馬とモンゴル

乗馬によるモンゴル大自然の四季と牧民生活の折々を日記風に

快晴なれど塵飛ぶ

2018-05-24 12:18:11 | 首都散策・風景・冬期

沈む月

月夜の深夜にベランダで叫ぶ爺さん
乙女が欲しいと

    

月はニタニタ笑いながら西の極楽浄土へと消えていく
馬鹿な老人が

私を眺めていたなぁといいながら(* ´艸`)クスクス

乙女を欲しがる前に
奴は部屋の掃除をしなきゃなぁ・・( ^ω^)・・・

月は何でも知っている、
あの子が引っ越しして以来掃除をしてない事も

難しい春

  

ゴミ舞うバス停で前方の空を眺めながら
眼を擦る

皮膚がヒリヒリして痛い
モンゴルの春は難しい!

潔い花たち

    

深窓の令嬢は優雅である
悪い空気にも男たちにも出会う事もなく・・

咲いては散る華にある
爺さんはそんなあだ花をサラダにして食っちゃう

美味しいぞ!

夕暮れ時

      

散歩も佳境に入り疲れが出てくる
昔は馬力に任せて歩け歩けの若さだった

此の頃は楽をしようと近道とバス停を探している
自然と疲れた足は

私の意思とは無関係にバス停への道を歩きたがる

金を待つビル

  

4・5年前から裸体を曝け出している
建築許可が出ないのか、資金繰りに困り頓挫中なのか

権力者同士の鬩ぎあいをしているのか( ^ω^)・・・分かりませんが
そういえば首都に地下鉄が走るといわれている

地下鉄計画のど真ん中に位置しているのか
真下で穴を掘られると裸体のビルは崩壊します

基礎杭など打たないで建設していますから
そう考えればこの場所を東西に高層ビルはない

廃線と

  

足はバス停へ向かいバスに乗り自宅近くまでやってきました
帰りは廃線を歩きながら自宅へ急ぐ

今日の散歩も楽だった

夜景

  

自宅前で3地区奥にあるTVタワーを記念撮影
TVタワーまでいつも歩いているんですよ

考えられない徘徊コースである

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如何するか

2018-05-23 11:46:23 | 首都散策・風景・冬期

天気晴朗なれど

散歩に出るのに昨日と同じ服装で
それとも準冬支度で出かけるか迷いました

  シベリアからの便り

もろにシベリアからの便りが吹き荒んでいます
標高の高い首都だから気象変化は変幻自在

五月六月の気象は一日で四季を経験するほどです

用心と風邪を引かない為に冬用で出かけました

風寒し

  

何故か道路が渋滞で車が動きません
バス停で30分待ったが来たバスは超満員で乗れません

仕方ない・・歩くしかない・・10分歩くと首都大通りへ行けるんです
人間とは怠け者である直線で500m程の距離を歩こうとしなくなる

仕方ない歩きました

元気なのは

  

自宅で何らかの理由を付けて散歩に行かなきゃいい
TVかインターネット検索して楽しめばいい

酒でも呑めばいいが下戸でタバコも吸わない
女遊びもできない(お金がない)

TVもネットもPCも最低限しか利用しない
かといって読書も嫌い音楽も偏った音楽しか聴かない

モンゴル首都の汚い空気を吸いに出かけるしかない

そんな毎日の中
我が家の植物だけがやたら元気である

渋滞

  

此処は首都中心地を東西に走るメイン大通り
イタリアかと勘違いするほど十字路に四辻から車が

頭を突っ込み動かなくなっている
現地人はヤギ・羊と同じで無知というか後先の事を考えない

突っ込んだものが優先する主義(動かなくなっている)

これは交通警官が来るまで解除しない
バス停でバスが来なかった

鮨詰め状態はこれが原因でしょう

歩いたのは正解でした
ここから右へ歩き自宅から3km徒破して友人の事務所へ

約束時間から1時間半の遅れ

白昼の半月

  

冬用の伊達たちで出かけたのは正解でした
寒くて外を歩いている現地人もダウンジャケット着用です

ポプラの枝と葉も風で裏返り冷たそう
その葉陰から半月がクッキリと現れて地球を覗き込んでいる

明るいうちに

    

昨日は早めに家を出たので帰宅も早めである
明るいうちに高架橋へ着くと自宅へ急ぐ人で忙しい

早い時間帯と言っても午後九時半ですよ(日本時間)

操車場へ

  

昨夜まで強烈な砂埃を舞い上げていた未舗装の道路です
飛ぶホコリも柔らかい土も無くなり固い土だけが白く浮かんでいる

其処を歩いて帰らないといけないのかと思うと気が重い

お久しぶりです

  

自宅玄関前で何週間前に出会った猫ちゃんと遭遇
久し振りですとお辞儀をされたので少しだけ遊んであげました

猫より私の方が猫状態なので猫は少し物足りなさそう

自宅で腕が痒くなり蚤かと心配するほど
蚤アレルギーです

思い込むだけで痒くなる

妖艶な華

  

私の直ぐ頭上で花が咲いています
窓際に面していないので昼間、写し損ねた

そこでフラッシュ撮影になり写したのだが
実に美しい(我が家の華)

二日と持たない短い命だからこそ美しい!

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真冬に戻る?

2018-05-22 09:54:21 | 首都散策・風景・冬期

見た目は春

春先に必ず起こる季節の儀式
五月下旬に行われる自然界の儀式

大雪と寒さが儀式のメイン

    

見た目は春先の穏やかな日和ですが
実は寒くて震えるような空気

儀式は粛々と12時間前から執り行われていた
地球に存在する生き物の立会人はいない

全て宇宙の力が行う儀式である

実は寒い

  

温度計を見るとマイナス2度と表示されている

安物のYシャツと肌着の上にマイナス30度以上にも
耐えるダウンジャケットを着こみ出かけた

家を出てから小雪がチラついている
証拠写真を写そうとするが小雪が写り込まない

それよりダウンジャケットを着こんできたのに寒い
マイナス30度にも耐えるジャケット

それでもスースーして寒い

何だろうと寒さに耐えながら歩いて思い当たる
このジャケットは実は耐えられないジャケットだと気が付く

マイナス30度に耐えていたのは
カシミアのセーター類だったのではないか

何時もかしみあのセーターを二枚着込んで
散歩に出かけていたのだ

儀式です

  

毎年、五月末に必ず大雪と寒さのぶり返しが有り
これが終わると緩い季節変化で短い夏が来て終わる

モンゴルの短い春と夏と秋である
日本の夏休み前に秋がきてしまう

花も震える

  

リンゴの木が満開である
その花に粉雪がふりまかれ白さを一普段と引き立たせている

これが春になる儀式です

この季節感

    

寒さを身をもって体験しながら散歩も最終節
夜景といい高架橋に残る粉雪の残雪が寒さを引き立たせる

塵が舞うのも耐えられないが寒さも耐えられない

一昨日まで28度の暑さを体が覚えている
今はマイナス2度だよ

この極端な落差は地獄である

人影なし

      

それにしてもダウンジャケットが寒さを防御していない
何処からともなく冷たい風が体中に吹き込んでくる

羽毛や体毛から作り出された本物の有り難味が分かる
思い出したけど新潟の親子如何したんだろう

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牙を剝くシベリア

2018-05-21 10:45:49 | 首都散策・風景・冬期

微風で

昨日の午後5時頃、散歩に出かけた
何時もの外気温度表示時計は28度を指していた

昨日はカラーYシャツで出かけた
普通に歩くだけで汗が出るほど

日曜日で人出は少ないがバス停では
バスの循環回数が少ないのか待ち客で一杯

  

五月から六月の気象は急変する
心配だったが大丈夫だろうと出かけた

実は安物のYシャツと綿の肌着だけ

穏やかな気温

    

我が家の植物も花は窓側に面して咲くので花見は狭い窓側の空間へ
これが老人には難儀する・87㎝のテーブル下を中腰で潜り抜け

空間幅40㎝の空間で花を愛でる(左右移動は2m程出来る)
窓の開閉と水やり写真撮影のみで鑑賞する空間じゃない

大使館の花も

    

某大使館の査証関係玄関脇に咲いたバラ(ハマナス)
散歩コースで唯一、一般歩道脇に花の咲く植物を育てている

植物を大切に育てている某大使館
日本大使館は樹木を植えている(館内には植物有)

大使館警備の警察が出てきて嫌な顔をしている
撮影は禁止なのだが顔見知りという事で勘弁してもらった

夕方から嵐

    ボンヤリ霞む空

午後9時頃から雲行きが怪しくなり北と西から黄砂が舞う
標高1500mの首都だから気象変化が有っても可笑しくない

師範大学前バス停から3地区へバス移動した直後の様子
自然界は生き物たちを嘲笑うように気まぐれだ

黄砂が舞う

  自宅まで3k余り

やっと目のゴミが取れかかった矢先にまた、ゴミかよ!
記事を書いている今もゴミが眼からポロポロ

何も考えられない散歩
現地人たちは如何しているか

平気なんですね
普段と変わらない歩き方ですれ違う

高架橋もヤバィ

    

高架橋の周りは新しい高層ビルが立ち並びビル風が起きている
舗装されていない道から猛烈に土埃が舞う

何枚か写して早々に退散
三日月も煙ってボンヤリしている

午後11時で

  午後11時の気温

如何にか薄着で散歩も無事にやり過ごしました
家に戻った途端、屋外では異様な光景が起きていた

目視でゴミが舞っているのが分かる
雨でも降ればいいんだがと念じていた

眼を洗浄しなきゃと風呂に入る
1時間後の出て外気温度を確認すると1度になっていた

たった二時間程の間に20度の急激の温度が低下している
雨じゃなく代わりに外気温度が急激に変化

私は深夜NHKスポーツニュースを見て寝ることにした
起きたのは午前八時頃、ベランダの窓を開けると寒い

マイナス2度

現在日本時間昼の12時半頃、気温0度です
昨日外出時に夕方1度になっていたらわたしゃアウトでした

現在外の景色は快晴で素晴らしいが寒い!

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昨日の恐怖と

2018-05-20 12:49:24 | 首都散策・風景・冬期

微風と半晴天?

恐怖を体験すると人は臆病になる
受けた本人を目視すると体が竦む

そして同じ過ちな行動をする
脳が麻痺するのである

何千年も同じ体験をしていると脳よりも
身体が本能的に昔の行動に命令を出す

砂嵐も同じで空模様が気になって仕方ない

  

遠くの米国より近くの中国やロシアの脅かしの方が
何千倍も恐怖を感じるのだろう

それはDNAに刻み込まれた恐怖だからである

気持は恐怖

  

微風が吹くと身が竦む
微風が敵と体が反応する

眼はコロコロ

  

バス停でバスを待っていても
歩いていても風を敵と感じる

依然として眼の中の塵は簡単に出てこない
眼の中でコロコロと出るのを伺っている

目薬など一時的なもので簡単に出てこない
眼を閉じ体の細胞に任せるのが一番

そうもできないのが生きている証拠である
眼中をコロコロさせながら街中へ出てきた

基礎工事ほぼ

    

泥棒土手工事も一応、基礎工事が完了したようだ
このクンクリートの一番下に住む親爺は心ウキウキ

二部屋が住居で将来の事で気分がよさそう
真冬の寒さは大丈夫かと言うとウキウキ・・ドヤ顔

幸せな人に将来の杞憂を問うても上の空である

校庭で

    

子供達の元気さだけが目に付く此の頃である
表紙写真の子供達が楽しそう

自転車で市内を走り回るのが楽しそうな子供たち
自宅で編集すると汗で上気しているのか

彼らのオーラが発散しているのか

第54校庭で子供達がハシゴ遊びをしている
この年代の子が始めて両手だけで我が身を支えられる遊びの始まり

一つ一つを両手で支えながら疲れで途中落下
両腕が強くなりだした子は猿の如く片手でスイスイと渡りきる

一人中東かアフリカ系の子がいる
出身地を尋ねるとアフリカという(* ´艸`)クスクス
何処の国か尋ねると分からないという

モンゴルで生まれモンゴル育ち( ^ω^)・・・暑い国という
見たからに筋肉質で他の子と違い簡単に梯子遊びをマスターしている

生まれた時から筋肉質の違いなのか

歩きました

  

途中で遊びながら週末の午後を散歩する
午後九時を過ぎると循環バスが少なくなる

我が家へ帰る循環バスが来ない
バス停を一つ一つ先へ歩いていたら最後は

家まで歩く羽目になり疲れました

いつもの時間

    

気力と根性で歩きついた場所は太陽橋のたもと
久し振り時間と屋外温度を写す

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首都は塵嵐の中

2018-05-19 13:36:30 | 首都散策・風景・冬期

朝から不穏な様相

此の頃、夜更かしなしで寝てますから朝が早い
と言っても皆さんには言えない時間

    

午前11時頃の西方の空模様です
砂塵は何処からともなく突然やって来るものじゃない

大体、西側方面の草原から首都へ吹き込んでくる
バッタの大群が来るような感じと言えば理解できるか

空を真っ黒に覆い飛んでくる
モンゴルの場合はベージュ色の砂嵐が

砂嵐が来るまで首都は晴天なんです

様子み

    

低気圧がベランダのガラスを風圧で揺らす
このような日に出かけるんだから異常者としか言えない

でもね!
眺めて気落ちし出かけなければ世界の気象が理解できない

体験してみて初めて
砂嵐の怖さ凄さが理解できる

何度も経験しました

一番ダメージを受けるのは👀です
記事書いている今も👀から塵がポロポロと

出てくるんです
この辛さは経験した者でないと分からないと言いながら

👀を擦りながら記事を書いています

一時の静寂

  

黄砂舞う屋外へ出ていきなり眼にゴミが入る
サングラス着用ですが容赦ない砂嵐

背中から横から前からと忙しい嵐の風向き
ピーターオトゥールのアラビアのロレンスを思い出す

ベドウィンがターバンを被る意味が理解できます
私は近代的にバイク用軽量ヘルメットが欲しい

記事を書いている現在も昨日ほどじゃないが
砂塵が西から煙っています

雨が降れば解決するんです

3地区を歩いている時分だけ一時、風が止んだのですが
長続きしません

 

高架橋で爆殺

    

高架橋に着いた時、私の泣き言を聞きたいのか
昨日で一番の砂嵐が吹きまくる

高架橋の一番上ですよ
一時退避できる場所は有りません

やけっぱちとはこのことです
如何にでもなれという心境(此処は土の道路です)

気持よいほど土を吹き上げます
早く土のない場所まで速足で歩く

時刻も温度も写せない

それでも何枚か写して足早に埃舞う場所から逃避
一時的にスーパーマーケットに逃げ込んだが

砂嵐が止むことはない
諦めて自宅まで砂塵の洗礼を受けながら帰宅する

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散歩日和

2018-05-18 12:31:06 | 首都散策・風景・冬期

窓とバス停

朝から快晴で気持ちいい

    

西方浄土からの便り(荒野の埃)もなく爽快
出来れば平和なモンゴルの一年がこれでありたい

バス停で一番最初に来るバスに乗る習性
三ヶ所のコースにバスは突き進む

今日は西へ進むか、ある日は北の道へ進むか
時には一番行きたい東へ進むバスに巡り合えるかという

サイコロ人生を楽しんでいる

昨日は西の遥かへ向かうバスに乗った

完成に近づく

    

西の彼方のバスに乗れば泥棒土手のある国鉄中央駅前で下車する
歩くこと一時間で泥棒土手へ辿り着く

斜面に土盛りし平らにすれば立派で平らな更地が出来上がる

完成間地かです(*`艸´)ウシシシ其処に自動車修理工場を作るという
レンタルブースを作り修理業者に貸し出し家賃収入で活きるという

漢人・華僑民族特有の錬金術ですな

これだから貧乏人は浮かばれません

花・はな・花

      

少しだけ寒いのと傷心で首都をフラフラ歩く

一年ぶりくらいかなぁ・・生豆を焙煎し粉轢きして
本格的珈琲を堪能する

上手さ格別だが一人で飲む珈琲は何だか物足りない

寒さで体が冷え小用をもようす
利尿作用ある飲み物はこれだから始末に困る

散歩を楽しむ雰囲気じゃない
トイレを探しながらの散歩となる

そこで思いついたのがケーブル会社が入居している商業ビル
日本と同じ環境で小用を足せるビルである

用を果たせて出てくると正面に遊歩道が有る(小庭園)
植え込みには花・はなのオンパレード

尿意は好奇心はもとより全ての関心事を奪う作用が有る
出した後は世の中が開けたが如く美しいものだらけ

はな・華・花

    

二人連れの華もいました
見知らぬ乙女とはいえカメラを向けると恥じらい顔を背ける

すれ違いに再生させ見せると喜んでちゃんと写してと懇願
デジカメも気持ちよく

美しいものはより美しく(* ´艸`)クスクス
美しくないものも美しく
これがオリンパスTG-4のコンセプトです

世の中、見知らぬ人から喜ばれれば平和に繋がる

鞘月を眺め

      

暮れかかる薄暮に鞘月がしきりに私を誘う(眺めろと)
疲れと足マメの痛さに耐えかね帰りの近道行きのバスに飛び乗る

今回は間違いで霊山行きのバスである
乗り越し一駅先で下車して裏道を歩く(* ´艸`)クスクス要するに回り道した

歩く距離も長くなる・・なんてこった!

首都の道は泥棒や野良犬・野良猫・タクシー運転手より詳しいオイラ
斜め歩きで下車するべきバス停まで歩かされた

楽しようと飛び乗った挙句、苦痛が倍に増える

TV局の横から国際通りへ出てきて廃線を歩き自宅へ向かう道
月がとっても美しかった

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自然界の法則にしたがう植物

2018-05-17 08:30:59 | 自然科学・現象・地球

宣言します

昨日、散歩中から【おちょくる】という言葉が頭から離れない
自宅に戻りおちょくるをPC検索した

トランプと言う人間に対して北朝鮮は今まで道理の
駆け引きが通用するのかどうかという事で

【おちょくる】という事は死と紙一重の行為である

民主党の大統領には通用すかもしれないが共和党には?
ブッシュ(息子)だって即決で決断した

トランプがここで妥協すれば口先だけの大統領と言われる
歴史的な駆け引きで演技しているのであれば

今までの強気な行動・行為は何だったのか
イラン核合意破棄・イスラエル大使館移転・TPP脱退等

【おちょくる】相手を間違うと国を失くす可能性が高い

    

我が家の植物に自然の法則はない
一年中、花を咲かせているから

北朝鮮も今までの政治的駆け引きがトランプに通用するか
米国のやり方が全て正しいとは言わないが

北朝鮮は一世紀近く第二次大戦後の共産主義体制の中で
一般国民の全ての社会環境で疲弊させてきている

米国は核廃棄し査察を全面的の公開し受け入れれば
現在の権力層も身分保障すると言明し

米国主導で経済も国家再興も保証すると言っている
日本・韓国等の国家発展の実例もある中

今頃になって米朝会談再考とは?

北朝鮮国民の中には有能な国民が沢山いる
いまが民主国家

になるいいチャンスだと私は考えている

何故に?

春到来

  

我が家の白い花を咲かせるセントポーリアもマイペース
こ奴も私を【おちょくって】いるのだろうか

私とこ奴とは仲違いしている訳じゃないから
スローペースで葉を出しているが私は殺したりはいない

いまが華と咲き誇る他の花たちより
可愛い葉だけを出しているのが愛しいが

地政学的争い事に愛しいという言葉はない

綿毛舞う

    

昨日も風が有りました・・ゴミも舞いました
川の猫柳も花をつけ綿毛を飛ばしていました

ポプラと同じで鬱陶しい花である

匂いたつ

  

我が身の衰えでリンゴの木か何か分かりません
街路樹として植えられている樹木から

強烈な匂いが当たりに放たれている
ドングリ等特有の匂いである

失くしつつある現在、匂いだけでも吸収しようと
鼻腔を掃除機の如く強で吸い込む此の頃

食欲を誘う

    

バガトイロー(小環路)を横切る小径のレストラン前の植え込みに
食用の植物が若葉を出してきた

見ているだけで食欲をそそる

香りに酔う

    

ライラックの樹木です
一人前に花を咲かせている

思わず抱き着きたくなるような
匂いを周りに放している

〆は茶付け

    

高架橋まで来て一日の終わりが訪れる
茶漬けでも腹に入れてひと眠りする時間でもある

朝鮮民族は所詮、漢民族の下でしか生きられない運命なのか
日本の行為には一億年経過しても忘れないと叫ぶ

漢民族の思うが通りの野蛮な奴隷的行為には
喜びを感じる朝鮮民族なのか

私には理解しがたい思考である

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アニメ大好き乙女

2018-05-16 10:16:44 | 首都散策・風景・冬期

窓辺の景色

春の空気が漂う窓辺の景色は美しい
しかし、現実はそうもいかない

春先と晩秋は季節の変わり目
自然界でも変わり目は狂うのである

    

荒れ狂ったかと思うとこんなに素晴らしい自然はないと
心を虜にさせる季節でもある

素晴らしい光景も一瞬でまた、荒れ狂う姿は怖い
今も👀から石ころ・ゴミがポロポロと

植物

    

室内も忙しいです
水やりと管理にです

私より時々訪れる訪問客の方が喜ばれる
枝先に無数の花を咲かせた樹木を見て

街中で見かける花屋さんと同じものが我が家には有る

バス停

  

昨日は一昨日と変わり寒い一日だった
天気を読み切れない私は軽装で出かけた

風が北風で寒い!
いつもこの時期はこうである

周りを見渡すと皆さんコート・ジャケット着て快適そう

一昨日はジャケットを持つ腕と胸当たりが汗でびっしょり
矢張り外国人と言わざるを得ない

今日はジャケット着用で出かけます

キャラ強過ぎ

  

第二学校校庭で見かけた日本アニメキャラ大好き乙女ちゃん
遠くからキャラ過ぎて浮いています

近寄りしげしげと見てしまった
三人で遊んでいました・・・同級生と弟らしき男の子

周りの子供達と完璧に浮いています
トンボ眼鏡を見ると篠原トモ子を思い出します

服装は学ラン・大学生の応援団長気味
暴走族の総長という感じ

ポケットには般若面を刺繍し豪華
生地を触ると伸縮性の生地

モンゴル英雄のスフバートルとコラボさせてみました

花盛り

  

花盛りです
匂い香し男子花

私から薄れていく最も大切な生命力の源
取り戻すことが不可能になった世代へ突入か

気持じゃ若いと思っていても
現実は悲しいものである

寺院とビル

    

黄昏の首都中心地を歩く薄暮の時間帯に浮かぶ寺院とビル群
寒さと人生を感じる一コマ

裏道

    

歩き疲れて戻ってきた場所は国際通り
そうなんです高架橋・太陽橋へ行く気力も萎え

フラフラとバスに乗り込みました

廃線へ入る抜け道から眺める煙突です
此処からは直ぐ先に我が家が有る

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暑さと👀から塵がコロコロと

2018-05-15 12:54:41 | 首都散策・風景・冬期

嫌な空模様

昨日も早めに家を出ました
海外生活者には気の休まる時はない

何らかの問題が急に生じ
直ぐに解決しなきゃならない

  

国鉄マンは常に時間に正確で無けりゃならない
いい加減が特徴のモンゴルにおいても

国鉄マンは日本人と同じである
忙しいのである(* ´艸`)クスクス時間に支配された人間です

歩くのが嫌になりバスを利用しながら散歩しています
バスを待つうちにもゴミは容赦なく目を目がけて飛んでくる

宇宙ヘルメットが欲しい

忙しい

    

我が家の花色が薄いのは水遣り過ぎからくる薄味色
色を濃くするには水分をやり過ぎずに詰めればいいのか

落し蓋をして

咲きました

    

挿し木して二年が経過した枝を植物愛好家に差し上げた
土の効能ですか早速、花芽だったものが咲きました

他人に嫁に出した花が見えるのは何故なんだ

夜更かしの子供達

  

UBパレスの近くに建設された新築住居の夜風景
車の通りが激しい場所なので人間は降りの中で遊ぶ

日本時間で午後10時過ぎなんですが超満員
外気温度は25度前後なのか部屋の中が暑いのか

子供天国の国です

操車場一夜

      

左足薬指にチマメができて歩くのが苦痛である
やっと残り1kmの場所まで辿り着いた

足を休める為、20分ぐらい休憩

昨夜は中途半端な時間だったので機関車がいない
いて忙しなく動き回るのも嫌だがいつ来るとも分からない

機関車を待つのも辛いものが有る
その間に周りの夜景を紹介するのも有りかと

働き者

    

時間に正確で働き者の国鉄マンと温度計
忙しいから声を掛けられません

声を掛けて時間を間違えると大変だから
私も指を動かすだけ

深夜11時半で19度だから暑いね

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黄砂が舞う一日

2018-05-14 00:53:00 | 首都散策・風景・冬期

早めに外出

早起きをしました
寝るのを深夜1時頃にすれば

午前6時には目が覚める

    

午前九時過ぎ頃から黄砂が発生
西方浄土の草原から沸き起こる黄砂の煙

空を黄色にしてやってくる

目に微量の砂が入り痛い

砂嵐に

  

出かけたのが午後2時前であるが御覧の空模様
マンションを出た途端に目をやられる

大きな目の人はモンゴルには不向きです
キツネ目の人が住むには最適な場所

現在は眠気と砂が目に入り痛いので細👀です

バス停で

    

見た目には快晴で砂嵐など何処にあるのと思われますが
遠くを見てください

黄色く空が霞んでいます
やがて日本にも行きますよ

黄砂の始まりはモンゴルです

青と黄色

  

風が舞うので軽いものは何処までも飛ばされる

タンポポの黄色が青のビニール袋とマッチし
汚らしい

我が家の花

      

サンサルで

    

前回、サンサルんの道路幅拡張と記事にしましたが
拡張ではなく整備だけでした

綺麗になったのは喜ばしいが
渋滞解消工事じゃなかったということです

でも歩き易くなった

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春爛漫

2018-05-13 10:06:10 | 首都散策・風景・冬期

路地植物

首都中心地を散歩していて楽しいのは
路地に植えられた植物や植え込みの樹木たち

此の頃、一斉に芽を出したり花を咲かせるようになった

    

第二学校校庭に咲いていた植物
クリ・ドングリと同じで種を残す為の客寄せ香水

強烈な匂いを周りに解き放っている

オスのアレですよ!
若い頃は嫌でしたが枯れ欠けている現在は愛おしい匂いである

オスとはいい加減なものである
失くして分かる大切な物という実感がヒシヒシと感じる

もっと大胆に積極的に運用できなかったものかと

植物交換

    

我が家のハイビスカスを2年前に枝分けしたものを
植物愛好家の現地人にプレゼントした

実は別の人に上げる予定でしたがした心がバレ
受け取り拒否され我が家で苦しい生活をしていた

早速、土植えしたのがいいのか花の蕾が膨らみ
開花寸前です

一番うれしい時です
こうして大切にしてくれるとプレゼントしてよかったと思う

以前、愛好家に上げたら男遊びをしだし植物は二の次になり
あげた状態で枯らしてしまった

まぁ花より団子というから致し方ないか
私も花が大好き爺さんだがそれ以上の物を

神が与えてくれたなら
大好きな植物に👀もくれなくなるだろう

我が家の花

    

他の場所で我が家の植物が種の保存に成功した
きっと挿し木や枝分けで増殖することだろう

人と人の交流も大切だが
植物を媒体としての交流も深い交流になる

第51学校

    

昨日は午後遅くから猛烈な西風が噴き出し西部劇そのもの
躊躇っていると日本時間午後八時になってしまった

夜の校庭は幽霊屋敷と同じである

怖いね!

校舎の影から親子が出てきた
自転車乗りの訓練である

操車場

    

操車場に着いたのは人気のいない時間帯である
一向にゴミ舞う風が止まず目には土と細かい塵が入り込む

厄介だがこれもこの国ならではの風物詩である

知り合いの子供

  

足の疲れと疲労でヨタヨタ歩きの後ろを
子犬を抱いてついてくる人の影

振り向くと子犬を抱いた高校生(16歳)
犬好きだから声を掛けると喜んでいる

彼女は私を知っているようだ(後でわかる)
普通なら深夜の男には警戒するが無警戒

色々話をしていると犬の名前が(心)という
それも日本語で心と言いますという

日本語分かるのという少しだけ
私から離れない(今までは逃げるように距離を置くのが普通)

私は貴方を知っていますという
毎日ここを歩いているからねというと別の場所で会いましたという

あんた誰なのと言うと
ブンブクリーザハであたと言う(私の頭はチチンプンプイ)

かなり時間が経過して両親が日本語上手な家族という事が判明
言われてみればザハで親子と遭遇したことが有る

モンゴル人は全てにおいてこれである
小出しに情報を出して自己紹介する

彼女の家(部屋番号まで知らない・親から聞いたが忘れた)を知っている私は
貴方の家はこのビルでしょうと言うと驚いていた

それにしても深夜に一人でウロウロしている娘さん

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夢運ぶ列車

2018-05-12 10:55:17 | 首都散策・風景・冬期

何処まで

午後5時半に出発した中国方面行の列車
時間帯で二連口へ行くなら中途半端な時間

途中の町まで行くのかなぁ
ドルノゴビ県庁所在地(ブヤントウハー)まで

    

列車を見送る職員と静かに走らせる運転手
出発と到着が織りなすステーション内でのドラマ

出発時の期待と夢と不安
到着時の見知らぬ土地への不安と

夢の地へ来た実感・不安・恐怖と憧れ・達成感

夢を運ぶのだろう

    

長い列車を眺めていると満席ではない
でも車内から車窓を見つめている乗客の顔

見納めなのか一点を見つめている客の顔
記憶にとどめようとしている姿

カーテンを閉め窓の景色など関係ないと
談笑している客

それにしても何時もの光景である
私は列車から見える風景を脳裏に焼き付けようと

窓ばかり眺めるタイプである

咲き乱れ

      

昨日の植物は枝一杯に花を同時に咲かせ如何って言わんばかり
写す方も喜び一杯

土手工事

    

3地区へ近道の泥棒土手
土手斜面の有効利用と打算が織りなす夢

土手所有の利得
着々と工事
は進んでいる

端折りました

    

3地区から11地区へ移動するのに循環バスを利用した
以前はこの距離5kmを何時も歩いていた

現在は疲れてキセルしています
一度楽を覚えると歩くのが嫌になる

楽が楽を呼び
帰りも全行程を歩こうと思っていたが

国会議事堂前に来る広場を横切る私がいる
私はプラカードもシュプレヒコールもしません

静かに政治の舞台裏を歩いてバス停へ向かう

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朝飯前

2018-05-11 12:45:30 | 協調性・共同作業・共に生きる・農工業等

何処の国にも

毎日、ブログ記事は一枚と決めていますが
今日は腹の虫が怒りだし二枚書き上げます

革マルと赤軍残党国会議員には我慢がならない

  

思想信条の自由は如何でもいいが
隣の国が核を持ち下手な鉄砲打ちじゃないが

目タラやったらロケットを打ちまくり
肥沃な土地と経済豊で軍隊を持たない国を探しているというに

こんな三文劇場を繰り広げているのに
何故、与党は幕引きが出来ないのか

時事通信も朝日新聞も腐れ野党の一味だとは分かるが
この二社なら戦争慰安婦問題捏造も偽造はお茶のこさいさいだろう

朝飯前

  

名刺をこのような形で公表したからには
愛媛県庁の名刺を即刻、検察庁は没収し鑑定する義務が有る

愛媛県知事も可笑しな人物である
自分の県に獣医学大学が新設され愛媛駅弁大学が

共同研究をしようと県を盛り上げる役目にならなきゃならないのに
獣医大学受益団体の反対勢力の如く振る舞いには怒りを感ずる

野党馬鹿ども連中に油を注いでいるようなもので
頭がオカシイのではないか

愛媛県がここまで行うなら霞が関は検察庁に依頼し
愛媛県が通信社に写真を写させた書類を没収し調査させるべきである

私が見ていると愛媛県の公文書の取り扱いが不自然に見える

公文書は起案文書に添付して保存するが色々と不自然さがある
また名刺にも柳瀬氏から受け取った名刺の上に赤スタンプで無造作に押した日付印だけ

こんな事、皆さんはしますか日本全国の労働者に問いたい

名刺を配るな

  馬鹿を写してしまった

日本人ほど礼儀正しく道徳を守る日本人は世界広しと言えど世界には居ない
そんな日本人が他人の名刺に無礼な扱いと思えるほどの事をします

今の日本の皆さんはこんな無礼な名刺の扱いをしているんですか
まして霞が関で首相秘書官と言えば将来は事務次官候補ですよ

そんな人物の名刺の上に雑然という無遠慮に赤スタンプで日付だけポンと押す?
私もかなりいい加減な老人ですが

利用できる価値ある方の名刺にこんな事はしません

反対でしょう名刺ホルダーのトップに役立たないが一番に差し込むでしょう
来客があり最初に目につくところに置いておきます(これこそ忖度ですよ)

万一、事務的に記録として書き込みすれば黒ペンで丁寧に日付と時間と場所
メモを添えます(裏書されていると言いますが)

それも失礼のない裏側か下方の隅に要点のみ楷書で書き込みます

ここまで公表すれば何故、裏書公表しないのか)怒りMAXですよ!

何処の国でもスパイ活動しています
ヤクザも総会屋も法律無視して悪ドイ商売をしている企業等も

こんな初歩的な細工は朝飯前です
そういうこの国も目を見張るほど偽書類・文書・公印を簡単に偽造し生きています

騙されるな日本国民の皆さん
クズ新聞社・報道機関の輩と日本国を潰そうとしている多くの国会議員に

私は時々思うんですが安倍を担いでいる与党幹部の中に肩で担いで
片手で足を引っ張っている三国人血筋の幹部がいるんじゃないかと

日本国政治は太古の時代から明治以降の今日まで
忖度なしで政治が動いたという歴史がない

忖度がなけりゃ日本国政治も都道府県の公共工事から
民間企業まで政治・経済発展はないのだよ

馬鹿で愚かな国民の皆さん

あなた方が自宅前の土埃のする道路改修から
大雨でがけ崩れする山の外壁工事も

忖度で出来ているんですよ

何故、今頃、愛媛県は忖度を良しとしない反対政治をしだしたのか
来年以降の霞が関予算配分が楽しみになった

霞が関の皆さん、貴方達の名刺を雑な扱いをする県には
名刺を渡さない方がいいと思われます

もしかしたら応接間でペットが糞した後始末に
貴方の名刺が箒代わりに使われているかもしれません

言っときますが霞が関で仕事している職員は簡単に名刺を相手に
渡すような事はしません(まして簡単に合う事もできません)

此方が会いたいという時は別ですが

銀座8丁目の店と同じで一見の方にはお会いしません
お会いするには忖度と会う必要条件のある方だけです

私が思うにはこの名刺は馬鹿どもが渡した可能性が高い
彼らは日本国を潰しにかかっている大馬鹿には渡さざるを得ない

相手の馬鹿が名刺が欲しいと言われれば
渡したくなくとも渡さざるを得ない

そんな名刺に細工をした可能性が大きい

それにしても
無礼千万というか失礼な話である

時事通信社・朝日新聞社よ お前の事だよ

枝だつまみ書きでいうが
枝野、お前が与党幹事長の時、福島がメルトダウンした

その事実をお前さんは覚えているか
馬鹿菅と二人で初動作業を邪魔したことを

それでこれだけ大きな長い時間、福島原発の事後処理が遅れている事を

お前さんは福島発電所に行く時、奇妙奇天烈な格好で行った事を思い出せ
いまじゃ除染作業や廃屋工事ではマスク着用作業は普通になったが

君だけ当時、こんな格好だったのを私達は覚えている
誰もがTVや新聞紙面で笑い転げた

そのようなお前さんが忖度問題で国会を遅延させ
混乱させられるのか

君こそ国会で当時の格好を
証人喚問されるべきではないのか

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気持よく散歩する

2018-05-11 10:51:01 | 首都散策・風景・冬期

風は南から

    

花の季節

      

我が家の花たちは相変わらず咲いていますが
見慣れると当たり前になり感動も薄らぎます

やはり他人の芝生が大好きが強い私です

花だけに限定して置けばいい男なんですが
全方向に目移りするという福田君症候群性が欠点

死ぬまで治りそうも有りません

真ん中の蕾の花はライラックの蕾です
好きなんです・・笑う(*`艸´)ウシシシ

マルコポーロホテルの庭に乱舞するライラックです
まだ蕾ですが良からぬことを妄想しています

毎日反省する事ばかりです

歩きました

    

昨日も早めに出て早く帰る予定でしたが退社時間と重なり
何処も渋滞で車が動きません

何年に首都を決めそこにロシア(モスクワ)風な素晴らしい首都を建設した
当時は権力者専用道路・戦車・戦闘機が離着陸できる大きな道路でした

当時の一般市民は乗馬が主流で馬が全力疾走するには広すぎる道路でした

現在は車社会です
そこへ人口の半分が首都に集中するという現象が起き飽和状態である

昔は空き地だらけで散歩も楽でした目的地へは斜め歩きをすれば
簡単に目的地へ行き着けたのである

ところがその空地へ権力者たちが我も我もと住宅ビルを建設した
モンゴルには面白い考えというか習慣が存在する

子供が生まれると最初のプレゼントは仔馬なんです
現在は自動車をプレゼントされる

人口で狭くなった首都に比例して車が人口分存在する
これが首都渋滞の最大の原因なんです

そういう理由で首都の通勤・退社時間帯は渋滞で車が動かなくなる
師範大学前バス停からサンサル交差点までバス専用車線は
気が遠くなるような光景でした

そこでバス停一駅先(500m)まで歩いたというわけです

夜景を堪能

    

歩き疲れて高架橋に来た時は直立不動で足を休めました
座りたいが座る場所もないし

座れば立ち上がるのが面倒なくらい

最後のデザートは

    

抹茶小倉アイスを食らう!
歩き疲れてヤケクソになりトッピングで焼餅入りを注文

此の頃、過去の出来事を反省しきり
今、私の生き方で一番大切なものを勘違いしていた

今一番大切にしなきゃならないものは【靴】なんです
お金とか美味しい食べ物ではなく【靴】なんです

それを一番疎かにしていた愚か者です
ブログ記事と同じ時間だけ一番大切なお足を

大切にしていなかった事に気が付いた愚か者

悪い靴を履くと足の形や姿勢が崩れる事に気が付いた
私がデザートでいただいた抹茶小豆アイスの豆は

マメは豆でも靴ズレした足の豆でした

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