ああ 人生、山あり谷あり

一日一回自分に活を入れる

きょうの聖教から

2016-03-31 12:48:21 | 日記

20160331

◎希望あふれる創価の春が到来

「悪を滅するを功と云い善を生ずるを徳というなり」

「強敵を伏して始めて力士を知る」

「師子王の如くなる心をもてる者必ず仏になるべし」

◎『新・人間革命』力走七

 広布の鐘

1、我らを守り 見つめたる

 赤城の風は 妙法と

 群馬の天地に 幸薫れ

 さあ肩くみて 友よ立て 

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きょうの聖教から

2016-03-30 15:36:08 | 日記

20160330

◎「魂の炎のバトン」にぎり 拡大の春へ!

・「此の経文は一切経に勝れたり地走る者の王たり

 師子王の如し・空飛ぶ者の王たり鷲の如し」

・「広宣流布の時一閻浮提の一切衆生・法華経の行者

 となるべきを涌出とは云うなり」

・「天晴れぬれば地明らかなり法華を識る者は世法を得可きか」

・「能く能く心をきたはせ給うにや」

◎『新・人間革命』力走六

 彼は、”同志のために”と必死であった。その一念が心を強くし、力を倍増させる。

 群馬の同志は素早い、伸一の対応に感動を覚えた。

 しかも、学会創立記念日の日に歌詞を手にしただけに、その喜びは大きかった。

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きょうの聖教から

2016-03-29 14:23:51 | 日記

20160329

◎「5・3へ愉快に力走!

「なにの兵法よりも法華経の兵法を持ち給うべし、

『諸余怨敵・皆悉催滅』の金言むなしからず」

「ふかく信心をとり給へ、あへて臆病にては叶うべからず候」

◎寸鉄

御書「互いにつねに・いい合わせて」。団結は無敵の武器。励まし合って前進

◎病気をきっかけに、より意義深い人生を

「病によりて道心はをこり候なり」

◎『新・人間革命』力走五

日蓮大聖人は立正安国論で「一身の安堵を思わばまず四表の静謐を

禱らんものか」と仰せである。「四表の静謐とは」社会、世界の平和と繁栄を意味する」

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きょうの聖教から

2016-03-28 10:35:27 | 日記

20160328(予定:地区活動者会)

◎寸鉄

沖縄女性の日。母の連帯は太陽の如く。歓喜の対話をダイナミックに拡大

◎広宣流布に自身の人生を懸ける

「我が門家は夜は眠りを断ち昼は暇を止めてこれを案ぜよ一生空しく過ごして万歳悔ゆることなかれ」

◎『新・人間革命』力走四

”もの”から”こころ”へ、物質至上主義から生命至上主義へーーーすなわち、御書仰せの「藏の財よりも

身の財すぐれたり身の財より心の財第一なり」との価値観が、いまほど、要請される時代はありません。

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きょうの聖教から

2016-03-27 07:53:55 | 日記

20160327(予定:聖教配達)

◎冬に耐えて「勝利の春」の喜び

互いに励まし合える世界は喜びに満ちてゆく。

反対に他人と比べて一喜一憂する生き方、最終的に必ず生きずまってしまう。

人生は桜梅桃李である。自分が他人になることはできない。自分は自分らしく

大輪を咲かせていけばいいのだ。

◎師の指導に奮起病に勝つ信心を

「人中に軽く償うと此れは是れ業が謝せんと欲するゆえに病むなり」

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