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月刊『農業経営者』編集長 昆吉則

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第453回地域開発研究懇談会『企業による農業参入の可能性と新しい時代の農業』に講師として参加します

2011年01月21日 21時13分52秒 | セミナー・シンポジウム
テーマ「企業による農業参入の可能性と新しい時代の農業」

耕作放棄地拡大、高齢化・過疎化の進展の結果、国では農家全体への支援を進めようとしている。建設業、流通業等各企業は、農業への参入を始めているが、必ずしも成功しているとは言えない。一方、国際貿易の自由化に対して、農業経営者は、農地や経営の大規模化、マーケット重視の商品販売が必須とされてきている。なぜ、日本の農業は現在のようになったのかを今までの農業政策から解きほぐし、企業的農業者の実像、そして企業の農業への参入の可能性を探り、新しい時代に必要とされる農業とは何か、について解説するよう依頼を頂戴しました。

お問い合わせは(財)日本地域開発センターの北川氏まで(kitagawa@jcadr.or.jp) Tel:03-3501-7222 Fax:03-3501-6855

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