ある掲示板を読んでいたら、女装子さんの独白に共感しました。
私は最近、自分には性志向というモノが存在しないのではないかと考えるようになった
私はただ女になる事を望んでるだけで誰も好きではない気がする
女になる事を望んでる訳だから今は女性と恋愛やセックスしたいとは思わないしレズプレイにも興味はない
男性とは恋愛やセックスしてるけど、それは女性やゲイのように男性が本能的に好きだからしてる訳ではない
好きな男性のタイプみたいなのもないし
私が男性と恋愛やセックスしてるのはそうする事で自分が女になれた実感が持てるし、女として扱われ求められる事が嬉しいからだと思う
正直チンコは好きだし見ると興奮する…
だけどそれも、私を女にしてくれて私に女の快楽を与えてくれるモノだからなんだと思う
つまり私は男や女が好きなのではない
私がホントに好きなのは「女になってる実感」や「男性に女として扱われ求められる事」なんだと思う
だから相手の男性には本当に感謝してる
私にとって必要不可欠な存在
もしかすると好きなどという次元を超えてるのかもね
「私が男性と恋愛やセックスしてるのはそうする事で自分が女になれた実感が持てるし、女として扱われ求められる事が嬉しいからだと思う 」
私もいろいろな女装子さんとお会いしてきましたが、男性側の立場としても、この気持ちはよくわかります。
★セクシーランジェリーの森を探検してみませんか★
★付けるだけで3カップアップの素晴らしいブラジャー★
★狙った男を惚れさせる禁断の媚薬香★
★プロネイリストさんによるハンドメイドのネイルチップを付けてみませんか★
★下半身ダイエットの秘密、ちょっとだけ教えます★


















