これからも のんびりまいぺーす

2人の息子「殿」と「王子」の成長記録と三毛猫の趣味や勝手な独り言ブログです。

週末クッキー

2015年03月29日 | スイーツ
週末にAちゃんファミリーが遊びに来てくれたので、
王子と一緒にクッキーを焼いたよ。
5才のIちゃんは、型抜きも生地伸ばしも上手です。
女の子良いね~。
王子も楽しそうに作ってて良かったなあ。
今度はパンも作ろうね!!
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ガトーショコラ

2015年03月29日 | スイーツ
友人のAちゃんに教えてもらったレシピでガトーショコラ!!

焼きたてはふっくらぷるぷるで、此処から凹んで萎んできた。

ギゅっと濃縮したガトーショコラになるかなあ。

あら熱とれたら冷蔵庫に入れてみる。

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他人に唾を吐く

2015年03月17日 | こそだて
先日、中学生の殿が友人と帰宅途中に

自転車の2人のりしたヤン○に、唾を吐かれたの。

その後クスクス笑ってたって…( ノД`)…

多分中3の子達。とのこと。


もー、本当に腹立つ!!
私がされたら暴言はいて、捕まえて、謝罪させている。私が中1だったとしても。

と、思ったけど、殿には

唾かかってない?そういうの相手にしなくて良いよ。
無視しても相手が執拗に絡んで来たり、身体に触れられたら、迷わず通報と近くの大人に助けを求めるんよ!!逃げることと助けを求めることは恥ずかしい事では無いから!!
それから今後もそんなことされたら報告してよ。

と、伝えましたよ。

他人に向かって唾を吐く事が平気で出来るとは。可愛そうな子達です。
常識や思いやりを教わらず生きてきて、この先も知らずに生きていく。
大切なことを教えるのは、親の役目だと思いますが…

子育てを放棄してはいけない。



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カトルカール ピーカンナッツ乗せ

2015年03月14日 | お勧めグッズ
今日は シンプルにレシピ本の通りに作ったカトルカールです。

計量も手順も頑張ってアレンジしないようにした。

結果。

ウマ~♪


タブレットのレシピを見るより、レシピ本を見る方が落ち着く。

最近は


若山曜子さんのレシピ本にハマっています。


シンプルで丁寧で素敵なレシピ本です。




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生クリームスコーン

2015年03月13日 | スイーツ
バターと牛乳とヨーグルトの代わりに

生クリームを粉に混ぜ混ぜ

少しベタつくけれどこねたらダメ!!


型でくりぬいて、焼きました~

厚みが1センチだったから…ボリュームが…( ノД`)…

厚みは2センチは必要の様です。

生クリームさえ有れば、ホントに簡単に出来ちゃう♪

これをハンバーガーのバンズのようにカットして

アイスクリームを挟むのも良いみたい。

痩せなくては…
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チョコチップと全粒粉のスコーン

2015年03月08日 | スイーツ
日曜日のブランチは
チョコチップのスコーン

朝起きてパパッと作れてしまう。
スコーンはお手軽です。
でも油の量は多いかなあ。300グラムの粉にバターを80グラム。
今回は50グラムをショートニング、30グラムをバターで。

スコーンのこねすぎは、膨らまないけれど、ボロボロの生地をまとめるのが難しい…
練習あるのみ。
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私のいつかやりたいこと

2015年03月05日 | 頭の中
事件が毎日報道されて…
見るたびに知るたびに 苦しくなる。

残忍な事

被害者のご家族の気持ちを思うと辛いですね。

子供の為に夜遅くまで働かなくてはと、働いて 愛情もたくさん注いで来たからこそ、被害にあった男の子は 家族が大好きで 迷惑かけたくなくて 心配かけたくなくて 言えなかったのだと 思う。そんなとっても優しい子に育っていたのに。

私は、まだなにも 始めていないけれど、数年前から死ぬまでに 始めたいと思っている仕事があります。
発達障害やボーダーラインの子供たちが 社会に出て 上手く他人とかかわったり、仕事したり 恋愛したり 出来るように指導できる 職業訓練校のような施設を作ること。

障害者手帳を持っている人は その様な施設があって 理解や認知が進んでいるけれど、
ボーダーラインの子供たちには その様な施設が無いです。在ってもまだまだ少ない。

障害者認定されないからといって通常の社会に溶け込めるというわけでは無いです。

でも現実は学校を卒業したら 放り出されてしまう。

だからこそ、高校卒業した後の1、2年を施設で経験を積んでから社会に出て欲しい。

そして社会に出てからも迷ったり疲れたら 気軽に相談に来れるような 暖かい施設が必要だと思う。

ボーダーラインの子供たちは 犯罪の被害者になることが多いから巻き込まれ無いように 色んな経験を伝えたいなと。

先日までは、高校卒業した後の流れを考えていたけれど、今回の事件を知って、巻き込まれる子供を減らすには 中学生からそういった場所が必要なのではないかと思い始めました。それと 家庭環境でシングルマザーの子供達や共働き家庭の子供達も含めたほうが良いんだろうと。

今回の様な残酷な神経の持ち主を良い方へ導くことは私には出来ません。

でも被害に遭わないように 被害に会う前に回避する方法を 友人の選び方とか、暴力を受けた後の逃げ込める場所とか 警察に交渉したり、被害者になりそうな子供たちに 指導することなら出来るかもしれない。

家族も好きだけど 友達と遊びたいとか 友達に認めて貰いたいとか そんなことを考え始める中学時代に 友人関係の事を相談できる場所が在ったら 何か変わるかもしれない。

親にはね、意外と言えないよね。学校の先生も信用できないよね。
そう思う気持ちがよくわかるから。。。

警察もね、実際動いてくれないし、私の友人も中学生の時に脅迫されて 警察に被害届出しに行ったら、

脅迫者がいつも他のヤンキーに被害受けてる小物だから 大丈夫。なにもされないから、被害届出さなくて良い、

と言われたので…なんかモヤモヤしたのを思い出した。

亡くなったお子さんが生き返ることはないけれど この先 被害に遭う子供たちが一人でも減って欲しい。私にできる事って何だろう。








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