赤い太陽にキッス! 

旅日記、旬の花をパチリ!
ランチあちこち、スウィーツ大好きも書きます。
そうそう、 朝一番の太陽にキッスも・・・

タケノコ狩りに

2019年04月14日 15時30分14秒 | こころの日記
日曜日の早朝、
碧南の親戚が保有する竹やぶに、タケノコ狩りに行ってきました。
固い土と格闘して、20本ほど収穫してきました。


皮をむいてみると結構小さくなってしまいますね。
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18.天守から穏やかな肱川を見る

2019年04月14日 12時11分08秒 | 美しき四国9つの名城めぐり
18.天守から穏やかな肱川を見る


天守に昇りました。
復元されてまだ15年ほどですから真新しい木組みが見られます。




大洲城の建築構造

姫路城と同じ心柱を用いた建築方法のようです。
心柱は加藤家の菩提寺から切り出されたと書かれています。
加藤貞奏公からの贈り物なんでしょうね。

天守から城下町を見下ろします。
昨年氾濫した肱川もブルーの水を長閑に流しています。肱川を囲む山々には
山桜がぼんぼりのように点々としています。
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17.桜咲く大洲城へ

2019年04月14日 06時07分21秒 | 美しき四国9つの名城めぐり
17.桜咲く大洲城へ

清流肱川の畔に佇む日本一の高さを誇る四層四階の木造天守を持つ大洲城へ来ました。
大洲は昨年の肱川氾濫で大被害を受けましたが大洲城は幸運にも無傷だったようです。


駐車場から歩いていくうちにも美しい天守を仰ぎながら満開の桜を愛でることができます。

ガイドの玉井さんが言っていました、
例年なら桜の季節を終えている時期ですが、今年はあなたたちを
待っていたかのように咲き誇っています。


まさに天守に行くまでさくらさくらの並木です。

大洲城は、戸田勝隆、藤堂高虎、加藤貞奏などが歴代の城主でしたが
明治21年、天守は取り壊されてしまいました。

明治時代に3方向から撮られた写真が残っており、平成16年木造で忠実に復元されたものです。
復元には市民の熱意も厚く、
1億3千600万円も一人で寄付された方もいるようです。
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松山市のマンホール

2019年04月14日 06時05分45秒 | マンホール
● 松山市のマンホール


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