ホリスティックヒーリング宙『心の扉を叩いてみたらきっと何かが見えるはず聴こえるはず』

ホリスティックヒーリング宙(sora)のヒーラー&臨床心理カウンセラー株本のぶこが心・心と身体について綴っています

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行く年くる年

2012-12-31 10:15:30 | 心・身体・癒し

今日で一応、仕事納めとなりました。


風邪気味になった日もありま
したが、お蔭さまで無事


今年の仕事を終えることができました。


書くセラピーの対談から始まった2012年、


心理カウンセラーであり国際花と緑のセラピー協議会理事長であり、日本カウンセラー学院の講師もされている、青山克子先生にお相手をしていただき、本当に色々なことをお話し、お伝えした数か月間でした。


自分にとって書くことが、自分自身をさせてきたことを改めて実感したり、書くということの意味、自分で自分を癒すという作業がどういうことかを、再認識できた貴重な時間でした。


改めて青山先生にお礼を申し上げます。有難うございました。


そして、その対談を読んでいただいた、たくさんの読者の方々にも、厚く御礼申し上げます。


書くセラピーつながりで、今年の夏には、初めて外部で
の講座をさせていただき、書くセラピーと瞑想をとりいれることに
よる効用を実感。


また書くという作業が、予想以上に情動に働きか
けることも体験することができました。


この貴重な体験は、来年、書くセラピーの講座にぜひ活かしていきたいと思っています。どうぞお楽しみに。


一方、長く学んできた名古屋のココロホット・コンサルティング主宰者である、大高直樹先生のボディフォーカスト・アプローチが、発展したかたちで「あるがまま、いまここ」指向アプローチとして再スタート。春からは、本拠地名古屋と東京とで、ココロホット瞑想教室&「在るがまま、今ここ指向」アプローチ実践講座として開講。


最古参のメンバーということもあり、東京地区の窓口をさせていただくことになりました。もちろん、瞑想教室、実践講座ともに参加しましたが、そのなかでの時間はとても意味のある、貴重な、そして充実した時間でした。


ボディフォーカスト・アプローチの時代、ワークショップで自らワークを体験することは、あまりなかったのですが今年は積極的にワークを受けることに。


何度か体験しましたが、どれもが深遠の領域に近づくもの
で、自分が生まれた意味や、自分は生まれる直前にある契約をしてきたのだと気づくことができました。そして、つい先日には、自分にとってありのままとは、どうい
うことかを知り得た貴重な体験をすることができ、その体験は、とてもとても大きな宝物としてずっと心に残ることと思います。



名古屋のセミナーは、昨年の11月にスタート、ずっと日帰りでしたが、数か月前からは一泊の日程で、エネルギー・波動の世界を学びはじめています。

実際、学び始めてから、セッションの質が変わったことを実感しており、来年は尚一層、充実した時間になっていくような予感。期待に胸が膨らみます。


そしてこの秋、そもそもは自分の感覚を繊細
にするのが目的で受けた、レイキのイニシエーションでしたが、レベル3・マスターのイニシエーションを受けた翌日には、早速クライ
エントさんからの要請で仕事としてスター。結果的には、大きな転機
になりました。


いずれはレイキと病との関係を検証し、難しい病に苦しむ方々の、少しでもサポートになるような活動をしていきたいと思っています。


実のところ、今まで相当のんびりしていただけに、少々戸惑いもありました。

自分の立ち位置とはどいうところにあるのか、ミッションとは何かなど、色々と考えた時期もあります。

が、しかし今できることを一生懸命やっていけばいいのだというところにたどり着いたことから、当分はこのような感じでいこうと思っています。


新年2日には仕事始めと、2日間だけお休みですが、どこへも行か
ず家族でのんびりする予定です。

今年もいろいろありました。

本当に有難うございました。心より感謝いたします。

皆さま、どうかよいお年をお迎えください。


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