女装子愛好クラブ

女装子をこよなく愛するコーイチローのブログです。女装小説、女装ビデオ、女装動画、女装記事などを紹介していきます。

アメリカの補正下着メーカー spanx

2012年05月31日 | ★下着&ランジェリー
Before and After 8


5/23の日経が「補正下着 肌着感覚で」と特集しました。
そのなかでワコールが販売するのはアメリカのスパンクス社の補正下着です。


熟年女装子さんもご検討してみてはいかがですか?
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鈴木ちなみ セシール 最新CM 3Dブラ特集

2012年05月31日 | 女装子愛好日記
何気なくテレビを見ていると、セシールの3DブラのCMが流れて来ました。
となりに家内がいたのですが、目はテレビにくぎ付けになりました。
いいCMですね。


鈴木ちなみ セシール 最新CM 3Dブラ特集

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職場でのセクシー過ぎる格好が原因で解雇されたのは差別だ

2012年05月29日 | 女装子愛好日記
5/21 ロイター通信がつたえています。

米ニューヨークの下着会社に勤めていた女性が、職場でのセクシー過ぎる格好が原因で解雇されたのは差別だとして、米雇用機会均等委員会(EEOC)に申し立てを行った。女性が21日、明らかにした。

申し立てを行ったのは、ニュージャージー州出身のローレン・オデスさん(29)。

オデスさんは4月下旬から同社で非正規社員としてデータ入力などの仕事をしていたが、「ユダヤ原理主義の男性社員」から胸が目立つような挑発的な服装はやめるようにと注意されたという。オデスさんは上にセーターを羽織ることに同意したが、結局、勤務から約1週間後に解雇された。

オデスさんは、「胸の大きさやスタイルで判断されるべきではない」と主張。
「ユダヤ原理主義の男性たちが、女性の服装はどうあるべきかについての考えがあるのは分かるが、宗教的信条を私に押し付ける権利があるとは思わない」と語った。


「挑発的な服装」はどんなもんだったんでしょうか?
気になるところです。
ただ、この裁判は女性の勝ちになるような気がします。

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パンスト心理テスト

2012年05月28日 | 女装子愛好日記
パンストアイドル、橋元優菜さんがパンスト心理テストを作りました。
女性向けのテストですが、女装子はどのタイプに当てはまるでしょうか。

【Q】デートのとき、あなたが選ぶのはどんなストッキング?

A:ダイヤ柄ストッキング

B:黒い厚手のタイツ

C:ストライプ柄のストッキング

D:薄手の黒いストッキング

 このテストで分かるのは、あなたの“モテ女度”です。

A:ダイヤ柄ストッキングを選んだ方 ⇒ モテ女度80%。大人の節度と、自分の魅せ方を理解しているバランス型です。

B:黒い厚手のタイツを選んだ方 ⇒ モテ女度30%。ハヤリものを取り入れつつ、周囲もよくみえています。

C:ストライプ柄のストッキングを選んだ方 ⇒ モテ女度10%。自分に自信がないけど、周りに好かれようと努力する優しいタイプ。

D:薄手の黒いストッキングを選んだ方 ⇒ モテ女度50%。狙った獲物は確実に落とせます。謙虚さを忘れなければ、モテ度UP。

引用元
http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=23fujizak20120523001
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女性による壮絶DV 男性が土下座させられ踏みつけられる例も

2012年05月26日 | 女装子愛好日記
女性による壮絶DV 男性が土下座させられ踏みつけられる例も(NEWSポストセブン) - goo ニュース

2012年5月19日(土)08:05
 早乙女太一(20才)による恋人、西山茉希(26才)への暴力が明らかになったが、芸能界ではほかにも泥沼裁判中に妻・美元へのDV現場の音声が流出した高嶋政伸など、DVの事例は多い。巷でもDV男が増えているが、一方で、男性が被害者となる女性によるDVもあるという。その実態について、恋人・夫婦仲相談所所長の二松まゆみさんに聞いた。

 私のところにも女性によるDVで相談にくる男性はかなり増えています。女性によるDVの特徴としては、相手が弱っているときに強気になって暴力的になっていく点があげられます。例えば、生活費を使ってしまったなど、明らかに男性が悪いという状況で、その男性が謝っているにも関わらず、さらに土下座をさせて踏みつけるなどのケースです。なかには、男性の腕を折ってしまうなどの事例もあります。

 精神的なDVもあります。食事の準備や洗濯など、夫に関する家事を一切しないとか、じわじわと責めるケースも多い。ほかにも、夫の給料を全部自分のところに入れてしまって、夫にはお金を渡さない、とか。

 また、女性の場合は男性に力でかなわないのに対し、相手を言葉で責めるのは得意なので、精神的に痛めつけるようなことをいう場合が多いですね。同じ小言を毎日何度もぐちぐちといい続けたため、男性が精神的に参ってしまったという相談もありました

 男性によるDVとの違いは、男性の場合、暴力をふるった後に謝ったり泣いたりするなどの特徴がありますが、女性の場合は感情的になって泣くことはありますが、謝ることはあまりないことです。たとえ泣いたとしても、徹底的に相手をこらしめる“モンスターワイフ”が多いですね。

 ただ、女性によるDVの場合、男性が生活費を勝手に使ってしまった、浮気をした、無断外泊が続くとか、明らかに男性が悪いパターンが多いように思います。

 とはいえ、DVが起きるのは、夫婦間のコミュニケーションが取れていないというのがいちばんの原因です。世間から見て“素敵な奥さん”といわれている妻が突然、豹変して暴れるようになったという報告もありますが、それは夫が気づかなかったほど、ストレスを抱え込んでいたからだと思います。男性は日ごろから妻や彼女に不満や不安がないか注意することを忘れず、精神的に何かため込んでいるようだったら解消してあげること。夫婦や恋人同士で、なにごとも話し合うことが大切ではないでしょうか。


うーん、考えさせられますね。

とはいえ、コーイチロー、小説のシチュエーションをかんがえてしまうのです。
例えばこんな感じです。

「おまえはよぉ、女の腐ったような奴だよ。そうだ、明日から女になりな!」
妻の罵声に夫は驚いた。
しかし、彼女の命令は絶対だった。
しぶしぶ、夫は女物の下着を身につけるのであった。
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DVD「カワイイ女装娘の作り方」

2012年05月25日 | 女装子愛好日記
DVD「カワイイ女装娘の作り方」が5月25日に発売されます。
基本的なメイク術から、小顔・骨格対策、さらに一重まぶたを二重にするワザや、憧れのギャルメイクまで紹介されているそうです。

女装初心者の方、参考にしてみてください。

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女装子さんが主演女優

2012年05月24日 | 女装子愛好日記
「お任せします」
この言葉が一番苦手。

コーイチローから「どこで食事したい?」「どんなふうにプレイしたい?」
と問いかけると、女装子さんはかならず「お任せします」と答える。
では、私なりに気を使って食事の場所やホテルをセッティングする。
こんなことが望むんだろうなぁとおもいながら、プレイする。

しかし女装子さんの心の中では、「ここで食事をして、こうやってホテルに誘われて、こうして女として愛される」というシナリオが出来あがっているのです。
そのシナリオから外れると、「もう!この男は×」となるのでしょうね。

デートは女装子さんが主演女優。
私は助演男優。
主演女優が演じたいシナリオを遠慮なくいってくださいね。




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手術体験記 

2012年05月23日 | 女装子愛好日記
2000年ころにHPにあった去勢手術体験記です。
引用元HPは不明になりました(ごめんなさい)
手術しようかどうか悩んでいる方の参考になるかと思い、再録します。
著作権をお持ちの方はコーイチローまでご一報いただければ幸いです。


 ここでは、知人のHさんの手術体験手記をご披露します。これから同様な手術を考えておられる方はご参考にして下さいね。

 約束の時間までまだ十分に時間があるので近くの静かな公園を散策する。 今まで待ち望んでいた手術だけれども、いざとなると少し気持ちが昂ぶりまた感傷的にもなる。
 散策を終え午後3時前、医院に到着。結構綺麗で立派な医院だ。待合室には一般外来患者が5~6人いる。
 「あの~、以前予約していたxxxと申します」
 「受付票に記入願います」
 本名でなく予約しておいたときのハンドル名と、生年月日、住所、電話番号を記入する。一般外来患者の診療と同様な扱いだ。およそ30分ほど待っていると、私が呼ばれ、処置室に案内された。
 「どなたの紹介ですか?うちは本来この手の手術はしないのですが、どなたかの紹介となれば仕方ないので手術しています。」
 「以前、先生にお世話になったKさんの紹介です」医師はカルテにKさんの名前をメモしている。
 「この手術は20前に実施すると効果絶大なんですが、20を過ぎると余り効果を期待できません。」などと、手術の概要などについて説明を受ける。
 「元に戻せない手術なのですが、本当に手術しますか?」と、最終確認が医師より行われた。
 「はい」
  「では、こちらに来て下さい」 と2階の手術室に案内される。
 午後4時を少し過ぎている。特に服を着替えるでもなく、ズボンとパンツをずらして手術台にのる。左腕に血圧測定用の包帯のようなものを巻かれる。看護婦さんが局部の一部を剃毛する。
 しばらく看護婦さんたちと和やかに雑談をしていると医師が来て手術が開始された。
 最初は局部麻酔なんだろう。予想される痛みに怯えながら「お母さん、ごめんなさい」と少しは思い、感傷的になり目を閉じた。以外と痛みはなかった。いつ注射されたのか分からない位だった。これならば、普段のホルモン注射の方が痛いと思った。
 覆いが掛けられているので、手術の様子は分からない。最初、医師と雑談をしながら、手術は進行していった。途中、余り医師に話しかけて、医師の集中力を散漫にするとまずいと思い、話をするのを止めた。
 時々、重い痛みが走る。切り傷などのチクッとした痛みではなく、握って引っ張られているという痛みだ。そんなに痛くはないけれども、少し痛そうな態度を見せると、すぐに医師が反応してくれる。時々、局部に何かなま暖かいドロッとしたような液体が流れているような感覚が起こる。電気メスだろうか?それとも、私の血液が流出しているのだろうか? 私には分からない。切り離された瞬間は全然知覚できない。いつの間にか、
 「じゃぁ、糸を通して縫合しますからね」と医師が告げる。
 「あらら、いつの間に切り離されたのだろう・・・」 糸を通しているのは知覚できるが全く痛みは感じない。
 午後5時前、手術完了。手術台を降り、パンツとズボンを引き上げながら医師と雑談をする。手術箇所を見る勇気はこのときは無かった。およそ30分程度の手術だろうか。私は経験はないけれども「痔」の手術よりも簡単で痛みも少なかったのではなかろうか?
  「ここでは、造膣手術は行わないのですか?」
 「昔、色々な方法で30回位実施したが、今はしていない。結論的に言うと、ほとんどうまくいっていない。患者さんにとっても後のフオローが大変ですよ。どうしても収縮してきて小さくなってきてしまうのですよ。皮膚の力というのは大変なものですよ。」
 切除したものを見せてもらおうと思ったけれども、結局言い出せなかった。記念に持ち帰ろうなどとは、とても言えなかった。「あぁ、玉ちゃんごめんね。さようなら」
 手術を終え、階段を降りて行く。私は怖いので、患部が触れないように少し股を開き気味にして歩く。
 「そんな大げさなことしなくても大丈夫ですよ。」と看護婦がいう。
  ベッドで10分程度休養をとっていると、看護婦が現れ、今後の処置方法などについて説明を受ける。毎食後に飲む薬、痛みを感じたときのための痛み止め、患部に塗布する傷薬および、ガーゼと絆創膏類、シャワーに入るときに塗布する防水のためのクリームみたいなもを渡される。シャワーは72時間後に可能だそうだ。お風呂は2週間後で可能。縫合跡は1年程度は痕跡が残るがその後は柔らかくなるそうだ。女性ホルモンは、出血時に悪影響を及ぼすので、しばらくはしない方がよいとアドバイスを受ける。この2週間ホルモン注射していないので、ホルモン・バランス大丈夫かなぁと少し心配になる。じゃぁ、2週間後にホルモン注射に行こうと決めた。これからは、今までの半分程度のホルモンでいいそうだ。午後5時頃医院を出る。およそ10分ほど歩く。
 歩いてみると気づいたのだが、麻酔のせいかもしれないが、今までとは違い何となく玉の存在感がなくなった気がした。確かに歩いているときの感覚が違う。何かすっきりした感じがする。その反動か、ペニスがパンツに触れ、その存在感を特に感じてしまう。こうなると欲が出てきて、このペニスも無ければどんなによいだろうかと思った。慎重に歩いているせいか、何となく内股で歩いている。
 帰りの電車の中では最初、足を組むのも少し怖かった。
  帰宅後、患部を見た。1*4cm位のガーゼが患部に貼られている。外観上では、確かに玉は無くなっているのだが、今までのように玉が奥に引っ込んでいるときと余り変わりないような気がした。どちらかというとやや、滑らかにすっきりとしているようだ。 痛みなどは全く感じない。予想していたよりも痛くない手術だった。これだったら、永久脱毛の痛みの方が余程痛いと思う。
 翌日、自分で患部のガーゼを恐る恐る取り替えた。ガーゼをはずして、初めて手術痕を見てみた。少しグロテスクだけれども、丁度ペニスの真下、玉と玉の間に3cmほどの溝がある。位置的にも、形状的にも何となく女性のアレのようだ。出血防止のため、今は女性ホルモンの投与は差し控えるように言われている。この2週間女性ホルモンの注射はしていないのでリバウンド現象が心配だ。手術後、2週間で入浴可能とのことで、そのころホルモン再開しようと思う。

 手術から1年近く経過したが、その効果を自分なりに確かめてみた。

1.胸が大きくなってきた。
   ホルモン注射の量は手術前と比べて半分にしたにもかかわらず、胸は大きくなりBカップのブラが必要になってきた。
2.体型の変化
   脂肪分布が変化し、体重は変わらないのにウエストが細くなってきた。そのかわり下腹部に脂肪が集中しだした。筋力は極端に落ちてきた。
3.体毛の減少
   以前は胸のあたりにまばらだったけれども、体毛が生えていたが、全くなくなってしまった。すね毛などについてはわからない。日頃、除毛器で処理してるので、薄くなってきたかどうかはわからない。ただ、腕の無駄毛は細くなってるような気がする。
4.頭髪の分布
  何となく、額の部分に産毛が増えてきたようだ。
5.ペニスの萎縮
  以前よりも小さくなったような気がする。知人と一緒に温泉に行ったとき、「子供のよりも小さい」と知人に言われた。確かに小さくなってる。これならば、パレオなどついていない普通の女性用水着を身に着けても、その存在は分からないだろうと思う。上から押さえつけると、体内に潜り込んでしまうほど小さくなってるのだ。

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はるな愛、また破局してた…

2012年05月22日 | 女装子愛好日記
ニューハーフタレント・はるな愛が、最近彼氏と破局していたことがわかった。5月15日、バイキングレストラン「すたみな太郎」の新メニューを都内でPR。自身が考案した自信の料理だが、食べてもらいたい素敵な男性は? と聞かれ「恋をしていた人と別れちゃって……。距離を置きたいと言われてしまった」と肩を落とした。

はるなは、昨年7月に恋人の存在を明かすも同12月に破局を報告し、同時に新しい恋の始まりを示唆していた。再び訪れた失恋の悲しさからシュンとなったのもつかの間、「今は仕事モード。恋愛より仕事です」と気合いを入れ直していた。

映画.comニュース 5/15 から引用です



ニューハーフさん、女装子さんの恋は結局悲恋に終わるのでしょうか。
はるなさんの次なる恋の成就をお祈りしています。
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胸にシリコン注入の女装男「むしろ女性にモテだす」

2012年05月21日 | 女装関係のニュース&事件


5/19の週刊spaが変な記事を載せています。
女装経験はあるが、いまは女装していない純男氏がシリコンを入れたということです。


●相沢祐希さん・41歳

 現在、都内の商社で会社員として働く相沢さん。20代はキックボクシングと、ハードコアバンドの活動に明け暮れ、トラック運転手や大工などで生計を立てる日々。しかもバリバリの武闘派だった。そんな彼が、36歳のときに突如、胸にシリコンを入れたのだ。

「昔、仕事を探していたときに、店長の人柄に惚れて、女装Barで働くことがあって。オカマとか女装とか大嫌いだし、女装する仕事をやる気で行ったわけじゃないんですが。頼まれて仕方なくやってみたら、バンドみたいな非日常感があって楽しくなって。やるからには徹底的にやろうと思い、シリコンも入れました」

 しかし、あくまで自分は男と言う彼。女装Barは辞め、商社で働いているが、後悔はないのか?

「女性に警戒心を持たれないようになって、逆にセックスに持ち込みやすくなったから、後悔は全然ないですね」


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