Category : いかすMovie


こっちゃんポイント ★★★★

鑑賞環境  試写会 
上映時間 132分
製作国 イギリス/ドイツ
公開情報 劇場公開 (ワーナー)
初公開年月 2006/04/22
ジャンル アクション/サスペンス
映倫 PG-12

アメリカ合衆国さえ植民地と化した第三次大戦後の世界。そこに描き出されるのは、容赦なきもうひとつの未来。移住者、異教徒、同性愛者、活動家、不治の病人などあらゆる異端者が排除され、外出禁止令、検問、そして監視カメラが守りを固めるファシズム国家となったイギリスに出現した仮面の男、コードネーム「V」。(ヒューゴ・ウィーヴィング)
チャイコフスキーをBGMにした中央刑事裁判所(オールド・ベイリー)のド派手な爆破、TV局の不法占拠、電波の乗っ取り、政府要人の暗殺、主教の断罪…。古色漂う優雅さとスタイリッシュな未来空間、知的遊戯をふんだんにちりばめながら、謎の男「V」が、国家を巨大な見世物の場へと変えていく。この男の正体は?そして、その目的は?

 

 

(goo映画より抜粋)

いひひ。仮面もらっちゃいました。

   
「Vフォー・ヴェンデッタ」だけに、v(。・ω・。)ぶィっ♪ なんちゃって。

さてさて、今日からコレで夜の街に繰り出すか?(やめとけ。やめとけ。)

あのね。結論から言ってしまえば、こっちゃんはこの映画が気に入りました!
面白いじゃあないですかっ!

映画の観方は様々ですが、モデルとなった政治的な背景やその他の細部に求める要素的に違和感を感じない人であればソコソコ楽しめるお話かと思います。ダメな人はダメでしょうね、これ。つまんないかもしれません。

実はこれ、アラン・ムーアデヴィッド・ロイドによって80年代に発表されたコミックがモトになっているお話。それをモトにウォシャウスキー兄弟が脚本を起こしたというわけです。舞台は近未来のイギリスです。

なんとその世界では、第三次大戦の後 アメリカが植民地化され、イギリスが独裁国家になってしまっているという設定。びっくり、クリクリですね。その頃のイギリスでは、善悪の判断をすべて”政府”が下し、人々は与えられた平和だけを貪る生活を続けているのでした。

そこへ現れた正義の味方・・・・というか”世直し奉行”みたいなオッチャンがこの”V”なのですわ。
ノッケからじゃじゃ~ん!と登場です。

とは言え、このお方 ”正義”を高らかに叫びつつも、自分の恨みはキッチリ晴らすタイプのお方でして。そんなところに「人間離れしていない」キャラ性を感じたりもします。

しかしながら彼の”真の姿”は、仮面とマントにすべて覆い隠され、本当の姿を知るものはごく一部。

そう言えば、「仮面の下に隠れているのは”正義”だ!」そう彼は言っていましたね。
確かにそれはそうかもしれませんが、こっちゃん的にはチョット違うな・・・と。

本当は、コイツ↓が隠れていると思う。
 あ、コレはあくまでこっちゃんの予想です。

そんなおバカはともかく、この映画の作りは中々エキサイティングであり、かつドラマチックな展開で観る者を楽しませてくれます。

まるでクライマックスまで、”美味しいトコロ”を出し惜しみするかのようにジワジワと盛り上げ、圧倒的な美しさと派手さを見せ付ける豪華なフィナーレへと導いてくれました。

実はまたチョット鳥肌でした。

特に気に入ったのはこのドミノ倒しのシーン。

200時間もかけて並べられた2万2000個のドミノが一斉にザザザッと倒れていくシーンは圧巻です。いや、これだけならドコかのTV番組で観た憶えが「無きにしもあらず」ってトコなんですけど、このイメージっていうか発想ですよ 好きなのは!

”V”がカンペキに計算しつくしたこの”計画”をまるで別な角度から表現するかのようなこの「ドミノ倒し」。やがてそのドミノが倒れる映像と、議事堂にグングン迫り来る群集のイメージとが重なるワケです。おおっ!見事ッ!

政府からテロリスト呼ばわりされる怪人 ”V”の仕掛ける作戦は、大胆で、斬新。そして芸術的でもあります。

歴史的建造物の大爆破も、まるで花火大会のよう。チャイコフスキーの盛大なBGMをバックに美しく夜空を彩ります。ラストの国会議事堂の大爆破なんてもう圧巻ですよ!口がぽか~んと開いちゃいましたね。

この映画は「マトリックス」のウォシャウスキー兄弟が製作・脚本を担当していますが、監督ではありません。しかもその世界観は「マトリックス」とはまるで違うので、ソコを期待してしまうと完全に肩透かしを食らってしまうでしょうね。

でもこの映画「Vフォー・ヴェンデッタ」にはウォシャウスキー兄弟なりの”美学”がキッチリ詰まっているように感じました。監督のジェームズ・マクティーグも、その辺をくみ取りながら作ったのかもしれません。

”V”の振りかざす短剣は、まるで空気を斬るかのような”ライン”を描き、優雅に空中で踊ります。そして切られた人間の血吹雪までもが”芸術”であるかのように飛び散るんです。

ドコまでも完璧にそして冷静に、更に美しく鮮やかに計画をこなす”V”。
もしかしてそんな彼のイメージを映像にした結果、自然とココに行き着いたのかもしれません。

こっちゃんは残酷なはずのそんなシーンを、半ばウットリするような眼差しで観ていました。ちょっとアブナイ感覚ですね。後で気が付きましたけど。

あと、この映画のナタリー・ポートマンですが、なんと!地毛をこの映画のために捧げています。本当に映画の中でカットされているのでコレには驚きました。

「髪はオンナの命」。アジアンビューティーじゃなくたって きっとそう言います。その「命」を断ち切ってまで撮影に臨むとは・・・・ムムムッ!恐れ入りました!

せっかくここまでヤッタのですから、夏の甲子園ではぜひ活躍して欲しいですね!

   

え?ホント?モッタイナイ。
(”坊主=甲子園”という安易な発想はやめましょう!)

 

そんなワケで、ここまで読んだ皆様は、「結局こっちゃんの感想を読んでも、どんな映画か解らないぞ!」と気が付いたコトと思います。
いや、むしろ「いったい何が言いたいのだ?」、と。

あっはっは。そのとーり!実はそこが狙いです。 <(`^´)>エッヘン(こら、威張るな!)

ナンダカンダ言ったところで、この作品はきっと多くの人に観られるのでしょうし、そのうち そこかしこで「マトモ」なレビューを読むことが出来る日も近いでしょうからね。わざわざ同じコトを言うのもどうかと思うわけです。(って本当はマトモな感想がもはや書けない体になっているだけ)

まぁ せっかくココまで読んで頂いて大変恐縮なのですが、とっととこの感想文を読むのを止めて、公式HPでもご覧頂く方がよっぽどマシかと思います。こちらはかなりマトモですからね。(当たり前です)

ただ、「こっちゃん的には十分満足できる映画でした。」と、それだけこの場で言っておきましょ。

ガッハッハ!サラバじゃ!

ってまだ帰らないんですけど。(笑)

 

ところでね。

一年後に”V”と再会したナタリー・ポートマンのことなんですけどね。
驚くことにヘアースタイルは「あのまんま」でしたよね。
「何故?ホワ~ぃ(Why)?」と 思う方も多いでしょう。ごもっともな疑問です。1年も経てば普通 髪は伸びますからね。そんな皆様にウォシャウスキー兄弟に代わりましてこっちゃんがお答え致したいと思います。

それはね・・・カノジョ、あの頭が気に入ったんです!

 

ホラね。どーです?スッキリしました? (*o☆)\バキッ!て、するかっ!

スミマセン。本当の理由知ってるひと、教えてちょんまげ。

そうそう。”V”サマ御愛用のあのお面。
時にコミカルにも見え、時に不気味に見え、しかし最後には悲しい表情にも見えました。
同じお面なのに不思議ですね。
ホント、地下鉄の「お別れ」シーンでは哀しそうなお面の表情に釣られ、不覚にも泣きそうになりましたよ。

あと、「正義は銃弾では殺せない!」(でしたっけ?)
このセリフ、マジで体の奥からシビレます。

”V”サマの素顔が最後まで分からなかったのも良かったですね。
ま、度々言わせてもらえば、知ってるんですけどね。こっちゃんは。(笑)

《2006.08.16記事一部改訂》

【作品】Vフォー・ヴェンデッタ



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コメント
 
 
 
Unknown (mig)
2006-04-18 15:20:06
あはは★

こっちゃんらしいレビューを楽しませてもらいましたー



仮面は全国で配ったのね



フレンチトーストを作ってくれるような、Vが気にいりました
 
 
 
お面欲しかった! (choro)
2006-04-18 15:25:47
お~~そちらでも同じ日に試写会あったんですね~

昨日東京のプレミア試写会を友達に誘われていたのですが、どうしても仕事がはずせず泣く泣く諦めました。

で、今朝のTV観たら皆がお面をもらってつけてるじゃありませんか!

あ~残念!もらいそこなった・・



って、お面の映画ではなかったわね。

何だかよくわからないけど、こっちゃん的には【十分満足できる映画】だったんですね!

公開されたら観てきま~す

楽しみ~
 
 
 
こっちゃんは (m52387177)
2006-04-18 18:21:48
楽しめたようでよかったです。



おいらは期待しすぎちゃったんですよね~。

政治的なものをもっと期待していた部分もあるしね。



あの「人民が政府を恐れるのではない、政府が人民を恐れるのだ!」って、予告に過剰な期待しちゃったのよね。

うっふ~ん(o^-^o) ウフッ
 
 
 
う~ん (かるろぐ)
2006-04-18 19:17:41
サインはVヴェンデッタ!

いや~ん、もうかんべんデッタ!



あっ、こんばんは、Vフォーかずデッタ隊長です。

あれあれ~、面白そうやん、やっぱ。

アブない感じが気に入っちゃったんだね、こちゃさんは。

まぁ公開されたら観に行くとするかぁ。

毎晩、お面つけて遊んでるのかい?
 
 
 
これは (はんな)
2006-04-18 20:54:17
ロンドンで撮影されてるんですよね~。

記事書いたこと思い出しました。

 
 
 
坊主ナタリー (charlotte)
2006-04-18 21:08:34
こんにちは~!

私も見ましたよ

すごくツボにはまりました。

そうそう、あの「正義は銃弾では殺せない~」にボロ泣き

それにナタリー、もうイヴィになりきり。

坊主頭気に入って、自分で剃ってたのかしら??頭の形が綺麗ですよね
 
 
 
同日試写会! (miyuフォー・ヴェンデッタ)
2006-04-18 22:24:43
あたしも参加して仮面貰いましたヽ(´ー`)ノ

そうそう!あの仮面!

たくさんの群衆が仮面つけて集まっていても

人それぞれ違うようにも見えたし、

Vもその時によって表情が違うようにすら

見えたよねぇ~。
 
 
 
仮面とマント? (kino)
2006-04-19 00:09:04
仮面と黒マントに弱いワタクシ、この映画も楽しみ。

やたらとかっこよさげじゃないですか!



仮面欲しいなぁ~。
 
 
 
ぶい ぶいッ! (【お返事】こっちゃん)
2006-04-19 00:19:47
▼migさんへ

はあ~い!

ココ田舎の札幌でも”仮面”の配布がありました。

これで小泉政権もイッカンの終わりですね。

ってワケわからん(笑)

そういう意味で配布されたのと違いますよね。

ちゃんと知ってます。ええ。

フレンチトーストは手袋が必需品なのだと教えてくれる映画ですね♪

素晴らしい



コメント&トラバありがとうです!



▼choroさんへ

ええっ!なんですって?

試写会行かなかったのですかっ!

ソリは残念。。。

お面もらえたんですよ~♪

こんな試写会らしい試写会は初めてですね。

すっかり気分はVサマですよ。

・・・あ。お面の映画じゃなかった

公開されたら観てね~



▼mさんへ

映画の描き方ですね~

確かにもっと深く掘ろうと思えば掘れた話だと思います。

ただ時間の制約が厳しかったとは思いますけど。。。

ま、そこはウォシャウスキー。

結局”映像イメージ”の世界に走りたかったのかもしれません。

逆にそんなトコがこっちゃんのツボにきました!

映画は観るまで分かりませんね~



▼かるろぐ・ヴェンデッタさんへ

アンタ何言ってるんデッタ?

そんなにアホなことばっかりやらんどいデッタ。

もうその辺で良い加減にしといデッタ。



コレ、どーでしょうね~

かずさんは守備範囲広いし、心が大きいので

たぶんOKだと思いますネン。

良し悪しよりも、「好き嫌い」で選んで良いような映画だったように思います。

観たら感想書いデッタね。



お面は・・・夜な夜なつけて出歩くようにします



▼はんなさんへ

そうですね~

舞台はイギリスですからね~

なかなか微妙な未来像でしたよ。

っていうか、退化してんじゃないの?っていう雰囲気でしたが・・・

撮影現場観たの?はんなさん?わお!



▼charlotteさんへ

おおっと!ツボにきましたか!

それは良かったですね~

こっちゃんもね、コレ好きになりましたよ!

あの”V”サマが最後の方はカッコよくて悲しくて・・・ねぇ

そうそう。正義は銃弾では殺せないんですよ。

そうらしいです。

ナタリーはマルコメXな頭になってカラの方が

美しく見えるような錯覚に陥りました

見事な頭のカタチですねいよっ!頭蓋骨美人!



▼miyuフォー・ヴェンデッタさんへ

おっほっほ。

miyuさんもUPしたんですね~

後ほどお伺い致します~♫

表情の変わらない顔なのに

色んな風に見えるのはホント不思議ですね。

仮面は観る側の心を映し出すのかもしれませんね。

こっちゃんなんて、あの仮面、時々赤塚ふじおに見えるコトまでありました。

恥ずかしくて記事にしなかったけど

あ、言っちゃった。
 
 
 
▼kinoさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-19 00:23:32
ふっふふ。

「オマケ」や「特典」に弱いkinoさんなら

これイチコロでしょうね。

一般公開も初日くらいお面配ったら良いのにね。

もしかしたら、そんなのあるかもよ?

劇場に聞いてみたら?



ただし、このキャラ。

カッコ良く見えるかどうかは、その人次第の微妙さが漂います。

なんせこの顔ですので。

ウィル・フェレル好きなkinoさんならOKだと思うけど。

(どーゆー意味じゃ!
 
 
 
ちゃくちゃくと ()
2006-04-19 09:15:02
新作見てるんだね~



う、うらやましい~

 
 
 
▼るさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-19 13:15:10
はい。

ちゃくちゃくと観ております・・・



でも今週は新作はココまで。

後半はDVDモードに入ります~♪
 
 
 
おお~♪ (ska)
2006-04-19 19:47:11
楽しみ、楽しみε=ε=(ノTдT)ノ ワアァァ・・!!

週末行っちゃおうかな~っと♬

しかしながら試写会うらやましー!

私も試写会で先取りしたいー!!(;´∀`)=3ハァハァ
 
 
 
▼skaさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-19 22:59:33
行っちゃって、行っちゃってε=ε=(ノTдT)ノ ワアァァ・・!!

週末どっかーん!と楽しんできてねっ!

って、コレ人を選びそうだけど・・・(笑)



試写会は楽しいですよ。

当たらないと凹むケド・・・(;´∀`)=3ハァハァ

 
 
 
か、仮面。。。 (PINOKIO)
2006-04-21 16:15:19
仮面いいなぁ~

いや、何に使うってわけでもないけど、

娘を怖がらせるくらいしか使用方法思いつかないけど(ォィw

 
 
 
▼PINOKIOさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-21 19:07:56
えへへ。

仮面良いでしょう♪

いや、ホントおっしゃるように使い道は無いんですよ。

ただ夜道で近所のオッチャン驚かすくらいしか。



ってケーサツに捕まっちゃうよ(ォィw
 
 
 
同じ映画でも (Anvil)
2006-04-22 11:06:02
見る人によって感じ方はさまざまなのね~。

と、mさんの感想を読んだ後にこっちゃんの感想を読んでそう思いました。



あのお面、能みたいですね。

笑い顔だけではなく、シーンによって泣き笑い、悲しみの表情にも見えるんですね。



明日はプロデューサーズみてきます!
 
 
 
▼Anvilさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-22 22:45:34
そーですね~

こっちゃんは楽しめましたよコレ満足です♪



あのお面

確かに表情を変えたように見えました。

仮面というのは観る人の心を映すのかもしれませんね。



プロデューサーズは太鼓判ですよっ!
 
 
 
仮面~~ (PINOKIO)
2006-04-23 01:45:40
見てきたぁぁぁ

余計に仮面が欲しくなったぁぁぁぁ!!!!

うちにも宅配便で”V”セットが届かないかしら~
 
 
 
▼PINOKIOさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-23 16:40:38
わぁ。

ご鑑賞おめでとうございます。



でも仮面届いたら議事堂に出かけなきゃイケなくなりますよ(笑)



こっちゃん家には仮面2個ありますイエイ
 
 
 
シャンプー代が・・・ (はっち)
2006-04-23 18:46:27
TBどうもでした~♪

丸刈りのナタリー良かったね~♪彼女、頭の形綺麗なので、丸刈りもキュートでした!

一つ疑問は、1年後も丸刈りのままだったイヴィー、何で丸刈りのままだったんでしょうか?シャンプー代が理由だったんでしょうかね?(爆)
 
 
 
▼はっちさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-23 22:14:03
こちらこそトラバどーもです♪

気のせいかナタリーは丸刈りの後の方がキレイにすら見えましたね。

頭のカタチは見事でした。



そうそう。1年経ってもあの頭。

本当は「撮影の都合」なんてつまらない答えが返ってきそうで

怖いです~~~



はっちさんはどう思われますか?←ふるなっ!
 
 
 
仮面の値段。 (Deanna)
2006-04-23 23:19:33
どこのブログ見ても,エージェント・スミスが隠れてるって書いてある~(笑)。誰か,エルロンド卿だと言っておくれ…。



私が行った映画館の入り口には,Vが立っておりました。実際に近くで見るとこわいです,Vって(汗)。

仮面は,売店で見たところ900円でした。
 
 
 
仮面に弱い (kinoデッタ)
2006-04-23 23:35:39
観てきました。よかったデッタ。

Vがだんだんかっこよく見えてくるのデッタ。

ダースベイダー、ファントムさんに続き、

仮面の殿堂入りデッタ

 
 
 
そりゃ、エージェント・スミスでしょうと思うのデッタ。 (【お返事】こっちゃん)
2006-04-24 00:03:12
▼Deannaさんへ

あはは。

やっぱりその役のイメージが一番強いですからね。

サングラスとイヤホン姿のあのお方ってカンジですね。



入口にVサマが立ってたら、そりゃビックリですね。

でも仮面が売店で売られてる事実にもっとビックリです



エエ商売だなぁ~



▼kinoデッタさんへ

観たのデッタ?(ですか?)

そりゃ良かったデッタ(ですね。)

確かにカッコよろしかったデッタ(ですな。)

おお、仮面の殿堂入りデッタ?(ですか?)

素晴らしいと思うのデッタ!(でした!)



・・・って解説付けながら無理矢理モジるなって話デッタ
 
 
 
観たよ! (かるろぐデッタ)
2006-04-24 02:12:37
う~~ん、このヴィジュアルの雰囲気は良かったデッタ。

だもんで、トラバしまデッタ。



いや~、デッタ、デッタ。
 
 
 
▼かるろぐデッタさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-24 02:37:17
マニアやね~アンタ。

雰囲気を楽しんだんだね♪

良かった、良かった。



・・・って早く寝なさいよっ!←オマエもじゃ!
 
 
 
こんばんは (ノラネコ)
2006-04-24 22:52:38
私は面白かったんですけど、最終的にVがやりたかった事って私怨を晴らす事でしたよね。

見方によっては革命が私怨晴らしの総決算に見えてしまって、テロリズムや自由、暴力などの政治的なテーマはぼかされてしまった気がします。

まああくまでもヒーローはきっかけに過ぎないという見方をすれば、これはこれでアリだと思いますけど。

娯楽映画としてのカタルシスを求めつつ、真摯に描くには難しいテーマでしたけど、ちょっと上手く逃げられた気がします。
 
 
 
▼ノラネコさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-24 22:59:58
そーですねー。

Vサマは完璧な人の上に立つヒーローとは言えないかもしれませんね。

でもソコが逆に気に入りました。



目くじら立てて見なくても良い映画だったんだと

後になって気がつく感じの作品ですね(笑)

なんたってウォシャウスキー兄弟ですから。

千原兄弟みたいなモンです←違うわっ!
 
 
 
やっとコメントできます。 (foo)
2006-04-24 23:22:38
私もかなりお気に入りです。

だって人間らしいんですもん。

とても愛着がもてて、さらにスピーディーな展開。

とても面白かったです。



ナタリーの髪を切ったのは変装したV?

 
 
 
▼fooさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-25 01:21:21
いや~ん。

おひさしぶりじゃあないですかぁ!

感激ですっ!



まぁ見方は色々あるんでしょうけど

良かったですよねー。



あの髪を切ったオッサン。

やっぱバイトでしょう?ちゃうかな?
 
 
 
お面欲しい~ (yuki)
2006-04-25 03:28:58
観ました~♪面白かった。私好みかも(笑)

そしてそして、記事がもう最高です!流石こっちゃん♪

TBさせて下さい。
 
 
 
▼yukiさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-25 12:29:14
わ~い!

面白かったんですねっ!イエイ!

好き嫌いが出ちゃいそうな映画ですけど

ハマる人はハマる映画でしょうね。



トラバありがとね。



いつもバカばっかりでゴメンなさい
 
 
 
アハハハハ~♪ (Ageha)
2006-04-27 15:03:25
大変おもしろうございました。(誰?)



私も大概ちゃかしてしまいましたが、

恐れいりました。



エプロンは?(まだ言う・・・)



子供にネタバレしないで感想でも印象でも言うてって

言われて

「エプロン姿でクッキングのスミス大行進よ」って

自分で言いながら笑い出してしまって

・・・なんじゃそれ?で終わってしまいました。
 
 
 
▼Agehaさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-28 09:47:06
あはは。

「エプロン姿でクッキングのスミス大行進よ」の方が

こっちゃんのこんな駄文よりもよっぽど楽しいです(笑)

たぶん、その言葉を聞いて鑑賞に臨んだお子さんは

「おおなるほど!」と手を叩いて納得されるのでしょうね。



エプロンはね・・・え?もう良いですか?
 
 
 
そうそう (kuu)
2006-04-28 10:19:38
お面もらえたんだよね~、いいな~~。

それにしても、こっちゃんの感想ったら、ぷぷっ!

吹き出しが、最高です(^^)。おばかだね~~。

私は、あんまりノれなかった人なので、残念。

みんな面白かったって言うのに、どうしてかな~~??

こっちゃんのレビューの方が、よっぽど面白かったよ
 
 
 
▼kuuさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-28 11:01:27
いや~

おバカなkuuさんにおバカって言われちゃって光栄です(笑)

これね、ノレない人いると思うよ。

暗いしね、どこか。



こういう根暗な映画を観ちゃうと

その反動で感想がこんな風になっちゃうんですよね。



Vの朝食作りだって「おお。こんなコト毎朝ひとりでやってるのか?」と

思って観るとほんとくら~~~って感じます。



あ、吹き出しの件ですが、

これナタリーの実際のインタビューによるものです。

え?ウソってバレた?

ナンデヤロ?
 
 
 
観てきました~♪ (choro)
2006-04-28 20:59:15
面白かったです~

いろいろと見所もあって2時間12分飽きずに観られましたよ~



しかしこっちゃんのレビュー楽しいね。

何度読んでも笑えるわ!



Vがいっぱい増殖して出てきたところはちょっと怖かったです・・

だってあのお面の顔でゾロゾロいっぱいいるのって不気味でしょ!(笑)



TBさせてくださいね
 
 
 
▼choroさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-28 22:52:58
いや~~~~

楽しめましたよね。

良かったです。



こんな記事で喜んで頂けたのも嬉しいですなぁ。

いつもバカでごめんね。



Vさま大行進、怖いですよね。

夜道で出くわしたくはないですよ、アレは

ねぇ



トラバありがとね♪
 
 
 
Vサイコー (朱色会)
2006-04-29 22:18:41
遅まきながら見てきました。大満足でしたね。

【テロリストを正当化している映画】とのことで

延期になったとききましたが朱色会はまったく別の印象を持ちました。仮面をつけることでVと同じ志を示したヒトたちが素手で軍に立ち向かうところがカンドーしました。ヨかった。現実の社会では、なかなか仮面をつけることはできないものです。
 
 
 
▼朱色会さんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-30 18:29:45
おほほほ~♪

盛り上がりましたね。

結構、結構コケッコーです。



たしかに【テロリストを正当化している映画】との声も

チラホラ耳に入ってきてますけど、まぁ観方ですよね。



群集のドミノ倒し・・・なかなか鳥肌がゾゾッときましたよ、こっちゃんも。

あーゆー演出が好きなんだよなぁ。



「仮面」をつけて立ち向かう・・・

現実ではそうは行かないですよね、なかなか。

そう言いながら、試写会でもらった仮面を

こっそり自宅でつけるこっちゃんなのでした・・・
 
 
 
コメントありがとうございます (ロイ from 週末に!この映画!)
2006-05-02 11:42:03
コメントありがとうございました!

また、TBできなかったですかー・・・niftyですかねー。すいません。

結構社会派な難しい映画なんですかねー。「ナタリーポートマンのスキンヘッドでも観にいくかー」的なノリでは痛い目にあいそうです。
 
 
 
▼ロイさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-05-02 22:38:18
なんですかね~~~

またトラバできないんですよ~

3回もチャレンジしたんですけどねー

相性がわるいのかな~



あ、この映画は深く観たければ観れば良いし、

エンタとして楽しみたければ楽しめば良いって感じの映画でしたよ。

別に痛い目には合わないかと・・・



ご安心ください(笑)

もし観に行くならVサマによろしくお伝え下さいね
 
 
 
バイトのおっさん? (km_achin)
2006-05-04 08:43:18
そうそう、丸刈りにしたのは誰だったのか。

やっぱりバイト?

そういう観点でもう一回観たいです。
 
 
 
▼km_achinさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-05-04 23:36:01
バイトのおっさんかと・・・

違うかな?



あ、こんな観点でもう一回観たいのですか?

マジ・・・?
 
 
 
観てきました!! (keichi)
2006-05-08 16:42:42
Vフォー観てきましたよ~(^▽^)

あ、仮面購入されたんですね(笑

最初観た後は「どうやって番宣かけるんだろう」と

いらない心配をしてしまいましたが、

やっぱりテ●推奨って事で延期されてたんですね(汗

 

でも実際はVS独裁者って設定だし、裁判所も

深夜だから人いなさそうだし議事堂に至っては予告もしてるし…

いくらでも言い方が変えられるような気がしました。

 

あとVのスタント役さんの名前ががデヴィッドリンチ

だった事に驚愕しました(笑)

まさか監督…?!

 

それではまた♪あとTBさせていただきます♪
 
 
 
すみません (keichi)
2006-05-08 16:47:55
TB、なんだかこちらからはできないみたいです。

あと仮面は試写会の時に貰われたのですね!!

いいなあ早とちりしてごめんなさい。
 
 
 
▼keichiさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-05-09 01:06:18
あ、仮面は記念にもらったんですよ~試写会で(^o^)/

これをつけて毎朝朝食を作ってます(ウソ)



テロ推進ってね~

まさかそんな映画がウォシャウスキーによって作られるとも

初めから思えないけど、

モノは観様、考え様ですよね。

色々ありますな~



Vのスタントってあのドミノ倒しのこと?(ウソ、ウソ)

D.リンチって知らなかったなぁ。

ドコのリンチさんだろ?

まさかねぇ。アノ方とは違うよね?



あ!ちゃんとトラバ出来てますからね。

ありがとね♪

きっとgooの表示が遅かったんだね。

ごめんなさい
 
 
 
仮面が欲しい (nigera)
2006-06-22 21:37:39
トラバありがと♪

こちらでもしました。



試写会って色んなものが貰えるんですね。

内容そっちのけにして

何とうらやましい。

私も仮面が欲しかったナ。



小難しい解釈はできないけど

私は勝手に感動して最後は涙しましたよ。

んーーー良かった。
 
 
 
▼nigeraさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-06-23 09:18:51
いや~

珍しいですよ、こんないいものもらえる試写会って。

聞けば、あとから劇場の売店で売ってたそうじゃないですか?お面。

そんなものを頂いちゃって感謝、感謝です。



小難しい解釈はこっちゃんも出来ませんけど

この映画の作風が好きでした♪
 
 
 
TBありがと (にげら)
2006-09-10 21:04:59
もう、DVDになっているのですね。

早いな~。

これ、感動したからもう一回観てみたいのです。

でも、こっちゃん。

未観のビデオテープの山が

私を呼んでいるのよね~。
 
 
 
▼にげらさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-09-11 10:21:16
DVDになったようですね。

皆さん、ご覧になってるようで。

にげらさんは劇場で観れてよかったね~~~。

それにしても、ビデオって録り貯めるクセがついちゃうよね。

こっちゃんも観てない山があります・・・。

今、せっせと消化中。

おかげで新作どころではありません。
 
 
 
こんばんは♪ (miyukichi)
2006-10-05 22:05:57
 観ました~♪

 いやー、おもしろかった

 テンポのよさが、見事ですね。



 ドミノの場面は圧巻でしたね。

 200時間かかってるんですかー。

 すごい



 TBさせていただきました。

 よろしくお願いしまーす。
 
 
 
▼みゆきちさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-10-06 00:03:44
おほっ!かなり楽しみましたね。

これハマる人はハマるんだね~。

こっちゃんもヨカッタよ。



ドミノ、200時間もかけてるらしいよ。

ヒマなんだねー。



TBありがとね。ぶいっ!
 
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Vフォー・ヴェンデッタ (八ちゃんの日常空間)
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【劇場鑑賞41】Vフォー・ヴェンデッタ(V FOR VENDETTA) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
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『Vフォー・ヴァンデッタ』~映画観ました☆6~ (そらいふ ~AirLife~)
    5月3日、映画『Vフォー・ヴァンデッタ』を見てきました。 当日は晴天だったせいか映画館は人が少なく、 時間ぎりぎりでも余裕でチケットを取ることができました   『LEON』『スターウォーズシリーズ』のナタリー・ポートマンがヒロイン ...
 
 
 
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Vフォー・ヴェンデッタ (ももママの心のblog)
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【劇場映画】 Vフォー・ヴェンデッタ (ナマケモノの穴)
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皆 ~「V フォー・ヴェンデッタ」~ (サナダ虫 ~解体中~)
ジェームズ・マクティーグ監督作品、ナタリー・ポートマン主演の、 映画 「V フォー・ヴェンデッタ」を観た。 第3次世界大戦後のイギリスを舞台に、 孤高のテロリスト“V”が、国家に立ち向かう近未来スリラー。 感想。 ①美人をナンパし、お持ち帰りし ...
 
 
 
Vフォー・ヴェンデッタ (季節が無い毎日 ~映画の影をめざして~)
久しぶりに映画を見ました(見れました)。 予告編でみたときから、この仮面の男はいったい!?と興味津々。 少し予習なんぞして見てきました{/kaeru_en2/} 元は80年代に発表されたコミックだそうです。それをベースに、ウォシャウスキー兄弟(さすが漫画オタク ...
 
 
 
V for Vendetta (Vフォー・ヴェンデッタ) (アリゾナ映画ログ)
2006年4月23日鑑賞Tagline: Remember, remember the 5th of November.ストーリー独裁国家と化した近未来の英国。夜間外出禁止令を破ったイヴィーは、街角で危険に見舞われたところをVと名乗
 
 
 
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【洋画】Vフォー・ヴェンデッタ (ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!)
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『Vフォー・ヴェンデッタ』’05・英・独 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
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