赤い太陽にキッス! 

旅日記、旬の花をパチリ!
ランチあちこち、スウィーツ大好きも書きます。
そうそう、 朝一番の太陽にキッスも・・・

39.道の駅 もち米の里☆なよろで大福を

2019年06月02日 12時49分05秒 | 春の利尻島・礼文島スペシャル
39.道の駅 もち米の里☆なよろで大福を

道の駅なよろでトイレ休憩です。


名寄市は毎年20万表以上のもち米を生産する町だそうで、大福が名物だそうです。
18種類の大福が1個 140円で選り取り見取りで購入できるようです。



味わってみましょうとよくよく見ると生大福は売り切れてしまい残っているのは
冷凍ものだけでした。
解凍には3時間要するようですが1個購入してホテルで食べました。
少々つぶれてしまいましたがソフトな甘さで結構美味しかったです。
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38.北海道で一番小さい村

2019年06月02日 06時47分38秒 | 春の利尻島・礼文島スペシャル
38.北海道で一番小さい村

中頓別から再び275号線を走っていると、北海道で一番小さい村と言われる
音威子府村(おといねっぷむら)に入りました。


ガイドさんの説明では人口402人のうちおといねっぷ美術工芸高等学校の生徒さんが占める割合が
3割近くもある特別な村なんだそうです。
おといねっぷ美術工芸高等学校は公立で、
木材工芸を中心に、ものづくりを学ぶ北海道でも稀な高等学校だそうです。
全国から集まって来た寄宿舎生活の生徒が村の人口を支えているようです。

校庭に立つ生徒さんの作品を一点、車窓から見ることができました。
止まり木に小鳥がたくさん止まっている作品らしいですね。
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37.道の駅 ピンネシリで休憩

2019年06月02日 06時03分40秒 | 春の利尻島・礼文島スペシャル
37.道の駅 ピンネシリで休憩


白鳥の飛来湖 クッチャロ湖を通り過ぎ、238号線から275号道路を内陸部へ走っていきます。
1時間ほど走って中頓別 ピンネシリ道の駅で休憩です。
裏手には、
703m所要時間 4時間かかる敏音知岳登山口のあるところで、
登山口の入り口には 



三吉神社の赤い鳥居が建っています。

道の駅は広々としたところに建っており白樺の白さが目を引きます。


花を過ぎたフキノトウ、今を盛りと咲く黄色い花 キジムシロが空き地一面に咲いていました。



道の駅のスタンプ
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