電車内での痴漢冤罪に巻き込まれない方法

2018-05-23 10:27:09 | 事件
電車内での、痴漢には主に二つの手口がある。
一つは、自分の手で直接被害者の体を触る事である。

これは、腕を組むか近くのつり革や手すりに掴まるなどして極力 相手の体に触らない様にするしかない。

二つ目は、撮影機器で被害者を撮影する事だ。

流石に一眼レフとかで撮影する人はいないと思う。だが、携帯やスマホで撮影する事例はよくある。携帯やスマホを慌てて鞄にしまい込んだだけで相手の女性に怪しまれた事例もある。電車内では、携帯やスマホを一切使わないようにする事。メールや電話は、乗る前もしくは降りた後に行う。車内では、電源を切った状態で鞄に仕舞え。


こんな対策だけで冤罪被害を確実に防げるとは言えないが、やらない場合に比べたら、遭う確率は減る。
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