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美人人妻のミッシェルは浣腸され、ベンツの助手席で我慢しつづける⑤

2019年06月15日 | 女装小説
 一通り排泄が終った感じなので、俺はまた車を走らせようとした。
 ミッシェルは、必死になって叫んだ。           ‘
「あたし、このままでは、死んじゃううわ!`
 俺は云った。

 「なあに、死にはしないさ。小川のあるところまで行こう」
 俺は、車を走らせた。 
 ミッシェルは、
 「ひどい、ひどい、ひどい:・:」
 と泣きじゃくっている。 
                         ‘
 俺の前で失敗したことが、よほど恥しいらしい。
 俺はニヤニヤして、
 「ストッキングをぬいで、サンダルにはきかえるんだ。人目につかぬ小川があったら、車を停めてやる。飛び込んで、よく洗うんだな」
 と云った。

 ミッシェルだって、多分そうであろう。
 彼女は、失敗してから、次に小川のある位置に車が停まるまで、泣きつづけていた。
 しかし、彼女が涙を流しながら昂奮していたことは、その首筋の紅潮ぶりをみても、はっきりわかるのである。
 
 俺は車を停め、
 「スリップー枚になれ」
 と命じた。
 ミッシェルは、云われた通りにした。

 俺は、バスタオルと石鹸とを持ち、彼女に手を貸して、小さな渓へと降りて行った。
 水は、冷たかった。
「さあ、ぬぐんだ……」
 俺は云った。

「あっちへ行ってて! みないで」
 彼女は哀願する。

「だめだ。みてる前で洗うんだ」
 俺は冷たく命ずる。

 彼女は戸惑っている。
「スリップも脱ぐんだ」

 ミッシェルは、飴色をした生ゴムのパンティ姿になった。
 肛門のあたりに、なにか揺れるものがあった。

「さあ、ぬぐんだ!」
 俺は怒鳴った。

「なんて、恥しいことを、この私にさせるの!」
 彼女はまた、泣きじゃくっている。
「ご主人さまの命令に、そむく気か? それならそれで、覚悟があるぞ!」
「だって、いくらなんでも..」
「うるさい!」
「勘弁して! 向こうをみてて-」

 ミッシェルは、水の中に蹲った。
 しかし、それではぬげない。
 立って一気に剥ぐように、引き下ろすのがコツなのだ。

 「ぬげないだろう?」
 俺はニヤニヤした。
 「こっちに、おいで。ぬがしてやる」
 俺は云った。

 流れに向かって彼女を立たせ、俺は一気に飴色のパンティを剥いだ。

   出典:「男を飼う 鞭と奴隷の章」 梶山季之著 集英社刊 1969年


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