こもれび徒然日記

カフェめぐりとインテリア

「Noyes」のソファ

2013-11-07 | 家づくり

また一つ、気になるソファメーカーを見つけました。

名古屋に本社があるノイエスさん。

ソファ専門店で、国産・職人手仕事にこだわっているお店です。

カタログを郵送してもらい、早速じっくりと眺めてみました。

ショールームに行っていないので、あくまで写真を見た印象内のことですが、

気に入ったものが3種類ありました。

↑ まずはDecibel Professional 。

座面の高さが低く、地面に近い生活ができるそう。

スタイリッシュですね。

付属のクッションをまくらにして、こんな風に寝転がっても気持ちよさそう。

(寝ているのは、私ではありません(笑)

↑ Decibel Traditional も素敵。

Decibel Traditionalは、くつろぎと使いやすさを求めるお客様の声にお応えし、

 Decibelシリーズの統一コンセプトである「低く、広く、そしてかっこよく」を

幅広いお客様に体感いただけるコンセプトモデルです。

Decibelシリーズならではのシンボリックなワイドなひじ、

広がりのある座面、スクエアの中に緩やかな丸みを感じるフォルムは、

細部までNOYESのソファ職人がこだわった、「豊かなくつろぎ」を約束します。

とのことでした。

↑ Decibel C4 。

ローソファの定番モデルのDecibelシリーズ。

C4はDecibelシリーズの中で最も低く最も広がりを感じ、そして最もスタイリッシュ。

まさに、「低く、広く、そしてかっこよく」というDecibelシリーズのコンセプトを

そのまま体現できるコンセプトモデルです。

横から見ると、地面にかなり近いことがよく分かります。

脚の高さも6センチ、10センチから選べるそう。

地面に座っている人とも、近い距離でおしゃべりできます。

座面が広いので、こうやって雑誌を読むのもいいなあ。

ファブリックの種類もとっても豊富。

一番高価な布を選んだとしても、お手頃な値段なのもうれしいポイントです。

これは、実際に座ってみたい!

カタログでは、ノイエスさんのソファに対する熱意を強く感じました。

 

 

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