
岸田総理大臣と二階派の会計責任を統括しる事務総長だった 武田良太・元総務相の 「 政治臨時委員会 」 への、野党の勉強不足、追及不完全に対して、二人の今日の答弁は、言い逃れた印象とか無罪放免のような印象があって、明日からの “ 安倍派 ” 幹部五人組の当委員会での答弁も、右に同じような言い逃れ答弁をやって、持ち間終了ッ!という具合で、「 裏金・脱税 」 が闇に葬られるのではないでしょうかね~? 先が思いやられます。裏金疑惑に関連した議員の脱税を告発して、納税させる為の「 政治臨時委員会 」 であったのに~。国会議員が国会議員を追及・告発することが、いかに空虚であるかを知らしめたイベントであったかも知れませんね。自民党一党独裁のプーチン化によって、結局、盗人猛々しく、だれも責任をトリマセンデシタ。
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