女装子愛好クラブ

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美人人妻のミッシェルは浣腸され、ベンツの助手席で我慢しつづける④

2019年06月14日 | 女装小説
〈そろそろ、往生するころだな〉
俺は、ゆっくり車を停めた。
ミッシェルは、目だけで、
〈有難う!〉
と云い、無言である。

口すら、利けない状態なのだ。
「車から、出れるかい?」
俺は云った。

徴かにミッシェルはこっくりした。
彼女は歯を喰い縛り、唇を震わせ、車の把手を手にかける。
そろり、そろりと把手をあげ、ドアを半開きにする。

紫色の恰好のよいパンプスが、地面に触れたか、触れないかの一瞬、突然、ミッシェルは赤児のように泣きだした。

それこそ、火のついた赤ん坊のような、凄まじい泣き方である。
辛抱しきれなかったのだ。

俺は素早く、ビニールを座席に敷き、ミッシェルの洋服の裾を、まくり上げてやる。

飴色をした生ゴムのパンティの中で、ある物音がつづいている。

ミッシェルは、身悶えた。
俺に倒れ込んで、
「ひどい! ひどいわ!」
と俺の胸を拳固で打った。

べンツの中に、徴かな異臭が漂う。
「じっとしていろ!」
俺は云った。
「じっとしていたら、決して外には漏れはしない……」
ミッシェルは泣き叫びつづけた。
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