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釜山 『甘川文化村』 に来て、スタンプラリーを楽しんでいます。
どんどん道を下ってきているのは、分かるんですが…
ほらだって先ほどまで景色を楽しんでいた 「風車の家」 や 「人形博物館」 が
対面の頂上に見えていますよ。

道沿いに 「黄金のパンダルの丘」 がありました。
“パンダル (半月) 峠、天馬山 (チョンマサン)、玉女峠 (オンニョポン) を
象徴する3つの山と日没後の村を黄金の夜景で表現しています” の解説がありました。

その先には 「甘川の音色」
“甘川の風景がギターの中に入り込み、眺めているだけで風景の音色が聞こえてきます” の
解説付き。
確かに釜山港まで見渡せて、気持ちのいい光景です。

『カムネオウルト』
こちらでも記念の絵ハガキを1枚いただきました。

中に入ると、すぐ番台に座るお姉さんが目に飛び込んできます。
遠目には人間と見間違い、どきっとしますが、作り物ですね~

カフェ、売店を通過すると、そこには湯船に浸かるおじいさんの姿が…
「とょっとお邪魔しますよ~」
残念ながらお湯はありません。

展望台があると書いてあったので、玄関脇の階段を矢印に従って上に上がってきました。

屋上に到着したようです。
吹く風が気持ちい~い。

屋上からは、釜山港もきれいに見られますが、先ほどまで歩いていた道のりも見ることができます。

あら、下ってこなかったので、もう見られないとがっかりしていた 「星を見に行く階段」 が見えています。
どこに行っても甘川文化村が見渡せて、その場面場面で、違う顔を見せてくれます。

たぶんこの時が 『甘川文化村』 を訪ねて4回目になりますが、
初めていろんな路地から伸びる通路がつながった気がします。
でも、まだまだガイドはできません。 (笑)
以前訪れたときのブログ 【ここは釜山のマチュピチュ・甘川文化村(2)】釜山視察FAMツアー〔22〕2015/8/26
【감천문화마을 관광안내소 (甘川文化村 観光案内所)】
부산시 사하구 감천동 1-14 (釜山市 沙下区 甘川洞 1-14)
ホームページ : こちら
※ 外国語案内サービス : 文化観光ガイド+82-51-780-2177 予約必須
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