うさぎ学園 多趣味部

学長でウサギのむぎまる君・ZIPPO・ウイスキー・旅行・ガーデニング・釣り・・・今日も全力で遊びます!

国宝!迎賓館赤坂離宮が凄すぎる!! (最終回) 最後までスケールが違うね

2017-02-12 09:20:58 | 57号室 明治神宮~赤坂離宮
迎賓館赤坂離宮の中の参観を終えて、離宮正面に来ました。


ここで記念撮影をする人、多いですよ。



外壁は花崗岩で作られています。



ここを歩くだけで、宮殿に住んでいるような気分が味わえる・・・かも♪
正面エントランスも何だかもの凄いです。



建物の上のほうに、大きな青い玉が乗ってますね~。



これこれ。
緑青で覆われた天球儀と金色の霊鳥です。



正面の数枚ある扉の中の一枚。
ここも金の装飾が凄いなあ。
滅多に開く事が無い扉です。



・・・って、開いた~!!
ホントにたまたまで、作業の為に守衛さんが開けたんです・・・。



さあ、そろそろ赤坂離宮とお別れだ。
離れて遠くから撮りました。
もう、日本の風景じゃないね~(笑)。



帰り道に、敷地内の『西衛所』も見ることができました。



その西衛所の辺りから前庭を撮ったんですが・・・広い。
とてつもなく広いです。



正門から帰ります。
門も凄いね。
もう、これだけでいくら掛かってるんだ?とか考えちゃダメだね。



正門から後ろを振り返って赤坂離宮を撮りました。
門から建物までこんなに距離があるの???
・・・広すぎる。



最後は正門を外から撮影。
楽しかったなあ、ここ。



混むけど、オススメ観光スポットですよ。
・・・是非!
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国宝!迎賓館赤坂離宮が凄すぎる!! (その3) 赤坂離宮の中は金色!! 

2017-02-11 20:59:57 | 57号室 明治神宮~赤坂離宮
「迎賓館赤坂離宮別館 游心亭(ゆうしんてい)」の参観を終えて、赤坂離宮の中に入ります。


游心亭と赤坂離宮主庭を繋ぐ通路の出入り口付近にはエリザベス女王が植樹したイギリスオークがありました。



明治神宮からずっと歩きっぱなしなので、主庭のベンチでちょっと休憩。
ベンチの正面には噴水。



そのベンチから後ろを向いて撮った一枚。
植え込みのツツジで人を隠して撮っています。
周囲の物で人を隠して、まるで人がいないように写す・・・私が観光地でよく使う撮影方法です♪



休憩5分・・・さて、赤坂離宮の中を参観しに来たわけだからね。
・・・行くか。



てか、入り口から凄いね、ここ。
※参観の入り口はここじゃないです



赤坂離宮内は撮影禁止です。
館内の写真はショップで買った写真集から抜粋しました。
参観者は非常に多いです!
まずは『羽衣の間』。
内装はフランス18世紀の古典主義様式で、広さは300平方メートルもあります。
ジャンでリアの重量はなんと800Kg!
赤と白と金のカラーリング・・・凄いなあ。
その色合いのせいか、長時間いると脳が疲れます・・・。



『彩鸞(さいらん)の間』。
鸞という鳳凰の一種をデザインした金色の浮き彫りに由来しています。
条約や協定の調印式などに使われます。



『花鳥の間』。
天井にある36枚の油絵や壁に飾られた30面の花や鳥の七宝焼きに由来します。
国・公賓主催の晩餐会が開かれます。



2階大ホールから1階を見下ろす中央階段ホール。
階段の左右の壁にはフランス産の大理石を使っています。
BS日テレの『ぶらぶら美術・博物館』で紹介されたときに、インパクトが強かったんですよ。



期間限定で公開された『朝日の間』。
公開後は閉鎖されて、2年かけて修繕されます。
国・公賓の表敬訪問や首脳会議に使用されます。
普段は見ることが出来ない場所です。
游心亭の参観の当選と公開期間がうまく合ったのでラッキー!!
壁に飾られている唐草模様みたいなものは「京都西陣の金華山織」です。
触れることが出来る展示品もありました。



凄いですよ、ここ。
見に行って損は無いです。
休館日があるので、確認してから行くのがいいと思いますよ。
次回、シリーズ最終回。前庭を見てから帰ります。
お楽しみに!

※文面は写真集の説明文を参考にしています
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国宝!迎賓館赤坂離宮が凄すぎる!! (その2) 和風別館『游心亭』

2017-02-10 20:20:44 | 57号室 明治神宮~赤坂離宮
「迎賓館赤坂離宮別館 游心亭(ゆうしんてい)」は、昭和49年(1974年)に建設されました。
国賓・公賓に和のおもてなしを提供する場になっています。


インターネットで予約(抽選です)していました。
赤坂離宮の主庭の隅っこのほうに集合です。
この青いバッジが無いと游心亭には入れません・・・。
一回の参観は45分ほど。一回20名限定なんですが、何故か、7人しかいませんでした。
(ちなみに次の回は20人いましたよ)



バッジのデザインは『五七桐』。
『五七桐』は桐紋(きりもん)といいます。
桐紋は、ゴマノハグサ科のキリの葉や花を図案化した家紋。
左右の花びらが5枚ずつで中央の花びらが7枚なので『五七桐』と呼ばれています。
室町幕府では小判などに刻印されました。
それ以来皇室や室町幕府、豊臣家などが使っていて、現在では日本国政府の紋章として用いられています。
・・・この写真は、游心亭の庭園に入ってすぐの場所です。。



警備員が先頭に、案内の方に追従して進みます。
後ろにもう一人警備員がいますよ。



游心亭に着きました。まあ、歩いて数分なんですが。
綺麗な外観です。
赤坂離宮とは随分雰囲気が違いますね~。



庭園がとても綺麗です。
芝に映る梅の枝の影がとても素敵な雰囲気を出しています・・・。



紅梅が咲いてました♪
「和」ですねえ。



手入れが素晴らしいですね。
庭木の剪定の技術もハンパじゃないです。
そこらの街路樹の剪定とはエライ違いだなあ。



ここも庭木の影が素敵です。



ここが游心亭の入り口です。
入り口から中は撮影禁止。
この写真は入り口から庭側を撮りました。
池には93匹の鯉がいるそうですよ~。



入り口の右側にはたくさんの盆栽が。
樹齢100年以上の盆栽だそうです。
この盆栽は、屋内の要所に飾られるそうです。



こんな感じに飾られるんですね~。
(写真はパンフレットより)



ここは主和室。
47畳敷きの広間で、賓客を和食でもてなすほか、着物や生け花の観賞、日本舞踊なども催されます。
(写真はパンフレットより)



即席料理室。
カウンター席で天麩羅や寿司を供します。
(写真はパンフレットより)



広縁から見た庭園。
池に日光が反射し、その光のゆらぎが天井に映ってゆらめきます。
ここから賓客が鯉にエサをあげて楽しむそうですよ。
(写真はパンフレットより)



前の写真の広縁を外から撮影しました。
これで何となく外側と内側の雰囲気が分かって貰えた・・・かな?


最後は池の鯉と游心亭。
うん、上手に撮れました(笑)。



次回、赤坂離宮の中に入ります!
お楽しみに!
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国宝!迎賓館赤坂離宮が凄すぎる!! (その1) 城か?

2017-02-09 19:48:29 | 57号室 明治神宮~赤坂離宮
迎賓館赤坂離宮は嘉仁親王の東宮御所として1909年に建設されました。


正面の門です。四谷駅から向かっていくとこの門が正面に見えます。
おおお~、警備が物々しいぞ。
警備員の数が普通じゃないよ。
ここから見ても圧迫感があるぞ。



迎賓館赤坂離宮は元は赤坂迎賓館という名称でした。赤坂迎賓館は鹿鳴館などを設計した宮廷建築家の設計により、元紀州藩の屋敷跡に建てられました。
観光客が多くて・・・入場券を買う発券機に並ぶ人の列がハンパない!!
何百人並んでんのよ。
手荷物検査と金属探知機(ほとんど空港)があるので列の進みが遅いです・・・。
後ほど紹介しますが、『游心亭』の参観をネットで予約(抽選です)していたので、一般の観光客とは違う窓口で入場券を買いました。
行列にも途中(ってかほぼ先頭あたり)に入れてもらえました。
何故かって・・・『游心亭』の参観は集合時間が決まっているんですよ。
ちょっと優越感はありましたが、横から入ったので理由を知らない人達からの視線が怖くて後ろが見れません(汗)。



参観の案内板です。
迎賓館内はこんな感じになってるんですね~。



最初に行ったのは迎賓館赤坂離宮の裏側にあたる南側の主庭。
しかし・・・迎賓館赤坂離宮、凄い建築物だなあ。



立派というか派手というか・・・なんかとてつもないね、ここ。



・・・城か?
このお城のような『ネオ・バロック様式』の外観があまりにも派手過ぎたことや、住居としての使い勝手が良くなかったことから、勿体無いことに嘉仁親王がこの御所を使用することはほとんどありませんでした。



主庭のフォーカルポイントの噴水の前で迎賓館赤坂離宮をバックに記念撮影♪
ここ、記念撮影スポットになってるようですよ。



はい、部長が邪魔だ!っていう人の為に、噴水だけも撮りました~(笑)。



羽田空港が近いのね。航路が近いのか、あの辺りを飛行機が頻繁に飛んでました。



嘉仁親王が大正天皇に即位した後は離宮として扱われることとなって、名称も赤坂迎賓館から『赤坂離宮』と改められました。



次回は参観人数限定の『游心亭』に行きますよ!
お楽しみに!
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ちょっと寄り道 -明治神宮御苑-

2017-02-08 19:19:57 | 57号室 明治神宮~赤坂離宮
明治神宮から次の目的地に向かう途中で・・・寄り道しちゃったよ。


真っ直ぐに次に目的地に向かおうと思ってたんですが、『清正井(きよまさいど)』なんてものを見付けちゃったからね~。
で、ここの受付から明治神宮御苑に入園します。
入園料500円ですよ。



明治神宮御苑のマップです。
これを見ながら写真を見ると、どう歩いたかが分かります~。



さあ、ここから目的の『清正井(きよまさいど)』に向かいます。
散策道の両脇には笹や玉龍、万両など雑木林の下のほうに生える植物がいっぱい。
トレッキングしている気分♪



ここ、『隔雲亭(かくうんてい)』っていいます。
明治天皇が皇后様の為に建てさせたものだそうです。
そもそも何のための建物なのかと思ったら、茶室なんですね。
案内板には日本語での説明は無かったのに、英語の表記で「Tea-House」って書いてありました。



違う角度からの隔雲亭。
あ、さっきは気付かなかったけど、陽当りがいいのね。



池もあります。
池にせり出したこの部分・・・『御釣り台』っていいます。
皇后様が釣りをするために作らせたのだとか。



ここ、『菖蒲園(しょうぶえん)』なんです。
たくさん生えてる小さな角材みたいなのは品種が書かれている棒ですよ。
ショウブの季節には、花が綺麗なんだろうなあ。



・・・さあ、随分歩いたぞ。
実は、次の目的地の予約時間まで、時間があんまり無いんだぞ。
やばいヤバイ。
で、やっと「清正井」に到着~。
あ、人が結構いるなあ。



ん???あれなの???
う~ん、ほとんどひょうたん池だけどなあ。



ああ、ここが井戸なのね。
思ってたよりもショボi・・・いやいやいやいや、小さいなあ。
この地に下屋敷を構えていた加藤清正が掘った・・・ってことになってますが、掘らせた、じゃないのかな?
え~と、パワースポットらしいです。



都心なので、軽く歩きたいときにはいいかもしれませんよ。
外国人観光客が多いけどね。
・・・混みます。
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凄いぞ!明治神宮(最終回) えっ?味噌汁の・・・?

2017-02-07 19:14:35 | 57号室 明治神宮~赤坂離宮
境内は内苑と外苑に分かれていて、内苑には247種17万本もの木々が植林(献木)されています。


明治神宮の全体像はこうなっています。
都心部の貴重な緑地で、人工林を意図的に自然林化させたことでも有名です。



通常都心では見られないような生物が生息し続けているそうですよ~。
右下の人と参道の木の高さを比較すると・・・高い樹がいっぱい!
ちょっとだけ、トレッキングをしている気分になりますね。
平地だけどさ。



最初の写真の地図の上のほうに行くと・・・芝地が。
時間があれば、ここでのんびりしたいぐらい。
あ、あのタワー・・・しばらく前にNHKの『探検バクモン』で紹介されてました。
スマホなど携帯電話のメールの交換基地みたいなものらしいです。
てっぺんの赤と白のシマシマのやつはクレーンだそうで、修復などに使用されるそうです。



あ!やっと自販機発見!!
ここにしか無いんですよ。
喉が渇いていたから嬉しい!オアシスッ!!!
・・・ん?このオアシス・・・味噌汁か?
ホントにあるんだね、缶入り味噌汁・・・。



そうそう、この宝物館を見に来たんですけど・・・工事中かよおおおおおおぉ。
建物が重要文化財なんだそうですが、ねえ。



一周して拝殿付近に戻りました。
あああ!御朱印所、人がいねえええっ!
さっき並んだのにね。
開所直後だけなんだね、混むの。
この時点で10:00です。
あ、修学旅行にヒットすると大変なことになるらしいです・・・。



参拝客・観光客は激増してました。
中国人観光客が半数ぐらいのような・・・。



次の目的地に行くまでの時間があまり無いんですが・・・ここ、寄って行こう!
清正井(きよまさのいど)だって。
パワースポットらしいですよ~!



次回はシリーズが変わって明治神宮御苑の「清正井」をちょっと。
地味にお楽しみに(笑)。
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凄いぞ!明治神宮(その3) 御朱印、始めました

2017-02-06 19:12:02 | 57号室 明治神宮~赤坂離宮
御朱印は私には無縁だと思っていたんですが・・・。


大正9年の御鎮座時に献木された御神木、「夫婦楠」。
クスノキですよ。



縁結び・夫婦円満・家内安全の象徴だそうです。



拝殿を背景に記念撮影しました~。



ここが拝殿です。
凄く大きいですよ。
右側に立ってる人と比較すると、その大きさがよく分かります。



お?拝殿の通路を巫女さんが歩いてます。
いいタイミングで撮れたなあ。
他に人が写ってないしね。



こうして参拝するのは、当然他の神社と同じなんですが・・・拝殿と本殿との距離が凄いんですよ。
参拝するこの場所から本殿は遥か遠く・・・。



奥に見えるのが本殿です。
そうそう、神社の象徴みたいな鈴・・・ありません。
だからガラガラ鳴らせません。



おみくじを結ぶ場所は無いけど、絵馬は掛けられます。
1000円。



人がいなくなった瞬間を狙って撮った御門。
これ・・・休日は滅多に撮れませんよ~。



人がファインダーから消えた瞬間に撮りました。
その間、2秒程度。



お守りはたくさんの種類がありますよ。
左側は御朱印所。



御朱印を戴く為に開所前に並びましたよ。
30人ぐらい並んでましたが・・・御朱印を戴くまでそれほど時間は掛かりませんでした。
開所待ちの時間のほうが長かったなあ・・・。



そして御朱印を戴きました!
初御朱印ですよ~。
御朱印帳含めて1000円でした。



あああああ~~・・・また趣味を増やしちゃったよ。
次回もお楽しみに♪
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凄いぞ!明治神宮(その2) 朝なら観光客が少ないぞ

2017-02-05 11:10:00 | 57号室 明治神宮~赤坂離宮
明治神宮には「おみくじ」がありません。その代わりに、おみくじのようなくじを引いて御製や御歌(明治天皇・昭憲皇太后が詠んだ和歌)を「大御心」として授かるようになっています。
大御心は持ち帰って時々詠み返すもので、おみくじのように境内に結んだりはしません。大御心には解説文しか書いていないので、吉凶もありません。そのため多くの神社に見られるおみくじを結ぶ「おみくじ掛」も無いんですよ。


ここまで来るのに、随分歩きました。
歩きやすい靴で参拝しましょう。



こちらは手水舎。
ちょっと見てて思ったんですが、日本人参拝客は手水舎を使う人が多いんですが、外国人観光客は使わない人が多いようですね。



スケールが大きいですよ。
観光客が多い理由が分かりますね~。



中国人観光客が半数ぐらいだったような気がします。
この時間は参拝客が少なかったんですが、帰りは観光客だらけになってました。
早い時間なら、こういう写真が撮れますが・・・。



門をくぐっても、まだ広い。
正面が拝殿です。



拝殿の左側。



拝殿の右側。



おお、結婚式も出来るんですね!



さて、参拝しないとね。



次回、御朱印。
お楽しみに~。
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凄いぞ!明治神宮(その1) 参道が長い!広い!

2017-02-04 21:15:32 | 57号室 明治神宮~赤坂離宮
明治神宮(めいじじんぐう)は東京都渋谷区にある広大な神社で、祭神は明治天皇と昭憲皇太后。初詣の参拝者は例年日本一!正式な表記は「宮」の「呂」の中間の線が入らない神宫です。


来ました、明治神宮!
JR原宿駅から歩いて2分です・・・この鳥居までは。



上の写真の鳥居の右にある「定書き」。
・・・まあ、当然ですよね。



参道が・・・広い!!
これは思ってた以上です。
広いし長いしビックリですよ。
8時ぐらいに到着したので、参拝客が少なく静かです。
歩いていて気持ちがいいですよ~。



参道を5分以上歩いたところに(長いよ)、おお!日本酒の樽が!



記念撮影スポットになってましたよ。



その向かい側にはワイン樽が!
他の神社でも多なり少なりの日本酒の樽は見ることがありますが、ワイン樽は初めて見たなあ。



フランス・ブルゴーニュから献納されたワインの樽だそうです。
個人的には、こっちのほうが好きですよ。



ここでちょっと、記念撮影♪



更に参道を歩くと・・・大鳥居だっ!!



その大鳥居の説明。
何っ?原木は樹齢1500年??



なんて太い木だ・・・。
日本最大の木造の「明神鳥居」。
凄いなあ・・・。
ちなみに鳥居(とりい)は、神社での神域と人間が住む俗界を区分する『結界』。つまり神域への入口ですね。



更に参道を歩いて・・・やっと本殿の入り口の鳥居が見えてきましたよ!
ここまで15分ぐらい歩いてるんじゃないかな??



次回、本殿。
お楽しみに!
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