Mind of Void

主にDM、MTG等について意見を書き綴ってゆきたいと思います。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

久しぶりの更新

2011-08-29 18:31:37 | Weblog
前回の記事から1か月近く経ってしまい、申し訳ございませんでしたm(_ _)m
何度かログインを試みていたのですが、なぜかログインできず記事も書けない状態でした。そのためブログの移転も考えましたが、告知する場所が無い・・・ということでしばし困っていました。普段IEからログインしていたのですが、Google Chromeからログインすることによってブログの編集が可能となりました。

さて、もう既に次の弾の情報が出回っておりますね。昨年の覚醒編でも、第2弾は闇文明がストーリーの中心にありましたが今回のエピソード1でも同じく闇文明のカードが目玉となっておりますね。特にヴォルグ・サンダーとサンダー・ティーガーはそれぞれ単体でも強力ですね。前者は呪文主体のデッキに刺さりますし、後者はミカドホールから出すことで疑似デュアルザンジバル化したり、アスファルやセブアルゴルといったブロッカーから出せるという点からこれらを採用しているデッキの防御力が更にアップしそうですね。そして何より、セブアルゴル&ザビイプシロンの組み合わせで両方とも揃えられるのでますますこの2枚が使いやすくなったのではないでしょうか。

前回ご紹介した、スベンガリイプシロンというデッキにもこのギミックは採用できるので、新弾が発売されたら大きく形を変える予定です。スベンガリィ+セブアルゴル+ザビイプシロンというスタイルはそのままに、メビウス覚醒のギミックを上記の2種に変更し、よりコントロール性能を高めようかと検討中です。その場合、色は赤が抜けて青黒になるかもしれません。

また、ファーストコンタクトをテーマにしたデッキは非公開でいくらかあるので、近々そちらのほうもアップしたいと思います。
折角当たったガロウズセブカイザーも使ってみたいですしね。
コメント (4)
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする