女装子愛好クラブ

女装子をこよなく愛するコーイチローのブログです。女装小説、女装ビデオ、女装動画、女装記事などを紹介していきます。

姿見

2018年03月07日 | 女装小説
――恥ずかしい...

腕を首に回され、右耳に当たる熱い吐息と囁き。

切なくて、どうしようもなく声がでてしまう。



姿見に押し付けられて、濃紺のロングスリップをまくりあげられた。

「あっ....」


強引に脚を開かされる。
ショーツの前は怒張し、恥ずかしいけど、濡れている。

「さあ...ひとつになろう...」


彼が入ってきた...。


息が止まる、声が出る、幻の私の子宮が収縮する。


ホテルの姿見にはバックから愛される女の私がいる


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