馬とモンゴル

乗馬によるモンゴル大自然の四季と牧民生活の折々を日記風に

首都中心地まで歩く

2019-09-05 12:04:07 | 首都散策・秋季

川辺を歩き

写真掲載限度数に近づき写真枚数を制限しています
現地女性にケチという名前を頂いている私ですから掲載にもケチぶり発揮

ブログ記事を残すほどの老人でもないから過去の記事・写真は削除すれば済む
ブログ村が一番嫌う無料投稿会員かもしれない

日本で生活していれば有料会員になるが小額を外国から送金するほどの遊びでもない
日本の企業が海外で外国企業に好い様に弄ばれ損をさせられるのはこの事です

島国といえばそれまでだが外国は食うか食われるかの世界
日本が食えば百倍返しをされるのがオチ・・

以前まで無用な写真を載せていたが今はケチに徹しています

    魚が棲んでいそうな川面

久し振り散歩コースを以前の道に変え歩きました
豊かに流れる川の傍を歩きながら埃さえなけりゃ素晴らしい散歩道

太陽橋を渡り首都へ入り歩きました
久し振りだから何もが新鮮に見えます

体力も落ちていませんでした

首都からガンダン寺境内を横切り3地区へ行く予定でしたが
楽しようと循環バスに乗り中央駅まで楽々バス移動

駅前から徒歩で3地区まで歩き夜道と線路と鉄橋を歩き渡り帰宅
昨夜に限り歩きが楽だったのです・・

帰宅し股が破れているのに気がつきました
股が破れ歩き易かったのか

第24学校

    家族は大変

相変わらず空は灰色のスモッグに覆われ気分的に息苦しい気分
第24学校を横切りました・・

父兄がビッシリ校庭で教室から出て来る我が子を待機

双子の子の後姿が可愛く追いかけました
モンゴルも米国も世界中(日本だけ別)子供の誘拐が多いんです

モンゴルの地方には働き手がいないので人攫いが今でも居るそうです
子供に特別の印(刺青)をしたり名前を彫る(タトウ・刺青)

正門玄関で先生が親や家族を確認し一人一人生徒を引き渡す
各学校には警備がいて不審者と思われると誰何される

私も以前はよく誰何されたが今は顔見知りになりスルー
子供たちの方から近寄ってくるので関係者も気にしない

国土面積が日本の約5倍
人口が三百万人だから家畜の世話に人手が
必要なんだろう

気持ちいい一日だった

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