






今朝 お友だちが
キューイを持って来てくれたので
早速味見をすることに・・・
頭の方を少し切り落としたら
いきなりワンちゃん
スピッツの顔。
リアル過ぎて思わずワーオと叫んじゃった。

脱色したら分かりやすいですね。
このように見えたのでした。
















今朝 お友だちが
キューイを持って来てくれたので
早速味見をすることに・・・
頭の方を少し切り落としたら
いきなりワンちゃん
スピッツの顔。
リアル過ぎて思わずワーオと叫んじゃった。

脱色したら分かりやすいですね。
このように見えたのでした。
















そこにも

ここにも

あちらにも・・・
一気に咲きだしたリュウキンカ。
さすがに今日は暖かさが違う。
でもこれから黄砂の嵐が❓
気になります。








またね!






【1】
あるお宅の玄関先で
ヒマラヤユキノシタの
日向ぼっこ

【2】
これも あるお宅の玄関先。
大きな鉢植えで
見事な枝ぶりの沈丁花。






いつも有難うございます。








大通りから遊歩道へ抜ける細い道に
真っ赤なボケの花が輝いていた。

近づくとまるで女子高生のように
華やかで 眩しいボケの花!

ふと思った。
私にもこんな時代があったよなあ…と。















「あれ? この木
いつの間にか裂けている」
独りごとを言いながらカメラを向けていると
ぶるっと背筋が冷たくなった。

手を合わせて祈る老人の顔が見えた。
そしてそれを守るために
裂けたであろうと
勝手に思い 胸が震えた。
すぐ近くには お堂があって
石地蔵が祭られ
常に菓子や花などが絶えないが
全ては人の手による作り物。
それに引き換え
この大木が抱える祈りの爺は
ぐるりと垣根に囲まれて
近寄ることができない。
信じる者にだけ自分を知らせて
いるのではないか。
そういえば この垣根
以前は丸いベンチだったよな。
何で植木にしたんだ?
いろいろ妄想に耽りながら
帰宅したのでした。







またね!






好奇心で土手を上ると
小規模ながら墓場の裏口だった。

あちこちに
大きなツバキの木があり
カメラを向けている間にも
ポタッポタッと落ちてくる。

お邪魔しましたと
言いながら
踏まないように
爪先で通り過ぎた。






またね~






ん? もうアセビの花が
咲き出している。

また、草が刈り採られて
何も無くなった団地の空地に
たった一株だけタンポポが咲いていた。






またねー








偶然ネットで見つけて作った
ペットボトルの
蓋を合わせただけの小物入れが
わが家で大ヒット。

小さいけど
私が一日分ずつサプリメントを
入れていると言ったら

遠くの雪国に住む妹からも
ぜひ作って欲しいと
箱入り飲料水がドサット送られて来て
ビックリ。
どうやら
ご近所の子供たちにあげるらしい
さあ、忙しくなるぞ~~~。







またねー






これって何という植物だったか・・・
どうしても名前が出てこない。
(ミータママさんからヒイラギナンテンと教えて頂きました)

農家さんの広い畑の入口に
門番のように咲いている存在感のある花。
許可を得て撮らせてもらったが
名前はご主人も思い出せないという。






またね!








私はマンション5階の住人。
パソコンしながら
何気なく外を見ると白い雨。
雪だ!
糸のような紐のような・・・
地面に届く頃には普通の雨になっている。
こんなの人生初めての経験。
証拠の写真を撮ろうと
カメラを手にした頃には 普通の雨に戻っていた。
残念! とっても残念!
一分足らずの貴重な体験を撮り損ねた~。







またねー
過去画像
