
ホソツヤヒラタアブ?
ツヤヒラタアブ、ホシツヤヒラタアブとの区別は難しく、詳しい資料もないので、?付きです。
腹の黄斑は腹側に届きません。
複眼同士が離れているので、♀ですね。

分類:
ハエ目短角亜目ハナアブ上科ハナアブ科ヒラタアブ亜科
体長:
7~8mm
分布:
択捉島、国後島、本州
平地~山地
成虫の見られる時期:
4~7月
成虫で冬越し?
エサ:
成虫・・・花の蜜や花粉
幼虫・・・肉食?
その他:
小型のヒラアアブ。
胸部は強い金属光沢がある。
腹部の各節には一対の黄色い紋がある。
腹部背板第2節の黄色斑は小さく、側縁を超えない。
(ツヤヒラタアブでは側縁を超える。)
(ホシツヤヒラタアブでは黄色斑の後縁が丸みを帯び、勾玉状で細長い。)
(ナガツヤヒラタアブは横に細長い。)
♀の紋は丸~三角形に近い。
腿節は基部側が暗化する。
(ツヤヒラタアブでは一様に黄色っぽい。)
(ナミヒラアシヒラタアブは後脛節に暗色部がある。)
参考:
平群庵昆虫写真館
岐阜大学教育学部理科教育講座(地学)
趣味の自然観察、デジカメ持ってお散歩
水元公園の生き物
Zookeys
松之山のハナアブ図鑑ver.2
虫ナビ
YAMAGUTI MUSEUM
居眠り蛸の自然観察
Japanese Syrphidae 2016
岐阜聖徳学園大学教育学部川上研究室
Kosukeの昆虫記
あおもり昆虫記
自然となかよしおじさんの”ごった煮記”
虫愛づる記録
留萌振興局
道草食ってみよっ♪
Mothu Nature Laboratory
ツヤヒラタアブ、ホシツヤヒラタアブとの区別は難しく、詳しい資料もないので、?付きです。
腹の黄斑は腹側に届きません。
複眼同士が離れているので、♀ですね。

分類:
ハエ目短角亜目ハナアブ上科ハナアブ科ヒラタアブ亜科
体長:
7~8mm
分布:
択捉島、国後島、本州
平地~山地
成虫の見られる時期:
4~7月
成虫で冬越し?
エサ:
成虫・・・花の蜜や花粉
幼虫・・・肉食?
その他:
小型のヒラアアブ。
胸部は強い金属光沢がある。
腹部の各節には一対の黄色い紋がある。
腹部背板第2節の黄色斑は小さく、側縁を超えない。
(ツヤヒラタアブでは側縁を超える。)
(ホシツヤヒラタアブでは黄色斑の後縁が丸みを帯び、勾玉状で細長い。)
(ナガツヤヒラタアブは横に細長い。)
♀の紋は丸~三角形に近い。
腿節は基部側が暗化する。
(ツヤヒラタアブでは一様に黄色っぽい。)
(ナミヒラアシヒラタアブは後脛節に暗色部がある。)
参考:
平群庵昆虫写真館
岐阜大学教育学部理科教育講座(地学)
趣味の自然観察、デジカメ持ってお散歩
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虫愛づる記録
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>ヒラタアブの仲間、多いですね。ホソヒラタアブは昨日見ました。... への返信
コメントありがとうございます。
ホントに種類が多くて、図鑑が少ないので、毎回、同定に苦労します。