<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
 <channel>
  <title>感動は命の肥し</title>
  <link>https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru?fm=rss</link>
  <dc:creator>kokoro-shite-ikiru</dc:creator>
  <dc:date>2025-06-09T09:49:35+09:00</dc:date>
  <language>ja</language>
  <copyright>&#9400;NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved.</copyright>
  <image>
   <url>https://blogimg.goo.ne.jp/user_photo/f6/cb7a1eade96fb2c21aad8d6328375cb0.jpg?1602798137</url>
   <title>感動は命の肥し</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru?fm=rss</link>
   <description>曇りなき眼で、物事を見つめるなら必ずや真実を見極めることができる。覚醒の時を生きた記録として。</description>
  </image>
  <description>曇りなき眼で、物事を見つめるなら必ずや真実を見極めることができる。覚醒の時を生きた記録として。</description>
  <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
  <item>
   <title>グーブログが終了するということで。</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/b974f62f15cdea2dcfa43a6b2f9d367f?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
他のブログに引っ越しをするかどうか、考えている。長く、使ってきたこの場所を離れるという事に、ちょっと、正直戸惑う気持ちがある。こんな日が来るんだなと、思っている。ここにブログを書き始めた時は、2011年の2月なので、今から14年前になるんだ、私も今より14歳若かったわけで、相当に時間が過ぎたんだなと、シミジミ思っている。<br>さあ、どうしたものかと。<br>引っ越すべきか、卒業するべきか…。<br>どうしようか。<br>トランプ大統領がこの国のトップとなり、期待していた金ムンスさんが韓国大統領となる事が出来なかった今、私が、ブログを通して、発信したいと心底思う熱意が、その当時ほどにはなくなってしまったので、引越しをすべきか迷うのは、それが大きな原因ではある。<br>さあ、どうしてものか。<br>アメリカ暮らしの片足お婆さんの部類に入り込んでいる私の日々の独り言を書くだけのブログ、でもいいのかな。さてどうしたものか、ちょっと、考えよう。
]]></description>
   <category>日々思うこと</category>
   <dc:date>2025-06-09T09:15:22+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/b974f62f15cdea2dcfa43a6b2f9d367f</guid>
  </item>
  <item>
   <title>災い転じて福と成すバイデンの4年間</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/92171fcfb309519211032c41a232829c?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
トランプ大統領が就任して、まだ1ヵ月しか過ぎてない。この1か月で、アメリカは本当に本当に様変わりした。毎日報道される大統領の動向に、追いつけない。昨日の報道が今日は古く感じるほど、目が回るほどに毎日が斬新である。決定、行動のなんと早い事か。特筆するは、トランプさんの周りに集まった人材の優秀な事、あきれるほどだ。<br>極めつけは報道官であるのは間違いない。見るのも嫌になった前政権の報道官、得るものが何もないブリーフィングが繰り返された。それが、今はどうだろう。真摯に答える彼女の姿には、記者たちもその姿勢を正される思いではなかろうか。<br>昨日の30日を迎えてのブリーフィングでは、重要ポストに就く幹部を3名呼んで、4人でそれぞれの専門分野に関する記者の質問に答えていた。<br>トランスペアレンシー、国民にまるで筒抜けの政治と言っていいかもしれない。すべてをさらけ出し、明るみに出して、政治が行われているんだと肌で感じている。<br>一体、過去の4年間は何だったんだろう。悪夢の中にあった4年間が、今では遠い昔の様に感じる。<br>振り返ってみると、この4年間は塞翁が馬だったんだ。<br>この4年間に嘆き悲しんだ私たちの悲しんだ内容は、”災い転じて福と成す”為の期間であったと断言できる。<br>この酷すぎた4年間があったから、アメリカ国民はこれほどまでに目覚めたし、この酷すぎる4年間があったから、報道がトランプさんを以前のようには叩けないし、この酷すぎる4年間があったから、多くの優秀な愛国者たちがトランプさんの側についた。イーロンもRFKも、その中の一人。この4年間で、トランプさんは、誰が信じられる人かを見極める事が出来たこともすごく大きい。2020年当時、誰がポンぺオ氏が陣営から外されるなどと思っただろうか。マイク・ペンス氏の弱腰に気づいたろうか。<br>4年の間、一度たりとも弱音を吐かず、信念を曲げず、絶対にこの国を取り戻すといい続けた親分、その姿は多くの国民を惹きつけてやまなかった。<br>もうすぐ80になろうかと言う高齢にも関わらず、全土を回って続けた講演会にラリー。挙句の果てには、銃弾を受け、それがほんのかすり傷に終わり、しかし、その事件が国民に与えた衝撃は、計り知れないものがあった。最小限の被害で最大限の利益を得たみたいな結果になった。<br>私が人生の中で出会った最高の大統領。報道されなかった7年前のスピーチ、中東の指導者を集めて、テロに加担するなと平和を語る。 <br>全てが終わった時、平和の使者、ひとつにする者として記憶されることを願っている。<br>USAIDはチャリティーの機関などではない、CIAと共にトランプ弾劾の裏工作に加担していたと話すのは、ツイッターファイルを寄稿したジャーナリストの一人、マイケル・シェレンバーガー氏<br>フォックスのハニティーさんのインタビューに二人並んで答える、アメリカの人達が彼らの一挙手一投足を注視❕❕　共に昔は民主党支持者、そして今は共和党でこの国を建て直している。互いにひかれあって、今ここにこうしているのかもなと、思う。イーロンがいつかは、トランプさんを助けるというのは、もう何年も前からわかっていたような気がする。 トランプ大統領が座るオーバルオフィスで、政府効率化省によってこれまでに分かったことを記者たちに語るイーロンマスク、史実に残り得る貴重な動画です<br>
]]></description>
   <category>日々思うこと</category>
   <dc:date>2025-02-23T08:37:51+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/92171fcfb309519211032c41a232829c</guid>
  </item>
  <item>
   <title>民主党の牙城を切り崩す、トランプ大統領の覚悟。</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/51b36c9cf9bc5f453db67b4eb7a1549c?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
死を覚悟して、やってると言うのはもうわかり切っている。全世界の悪を敵に回しての、大立ち回りをやってのける。就任してまだ実は1か月がたってない。<br>なんて事だ。<br>イーロンも然り。<br>USAIDの件は、驚愕。まるっきりの詐欺集団、左翼洗脳組織の金庫になっていた。驚きを通り越して、怒り心頭と言う言葉でも表現しきれない。<br> この事実に政治家も、マスコミも、リベラル民主党支持者も、目覚めだしていると信じたい。<br>トランプ大統領の生半可ない決意。次々と崩れ去る民主党の牙城、気候変動ビジネス、DEI、LGBTQ、どれだけの悪意ある人たちが、これらを利用して私腹を肥やしてきた事か、、、。<br> <br>アメリカ国民は、自分たちの血税が詐欺まがいの使われ方をされて、心底怒ってる。国民が後回しになっていた事実、これは大いなる犯罪、アメリカの歴史に残る重大事件ですよ。<br>この事実をトランプ大統領は、マスク氏を起用して僅か1か月そこそこで、全国民の前に、白日の下にさらけ出してくれた。<br>まだまだ、出てくる。<br>今度は、教育省、そして社会保障ソーシャルセキュリティーの深部にも入っていくと言ってる。<br> <br>民主党の牙城を切り崩す。<br>トランプさんは、捕虜になってた人もどんどん帰国させる。外国に有無を言わせない交渉力は、ビジネスマンとして成功した彼の得意分野です。<br>ソロス氏の息子、これまでやってきた環境ビジネスが、トランプ一人の登場で水の泡だと、言葉もシドロモドロ、正気を失ってる。<br>アメリカも世界もきっと良くなる。<br>国民の為の大統領トランプ大統領とマスク氏の安全を心から祈る毎日。<br><br>
]]></description>
   <category>日々思うこと</category>
   <dc:date>2025-02-12T11:40:25+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/51b36c9cf9bc5f453db67b4eb7a1549c</guid>
  </item>
  <item>
   <title>トランプ大統領就任で常識を取り戻したアメリカ</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/89a3b7dfe9ffcc030d58830904c3e1d2?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
太陽光も風力発電も、全く意味がないと言い切りましたね。みんな中国製だと、と言いながら。<br>電気自動車推進事業も終了です。<br>LGBTQも擁護しません。<br>南部国境に、アメリカ米軍を1500人派兵、国を守らせます。<br>バイデン政権下で、建設が中止されていた国境の壁の建設も昼夜で慣行。バイデン政権下での不法入国者の国外追放が就任初日から始まりました。不法滞在者の犯罪歴のある人たちがアメリカ全土で次々に逮捕されているとの事。<br>生物学的男性は、女性のスポーツに参加できない。生物学的男性は、男性が収容されている監獄に入れる。<br>トランプさん、最高です。<br>そして、不当に収監されていた2021年1月6日の連邦議会堂襲撃事件のトランプサポーターも、何人ですか、数百人でしたか？自由の身となりました。裁判も行われず、証拠は隠蔽され、政府内部組織が仕組んだ罠であることが、ずっと囁かれてきたこの事件。当日のトランプラリーをずっと見ていた者として、トランプサポーターが、いかなる人たちであるかを知る者として、私もそれを信じる者の一人。我那覇さんのリポートでも、怪しい扇動者たちがしっかりと映像で残っています。民主党は、彼らをトランプさんが再びホワイトハウスに返り咲くことを阻むための道具として利用したのです。<br>これからは、彼らが国に対して不当な扱いを受けた事への保証を求める集団訴訟がきっと始まる。
]]></description>
   <category>日々思うこと</category>
   <dc:date>2025-01-26T07:20:49+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/89a3b7dfe9ffcc030d58830904c3e1d2</guid>
  </item>
  <item>
   <title>左翼リベラル政権の悪政からアメリカが解放された日、万歳❕❕</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/a18cb3a443b7de43e77bdc57f63971ff?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
1月20日月曜日、トランプ大統領就任式の日。朝から真夜中まで、1日中スケジュールがつみつみの1日。極寒の天候が日曜日の夜からアメリカ東海岸を襲い、日中も氷点下と言う予報に、屋外で行う就任式は、急遽屋内でとなった。これは、何度も暗殺未遂にさらされている親分の為を思うなら、願ってもない事。それに、いくら元気な親分とは言えど、78歳の年齢にこの極寒の屋外での数時間は、やはりキツイ。<br>私はと言えば、マーチンルーサーキング牧師の名を拝した祝日の月曜日でしたから、もちろん仕事はお休み。朝から1日中コンピューターの画面に流れる親分の雄姿を負い続け過ごしました。<br>就任式の演説は、素晴らしかった❕❕😍 長年の鬱積、溜まりに溜まった鬱憤、いら立ち、持って行き場のない憤り、理不尽さを感じ続けた4年間に終止符が打たれた日、その日の親分の演説は、もう常識の常識、当たり前の当たり前、今までバイデン政権が打ち立ててきたアメリカラスト、国民なおざり、利権優先、ポリコレ満載の政治政策の一切がトランプさん一人の就任によって、彼らの4年間の努力が見事に一瞬にして崩壊したのですから、気持ちよすぎて、身も心も軽くなる思い。<br>トランプさんの演説をタイプった人は、誰なのかなと思いましたね。ホントに素晴らしかった。スピーチライターって重要です。いい人材を登用したんだなとわかります。<br>アメリカを再び偉大にするために、神様が私を生かしたと確信するトランプさんです。流ちょうに語る活舌の良さは相も変わらずで、演説の最中は、国民を守る、アメリカを取り戻すと言う決意と覚悟がみなぎる清々しい良い顔をされていました。<br>うれしいです。ホントにホントにうれしいです。😆 <br>私たちが言いたくても言えなかった事、全て代弁して下さいました。<br>しかし、<br>トランプさんを支持しない側の人達、、、違った言い方をするなら、真実のわからない人たち、左翼メディアに洗脳された人たち、人道主義、環境保護、弱者に優しくと言う仮面をかぶった闇の意図をわかっていない愚かな人たちが、ある一定数いるのです。<br>職場での会話は、まず「トランプさんになったね。」と声をかけられたら、一呼吸おいて、次の言葉を待ちます。「大変になるね・・・。」などと言った人とは、今後距離を置くことになります。「不法移民追放だなんてなんて非情な…」と語る人たちには、無言で対応します。トランプさんを支持する人と、そうでない人達の間に、目に見えない強固な壁が存在します。壊すのも大変そうだし、会話に発展させることすら不可能に近い。それくらい思想がはっきりと2分しているのを肌で感じるアメリカです。<br>とにかく、トランプさんの就任に安堵しています。そして、ここからよりいっそう、彼の健康と安全を祈り続けます。アメリカは目の前の邪魔な存在を消してきた歴史がある国、今のトランプさんは、過去の暗殺事件の対象となった方々の誰よりも、最も消し去りたい人物第一人者である事は疑う余地もない。<br>無事でいてください。金曜日はハリケーンの被災地カロライナ州と、大火事の被害にあったロスアンジェルスを訪ねるとの事。安全が守られますように。<br>就任式から今日で4日目です。グローバルワーニングの真逆を行くような極寒の3日間で祝福された就任式でした。今日は気温が少し上がりましたが、それでも日中も氷点下。月曜日から今日の木曜日まで、4日間がずーっと氷点下でした。明日の金曜日まで寒さは続く予報。寒すぎて車のエンジンはかからなくて苦労したり、寒すぎて買い物に出かける気持ちすら起こらない。<br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/10/e8/c52f5783beca92f91d99a04d30df30a9.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii">月曜日に撮ったスクショ<br>そう、それからここはインフルエンザと喉が痛くなる風邪と、ノロウィルスが流行中。寒さはまだまだ続きますが、冬至を過ぎて以降、太陽の日差しの中にいると春が近い事がわかります。寒さの中にあっても、木々は小さな芽吹きをはじめ、着々と春を迎える準備が進んでいます。<br>春が来る前に、もう少し、凛とした冬の寒さの中に留まっていたい気もするこの頃です。<br>
]]></description>
   <category>日々思うこと</category>
   <dc:date>2025-01-24T12:11:32+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/a18cb3a443b7de43e77bdc57f63971ff</guid>
   <enclosure url="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/03/bf/4e362b64efc192b0bb66c8b4055d4def.jpg" length="176079" type="image/jpg" />
  </item>
  <item>
   <title>今年の終わりに、ミソサザイ</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/a16edd2ca2bd6c2d4e33dab0e7fec0c8?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
今日は12月28日土曜日で、明日は今年最後の日曜日。何んと今日も明日も、ここアメリカ北部東海岸は、冬と言うのに少々気温が高くて、雨模様。もし、気温が低かったら、かなりの積雪になったかもしれないと思うほどの、結構な雨が降っています。<br>2025年が来ます。待ちに待った、トランプさんのアメリカが開幕します。トランプ大統領のアメリカが実現するなら、どんな苦労も惜しみませんと神様に祈って過ごした2024年でした。歓喜する事態が起きました。本当にトランプさんが再選したのですから、私はどんなことでも乗り越えることが出来る！<br>トランプさんと共に、私は私の小さな世界で一生懸命、最善を尽くそうと思っています。くじけてなるものか、トランプさんの苦労と重責を思えば、私の苦労など些細なもの。<br>来年は、色んな意味で変革の年になる。癒しの年にもなる。<br>荒んでしまったアメリカに対するトランプさんの癒しが始まる。<br>さて、週5日働くという貧乏暇なしは相も変わらずで、コロナで休職し、遊んで暮らした最中のような鳥見ができない毎日が、ちょっと悲しい。<br>趣味の時間が持てない事で、心は余裕を失い、荒んで行く感じがする。これではいけないなと思いつつも、寒い裏庭に鳥の餌やりにいくのがやっと。<br>情けない。<br>裏庭に来たチャバラマユミソサザイガンバを思わせる、尻尾を立てろのミソサザイです。<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/2f/09/01a4377b82904405e2d16dcb2afc0d34.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/03/6b/28f287e33a22d6700770ab6e42ef52ee.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/58/81/615b29b947742500151f6fac9a2bd6f6.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/64/24/420b222c4254d4b8b8331cc91b2088f2.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/36/b2/3c8049d7a7b372338d5e25f448cf25db.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>眉が凛々しい。<br><br>
]]></description>
   <category>日々思うこと</category>
   <dc:date>2024-12-29T12:59:38+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/a16edd2ca2bd6c2d4e33dab0e7fec0c8</guid>
   <enclosure url="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/03/f4/f3bbbc2e98a97eb3baa6b71dcce014f7.jpg" length="70934" type="image/jpg" />
  </item>
  <item>
   <title>世界が何やら騒々しい</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/76d54d6331eef92c98957deb95a90a02?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
韓国で戒厳令が発令されたり、シリアの民主化運動が再燃して、12日間でシリアの首都ダマスカスが反政府グループの手に落ちたり、何やら世の中が騒々しい。<br>私的には、シリアの首都陥落は、トランプさんのフランス訪問の最中であった事もあって、世界情勢がトランプさん次期大統領当選となってからこの方、それが故に私たちの知らないところで、様々な動きが起こっているのではないかと、思ってしまう。さすがにこれはないか、とは思わない。かなり真剣にそう思っている。<br>アメリカに保守政権が立つという後ろ盾が、人民の気持ちを強く奮い立たせているのかもしれないし、左翼勢力と闘う人たちに不思議な自信を与えているのかもしれない。世界の動きがきっとそうなる、と言ったような不確かな確信？のような。<br>フランスのノートルダム寺院再建記念式典では、ヨーロッパをはじめとする各国のリーダーから注目の的となっていたトランプ大統領、ボスが帰って来たー❕❕的な雰囲気が充満していた。存在感ありすぎ。日本からの来賓はあったのかな？<br> <br>マクロンさんの右席は、最重要の来賓を意味。そこに座ったのは、トランプさんでした。イーロンマスク氏も同伴されました。当選後初めての海外で、ヨーロッパのリーダーたちへの初の顔見世となりました。お得意の握手スタイルは更に強力になったみたいです。<br>シリアの独裁者と言われていたアサド氏は、ロシアに亡命したとの報道。オバマ氏が手を付けず、ISISが急激に力をつけ、過激なシリア内線となってたくさんの難民を作り出した13年間に終止符が打たれた形。しかし、国家元首が国外逃亡後に、反体制派グループがこの国をどう治めていくのか、シリアの人達に平穏な日々が訪れる日が遠くないことを願いたい。<br>トランプさんがニュースのインタビューで、前回も今回もサラリーをもらわなかったし、もらうつもりはないと報道で話しました。もちろん退職金も。もう凄すぎです。前名古屋市長の河村さんの言いたいことの何倍も先を行ってる大統領です。こんな大統領はジョージワシントン以降、自分が初めてだろうと。<br>もう、素敵すぎ。<br><br><br>
]]></description>
   <category>日々思うこと</category>
   <dc:date>2024-12-09T10:39:04+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/76d54d6331eef92c98957deb95a90a02</guid>
  </item>
  <item>
   <title>今や、ネット民（大衆）が、公共報道（言論）の自警団</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/86370fab9fa8a94eb68b86c1540452ed?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
斎藤さんの公職選挙法違反が突然、テレビで扱われなくなったという話でネットが一時騒然となった。一体何があったのだろう？<br>立花孝志氏が兵庫県西播磨県民局長の公用パソコンの中身をユーチューブで暴露したのと時期がバッチリ被るというから、理由の一つとして、これは無視できない。<br>公職選挙法追撃報道でいうならば、どの政治家も多かれ少なかれこの法に触れる部分があるはずで、全くクリーンな政治家などむしろ探す方が難しかろうと言う世間一般常識から言えば、叩いても叩いても出てこない斎藤さんの微々たる公職選挙法疑惑をたたくほどに、自分の身が危うくなりそうになってきた政治家たちが裏で動いて、この報道を収束に向かわせたのかなーと言う気がしないでもない。あくまでも憶測。<br>通常のテレビなら、斎藤さんの件は、もっともっと詰めに詰めて話題にしていたはずが、尻切れトンボ状態で、急に終わってしまった感。<br>これは違和感たっぷり。視聴者をあまりにも馬鹿にしてないですかね？<br>何はともあれ、理由はどうであれ、斎藤さん叩きが収束に向かう事は、願ってもない事。<br>だからと言って、これまで、メディアと共に県議会とつるんで、斎藤さん叩きまくってきた兵庫の闇が、斎藤さんをこのままにしておくはずはないわけで、手を変え品を変え、追撃の手は止まないだろうけど。<br>だからこそ、兵庫県の状況をネットでは注視し続ける事が大切。今や、ネット民が言論、公共報道の自警団になってるよね。<br>スポンサーの顔色を窺って報道をしてきたマスコミが、ネット民の声を無視できなくなった。これは大きな変化で、喜ぶべきことだ。これこそ、民主主義の最たるものなのかも。<br>だからこそ、ネット民である大衆は、私も含めて、正しき情報の精査に事欠かない事だ。ファクトチェックを惜しまず、そして、正しきを求める自分のセンスを信じる。信じれる発信者を見分ける。そんな意味でも、視聴者数アップを目論んで過激なタイトルをあげたりする人の配信は、私的には日頃より避けるようにしてる。<br>必然的に、選んでみる情報源は専門的な知識を持つ人へと絞られていくので、その限られた人の情報を中心に、その情報源がリコメンドする情報を検索しつつ、不確かな情報をそぎ落としていく。そうしながら、事の真実に限りなく近づく努力を惜しまない。<br>まずは、一段落。今後の状況を注視していこう。立花さんの活動も目が離せないし。正しきを発信し、行う人たちの安全が守られることを、心から願ってやまない。<br><br>
]]></description>
   <category>日々思うこと</category>
   <dc:date>2024-12-01T01:47:46+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/86370fab9fa8a94eb68b86c1540452ed</guid>
  </item>
  <item>
   <title>高野豆腐は、煮つけに尽きる。</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/4dc95038eccd9e546b95a9c136e5c560?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
私は、高野豆腐が何気に好きです。口に含んで、そっと嚙合わせる歯の間から、ジワリと口の中に溢れる甘い煮汁の味、懐かしい。子供の頃、九州の田舎の私が育った家の食卓には、高野豆腐がわりと頻繁に登場した。高野豆腐と一緒に器に盛られるものは無かった。高野豆腐だけが一人分としては結構な量で盛られた。夕飯担当のおばあちゃんの作る高野豆腐の味が、私の高野豆腐の味の定番。大人になって、旅先でたまに出る、小さな高野豆腐。シイタケやさやえんどうなどと一緒に小さな器に盛られて出てくるそれは、私には薄味すぎてちょっと物足りなかった。<br>一口では食べきれない大きめの高野豆腐が結構な量で盛られた器が食卓に並ぶと、うれしかった記憶がある。甘めでありながらも、しょうゆの味もしっかり染みて、それだけでご飯のおかずになった。<br>おばあちゃんが作る夕飯は、一汁三菜ならぬ二菜が常。近くの魚市場でその日下ろされた新鮮な魚をリヤカーに積んでくる、魚売りのおばあちゃんから買った、海のものと自家栽培の畑でとれた季節の野菜の煮つけと決まっていた。<br>でも、それが美味しかった。😋 <br>九州の甘めの醤油で煮つけた新鮮なサバや、カレイ、メバルに赤魚。魚の煮汁で煮含めたとれたての旬の青物、サトイモなど。<br>まずいはずがない。<br>魚は多分、毎日のように食べたと思う。そんな食卓の献立の中に助っ人として時々登場したのが、切り干し大根、ひじきの煮つけ、ホウレン草やセリの白和え、卯の花、そしてこの高野豆腐で、二菜が常の食卓に変化をもたらす効果もあってか、私達兄弟は、これらのお菜を楽しんだ。<br>今思えば、質素な献立だったと思う。そんな質素な毎日の夕飯に、「またこれか」などと飽きた事など記憶になく、美味しかったなと思いだすばかり。<br>アメリカの生活でも、時々食べたくなるのがこのお惣菜たちで、その中でも、頻繁に作るのが高野豆腐。<br>肉を以前ほどに食べなくなった近頃のタンパク質の補充にもなるし。<br>日系スーパーで高野豆腐の特売でもあろうものなら、大量に買いだめる。<br>ただ、美味しい高野豆腐を作るのに、ずいぶんな量のお砂糖を使う事が、まあ、気にならないでもない。😅 <br>その昔、まだ、だし調味料や何やらの便利品がなかったころ、だしはイリコ一本やりで、調味料は、しょうゆ、砂糖、塩、酢に味噌がすべてのおばあちゃんの台所で作られるおかずが、本当に美味しかった。それは、新鮮で旬のものをっ使ったというだけが理由ではないだろう。<br>全てが手作りだった時代、料理一つ作るのにも手間がかかった時代、野菜を畑から取って来て、煮て焼いて蒸してと、何十年もの間繰り返されてきた、何のへんてつもないシンプルな料理法で作られるお料理には、その土地で培われた時間の流れが凝縮され、美味しくなるようにと言う作り手の気持ちが込められて、そこら辺の一流と言われるレストランで出されるお料理の味とは比較できない、「味わい」がある。<br>今朝、昨日の残りの高野豆腐をあっためて口に含みながら、私はどうして高野豆腐が好きなんだろうかと、思いを巡らせてみたわけだ。<br>そして、何より高野豆腐は、煮つけに尽きると、思っているのです。😊 <br><br><br>それから、<br>いつまで、どこまで追い詰めたら気が済むの？<br>斎藤知事を悪人にどうしても仕立てたい背後関係でもあるのでしょうかね？<br>そもそもが、疑問でしかない。公職選挙法で叩かれる人って、どうしてほんの一部の人なのだろうか？全ての立候補者に対して、一斉に行われる調査でもなさそうで、なぜかメディアがしきりに追うのは、話題になった特定の人に絞られていると思えてならない。<br>公職選挙法が、当選者の追い落としであったり、落選者の政治生命断絶の目的に使われているとしか見えない。<br>斎藤さんへの追撃が収まる日が早く来ますように。
]]></description>
   <category>日々思うこと</category>
   <dc:date>2024-11-30T01:10:26+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/4dc95038eccd9e546b95a9c136e5c560</guid>
  </item>
  <item>
   <title>トランプ大統領のアメリカ</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/8e6877480d611d91cba1e0ad39e75595?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
運命の日、11月5日。朝起きて出勤の準備を済ませ、8時過ぎに家を出て、車で数分の町のレクリエーションセンターに設置された投票所に向かう。<br>投票所横の図書館の駐車場に車を停めて、建物の中に入ったところ、長い列ができていたのには、驚いた。<br>いつもは、会場には、せいぜい数人の投票に来た人と、それより多いボランティアのスタッフらしき方々がいて、ものの数分で投票が終わるのが常だったのですが…。<br>どうして？こんなに多いのだろう？やっぱり、皆意識高いのかなとか、思いつつ、受付を待つ20人ほどの長い列に並び、投票番号を受け取って、投票箱に並ぶ今度は30～40人はいるかと思う長い列にならんで、無事投票を終えました。30～40分はかかったかな。<br>マンハッタンなど、人口密度の高い地域では、投票に来た人の列がビルの外にまで並ぶ光景をニュースなどで目にすることはあります。けれども、私が住むNJの小さな町でこんなの初めてです。<br>夜は、ドキドキするのが耐えられそうにないので、テレビもネットも見ないで、早々眠りにつきました。と言うか、実は日本に1か月帰省していて、10月29日にアメリカに帰ってきたばかりで、実は時差がまだ治っていない。<br>夕飯を食べたら、もう8時頃には眠くなる日々でしたので、思い切って寝て、早く起きて結果を見ようと思ったのです。<br>2020年は、ずーっとテレビを見ながら日付が変わった夜の2時半過ぎだったかに行われた、トランプ大統領の勝利宣言を見て、ホッとして寝たのに、よく朝起きてみると、何と結果がひっくり返っていて、青天の霹靂、お先真っ暗、顔面蒼白で何が起こったのか理解できず、食事も喉を通らず、泣き暮らしたのですから。<br>そのトラウマがあったので、潔く寝る事にしたのです。<br>目が覚めたのは午前4時過ぎ。2階のお手洗いに行くと、すでに起きていた旦那が「トランプが勝った。」と言う言葉も半信半疑で、まだまだ、わからないぞーと、喜ぶには至らず、それでも、朝のフォックスのニュースをつけてみると、やはりトランプさん勝ったみたいで、どこのネットワークもトランプ当確出してるのを見て、やっと結果を受け入れて安堵したのです。<br>良かった、本当に良かった。トランプさんのアメリカになった。空の色さえも違って見えた、11月6日でした。4年間の忍耐の期間を越えて迎えた11月の6日の朝。<br>私は、この日を忘れない。<br>アメリカを取り戻せた日、待ちに待ったトランプ大統領のアメリカとなった日。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>はるかに多い、ボランティアの方々の姿<br><br>
]]></description>
   <category>日々思うこと</category>
   <dc:date>2024-11-27T09:43:00+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/kokoro-shite-ikiru/e/8e6877480d611d91cba1e0ad39e75595</guid>
  </item>
 </channel>
</rss>
