馬とモンゴル

乗馬によるモンゴル大自然の四季と牧民生活の折々を日記風に

春台風?

2019-06-16 14:23:00 | 首都散策・春季

暗雲

朝から西の空は暗雲が立ち込め首都へ次々と流れ込む
前日ブログで換気扇が逆流し大変だったと記事にした

今は眼がゴロゴロして気力を失くさせる
塵のせいにしているが性格的なもの

  言い訳が多い(男の癖に女々しい)

こういう時こそ賢い人は車で散歩するものである
馬鹿は反対で何の対策も立てずノコノコ出かけていく

散歩に出られないから出かけたのは日本時間午後8時半過ぎである
風が台風なみで何だまだ風やんでいないのかぐらいの馬鹿モンです

散歩に出かける

  監視の役目をしてません

鉄橋に来た頃には眼に塵が入り嫌な状況
そういえば写真の監視員も伏せ目がちです

口の中で砂を噛む状態になっていた
きっと鼻から吸い込んだのだろう

小悪魔のようにペッペッと唾を吐く
品位の無い馬鹿である

番犬?

    

鉄橋を渡ると番犬が入り口で勤務中です
余分なことをする馬鹿です

呼び掛けると尻尾フリフリやってきました
私は近所の悪餓鬼と同じです

ワルが仲間を呼び寄せる仕草と同じ
ノコノコとやってくる犬も犬です

お前番犬?
本線入り口まで付いて来ました

こうして悪は仲間を作り組織を大きくする

被害甚大

  バックリ剥がれてます

跨線橋の傍にある製粉会社のビル壁が剥がれています
安普請のビルであることが証明されます

首都に建つ高層建設ビルは皆同じ建築方法です
我がマンションも同じです

嫌な予感

  跨線橋殻西を見る

乾燥が激しいから一度、強風が吹くと土埃が荒れ狂う
防塵メガネが欲しい

臨時休業

  三毛猫の自宅です

中央駅前のレストランも臨時休業中
張り紙がして有ります

路上には街路樹がゴロゴロ落ちています
トタン屋根も剥がれて路上で暴れています

歩道橋のコンクリート柱が折れ曲がり
ポプラの木の枝は凶器です

枝の幹(直径)が10cm以上ある枝が上から落ちてくる
頭や体に当たると死ぬ恐れがある

散歩するため歩道を歩いているのが怖くなる
3地区に行った頃、雨になり止みません

馬鹿はびしょ濡れで帰り着きました
帰り道、キノコを収穫しながら

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