馬とモンゴル

乗馬によるモンゴル大自然の四季と牧民生活の折々を日記風に

実らぬ一日

2019-10-04 12:13:26 | 首都散策・秋季

夕陽が

雑用で一日を足を棒のようにした
首都をあっちふらふらこっちふらふら

目的が達成すれば満足するのだが何処も
明日担当者がいますので・・・・?

席を外し何時戻ってくるか分かりません
これがモンゴルの商売公務員

  トボトボと夕日を眺める

こういう時の夕陽が眩しいのは如何いう事なんだろう
お天道さんがザまぁ・・・見ろと言ってくれてるのか

明日、仕切り直しと言うこと・・やけに眩しい

夏と冬?

  深夜マイナス7度でした

有りかと言う季節感です
電気敷き毛布を3にして寝込むが

掛け布団を肌蹴る事もなく静かに眠れた

喜んでいるのは植物だけ
嬉々と花を咲かせています

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