一億 100,000,000

7年ぶりに復活したので何書いてよいかややわからない。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

悪夢

2018-07-03 20:23:53 | Weblog
先程、いやな夢を見て目が覚めた。
自分の現実の生活と関連がある内容だっただけに嫌な気分だ。

仕事と関係のない移動と娯楽、旅行と温泉が必要だな。
コメント

僕にとってのヒロシマ

2018-06-10 17:02:00 | Weblog
46歳になりました。

甲子園で活躍している球児が気付いたら年下だったり、30歳を超えたあたりでこの歳になるとか思っていなかったよ~とか思ったり、40歳を超えて確実に人生折り返したことを意識したり。46歳になり酒を浴びるように飲み63歳で亡くなった父とどっこいな飲酒量で、いつ死んでもおかしくないとは思っています。

父に合掌(チ~ン)。

SNSなどで「おめでとう」という一言を入れ下さる方々がいらっしゃっいまして。私はそういった配慮というか何気ないさらっとしたことを行なわない人間なのですが、「おめでとう」と言われたら素直に嬉しいものですね。さらっと皆さんありがとうございます。来年も生きてたらこれまで通り接してください。


さてさて。


前回記したように先日、生まれ故郷である広島にて昨年より突如開催された「従兄弟/従兄妹の会」ってのに参加しました。とうかさんってお祭りの最中で街はごったがえしてました。私が生まれた46年前もこのお祭りの真っ最中で父は麻雀してて麻雀終わって病院に顔出したそうです。いとこの会の中身はただの飲み会でした。2歳弱で転勤族の親の都合で広島を離れているので正直、自分の生い立ちに関することや、広島にはこれまであんまり興味がなかった。けど、自分の血やルーツてのをこの歳になって多少なりとも感じるようになったのかしらとか思いながら、なんだかそこそこ居心地の良い会でした。次回は私が幹事ということになりまして願わくば「従兄妹でのマツダスタジアムでのカープ観戦です」。しかしチケット入手困難だそうです。

「従兄弟/従兄妹の会」って地球的にはどうでもしらんがなって会が立ち上がったお陰で、私にとってはついでに墓掃除は出来るし、仕事仲間とは(これまた)飲み会が出来るし、あんまり興味がなかった自分の生い立ちや「ヒロシマ」にダイブする時間もあったりで、まぁ良かったなとか思っています。私の父と祖母が戦前住んでた場所は、今の平和公園の中で現在改修中の原爆資料館から北東に2~300Mほどに所だったらしい。その住所が本籍なのです。

少々後悔している事がひとつあって、原爆や父方の家庭事情が込み入っていたようで自分のルーツやあの時のヒロシマを語ってくれる方が存在していないってこと。思春期~20代は目を瞑り、30代の頃は心の隅の澱として存在してて、今は引き出しから引っ張り出しました的な存在として。ま、後悔してもどうにもならんねと兄と話しました。


http://www.toukasan.jp/
コメント

広島に行ってきた

2018-06-05 14:14:52 | Weblog
行ってきたってか帰った、が正しいのかもしれない。

昨年、突如母方の「いとこの会」ってのが発足しまして、ふるさとである広島に集まりましょうてことになった。今回は上は61歳、下は32歳の母方従兄弟10名中半分が広島に集まりました。つってもワシと兄以外はみんな広島在住なんですけどね。

ワシにとっての「ヒロシマ」って正直あんまり思いいれがなく、ゆえに親戚スジへの思い入れもそんなにない。だって2歳弱で広島から滋賀へ、そこから1年足らずで佐賀に父が転勤したのでね。ゆえに「いとこの会」しますって言われても「はぁ、そうですか、うん、まぁ、断る理由もないので参加しますわ」くらいなノリ。しかしながら、小学校卒業位までは母方の祖父母の家に夏休みの半分弱を過ごしたりで、瀬戸内海の島で漁師なおじいちゃんと海に出たりすることがあの時のワシにとってスペシャルで、この会が立ち上がったきっかけてのが一番上の従兄弟が、「葬式くらいしか集まれんのも辛気臭いし、自分の葬式がそのうちの1回になるだけてのもあれじゃけ、従兄弟がただ楽しく集まるようなことができんかのぅ」って一言にも賛同したりで。深層心理での良い思い出+死期が一番近い重鎮の言葉の重みには抗えん。

父とばあちゃんの墓参りにはちょうど良いし。

まぁ集まって何がどうってことはまったくなく、集まった5人がひたすらガバガバ酒を飲むって遺伝の恐ろしさを再確認するような会でした。次回はワシが幹事となりました。好きなタイミングで好きな催しを考える。

前乗りして10年来の仕事仲間&友人と飲んだけど、これが激楽しかった。みんな潰れる寸前、いや、立ち飲み屋でしゃがみこむ方もいたから潰れた方もいたな。
コメント

腰に落雷

2018-05-27 13:41:14 | Weblog
数千枚のチラシを仕分けて梱包してたら腰に落雷(比喩)。

へんな声が出た。
かろうじて動けるけど歩行は前かがみ。
ぎっくり腰一歩手間。

このあと観劇と打ち合わせがある。。。
コメント

悪夢。。。

2018-05-22 23:39:16 | Weblog
最近ヘンな夢を見る。

仕事でやり取りしている方が生首になっている夢とか鳥居みゆきと駆け落ちする夢とか20年以上前に金貸して金返してくれなかった人が出てくる夢とか。悪夢か?誰かこれらの夢占ってくれ。

タックルした学生が顔出しで会見してたけど、あれも彼にしてみたら悪夢だろうな。タックルされた方も悪夢だ。この件誰も得していない気がするわ。

会見後大学側は、指導者が伝えたい意図を選手は間違えて受け取ったという趣旨のコメントを発したみたいだ。被害者の告訴や傷害での立件される可能性を視野に入れての布石で過去の判例などを鑑みて余計対応はするまいってことならすんげえなと思う。散々揶揄されてる危機管理に関する学部があるだけのことはある。

でも、すでにアメフトのいちプレーに関することってより立派な社会現象だし、この大学のブランドイメージは下がっているでしょうし、多少は学校存続に関わる事態に発展しているよな。少子化で大学も生徒の囲い込み大変でしょうに。親や子供はこの大学で学ばせたいとか学びたいと思うかね。少なくとも生徒一人を守ろうとした形跡は見受けられないんだよね。自分が親なら、という目線にはなる。悪夢。
コメント

しかしあんなんムチ打ちになるわ。

2018-05-20 19:57:15 | Weblog
アメフトの件。

タックルの映像もあって、いろんな証言もゴロゴロ出てるんだからとっとと謝ればこんなオオゴトにならんかったんじゃないか?危機管理意識低いなぁとか思ったけど、ある方が「世間にはどんなに謝っても絶対に許さないてポジションの方が一定数いる。余計な行動、余計なコメント一切しないで、すべて自分の責任、自分が悪いんだというコメントで押し切るのはある種ベターな対応」つってて、あーそうかもしれないかもと思った。

思ったけどそれでいいとは思わない。が、実際世の中時間が経って飽きられて忘れられてうやむやなんてのはザラだもんな。イチョウ選手は選手っすか?つってた学長さんもそのあとなんもないもんな。

コメント

7年放置

2018-05-05 21:14:09 | Weblog
完全に忘れてた。
当たり前だけどパスワードとかも忘れてた。

そんなブログでも訪問者がいることに驚いた。
コメント

今日は記念日

2011-09-25 23:24:39 | Weblog
結婚記念日だったことが先程判明。
17年とか18年らしい。
コメント (3)

枝光に富士山!

2011-09-01 20:13:00 | Weblog
ワシが勝手に応援している劇場、枝光アイアンシアター富士山アネットというカンパニー(?)がワークショップをしにきたよ。


アネットの長谷川さん(中央)とWS参加者の方たち。
なんか映画を観てました。

==============
冨士山アネットCreationTour[◯◯ eight]ショーイング
構成・演出・振付/長谷川寧

円を2つ並べて、8。
円を横に2つで、∞。
隣り合えば判り合えたり、縦並びで序列が有ったり。
とはいえ何か貴方に対してしてあげられる事は、
何も無いから、貴方を観てあられもない事を妄想する。


冨士山アネットが、来年1月予定の新作に先駆け、
今夏、クリエイションWSを東京/京都/福岡にて開催。
WSの後、最終日は現地で参加する出演者と共に
北九州/枝光本町商店街アイアンシアター アトリエにて短編作品を発表します。
テーマは「悪夢」。
出演者の悪夢から作られたWSを経て制作された作品、御期待下さい。


福岡公演 主催:冨士山アネット 提携:枝光本町商店街アイアンシアター
出演:酒瀬川真世 村井善幸 竹内元一(万能グローブ ガラパゴスダイナモス) 佐藤葵 谷竜一(集団 歩行訓練) 田中克美
アシスタント/山下キスコ(演玩カミシモ)
制作:北村功治 冨士山家

日時:2011年9月4日(日) 19:30-★ ★トーク有
入場:前売・当日共 1000円
会場:枝光本町商店街アイアンシアター アトリエ
予約:コチラ(http://bit.ly/oSuz0D)より詳細&御予約頂けます。
==============

今、絶賛ワークショップ中なんだけど、創作過程のアプローチがすっごく面白いので演出している人が見学に来るといいんじゃね?とか思った。
コメント

二番目の庭、アゴラへ!

2011-08-25 11:02:22 | Weblog
北九州の劇団としては久しぶりの東京公演です。
劇団 二番目の庭
サマーフェスティバル〈汎-PAN-〉2011参加作品 「なにもない/なにもしない」


売り止めの回も出てきて、ちらほらチケット売れてきた。
行こうか~、どうしようか~と迷っている暇ありませんよ。
チケットはお早めに!お買い求めを!

何年ぶりの東京公演?これ以来?
コメント

東京公演に向けて!

2011-08-15 14:17:30 | Weblog
二番目の庭初の東京公演「なにもない/なにもしない」。

すったもんだのキャスト変更!
思いついたから中身も変更!
気が付いたら、初演からかなり変わってしまったよ。

そんな「なにも~」東京版を北九州の方にもおすそ分け!
急遽、公開通し稽古を21日16時半よりおこないます!台本なし、役者に稽古させない、したくないという自堕落斬新作品の稽古場をのぞけますよ。

公開稽古を観たい方は、
kojikozy777@yahoo.co.jpに、
タイトル「公開稽古」でメールください。
詳細返信します~。
コメント

九州新報って知ってるかい?

2011-08-15 13:57:06 | Weblog
九州新報って本当にくだらないウソニュースサイトがあってね、それは二番目の庭が管理しているんだけどさ、そのツイッター版もあってすっごく細々やっていたのね。

もうホントに、くだらいことを細々と細々とね。
誰のためにもならない、なにもない、なにもしない、みたいな感じで。

そしたら昨日おとといで突然、フォローされててフォローが20倍くらいになってやんの。皆暇なんだね。

お暇な人は、こちらをどうぞ。
くだらんかったやろ?
コメント

二番目の庭が東京で公演するよ

2011-08-01 22:14:09 | Weblog
昨年の12月に北九州芸術劇場で公演した作品を東京に持っていくことになりました。

こまばアゴラ劇場 サマーフェスティバル〈汎-PAN- 2011〉参加作品
劇団 二番目の庭 「なにもない/なにもしない」
2011年8月26日(金)~28日(日) こまばアゴラ劇場
詳細
↓劇団初の東京公演について代表藤本瑞樹の意気込み↓
============
 2000年7月に旗揚げをしてから11年が経つのですが、今回初めての東京公演を行います。

 3年ほど前より、脚本を使わずに、簡単なプロットと、それをもとにした俳優とのディスカッションから作品を創っているのですが、今回はとうとう、なんとも説明しがたいパフォーマンス作品になりました。
 このたび上演する「なにもない/なにもしない」は、誰にでもある怠惰な部分、取り立てて現状を変えようとしないダラダラとした私たちの生活を、コラージュすることから生まれた作品です。昨年12月に北九州芸術劇場 小劇場で初演を行い、「本当になにもなかったね」という好評なのかどうなのかわからない感想を多くいただきました。再演に当たっては、もっと「なにもない」状態を目指すことによって、トランポ代を大幅に落とそうとしています。

 そんな「なにもしない/なにもない」をたくさんの人に観ていただけたらと虫の良いことを勝手に思っています。
 移動の飛行機が、こわいのです。フェリーだと2泊3日かかるんですよね・・・。はぁ、どうしよう。
============

最近、まえだまえだの弟が可愛いですね。
                            
                                        

コメント (1)

ビールはお酒じゃない?

2011-07-29 14:16:52 | Weblog
yahooニュースで、
「ロシアでは、ビールは今まで清涼飲料水だった」
って記事があった。
アルコール度数15%以上。が法的に酒なんだって。

マジか!
日本人は、その清涼飲料水でベロベロになるぞ。
コメント

永い旅に出ておりました(嘘)。

2011-07-22 12:09:12 | Weblog
気が向くまで書くのよしとこって思って今日まで時間が立ちました。このブログの使い方もやや忘れていましたよ。

ブログやっていない間にいろんなことがありましたね(一言で片付けちゃダメだけど)。今日まであった様々なことはおそらく、すぐには整理なんてつかないのだろうけど、むしろ整理なんてしなくていいのでは?とか思っています。

最近結構強めに思ったこと。
・人生は楽しまないと損
・人は負荷をかけなきゃ強くならない
・人はいざといとき繋がれる
・大きな力はいざってとに信用できない

リタイアする予定だった40歳は目前なので、リタイアはやめてそれなりに生きて行こうと思います。あ、本当に永い間ブログやらなかったんだけど、その間にもちょいちょいのぞきに来ていた方、ごめんなさいでした、そんでありがとうです。

コメント (2)