、それが何よりの楽しみなら、それが「使命」だという。

人に迷惑をかけず、法律を破らず、自分が幸せになり、ワクワクすることなら何でもいい。

「世のため人のために生きる」というような、高尚なものでなくてもゼンゼンかまわない。

大事なことは、その「使命」を実現するためには、一所懸命働き、お金を稼がなければいけないということ。


そして、自分が幸せになったら、人の幸せに協力する。

人に幸せになってもらうためのお手伝いをする。

それは、自分の感動した本や映画をブログで紹介したり、美味しいお店を紹介したりする。

そして、人と会ったら、人の気持ちをあたたかくしたり元気づけたりするような、愛ある言葉を使い、笑いあり、いつも上機嫌でいる。

つまりそれは、人を喜ばせること。


人の幸せに協力する人でありたい。
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柚子風味衣焼き、薬味乗せ

2018-10-09 07:23:48 | 食育
畠菜塾
30.10.9

材料

五人前

白身魚五切れ
柚子

大葉

ミョウガ

ネギ

ポン酢

大根

小麦粉


レタス
エリンギ




白身魚に塩を振り10分くらい置く

出汁3
ミリン1
薄口醤油1に付けて柚子の輪切りを入れて味をつける




汁を切り、小麦粉をつける



エリンギも少し焼く

魚も、両面焼いて、蒸し焼きにする




こんな感じ



薬味は。
ミョウガ、ねぎ、大葉を刻み
ポン酢と大根おろしを入れ混ぜる






器にレタス、エリンギを盛り。焼いた魚を盛る


薬味を上から乗せて食べる(o^^o)



今回はパプリカをマリネにして添えてみました!
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出し惜しみしないこと‼️

2018-10-05 08:11:51 | 



第1段階


「顔やオーラに『つや』が足りない」




お顔に「つや」がなくて、
全体的に
「私なんか、人前に出ちゃいけない」
というような
びくびくした遠慮のエネルギーを出している方。



こういう方は
お顔に「つや」を出して…


キラキラしたものを
多めにつけて…



「私って、輝いていいんだ!」


「私って、楽しんでいいんだ!」



っていうふうに
イキイキしながら
毎日を楽しむこと。



このことがまず必要だと思うんです。







第2段階


「『つや』はすでに出ていて
毎日をけっこう楽しんでいる。


しかし…


自分の魅力や才能を出し切っていない」




「臨時収入」は
第一段階だけでも流れてきます。



でも、さらなる
「豊かなエネルギー」を
受け取って、
それを継続させるには…




「自分の才能や魅力を出し切ること」




このことに尽きると思います。







それでね、
今日は
いま「第2段階」にさしかかっている
あなたに…




「持っている力を出し切ると運が上がる!」




という話をしたいと思います。








何かに
夢中になってうちこんだ日。



自分の
できることを
すべてやりきった日。



そういう日の終りは…



「結果はどうであれ」


さわやかな
爽快感に
包まれています。




「ああ、今日はよくやったなあ」




って、
自分を褒めてあげたい気持ち。






そのまま
バタンとベッドに倒れて
ぐっすり眠る。




これこそ
「幸せな1日」
というのかもしれません。





「私は本当は
もっとできるんだけど…

いまはやらなくていいや」



と力の「出し惜しみ」をしている日は…



なんとなく
夜もダラダラと
深夜番組を見たりして
すっきりしません。



こういうときは
なにかに夢中になっている人と
自分を比べたりして…


「あの人はいいな…」



なんて、
人をうらやましく思ったりして。






本当は
もっと自分の力を出し切れば

もっと心がスッキリしているはずなのに…。





実はね…




神さまってね…

その人が力を
出し切っているかどうかを…

ちゃんと
チェックしているのだそうです。




へんにりきんだり、気負ったりする必要はありません。




そのために…


「力を抜いていこうよ」


「リラックスしていこうよ」


これは大切なことだと思います。





でもね…



「リラックスしつつも、
できることは全部やってみる。

しかも楽しみながらね」



こんな感じのスタンスかな。





実はね…


運がいまいち上がらなかったり…


せっかく上昇しても、
運気が落っこちてしまうのは…



自分の能力を
出し切っていないから。





神さまは
その人が力を出し切っているかどうかを
ちゃんとチェックしているそうです。




これは


「人と比べてどうか」


ではなく…



「自分のできることをやろうとしているか」






上から見ている人は
全力を尽くしている人と
尽くしていない人がわかるそうです。








あなたには
才能や魅力が
いっぱいあります。




たとえば
文章が得意なら…


もっと多くの人に
読んでもらえる工夫を
してみませんか?




たとえば
子どものころ
「特殊な体験」をしていたら…



その体験を
人にシェアすることで
人を助けることが
できるかもしれません。




やさしくて
繊細な人なら…

その「やさしさ」や繊細さを
生かすようなことを見つけること。





あなたが自分の良さを
出し切ったとき…

あなたの金運は
飛躍的に上がるんですね!



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おはぎ

2018-09-22 22:51:15 | 
明日は秋分の日

きょうは、おはぎを作りました!



妹がやってくるので
母が五合作ろうと

作りました。



そして、ピーマン味噌も、作りました!

明日は籾摺りです!

息子達が手伝ってくれます\( *ˊᗜˋ* )/″♡♡
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プロの仕事を考える

2018-09-15 13:32:49 | 

『プロの仕事を考える』


昭和の始めの頃、幸之助さんは寄席で中国人の曲芸を見たことがありました。

若いきれいな女の人を壁の前に立たせ、その人に向かってビュッと短剣を投げます。

投げられた短剣は女の人からスレスレのところに刺さり、それが20本あまり投げられました。

その曲芸を初めて見る幸之助さんは、ビックリを超えて、手に汗にぎり心臓がキュッと縮むような思いでした。


このとき幸之助さんは、“これがプロだな”と感動をしました。

そして、今日のサラリーマンに要求されるのは、そのような“プロ”の仕事であると言います。


「見ている方も怖いが、やる方はわずかでも手もとが狂えば、人の命にかかわるのである。

人間相手、わずかでも誤れば命がないというスリルがあればこそ客もお金を払って見に来てくれる。

それをやり遂げるのがプロである。

我々の仕事もこれと一緒で、我々が本業としてそれでメシを食うとなれば、こうでなくてはならないな、ということを感じたのである。」


もちろん、多くのサラリーマンの人は、そういったことを自覚しており、それぞれの仕事においてプロに徹してやっていこうということを考えていると思います。

そこで、いろいろと勉強もしていると思われますが、幸之助さんは、仕事というものはいろいろな知識を得たり、人から教えられたりするだけでは、モノにならないと言います。


「やはり自分でそれに取組んで、そこからそのコツというか、カンどころをみずからの身体で悟るというか、体得していく。

つまり自習していかなくてはならないものだと思うのである。」


先ほどのナイフ投げの曲芸でも、本を読んでそれで分かったというわけにはいきません。

自分でナイフを投げて、何度も何度も練習をして、自分でコツなどを掴み体得する意外に方法はありません。

同じように、経営学というものでも、本や人から学んだりすることができますが、それで仕事が完全にできるというものではありません。


「生きた経営なり仕事というものは教えるに教えられない、習うに習えない。

ただみずから創意工夫をこらして、はじめて会得できるものである。

それができて、本当のプロの仕事になれるでしょう。」


ナイフ投げの曲芸から、幸之助さんはプロの仕事を語ります。
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