うさぎ学園 多趣味部

学長でウサギのむぎまる君・ZIPPO・ウイスキー・旅行・ガーデニング・釣り・・・今日も全力で遊びます!

ちょっとだけ、むぎまる君(72)

2016-07-31 15:51:40 | 1号室 むぎまる君の部屋
この体勢で、もう3分以上かたまってる、むぎまる君・・・。


「・・・・・かべに・・・なにか・・・いる・・・。」
何もいないって。怖いよ。



じ~っと壁を見つめるのはやめてくれ。
そして時折「何か」を目で追う仕草をするのは・・・もっとやめてくれ。
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そうだ、「ココ・ワイン・ファーム」に行こう(後編) ショップとお土産

2016-07-31 12:56:41 | 7号室 旅行代理室
栃木県足利市の「ココ・ワイン・ファーム」でお買い物っ!


ワイナリーの見学も出来るんですが・・・今回はショップだけ。
もちろんワインがいっぱいですよ~。



ワインケーキやたくさんのお菓子類、ジャム、ワインビネガー、グレープシードオイル、ワインの古樽やブドウの枝を利用した手作り雑貨などもあります。
ワインの試飲コーナーもあるので、運転しない人は飲んでみると楽しいかも!



奥のカフェの前には、数は少ないんですがちょっとしたアンティーク品があって、販売されています。
アンティーク品やヴィンテージ品が好きな人は楽しめますよ~。



そして今回買ってきたお土産。
まずはワインケーキ。
これ、凄く美味しいんですよ!!



これは試食して気に入ったおつまみ、燻製ミックスナッツ。
ワインにはもちろん、ビールやウイスキーにも合いますねえ。
ナッツ類の燻製って、初めて食べました。美味い!



バルサミコ酢も買ってきましたよ。



ぶどう酢です。
炒め物に使うと、一味違います♪



実は、ネットショップもあるんですよ。
気になる人は、ココワインで検索!!
・・・あ、ワインを買ってくるのを忘れた。
あっはっはっは★
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そうだ、「ココ・ワイン・ファーム」に行こう(前編) 気軽に行けるワインファーム

2016-07-30 21:17:49 | 7号室 旅行代理室
栃木県足利市の「ココ・ワイン・ファーム」に、お出かけ日和です(笑)。


山の斜面のブドウ畑・・・なんだか凄い圧力があります。
見るたびに思うんですが山肌の斜度が凄い・・・。



ブドウには袋がけされていました。
これを全部って・・・もの凄く大変な作業ですよねえ。



小さな沼もあるんですが・・・別に仕込み水ってわけじゃないですよ。
小魚が泳いでいるのが見えましたが、釣りはできません(笑)。



ここがワインショップ&カフェです。
たくさんのワインとグッズ、お菓子などがありますよ~。



ワインショップのテラスの上にはブドウの木があって、まるで天井のようです。
この雰囲気、好きだなあ。
奥のラウンジでは食事ができますよ。



個人的にはワインはそれほど飲まないんですが、好きです。
こうしてちょっと高級なワインが並んでいるのを見ると・・・欲しくなっちゃうなあ。



ワイン樽を利用した、こんな水栓がありました。
オシャレだなあ、これ!
庭に欲しいな。
もし行くことがあったら、この水栓を探してみると楽しいですよ♪



後編はショップとお土産。
お楽しみに!
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今日のむぎまる君 2016(49)

2016-07-29 12:38:03 | 1号室 むぎまる君の部屋
ちょっとだけ困ってる、むぎまる君。


「ねえ、ぶちょー、えあこん・・・ちょっとさむいよ。」
あ、それでエアコンの風が当たらないカーテンの陰に隠れてるのね。



でも・・・私はちょっと暑いんだよな~。
「ぶちょー、お・ね・が・い。」



ぐっ・・・。し・・・仕方ないなあ♪
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ちょっと庭に出てみよう 「ハラビロカマキリ」

2016-07-28 20:28:08 | 8号室 ガーデニング(校庭)
出勤前の数分とか、帰宅後のリラックス時にちょっと庭に出てみようかな、と。


ふふふふ、いたいた。
「ハラビロカマキリ」の幼虫です。
背中を反った感じに曲げて立つのがハラビロカマキリの幼虫の大きな特徴。
カマキリやオオカマキリとはちょっと違って、関東以南に生息しています。つまり東北地方以北には分布していないんですね。
まあ、最近の温暖化で分布域が広がっているかもしれませんが・・・。
私の庭で見られる4種類のカマキリの中の一種です。
これを可愛いと思うか、キモいと思うか・・・人に対しての害は一切無い昆虫です。



小さな庭の中で4種類もカマキリが見られるって、昆虫好きの私には嬉しいことです。
「ほぼ無農薬」、いいですよ!
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野木町のひまわりフェスティバルの「オマケ」

2016-07-27 18:44:44 | 37号室 ヒマワリを見に行こう
本編に載せなかった、ちょっとしたオマケです。


ん?チューしてるのかな?
仲良しのポニーたち。



これは・・・犬かな?
・・・ライオンかな??



狩ってきたひまわりをこんなふうにアレンジしました~。
なかなか素敵でしょ、これ♪



楽しいね~、ひまわり♪
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ちょっとだけ、むぎまる君 71

2016-07-26 21:07:06 | 1号室 むぎまる君の部屋
学長なのに出番が少ない、むぎまる君。


「きょーは、かんぜんに、おふなの。だから、ねるの。」



あ~、出番が少ないから拗ねて寝てるのかと思ったよ。
オフで良かった良かった。
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野木町のひまわりフェスティバル2016!(最終回) ひまわり狩りだ!!

2016-07-26 18:50:17 | 37号室 ヒマワリを見に行こう
最終回は、ゆるキャラ登場♪


栃木県野木町のゆるキャラ「のぎのん」(左)と「サンちゃん」(右)です。
帰る直前に会うことが出来ました♪
大人でも、ゆるキャラって可愛いと思いますよね~。



係員の詰め所で貰ったウチワの絵と・・・比べてみました。
う~ん・・・並び方が・・・惜しい!!



帰る前に、敷地の南のほうに行ってみましょう。
ひまわりプレゼントコーナーがあるんですよ!
もちろん、無料です。



一人2本です。
で、係員にどんな感じに2本なの?って聞いたら「下からバサッと切っていいよ。いっぱいあるから。」だって。
・・・確かに。
ハサミを借りて、よ~し!ひまわり狩りだっ!!



ふふふふふ!
収穫しましたよ~♪
つぼみが多いものを刈り取れば、家で長い間楽しめます。



私が狩ったのは・・・まずはこれ。



それと・・・これです。
綺麗でしょ♪



狩った・・・いや、刈り取ったあとは、こんなふうに包んで貰えます。
家に持ち帰ったら、バケツの水の中で茎を切りなおして(水切りっていいます)置くと長持ちします。
ちなみに、水切りしないと・・・数日で切り口が腐って水も腐って・・・・エライコッチャになりますので注意!



今年も楽しかったぞ、と♪



来年もまた来るぞ、と♪
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野木町のひまわりフェスティバル2016!(その2) ひまわりはキャンバスだ

2016-07-25 19:58:39 | 37号室 ヒマワリを見に行こう
栃木県野木町の「ひまわりフェスティバル」の2回目です♪


「左向け~!左っ!!」
左腕を出して全員が左を向いています。
・・・軍隊のようにも見えますね~。



「回れ~!右っ!!」
はい、全員後ろを向きました。



出店の一部です。
ここは、焼きそばとまんじゅうが販売されていました~。



こっちはかき氷。
シロップが多彩だな。



ひまわりにアートを・・・っていう意味で、「勝手にキャンパス」。
いやいや、待て待て。
キャンパスは大学敷地内だな。
これは・・・キャンバスの間違いだな。
って、ツッコまなくていいとこにツッコんでしまった(汗)。



おおお?これはセンスあるなあ。
シンプルで超可愛い♪
ひまわりを前にして、これはなかなか描けないぞ。



ハート。
なかなか上手いよね。



星!
これは凄く上手い!!
マネできないかも。



記念撮影用のボード、ありました。
ゆるキャラの「のぎのん」と「サンちゃん」が描かれています。
そうそう、「とちぎのふるさと 田園風景百選認定地」なんですね。



次回はゆるキャラ。
そして・・・ひまわり狩り!
お楽しみに~☆
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野木町のひまわりフェスティバル2016!(その1) ひまわりとポニー

2016-07-24 18:23:23 | 37号室 ヒマワリを見に行こう
毎年来るのが恒例になった、栃木県野木町の「ひまわりフェスティバル」です♪


地元商店会や青年部の出店がいっぱいありますよ。
焼きそばやかき氷、フランクフルトやアユやヤマメの焼き魚があります。



ひまわり大迷路。
広いひまわり畑の中に作られた迷路で、暑い日に入ると結構・・・地獄。



迷路を出たらくじ引きがありまして・・・賞品はこの通り♪
こういうのって、楽しいよね~!



ミツバチがいっぱいいますが、捕まえでもしない限り滅多に刺しませんよ。



ポニーの引き馬もあります。
子供100円、高校生以上200円です。
受付でニンジンを買って、あげることもできます!



ポニー、可愛いですねえ。
飼えないけど・・・飼ってみたいなあ。
近くを通ると、「にんじんくれ~。」って感じで追ってくるんですよ。



ひまわりをよ~く見ると、顔が!
楽しいな、これ(笑)。



あ、殺せんせーだ!!
「ヌルフフフフフフフ・・・・・」



次回、軍隊のようなひまわり。
お楽しみに!
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ちょっとだけ、むぎまる君 70

2016-07-23 20:35:50 | 1号室 むぎまる君の部屋
CMだよ、むぎまる君。


「わんだ、きわみ。おとこなら、だまってぶらっく!」
良く出来ました(笑)。
アサヒ飲料さん、何かください(笑)。



あ、ウサギはコーヒー飲んじゃダメなんだぞ。
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ガーデニングが大好きなあなたへ

2016-07-22 18:02:18 | 8号室 ガーデニング(校庭)
ガーデニング好きの人にオススメの本ですよ。


オーガニック・ガーデン・ハンドブック「雑草と楽しむ庭づくり」です。
築地書館からの発行です。
この本、目からウロコが落ちますよ~。
ウロコがあったらね♪



庭に生えやすい・・・というか、庭でよく見かける雑草が紹介されています。
こんなにたくさんの特徴的な草がたくさん生えているのに、今まで「雑草」って一言で片付けていたな~。
園芸品種や花木には詳しいけど、一緒に生える雑草のことは知らない・・・となると、知識的に損してるかもなあ、なんて思いました。



雑草を庭で生かす方法。
100%除草しようとすると、すっごいストレスになるんですね。
あ、あそこにもあるから抜かなきゃ、って。
気になりすぎて除草剤を撒いて・・・草花まで全滅させたり。
で、全滅した理由が除草剤のせいだって、気付かなかったり。
気付いても、本質は除草剤のせいじゃなく撒いた自分のせいだって思えなかったり。
近所の人に、こんな人がいました。
「庭木の花がいつになっても咲かなくて・・・元気が無いんだよ。」って。
話を聞いてみたら毎週のように除草剤を撒いていたんですね。
確かにその人の庭は「雑草がほとんどなくてキレイ」なんですが・・・それは薬剤で土が汚染されて「不毛の地」になってるだけ。
草が生えないし除草剤で微生物が死滅してるから、落ち葉などの分解されずに土と混じり合わず・・・花壇以外の土はカッチカチで。
そりゃあ、庭木も弱りますよ。
そういうのを避けるためにも、とてもいい内容ですよ。
分かりやすくて楽しく読めますしね。



確かに雑草は邪魔。私もそう思って、必死に草むしりしてます。
でもね、100%を・・・とは考えていないんです。
根が地中深く伸ばすタイプ、根を地表近くに張り巡らすタイプ・・・確かに草花などに与えた肥料分を吸われてしまいますが、同時に土を耕してくれています。
なので、必要ない場所の雑草は抜く・生えていても問題ない場所はそのままに、って感じにしています。
但し、はびこり過ぎないように管理はしっかりしてますよ。
密集してしまうと蒸れて大切な植物が枯れてしまったり、日当たりが悪くなってしまったりするので、そこは庭の状態を見ながら抜いたり残したりの管理をしています。
雑草の中には綺麗な花や可愛い花を咲かせる物、食べられる物、蝶を呼び寄せるものなど色々な物があるので、見分けて残すと楽しみが増えますよ!



この本、読んでみませんか?
ガーデニングに対する考え方が変わりますよ~!
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それは本当に「やきそば」でいいのか?

2016-07-21 18:23:55 | 13号室 学食
またしても怪しげな焼きそばを発売したなあ。


ペヤングやきそば「マヨネーズソース風 キムチ」。
こういう不可解?なものを発売するペヤングが好き♪



具は確かにキムチ。乾燥してるけどね。
ソースはドロッとした感じの濃い錆び茶色。



お湯を入れると・・・お湯に乾麺とキムチが浮いてる感じになるんだなあ。



3分後、お湯を切ってソースをかけると、何だかやきそばのイメージとはかけ離れてるような雰囲気が。
坦々麺??



よく混ぜて、出来上がり!
おや?・・・美味しい。
美味しいぞ、これ。
確かにキムチ。キムチとマヨネーズが合うとは思えないんだけど、辛さが何だかマイルド?になって・・・イケるじゃん、これ!!
レア商品かも。手に入れられたら、ラッキーですよ~。



こういう消費者にジャブを打つようなスタンスが大好きなんですよ♪
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今日のむぎまる君 2016(48)

2016-07-20 19:15:27 | 1号室 むぎまる君の部屋
今日は静かな、むぎまる君。


いないと思ったら・・・机の下で寝てたのね。
「・・・・・・・・・・・。」



そ~っと近付いてみると・・・スースー寝息を立ててるのね。
「ううう・・・ぶちょーの・・・へたれっ。」
・・・寝言かよ(汗)。



あ、起きた。
「ぶちょー、じゃまっ。おひるねのじゃま、しないでっ。」



はいはい、ゴメンネ。
しかし・・・どんな夢を見てたんだ?
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「アベラワー10年」を飲み比べる

2016-07-19 19:15:51 | 5号室 プライベートバー
旧ボトルがラストショットになってしまったので、現行ボトルと飲み比べてみました。


「アベラワー10年」はスコットランドのシングルモルトウイスキーです。
右が旧ボトル、左が現行ボトルです。



ラベルデザインがちょっと変わっています。
いつも思うんですが・・・旧ボトルのほうがラベルにコストを掛けてるよね・・・。
てか、逆に言うとボトルデザイン変更でコストダウンしてるんだなあ。



旧ボトルはアルコール度数40%・容量700ml、現行ボトルはアルコール度数43%・容量700mlです。
ウイスキーの色はそれほど違いがありません。
甘い花のような香りはどちらも変わりませんが、現行ボトルのほうが強く感じます。



さて、ここからが飲み比べ。
旧ボトルは柔らかく優しい飲み心地。現行ボトルに対して甘さの広がりが大きい。但し、浅い。
現行ボトルと比較すると度数が3%低いこともあり、女性向かな?
現行ボトルは鋭く強い舌触り。甘さが非常に深く奥行きがある。
舌先への刺激が強く、旧ボトルと比較するとメリハリがある。
初めて飲む人は旧ボトルのほうが受け入れやすい・・・というか馴染み易いかも。
舌触りに角が少ないです。
そもそも甘くて飲みやすいウイスキーなので、どっちがオススメか、と聞かれると正直困ります(笑)。



別々に飲めば、どちらも同じアベラワー10年。
でも飲み比べると・・・あ!ここが違う!ってハッキリ分かりますよ。
とても飲み易く、シングルモルトとしては安価な銘柄です。
試しに、飲んでみませんか?
その甘さと飲み心地のスムーズさにビックリしますよ。
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