こな的定点観測

関野こなた(せきの・こなた)が書いております。
更新頻度:いつになるやら。
アホはアホなりに考えようと思ってます。

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とりあえず、toto買うの、やめました。

2015-07-15 16:47:21 | すぽ~つ

申し訳ないんですけど。

理由は例の、新国立競技場のハナシ。
そりゃ、首都にデラックスなスタジアムを、てな話は、したくなる気分もわかりますけど、そのドンブリ勘定のツケをtotoで払うって、なんか腑に落ちないので。

面白いのは、あのスタジアムのことが、オリンピックのハナシから外れかけてるってこと。
工期のことでいうと、2019年(ラグビーのワールドカップが開催される)のことのほうが重要になっちゃってるじゃん。
まぁ、総合スタジアムの「宿命」でなんでもかんでも背負わされるってことなんだろうけど。
秩父宮ラグビー場の建て替えのことも誰か話題にしてくれませんか?

でも、実はtoto買う気が失せた最大の理由が、サッカー協会がサッカーのワールドカップ招致の切り札(?)として新国立競技場を考えているらしく、あのブクブク膨らんだ予算をあんまり問題にしていないような記事を見ちゃったこと。
多くのスポーツ団体はオリンピックが最も重要なイベントで、だから、今回の問題は、あくまで「2020年のハナシ」なんですが、そうでない団体が他にあって、しかもそれがサッカー協会だったってのが、「なんだかねぇ…」と。
「そのためにJリーグがお役に立つんなら!」とか思ったわけじゃあない、…のだろうと関野は思いたいんですけど。

totoの主体は別にサッカー協会じゃないから、というより、やってるのは日本スポーツ振興センター(JSC)で、国立競技場の運営主体でもあるそうだから、その点では、「自力でカネを作ろうとした」と言えなくも無いのか(笑)。
ま、ともあれ、無駄遣いはナシでお願いしたいもんです。まして、そのあと持て余すようなモノを作るような二重の無駄遣いは、ね。

…つっても、舌の根も乾かぬうちに、買っちゃうんだろうけどなぁ、totoを。

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やっぱりね。…だけど、言うぞ。

2015-07-15 16:23:31 | とりあえず放言してみる

ここしばらく日本の政治ニュースの中心だった、安全保障関連法案が衆議院の特別委員会で採決、可決されましたね。
明日(16日)、本会議で採決されるそうで。


委員会採決は、野党が退席したため与党単独で行われ、俗にいう「強行採決」ってヤツですが、各新聞サイトを見てみると、やっぱりニュアンスがそれぞれ出ていて興味深いところです。

強行採決」をトップページの見出しに使う新聞社もあれば
トップページでは「強行」の文字がなくても、各記事のページに飛ぶと見出しに「強行」と書いてある新聞社もあり
さらには、見出しには「与党の賛成多数」としか書いて無くて、記事をきちんと読んではじめて「野党が採決に加わらなかった」ことがわかる新聞社もあり
あるいは「採決→可決」したことは政治ニュースの記事群から明らかではあるのに、採決の周辺事項しか書いて無くて、「採決が行われた」こと自体を伝える記事が見当たらない新聞社もありました。
まぁ、どこがどこかはわかるよね。 4つ目に挙げたところは、「極端な例」だとは思うけど。

いろいろな調査で、「理解が進んでいない」、要するに「何だかよくわからん」という意見が多かった(言い換えると、国民からすれば「説明に十分すぎるというものは存在せず、採決にも慎重であるべき」ということであった)法案であるはずですが、予定通りの成立のために順調に日程をこなすことのほうが優先したみたいですな。
しかも、今日の答弁では、「国民の理解が進んでいない」ことを認めるような発言もあったそうで、ということは、「自分の国の『コクミンのゴイケン』よりも優先する必要がある事情がある」ということになってしまうんですが、(あの「しちゃった『お約束』」?)、そうなると関野としては、頭にくるとかムカつくとかいうより、悲しいというような気分がじわーっと湧いてくるのです。
もちろん、「そんなことでもかまわない」なんてことを、関野は思ったことないつもりですけど。

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「本気」を問われてるのは?

2015-06-18 18:13:23 | Football(さっかー)

ちょっと遅れ投稿なんですが、
先日、水戸ホーリーホックが、成績不振とのことで監督を解任する、ということがありましたね。

地元メディアが伝える「ファン・サポーターの声」は、
「ショックだ。」とか、
「柱谷監督の下で立て直すのを期待してたのに。」とか、
「闘将」の下での再出発を期待していたものが多かったように思います。
これまであまりなかった「荒療治」でもありますし、それには少々驚いた、ということなのでしょう。

もちろん、関野も監督解任は残念だと思う人間の一人ですし、そこまでやったからには状況が良い方向に転がってほしいと思っています。
ただ、そういうことが必要かもしれない状況であることは受け止めないといけないのだろうとも思います。
というのは、ここ数年、「春は割と上手くスタートできるのに、夏になると失速し、終わってみるとなんかいつもの年と似た感じ」だったのが、今年はいきなり躓いてしまったという結果になっているからです。

先週末の試合は、再起を期待してか、8000人を超える観客が来場したと聞いています。できれば、それくらい常時「入る」状態であればよいのでしょうが。

ということと関連して思うのは、

もしかすると、
「ここから先はクラブの奮起が求められるのはもちろんながら、

街の側も、(現時点ではJ2レベルの)サッカーに愛されるだけの街でありつづけられるのか」
ということを問われているのかもしれない、ということです。

上が目指せるだけのクラブになれるのか、ということについて、クラブライセンスのこともありますけれど、我々の方に、問われていることがあるのかもしれない、なんてことを考えたのです。
もし、それに答えられるだけの材料がないとすると怖いので、それ以上のことは考えられないでいるのですが。

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まさか、「今のうちなら…」てなわけじゃないと思うけど。

2015-06-18 17:51:52 | こな的バカ思考

先日、とある大規模小売店舗(回りくどい表現はお許しくださいませ)の鮮魚コーナーで、店員さんが客引きというか、声を出していたわけですよ。

「いらっしゃいませー」

って。

その節回しというか、言い方がちょ~っと独特というか変わっておりまして、
ムリヤリ文字にすると、

らっしゃいまっせー」

って感じ。(最初の「ぃ」は括弧つきくらいのビミョーな感じかもね。)

で、それがですね、リズム的には例の、

「ちょっと待ってー、ちょっと待ってー」

とおんなじなんだよね。

まぁ、確かに、「乗る」んなら、今のうちかもな、とは思いますけどな。

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不安です。

2014-12-11 17:14:47 | Football(さっかー)

先週末、今年のJリーグの決着がつきました。
J1の優勝はガンバ大阪、最大で15あった勝ち点差をひっくり返したのは史上最大とか。

ただ、その最終節で気になったことがひとつ。
それは、
「優勝争いしていた3チーム全てが勝てなかったこと」
です。 

それも追いかける立場の2クラブはホームゲームだったのに(苦笑)。
まぁ、浦和の場合は「またしても」な事象でもあり、鹿島は今年指摘され続けた、守備力の低下と「若さ」の良くない面が出た、ということでもあるようなので、「今年はたまたま」 なのかもしれませんけどね。
ガンバの引き分けは「優勝を控えたプレッシャー」で説明したことにしておいて、それでいいのかな?(笑)
圧倒的に強いチームが独走してしまうとそれはそれでつまらないと言われてしまうのでしょうが、こういう結果を見せられてしまうと、来年から導入される「2ステージとプレーオフ」の制度だけでどうにかなることなんかいなと思ってしまったのです。 

6月のブラジルでのことが、「さんざんあおって盛り上げておいて、実は中身が伴っていませんでした。」ということだったので、なんか日本のサッカー自体がそういう空虚なものになってんじゃないかと思っちゃうのは、その6月のことがショッキングでもあり、しかもそれについて総括や対策ができたのかが見えてこないのが不安なのです。こういうのって、サッカーの世界だけにとどまらない問題(構造の問題なのか、思想の問題なのか)のような気もしてきましたけど。


そのことも不安だけど、相変わらずホーリーホックのことは不安だらけだけどね。 お金ないから(笑)。

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盛り上がるのがおかしいのかもね。

2014-12-11 16:57:07 | とりあえず放言してみる

今日は木曜日。
日曜日、14日は選挙デー。茨城では衆議院総選挙と県議会議員選挙がダブルです。(自治体によっては首長選や議会選が重なってトリプル選のところも。)

選挙戦が盛り上がってない、てなことを聞きますが、確かにそんな感じ。
「総選挙」っつー言葉が某グループのプロモーション用語に取り込まれちゃった、なんてのは当然理由にできるはずもなく、要するに、「何で?」とか「何を?」とかの部分がはっきりしない、てのが最大の理由なんでしょうな。 

「何で(今やるのか)?」については、いろいろと都合がおありでそうなった、ってことなんだろうからとりあえずはこの文章の下の方に回します。
「何を(争点にするのか)?」の方が大事なんだと思うんですが、これがうやむやというか。

「消費増税の延期」てのは争点にも理由にもならない、と関野は考えてます。なぜなら、延期するだけで、そのあと「確実に増税を実施する」ってことらしいですから。

消費増税が必要とされた最大の理由である、社会保障費の増加、そのひとつである年金のことについて言えば、
「お年寄り一人を多数で支える『おみこし型』が、数人で支える『騎馬戦型』になり、いずれ1対1の『肩車型』になっていって、現役世代への負担がきつくなる」
…ということは、確か30~40年前から言われてたことで、その問題を「ニッポンのオトナたち」はそれだけの期間、延々と先送りしてきたわけです。
それを今更、1年かそこらの先送りをすることが「重大」なんでしょうかね?、と思うわけです。「先送りした後、消費税が上がる」ことについては今のところ我々には議論の余地もないことになったみたいだし。

「争点になりうること」は本来いろいろあるんだろうと思います。
「原発どうすんの?」とか、「雇用は増えたけど、非正規雇用で増えたことは良い面と悪い面、どっちが大きかったのか?」とか。
確か、先だっての東京都知事選では「シングルイシューの選挙はいかがなものか」てな論調がありましたけど、今回はその話すら出てこない。

もっとも、非常にうがった見方をするならば、
国政選挙がシングルイシューでなかったことってあったかな?」 
と思えなくもありません。
それは、「結局、問題になるのは景気のことだけ」だからです。
関野が大人になってから(選挙権を得てから)それなりの時間がたったと思いますけど、これが主題でなかったとされるのはせいぜい「郵政選挙」くらいのものでしょう。この選挙だって、争点はそれだけ、ということにされましたから、どっちみち「シングルイシューの選挙」だったのですが。 

「景気」のことを言うなら、今でもいろいろな「声」の中に、「産業の振興」とかお題目が出てきて、でも実のところ既得権者の「買い手無視」の論法だったりするから、時計の針は逆戻りしてるようにさえ思えてしまうのです。
もちろん、景気のことはいつだって「重大事」だから、それが「争点の一つ」になるのは当然だとは思いますが、あんまりそればっかり言うようでは「自力復興」って不可能なのか、てなところまで来ちゃってるのか、と不安になったりするのです。

もちろん、関野は投票には行く予定にしてますし、投票対象の予定もほぼ決まってます。
ただ、ひとつ気になってるというか、「何で今?」に非常に深く結びつくのが、「一票の格差」の問題です。
「格差が2倍超えたら違憲状態」ということだったはずですが、0増5減でお茶を濁した問題が、実はすでに再度2倍を超えたところがある、というじゃないですか。それについては国会の怠慢を指摘されていたはずです。
つまり、今回も違憲状態で選挙が行われる、ということで、今回の選挙は「無効」とすべきなんじゃねーの?と関野は思うわけです。
メディアへの圧力じみた話といい、この状態でまともな議論ができて選挙戦が盛り上がったら、それこそ変なことかもしれません。
あ、選挙が有効になる投票総数(投票率?)とか、当選に必要な得票数もしくは得票率の規定とかも、本当は必要なんだろうね。 

とはいえ、投票には行くけどね。 結局「棄権した方が悪い」とか言われかねないし。

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いまさらなので、少しだけ。

2014-09-22 15:25:03 | Football(さっかー)

前回の投稿から3か月。せめてブラジルでの話で盛り上がってる間は何か書こうと思っていたのに、不発。
言い訳をすると、関野は腕のホネを折るというアクシデントに見舞われ、ブログのアップどころか日常生活にも差支えていたもので。ちなみに、グループリーグの2戦目の頃のことなので、骨を折ったのはネイマールより関野が先でした(笑)。でも、ネイマールは復帰済みなのに、関野はいまだリハビリ途上。まぁ、比較の相手を間違っているだけ、なんだけども。

なんて言ってる間に、ザックジャパンはやりたいことさせてもらえずブラジルを去り、後任監督がさっさと決まり、9月のAマッチデーがあってあんまりいいところがなく、Jリーグ(J1)は浦和が抜け出しそうな気配…と世は関野を置き去りにして先に進んで行きました。ま、それは当然だからいいんだけども、セルジオさんじゃありませんが、そのへんの代表の一連の動きには関野も相当にムカついております。煽るだけ煽っといて、都合が悪くなったので「監督のせいです」ってほっかむりしてるようにしか見えませんでした。少なくとも関野にはね。
別に次の監督を事前に決めとくのは悪いとは思いません。ただ、もう少しやりようというか、「ちゃんと総括をしました」というカタチを見せる努力が必要ではなかったかと(もちろん、結果が良くなかったので、総括がどういうものであっても批判はされるのですが、それは受け止めないと)。ほかにも、いくらザック監督が「やらない」と言っていたパワープレイをやったからって、協会幹部がその時点で采配批判したってしょうがねぇだろがよ、なんてことも思いましたし。
「若い力」(とはいえ実はネイマールやハメス・ロドリゲスとは同年代)がベネズエラ戦で活躍したこともあって、「なかったこと」にされてるものがあるような気がしてならんのだけどね。もし本当にそうだとしたら、とても残念です。

ヨーロッパの新シーズンも始まって、またぞろ代表招集が期待される選手が注目されてます。
ただ、報道が相も変わらず「ブランド志向」
そのたんびに関野は思うのです。
「もっと岡崎ホメようよ!」
…と。

少なくとも先のシーズン、岡崎の出した結果に比すれば、本田や香川は活躍したなんて言えなかった。先日だって、マインツはドルトムントに勝ったじゃないの。それも岡崎が点を取って、というカタチで。
まぁ、今シーズンに関しては本田も香川もいいスタートを切ったから、期待していいんじゃないか、とは思いますけど。ただ、6月には、期待していいと思っていたらダメだったので、あんまりそういう気分に乗らないほうがいいのかもしれませんけどね(笑)。

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始まったね!

2014-06-13 18:18:46 | Football(さっかー)

いよいよ始まりましたワールドカップ!

って、いろいろ書きたいんだけど、実は開幕戦まだ見てないんだよな。(爆)

今回はこれまでに輪をかけて「お祭り」演出が(日本国内では)強かったので、そこらへんは少し個人的には「引き」ましたが、ま、「お祭り」であることは動かしようがない、ってことなんでしょうな。

とはいえ、我らがSAMURAI BLUE、グループリーグは突破するだろうとは思ってます。その上でどこまで行けるか。
初戦でそういうところまで期待できる内容を求めたいところです。

今日のスポーツ紙も、中京地区と関西地区が「ホーム」の例の2紙(←わかりますよね?(笑))以外は、ぜ~んぶ1面が「本田」。
ということは、コンディション戻ってるんだよね?
もっとも、ザンビア戦のあと、「1面が『大久保じゃなかった』ところ」はブランド信仰に乗っかって書いときゃ売れるだろっていうナメたトコかもね
普段、あれだけ欧州サッカーがニュースになってるのに、何で新聞は変わらないのか、関野には不思議でしゃあないんですけども。

さ、ビデオ見よっと。
次はいつ書けるかわかんないけど。^^;

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20年経ったんですね。

2014-05-01 17:46:27 | すぽ~つ

今日は、2014年の5月1日。
すでに、いろいろなメディアが触れていることだけれど、20年前のこの日、5月1日は、アイルトン・セナが天に召された日でした。

当時のF1の中継は、というか、地上波からBSに移ったことを除けば、実はほとんど変わってないんだけど、日付が変わるか変わらないかという時刻に放送が始まる、というスタイルでした。(もっとも、フジが中継を始めたころは、もっと遅い中継でしたけど。)
だから、スポーツニュース(正確に言うと、当時は、通常のニュースとスポーツニュース(「プロ野球ニュース」)を1つした複合番組でした)が終わった後で、決勝レースの放送が始まるわけで、スポーツニュースではレースの結果に触れないというのが「お約束」だったと記憶しています(のちにそうでもなくなった、はず)。
ただ、さすがにセナのクラッシュは報じないわけにいかなかったようで、だから、中継が始まったとき、関野は既にすごく沈んだ気分になっていたのを覚えています。(というのは、この1994年のサンマリノGPは、おそらく「F1の歴史上、最も『呪われたGP』」といえるかもしれないほど事故が多く、土曜日の予選では日本でも走っていたラッツェンバーガーの死亡事故まで起こっていたからでした。)

そのときの中継で覚えてるのは、今宮純さんが嗚咽を抑えながらなんとかコメントをしようとする姿。(三宅アナも川井一仁さんも同じだったはずなんだけど…。)
あとから調べたら、フジTVの中継は一応普通に始まったけれど、「セナ死亡」の一報が入ったところでまだ現地に残っていたコメンタリーからの生中継に切り替わったのだそうです。(今宮さんの姿はその時のもの。)
そんなことすら覚えていませんでした。

クラッシュにつながったコースアウトの原因について、
「ステアリングの破損のため」とか、
「(アクティブサスペンションなどの)『ハイテク装備』が禁止されたマシンが何らかの原因でダウンフォースを失ったから」とか、
「セフティーカーランの影響でタイヤが冷えたせい(内圧が下がったため)」とか、
それから「ドライビングミス」なんて説まで、いろいろ取りざたされていたと思いますが、実際のとこ、どうだったのか。

いずれにしても、あれから20年が経った…ということだけは誰にも動かせない事実として存在します。
それがすごく昔のことのようにも、そんな過去のことでないようにも、どちらにも思えるのです。
あれから自分は(そして自分を取り巻く環境や世界が)どういう風に変わったのか、それがよくわからないから、いろいろなことを思うのでしょう。

コメント

復帰…していこう、とは思ってる(笑)。

2014-05-01 16:47:30 | Weblog

お久しぶりっス。
って、前の投稿が1年半近く前だぞ(笑)。

その間、関野の「中の人」と関野のPCがぶっ壊れちゃったりしてたもんで、…って、実はそこらへんは今もって解決していないんだけども、ひとまず戻ってきました。

何かを書いたって、必ずしも何かが変わるわけじゃないってことはわかってる。
でも、書かなきゃわからないことがあるってことも、書かなきゃ変わらないことがあるってことも、知ってるつもり。
ま、そんな大げさなことがそうそう転がってるわけじゃないのだろうけど。
でも、この間、徒に過ぎた時間は、すごーく惜しいものに思えちゃったわけです。

とりあえず、戻ってきました。
現状、いきなり更新ピッチが上がるとか、そんなことはないってことは断言できますが(何だそりゃ)、チクチクやってけたらええですな。

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