「中央区を、子育て日本一の区へ」こども元気クリニック・病児保育室  小児科医 小坂和輝のblog

『予防接種 泣かずに終えて 誇らしげ』当院の2020年健康標語。/病児保育鋭意実施中、幼保無償化対象事業です。

「子どもの急病、どう対応?救急車を呼ぶべきは、こんなとき。( 阿真 京子氏 解説2016.2.10)」かかりつけの小児科医が、ご家族に行っていくべき最も大切な健康教育のテーマの一つ

2020-02-12 09:04:22 | 健康教育、ヘルスリテラシー

「子どもの急病、どう対応?救急車を呼ぶべきは、こんなとき。」かかりつけの小児科医が、ご家族に行っていくべき最も大切な健康教育のテーマの一つだと考えています。

 阿真 京子氏2016.2.10の解説。

 なお、急病の際に、平成16年度(2004年)から厚労省が実施の「子ども医療電話相談事業(#8000事業)」https://www.mhlw.go.jp/topics/2006/10/tp1010-3.htmlへも電話相談ができます。





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