Kobby loves 埼玉&レッズ

埼玉と浦和レッズを愛する管理者のブログです。

アッピア街道?

2017-05-30 21:55:02 | 埼玉
写真は埼スタ公園の、メインスタンドに通じる石畳の道です。この道を見ていると、昔イタリアに旅行する前に読み漁ったガイドブックの記憶がよみがえってきます。それは、首都ローマの郊外に通じる「アッピア街道」の写真です。ローマといえば、2000年前に栄えたローマ帝国の首都で、当時「すべての道はローマに通ず」という街道が整備されていました。

そのアッピア街道、まさにこんな雰囲気でした。本物のアッピア街道を見るためには、タクシーで郊外に出て、そこから歩いて戻ってくるという、結構厳しいスケジュールを組まないといけないですが、ちょっと昔憧れた古都を、思い出していました。

今日は時間がないので、こんな穴埋めネタで失礼します。
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バランスが悪かった相手(U-20日本対南アフリカ)

2017-05-29 21:56:24 | ワールドサッカー
U-20W杯の初戦、日本対南アフリカの映像も見ました。南アフリカは4-1-4-1の布陣で、縦へのスピードあふれる攻撃が武器です。そのスピードに日本は手を焼き、前半7分という早い時間で、相手18番に左サイドから斜めにゴール前に侵入する動きに対応が効かずに失点してしまいます。

もっとも、試合が落ち着いてくると、南アフリカの弱点も見えてきました。それは、最終ラインを揃えることができずに、常にDFの一枚がスイーパーのごとく残ってしまうことです。この布陣ではオフサイドが取りにくいので、日本が得意とするパスを回す攻撃から、2トップを走らせる攻撃が可能な相手です。

また、南アフリカのバイタルエリアが空くことも目立ちました。攻撃に多く人数をかける南アフリカの破壊力も感じましたが、その分戻りは遅く、解説の山口氏からは「(前半から)もう南アフリカのラインは間延びしていますよ」と指摘を受けるほどでした。この日の日本は、南アフリカの攻撃を防ぐために、ダブルボランチの板倉と坂井がバイタルエリアに残り、前の4人で攻め切るプランだったように思えます。

そのプランは当たりました。南アフリカのバイタルエリアでボールが持てるようになった日本は、前半でリズムを取り戻し、サイドから何度も攻撃を見せました。その時間で岩崎の突破からエース小川がゴールを決めておいたことで、日本は戦いやすくなりました。注目の15歳久保も、途中出場からファーストタッチでいきなり小川にスルーパスを送るなど機能しました。

そうなれば勝利は必然と言えました。堂安がサイドの久保に送ったパスから、相手の南アフリカが日本語がわからないのを利用して堂安が「後ろ」と叫んだのを聞いた久保が堂安に戻し、堂安のダイレクトのシュートが決勝点になりました。

最後、南アフリカはサイドから次々とクロスを入れて総攻撃をかけてきました。速さと高さを持った相手なので、日本はDFに負担がかかる最後の20分ほどでしたが、何とかこらえ切って2-1で日本の勝利に終わりました。日本のサイド攻撃が、身体能力で上回る相手にも通用したことが大きな収穫だったように思えます。
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大相撲夏場所総括

2017-05-28 18:15:52 | 他スポーツ
大相撲夏場所は横綱白鵬の15戦全勝優勝で幕を閉じました。白鵬は1年ぶりの優勝で、この安定した横綱がこれだけ長い間勝てなかったのは横綱に昇進して以来初めてでした。休場も2度あり、苦しい日々でしたが、本人のコメントによれば「体をもう一回作り直した」と、下半身の安定が今回の優勝の要因と感じます。

特に、今日の日馬富士戦の内容に、下半身の安定を感じました。立ち合い日馬富士に右前みつを取られ、左上手もいい位置を取られる苦しい体勢ながら、日馬富士の寄りを何度も残して粘ることができました。粘っているうちに得意の左上手も取れ、最後は日馬富士の上手を切ってからの寄りと盤石の体勢を作りました。

今場所、最大の話題であった関脇高安の大関昇進は、11勝4敗と好成績だったことで理事会の招集を要請されたことから、間違いないです。稀勢の里と同じ田子の浦部屋で、部屋の稽古では一緒に高め合ってきた間柄ですが、体のバランスが良くなり不利な体勢でも残せるようになってきました。

結果的には、13日目の日馬富士戦の勝利が大関昇進への最も大きなファクターになりました。この勝利は日馬富士に投げを打たれながら残したのが効いての突き落としです。優勝争いをしていた横綱を倒したことで、大関昇進は間違いないと13日目で太鼓判が押されました。その後2連敗したのは、大関昇進の重圧から解放されたのも理由かもしれません。

三役争いでは、高安の大関昇進で関脇が一人減りますが、関脇の琴奨菊が7勝8敗で小結に留まりそうです。琴奨菊が平幕に下げられない限り、三役残留は4人となり新三役は出ないことが予想されるので、今場所どうしても三役に上げたいほどの好成績の力士はいなかったことから、新三役はないと予想します。

三賞は殊勲賞御嶽海、敢闘賞阿武咲(おおのしょう)、技能賞高安、嘉風です。今場所は栃ノ心が12勝3敗、宇良が11勝4敗、貴景勝が11勝4敗など平幕下位に好成績の力士が多くいましたが、おそらく阿武咲が新入幕で印象が良かったことと、上位で勝ち越した力士を優先したからでしょう。
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総合力が足りなかった(サンウルブズ対チーターズ)

2017-05-28 14:28:46 | 他スポーツ
昨日はスーパーラグビー(SR)の日本開催、サンウルブズ対チーターズがBS日テレで放送されていました。1勝10敗のサンウルブズにとって、2勝10敗のチーターズは勝てる可能性もある相手と予想していましたが、結果は45-7という惨敗に終わりました。その要因としては、今季も出てしまったタックルの弱さがあります。

昨季、サンウルブズのタックル成功率は、SRの中で最下位の70%台でした。これがなんとかならない限り、SRで通用するようにはならないと思われましたが、特に後半のタックルの精度は残念ながら高くなかったと言わざるを得ません。ラグビーという競技は、横にライン守備を引くことが多く全員に守備が要求されるので、一人でも穴ができてしまえばそこをチーターズに狙われてしまいます。

それでも、前半の戦い方にはある程度サンウルブズの進化も感じることもできました。それは、スクラムコーチ長谷川氏の就任で強くなったスクラムの効果です。日本チームのサンウルブズですが、ロックのワイクス、No.8のウォーレンボスアヤコなどの外国人も含んでおり、平均体重ではチーターズとそれほど見劣りしませんが、それでもスクラムを押し込まれてピンチになる場面を作らせなかったことは評価できます。

チーターズは、蹴って走るより、個人の突破を軸に組み立ててくるチームでした。ウイングの11番が現役南アフリカ代表で、14番もスピードがあり、FW陣が少しずつ前に行って1m、2mを粘って稼いでくるチームでした。そういう相手に、前半20分過ぎまで0-0をキープできたのですから、サンウルブズの守備も機能した時間はあったと思います。

それでも、今のラグビーはリザーブがほぼ全員試合に出られるので、ベンチを含めた総合力で戦う必要があります。今回、サンウルブズはリザーブが出場するようになった後半にチーム力が落ちたという大きな課題が出ました。日本代表のジョセフヘッドコーチも、サンウルブズを重視しており、ここで活躍した選手を代表に呼びたいことを公言しています。

それを考えると、その課題はまさに日本代表の課題でもあります。リザーブを含めた総合力を上げることが、これからの日本ラグビーに求められる課題でしょう。
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済州戦プレビュー2

2017-05-28 14:05:49 | 浦和レッズ
週末に試合がなかった浦和は、水曜日にホーム埼玉スタジアムで済州ユナイテッド(韓国)と対戦します。この試合はACLのベスト16で、1stレグは0-2と浦和の敗戦に終わり、この2ndレグは3点差の勝利、もしくは2-0で勝っての延長PKの勝利が必要という厳しい条件の試合です。

済州がどういうチームかは、前回の対戦でよくわかりました。基本はカウンターのチームです。1トップのファン・イルス(11番)が圧倒的なスピードで仕掛け、シャドーのマグノ(22番)とマルセロ(10番)がフォローして合わせる、シンプルな速攻を軸に組み立てています。また、3-6-1のチームなので、浦和の4-1-5の前5人に数的同数を確保して守る戦術をこなしやすい布陣です。

前回の試合では、ズラタンのパスや武藤のキープが狙われました。浦和が、ある程度選手に信頼性を要求するサッカーなので、そういうパスミスが出るとカウンターから脆く崩れるリスクがあります。そこを狙った、済州のゲームプランがうまくはまった結果の0-2だったと思います。

今回の試合で逆転を狙うには、済州が引きすぎてくれることが必要だと思います。済州が2点差を守ることを意識し過ぎて、後ろに人数を割いて前にボールが入らないことが逆転の条件です。浦和としては、もう思い切って仕掛けるしかない試合なので、高いボール支配率から相手を押し込む、いいときのサッカーを狙ってくるでしょう。

その押し込むときに、変なミスが出てカウンターを食らうと、相手にダメ押しと言えるアウェーゴールを食らってしまいます。相手につながせず、連続攻撃を完結することができれば、相手が守り疲れて3点差の可能性も出てきます。もちろん、済州はJリーグに入っても上位の力があるチームなので、そう簡単にはこの逆転条件を達成できない相手ですが、今はその可能性に賭けるしかありません。
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日本の組織力(5/27U-20日本対イタリア)

2017-05-28 13:42:54 | ワールドサッカー
昨夜行われた、U-20W杯1次リーグ第3戦、日本対イタリアを見ていました。両チームとも、U-20代表は初めて見るチームなので、まずは出方を見ようとしましたが、その出方を確認する前にイタリアに先制点と2点目が入ってしまいました。イタリアは、大人の代表は戦術的に多彩なオプションを持っているのが売り物のチームですが、このU-20代表は徹底した現実主義のチームです。

イタリアはパスをつなぐサッカーではなく、後ろに2ラインを引いて守りを固め、攻撃はロングボールから俊足の選手を走らせるというシンプルなサッカーです。その身体能力に、日本が慣れる前に2点を取られてしまったということは、あとはイタリアらしい守りのサッカーで逃げ切られるシナリオが頭に浮かびました。

しかし、それからが日本の見せ場でした。最初、日本はサイドハーフの堂安(7番)、遠藤(11番)にうまくボールを入れられず、イタリアのブロックを作るサッカーの前に苦しい展開を強いられました。ボランチの原(16番)、市丸(17番)のところにFWがマークに来る、イタリアのしぶとさの前にゲームを組み立てられませんでした。

この流れを見て、堂安が位置をあえて内側に変え始めました。右サイドのタッチライン際をあえて空けてSBの初瀬(6番)の上がる場所を作り、堂安自身はイタリアの厳しいマークの中でボールをキープすることでイタリアの守備を分散させる狙いです。これがうまく当たりました。堂安の持っている高いテクニックを警戒したイタリアが潰しに来たので他が空き、前半のうちに遠藤のクロスから堂安が左足の裏で合わせるゴールで1点を返すことができました。

前半のボール支配率が、日本60%、イタリア40%というスタッツを見て、2点以上取っての引き分けなら自力で決勝トーナメントに行ける日本にとっては1点は取れそうな雰囲気に感じました。その同点ゴールは堂安がこれ以上ない形で決めてくれました。ペナルティーエリアの外側で受けてから、個人技でイタリアDFに割って入り、左足のアウトサイドで流したボールが転がって決まり、2-2の同点に追いつきます。

それからは、引き分けなら両チームともに決勝トーナメントに行けることもあって両チーム無理をしなくなりました。最後の5分間はイタリアが最終ラインで時間稼ぎをして、日本も無理に攻めに行かず、2-2の引き分けで試合が終了しました。この試合、日本の持っている組織力がイタリアの堅い守備に通用したのが大きな収穫でした。日本は組織を極める、それをユース年代のサッカーから発したこの試合は意義があったと思います。
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ベジタブルマラソンin彩湖

2017-05-27 23:01:48 | 他スポーツ
今日のベジタブルマラソンin彩湖10kmの部、自己2番目のタイムである1時間3分8秒で完走しました。今季の10kmマラソン2レースは70分を超える不振で、特に3月の中野ランニングフェスタは制限時間を4分オーバーしながら、主催者のお情けで完走扱いにしてもらったものです。桜環境センターのトレーニングこそ続けていましたが、体重の増加で後半失速する悪循環でした。

今回の結果は、狙っていたセカンドベストの66分の更新という目標を大きく上回り、自己ベストの62分22秒に迫る好タイムです。要因にはいろいろ考えられます。まずは、レース前のアップを、インストラクターがやっていた動作の真似にしたことです。これまで、アップは各自やるものと思っていましたが、こうすることで全身の筋肉にバランスよくスイッチが入りました。

また、桜環境センターのトレーニングも変えました。それまで70分間のトレーニングを90分に延ばし、より体を絞ることを意識して走るようにしました。その結果、先週のトレーニングでは安定してkm6分半が出せており、今回は自信を持ってスタートラインに立つことができました。

今回の気象条件は、途中から太陽が出て気温が上がりました。それがなかったら自己ベストも狙えたかもしれないです。それでも、このマラソンのコースは私のホームコースでよく知っているので、太陽が出ればできるだけ街路樹の日陰を走るようにして、消耗をある程度は抑えることができました。

給水は、可能な限り取るようにしました。走りながら水を飲めない私の場合はタイムロスもありますが、それでも喉が渇くまで待ったら手遅れなので、早めに水を飲むことで対応することができました。

これから、目指すのは10km60分切りです。63分を出した今なら、言ってもいい目標でしょう。少しずつ体を動かしていったら相乗効果ですべてがいい方向に回っての結果なので、夏の間は桜環境センターのトレーニングで体を作り、秋のシーズンを楽しみにしたいと思います。

S→1km 6:11
1→2km 6:02
2→3km 6:17
3→4km 6:08
4→5km 6:14
5→6km 6:23
6→7km 6:36
7→8km 6:32
8→9km 6:32
9→G 6:23
total 1:03:08




























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宇賀神友弥、日本代表入り

2017-05-26 22:59:00 | 浦和レッズ
今週末はレッズの試合がなく、ちょっと寂しい週末の気分でしたが、浦和MF宇賀神友弥選手の日本代表初選出のニュースで、幾分気が晴れました。宇賀神は、サッカー界で稀に見られる「敗者復活」の選手です。埼玉県戸田市出身の地元選手ですが、浦和ユースからトップチームに上がれず、流通経済大サッカー部に進む回り道をしています。

しかも、流通経済大でも即戦力とはいかず、一時は流通経済大の3軍チームであるクラブチームの「クラブ・ドラゴンズ」でプレーした時期もあります。浦和のチームメイト、武藤雄樹は宇賀神の1学年下でしたが、1年生から一軍だった武藤を、当時2年生の宇賀神がスタンドで応援したこともありました。

宇賀神がプロで通用する可能性を見せたのは、大学4年のシーズンです。当時、流通経済大の左MFとして、天皇杯でG大阪と対戦したときに、切れのあるドリブルで相手を崩したプレーも評価されて、古巣浦和が即戦力として契約することになります。

この時期は宇賀神の売りは攻撃力と思っていました。2011年のゼリコ・ペトロヴィッチ監督時代には、左SBで出場して頭上を抜かれるミスを犯し、当時は「DFではない」と評価されてMFの控えに置かれました。しかし、後任のミハイロ・ペトロヴィッチ監督になって戦術が3-6-1になり、体力のある宇賀神は左アウトサイドに最適とされ今でもポジションを守っています。

イラク戦での宇賀神への期待は、左右両方のSBができることだと思います。イラク戦はアウェイながら、イラクの政情不安を理由に中立地開催となっています。しかし、その中立地は隣国のイランです。日本代表にとっては、中東の厳しい環境であることに変わりはありません。事実、前節では豪州がこのアウェイのイラク戦を引き分けて後退する痛恨事を喫しています。

そういうときに、ACLのアウェイ戦が続いても、当たり前のように試合に出続けた宇賀神の体力は、ハリルホジッチ監督にとってどこかで使いたかったオプションに思えます。出番があるとすれば途中出場でしょうが、イラク相手に走り勝って、日本のW杯出場権に貢献してくれることを期待したいです。
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なぜ無理をした(5/24済州対浦和)

2017-05-24 22:28:00 | 浦和レッズ
今日のACLベスト16、アウェイの済州戦は、0-2で浦和の敗戦に終わりました。この試合は浦和の動きが鈍かった印象で、売り物のバイタルエリアでのパス交換などは見られず、済州のカウンター狙いの前に後ろを向かされる苦しい展開を強いられました。それでも、この試合で最も指摘したいのは、ミシャの判断ミスです。

試合は前半7分のマルセロのゴールで、0-1と浦和の1点ビハインドで長時間進んでいました。浦和は李や高木を入れて攻めに出ましたが、それでもホーム埼スタに1点ビハインドで帰ればまだわからない展開です。しかし、ミシャは最終ラインを高い位置にキープして、無理に攻めに出てしまってカウンターを食い、やってはならない2点目を相手に奪われてしまいました。

リーグ戦の、勝ち点を賭けた戦いなら、無理してでも行く必要はあります。しかし、この試合はホームアンドアウエーの第1戦です。流れが悪いと判断したら、最悪でも1点ビハインドで第2戦に賭けるのもやむを得ないという判断も必要です。これと同じミスは、ナビスコ杯の準々決勝の新潟戦でも無理に攻めて0-5で敗れたことがあり、今に始まった話ではありません。

もちろん、済州が強かったことは認めます。基本は引いて守り体力を温存し、浦和が攻めに出たときに、ズラタンのパスミスか武藤のキープを狙いどころに定めていました。その、自陣で相手ボールを奪ってからの攻撃の人数はさすがで、11番のファン・イルスのスピードから22番のマグノか10番のマルセロのところに合わせるというパターンも確立していました。

済州は守備でも対策を立てていました。3-6-1で浦和相手に守りやすい戦術といえる3バックを取ったことに加え、関根にだけは上げさせないとサイドに人数を掛けて蓋をしました。こうなると、森脇や宇賀神のアーリークロスが頼りになってしまい、浦和が中央に強力なターゲットマンを持たないという弱点が表に出てきます。

この2点ビハインドをホームで逆転するには、相手側の「判断ミス」も要ります。浦和が大量点を取るのは、相手が引くか出るか中途半端になったときなので、済州側に出るか守るか中途半端な状態になる「敵失」が必要です。それでも、可能性はゼロではないと信じ、第2戦も応援するつもりではいますが。
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ブラシの木

2017-05-23 21:52:52 | 雑記
今日はスポーツネタを考える元気がないので、先日撮った「ブラシの木」の写真で穴埋めします。この赤い花、拡大してみると本当にブラシのような形をしています。オーストラリア原産の、観賞用の樹木という検索結果でした。
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