「中央区を、子育て日本一の区へ」こども元気クリニック・病児保育室  小児科医 小坂和輝のblog

川﨑の事件、不安な気持ちは、担任や養護、学校カウンセラーの先生、そして私達小児科医にご相談下さい。/病児保育鋭意実施中。

3月20日記者会見への各社ご出席に心より感謝。子ども達への危機に対する小児科医としてのやむにやまれぬ思いをお伝え致しました。区長“候補”は、区民が選ぶべきもの。

2019-03-24 11:49:30 | 公約2019

 3月20日開催の記者会見では、各社、ご多忙の中、月島の地(小坂和輝選挙事務所(予定))へ足をお運び下さいました。






 お伝えさせていただきましたことは、


1、中央区の子ども達への危機に対する小児科医としてのやむにやまれぬ思い。


2、なんとしてでも実現すべき政策、実現すべきまちづくり。
<なんとしても実現すべき政策を三つあげるならば> 

第一、子ども達が、一生懸命に勉強できる教育環境をもっと整えて行くこと

第二、子育て(介護)と仕事の両立が、当たり前にかなう社会気運を作って行くこと

第三、住み慣れたご自宅で、安心して生を全うすることが望めばできること


<夢のあるまちづくり>
〇2011年前々回区長選挙立候補の際、築地の皆様とお約束した通り「築地は守る」

〇もっと、もっと日本橋及び日本橋川上空の青空を取り戻す。


3、なぜ、無所属であることが、大切なのか。
  ~自分の声が、まちづくりに反映されていると言うことの実感が持てること~

 主として三点。

 そして、最後に、

 「区長候補を選ぶにおいて、区民が自ら選んでいくべきものであり、各立候補を考えられている者と区民が開かれた場で政策に関する議論・討論をし、その過程を踏んで区長候補を選んで行く。そして、私も立候補を考えている者としてその場に臨む。」と締めくくらせていただきました

 記者会見に参加を申し込まれていた報道機関の皆様には、事前に上記内容の記者会見になることはお伝えの上で、お越しいただいております。


 以下、上記1~3についてのレジュメを掲載致します。

0、自己紹介 昭和42年1月20日生まれ、52歳



1、中央区の子ども達への危機に対する小児科医としてのやむにやまれぬ思い。





2、なんとしてでも実現すべき政策、実現すべきまちづくり。





なんとしてでも、実現をさせたいまちづくり

〇2011年前々回区長選挙立候補の際、築地の皆様とお約束した通り、食のプロが集う街「築地は守る」
 人工地盤上は、区民、子ども達ががおもっきし遊べる芝生広場、下には、食の教育・食のプロが集う市場、アートとサイエンス教育、国際会議場などあらたな価値を付加。
*築地まちづくり方針には、以下の意見書を提出をしています。
⇒ https://blog.goo.ne.jp/kodomogenki/e/96a03025f19042c521f0d518cc5ff605 







〇江戸橋JC超えて箱崎、江戸橋JCT超えて1号線(上野線)、江戸橋JC超えて汐留方面へ、もっと、もっと日本橋及び日本橋川上空の青空を取り戻す。
*いまのままで、進んでしまった場合の都の計画
⇒ https://blog.goo.ne.jp/kodomogenki/e/ecc827799d82558995ee3c55b96524b1
*私の考え方
⇒ https://blog.goo.ne.jp/kodomogenki/e/7b703c17b0c5536d6c99a2febce56614








3、なぜ、無所属であることが、大切なのか。
  ~自分の声が、まちづくりに反映されていると言うことの実感が持てること~

 

*参考:自分が無所属でやってきたことを示す資料の一例。
https://blog.goo.ne.jp/kodomogenki/e/875886f8332bc7db4b94375fd2635b4f 

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