ああ 人生、山あり谷あり

一日一回自分に活を入れる

きょうの聖教から

2019-01-13 22:17:41 | 日記

◎わが友に贈る◎

「唯偏に思い切るべし」友の幸福輝く立正安国へ

我一念を定めよう!

中途半端な心を退け堂々たる強気の前進を!

〈名字の言〉 2019年1月13日 

 「昭和」が終わり、「平成」が始まったのは30年前の1月8日。元号には

“国の内外と天地の平和が達成される”との意味が込められている▼この日の未明、

“平成最初のベビー”が各地で誕生した。あるニュース番組では、新潟の病院で

母親になったばかりの女性の姿が映された▼どんな人に育ってほしいかと

リポーターに問われ、「平和を祈っていける子に」と答えた女性は学会の

婦人部員。“自分だけよければいいという生き方ではなく、思いやりのある人

になってほしい”と願った。30年後の今月8日、激動の平成を振り返る番組

に登場した彼女は、真情を次のように語った。5人の子の母となった今、未来を

生きるわが子には、どんな苦難があっても力強く人生を歩んでほしい、と

(NHK「クローズアップ現代+」)▼あの日、生まれた長男は、高校を

卒業後、創価大学に進学。現在は社会の第一線で奮闘する傍ら、東京で学会活動

に励む。平和の志は脈々と受け継がれている▼池田先生は全ての母をたたえ、

詩につづった。「母の願いは/永遠なる和楽と平和の世界だ。/仏法では/

これを広宣流布という」。自他共の幸福を祈る心から、平和の世紀は始まる。

母と子の笑顔が輝く時代へ、今日も生き生きと挑戦を開始しよう。(仁)

〈寸鉄〉 2019年1月13日 

 決意漲る新春の幹部会。 さあここから!わが地域の勝利こそ創価の勝利と
      ◇
 冬は春に備えて活力を蓄える時だ―恩師。友情の花咲く春へ。対話の種を
      ◇
 挨拶一つ、言葉遣い一つが信頼につながる。仏法は振る舞い。小事が大事
      ◇
 入浴時の事故死は冬に多発。血圧変動に注意。脱衣所を温める等、工夫賢く
      ◇
 いつでもできる事も期限を設けるとやる気が増す―脳科学。後回しにせず



 

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