女装子愛好クラブ

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美人人妻のミッシェルは浣腸され、ベンツの助手席で我慢しつづける③

2019年06月13日 | 女装小説
第一陣の苦悶が過ぎると、しばらくは落ち着く。
だが、薬液は活動をつづけている。         ’

やがて、お腹の中が、ぐるぐるッ、ぐるぐるッと鳴りだす。
鳴るたびに、鈍痛が走る。
次第にその痛みは、頻繁になる。

大腸を桶の中で、どしどし洗われているような、居ても立っても居られないような、そんな苦しみ……。
このころになると、声も立てられなくなる。声をあげると、肛門が開きそうな感じなのだ。
しまいには、息も吐くことすら、躊躇われて来る。

腹の中は、パンパンにはちきれんばかりで、ぐるぐるッ、ぐるぐるッと大きな悲鳴をあげて腸は蜻動しつづける。
腋の下に、冷や汗が滴り落ちる。
膏汗が、じっとりと浮く。
あとは、気力との戦いだった。

-いま、
ミッシェルは車の中で、その苦痛と戦っている。
ベッドに寝転がっていても、あれだけの苦しみに悶えねばならないのに、まして激しく揺れ動く山道の自動車のなかである。
ちょっとした衝撃が、耐えに耐え抜いている彼女の、アナルを弛めさせるかも知れないのだ。

 「ああッー」
夫人は、白い咽喉を震わせた。
額には、膏汗が噴き出ている。
彼女は、息も絶え絶えであった。吐く息すら、我慢している。

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