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雪見だいふくから“おしるこ味”が登場!オリジナルレシピも

2016年12月03日 | 新聞や雑誌の記事
ロッテアイスは12月5日(月)に、あずき入りでおしるこ味の「雪見だいふく おしるこ」を発売する。雪見だいふく購入者の間で、あずきを合わせた“おしるこ”が話題になっていることから、企画が持ち上がり開発されることになった新商品だ。

【写真を見る】パッケージデザインは4種類。可愛らしいウサギがさまざまな姿で登場する

白いおもちの皮の中には、あずき(甘納豆)入りのあずきアイスが包み込まれている。あずきアイスには、あずきの煮汁で炊きあげたこし餡を混ぜこみ、おもちと組み合わせることで、「おしるこ」の味わいを表現した。

パッケージデザインは4種類。白ウサギが、雪見だいふくから滑り落ちる姿、雪見だいふくの傍らで手を振っているなど可愛らしいデザインとなっている。

現在、雪見だいふくのウェブサイトでは「雪見おしるこ」のレシピを公開中。オリジナル雪見レシピやご当地レシピを紹介している。サイトでみたレシピで「雪見おしるこ」を試してみては。
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現役塾講師が伝授!「読書好きな子になる効果的アプローチ」3つ

2016年12月03日 | 新聞や雑誌の記事
1:とにかく自分が読書好きでいる

子どもが読めない、字の小さい小説でも構いません。「うわ〜!この本、とっても面白かった!」と本の世界を楽しんだ感動を、子どもにたくさん伝えてあげましょう。

周りの大人たちが本当の生活を楽しそうにおくっていれば、羨ましいと思ったり、「ぼく(わたし)も読んでみようかな」というきっかけをつくりやすくなります。

家族が「1日の中に本を読む時間があるのが当たり前」という感覚で過ごしていれば、子どものライフスタイルも自ずとそのようになっていくでしょう。

本を読むことを家庭のあたり前の”文化”にしてしまうことをおすすめします。



2:遊びに行く感覚で図書館へ


出典: http://itmama.jp
source:http://www.musashino.or.jp/place.html

家でじっとしているのは嫌! という子ほど、「出かけるよ」というママの言葉に大喜びするのではないでしょうか。

その感覚で、図書館に遊びに行ってみましょう。文字のない絵本でも、漫画でも、ビデオ鑑賞を楽しむのでもOK。

図書館が遊びに行きたい場所になれば、本と触れる時間がぐっと増えます。

「借りてみたい!」という子どものつぶやきを見逃さずに本を借りれば、返しに行くことで図書館通いが習慣になります。

◎オススメの図書館『武蔵野プレイス 武蔵野市立図書館』

武蔵境駅前にすぐ見えるおしゃれな外観の『武蔵野プレイス』の中にある武蔵野市立図書館。

図書館、生涯学習センター、市民活動センター、青少年センターからなる複合施設になっていてカフェもあり、1日ゆっくり過ごせます。

2Fには、乳幼児から小学校高学年までを対象にした絵本、紙芝居を含む本が約30,000冊あり、絵本が充実しています。どこか北欧風であたたかみのあるおしゃれで遊び心あるインテリアもポイント。


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また、定期的におはなし会も開催されていて靴を脱いでゆっくり過ごせる『おはなしのへや』でみんなと一緒に本を楽しめます。




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授乳スペースや幼児用トイレも併設していてママも安心。

1階にはカフェもあり、ゆっくりと過ごせるので、ママ友と一緒に行くのもおすすめです。



武蔵のプレイスの目の前は武蔵野プレイスと一体的に造られた境南ふれあい広場公園もあり、図書館の合間に遊ぶこともできます。


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3:本が豊富にある素敵な家に


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「何かすることないかな〜」と子どもが本棚の前をウロウロすれば、そこには楽しそうな本がたくさんある。ご家庭がそんな環境ならば、自然と本を手にする機会が増えます。

寝転がって読んでもいい。ペラペラめくるだけでもいい。今日の自分が一番楽しめるスタイルで本に触れさせてあげることができれば、子どもにとっての本が“楽しいもの”“嬉しいもの”に変わります。

本の勧め方としておすすめなのが、「読みなさい」と指示するのではなく、「読んでいいよ」と許可すること。「〇〇していいよ」という言葉を聞くと、特別に許されたような、ワクワクした気持ちになれますよね。



ほんの少しの工夫が子どもと本との距離をぐっと縮めます。

ぜひ、家族みんなで読書を楽しみ、「本っていいものだなぁ」と感じる場面をたくさんつくってあげてください。
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子どもにどう伝える? サンタさんのプレゼントがリクエストと違ったら

2016年12月03日 | 新聞や雑誌の記事
子どもたちが楽しみにしている、年に1度のサンタさんからのプレゼント。「サンタさんにはこれを頼むんだ」と、リクエストが決まっている子も多いのではないでしょうか。

でもなかには、高価すぎたり、親が与えたくないものだったりで、「子どものリクエストと違うプレゼントを渡したい」ということもあるかもしれません。そんなとき、子どもをガッカリさせずに納得させるには、どのような伝え方をすればいいのでしょうか。

■希望をかなえられない場合の伝え方

クリスマスが近くなると、子どもからプレゼントのリクエストを聞き出そうと苦労するママも多いはず。ようやく聞きだすことができたと思ったら、ゲーム機やスマートフォンといった、家庭の考えと違ってしまうケースもあります。

「携帯ゲーム機を欲しがっているけれど、やらせたくない」「子どもにスマホは早いと思っているのに、サンタさんにリクエストしている」といった場合には、ママがじょうずに軌道修正をしてあげましょう。

<リクエストされたものがあげられない場合>

次のように伝えれば、子どもも納得しやすいはずです。

・高価なものだった場合

「サンタさんは子どもたちみんなにプレゼントを用意しなくちゃいけないから、あまりお金のかかるものは無理かもしれないよ」

・携帯電話などランニングコストのかかるものの場合

「スマホだけもらっても、それはずっとお金がかかるものなんだよ。だからいま、サンタさんにもらっても使うことはできないよ」

・ゲームなど、家庭によっては使うことを禁止している場合

「パパやママがまだダメかなーと思っているものは、サンタさんからもプレゼントできないことになっているんだよ」

クリスマス商戦のいまの時期、おもちゃの広告もたくさん出ています。子どもがほかに欲しがりそうなものを見つけてリクエストできるように、誘導してあげるのもおすすめです。子どもの興味にあわせておもちゃ屋さんやスポーツ用品店のチラシなどを見せ、どんなものが欲しいか聞いてみるのもよいですね。

■サンタさんはすべて願いをかなえてくれるのか?

サンタさんは、世界中の子どもたちにプレゼントを用意しなければいけません。そのため高価なものや、入手困難な人気の品などは、リクエストをしても希望どおりに届くとは限らないという思いを、あらかじめお話しておくのもよいですね。

たとえリクエストどおりではなくても、サンタさんからのプレゼントが届くということは、その子が良い子だった証。あえてサンタさんへのリクエストは聞かず、「欲しいものがあったらパパやママ、おじいちゃん、おばあちゃんにお願いして。サンタさんからのプレゼントは、サンタさんにお任せしちゃおう」というスタイルにしてしまうのもひとつの方法です。

■子どもに伝えるのはクリスマスの前に

クリスマスの日の朝、サンタさんからのプレゼントを開ける瞬間は、子どもがとてもワクワクするとき。そのときまで知らないままなら「希望どおりのプレゼントをくれる」と思い込んでいます。

だからリクエストとプレゼントが違う場合は、クリスマスよりも前に、「希望のプレゼントとは違うかもしれない」ということを伝えておけるとよいですね。

プレゼントに「お願いされていたものとは違うけれど、○○ちゃんに喜んでもらえそうなものを選びました」などとサンタさんからの手紙を同封するのもおすすめです。手紙は、筆跡でバレないように知人に頼んだり、あえて英語で書いたりすると信ぴょう性が増しますよ。

サンタさんから届いたプレゼントは、子どもにとってもすてきな思い出になるはずです。子どものワクワクした気持ちを大切に、楽しいクリスマスを迎えてくださいね。
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痕に残さない、子どものケガの対処法

2016年12月03日 | 新聞や雑誌の記事
子どもがケガややけどをしたとき、なるべく顔などの目立つ場所には痕にしたくないのが親心。もしケガややけどをした場合、どうしたらいい?

「ケガ、擦り傷、切り傷、やけどなどで痕に残りやすいのは、面積ではなく傷が深いものです。やけどでいうと熱傷が深いもの。なるべく痕にしないためには、初期対応が大切です」

こう話すのは、医療法人社団 豊受会 豊受クリニックの高野弘之先生。傷ややけどの対処法について教えてもらった。

「傷の手当てをするときに、患部を消毒したり乾燥させたりすると、治りが悪くなります。消毒はせず傷表面の汚れを水道水で流すだけで十分です。消毒は10年ほど前までは常識でしたが、現在は皮膚を再生するための細胞の働きを障害してしまい、逆効果であることが分かっています」(高野先生 以下同)

高野先生によると、ガーゼやばんそうこうも、本来持つ自己治癒力を阻害するため、傷の治りが悪くなるそう。

「実は、傷から出た汁に自己治癒力があります。手当てするときは傷から出る汁を吸ってしまうばんそうこうやガーゼは使わずに、乾かさない手当てをしましょう。自己治癒力を高めるために、患部を乾かさないばんそうこうもありますが、値段が張りますし使いやすいケガも限られているので、食品に使うラップで済むことも多いのです。こういった方法を『湿潤療法』と呼び、実践する人も増えていますが、この方が傷の治りが速く、痕が残りにくくなります」

●「かさぶた」は消毒することでできたもの
ちなみに、傷が治りかけてできるといわれる「かさぶた」は皮膚になるはずだった細胞がミイラ化したものだそう。消毒して乾かすことでかさぶたの下が菌のはびこる温床となり、化膿することもあるとか。

では、水ぼうそうやにきびなど、かくと痕に残るといわれる症状の対応は?

「水ぼうそうや湿疹、にきびなど、小さい子がかくのを止めることはできませんよね。かくと、とびひになることもありますが、そこまで痕に残るものでもないため、子どもがかくに任せておけばいいと思います」

子どもがケガややけどをすると、親も慌ててしまいがち。将来、痕に残さないためにも、病院に行く前の冷静な初期対応を目指してみて。
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ガラガラうがいは日本だけ!カゼ対策のウソ・ホント

2016年12月03日 | 新聞や雑誌の記事
またインフルエンザの季節がやってきた。厚生労働省などの情報によれば11月末時点で警報は出ていないが流行の兆しはあるようだ。風邪の季節の到来でもあるが、インフルエンザを「流感」(流行性感冒=流行性の風邪)と呼んでいたのもふた昔以上前のこと。インフルエンザが厳密にはいわゆる風邪でないことは今や広く知られている。ではいわゆる「風邪」とは何なのか。

● 症状がまぎらわしいので、実は別の病気だったというケースも

 風邪とはウイルスが上気道(鼻やのど)に感染することで起こる急性の炎症の総称である。診断前の段階では、後述のいくつかの症状を共通点とする「かぜ症候群」がいわゆる風邪のことだと考えていいだろう。診断後の病名としては「急性上気道炎」だ。

 主な症状とされる鼻水やのどの痛み、発熱などは、ウイルスに対するからだの防御反応によるものが中心だ。発熱や身体のだるさだけ、あるいはあまり熱は上がらないがせきが出てのどが痛むなど症状は様々で、病院で医師の診断と治療を受けなくてもいつのまにか治ってしまうことも多い。例えば高熱の出る風邪をひいたが病院にかからずに治ってしまった場合(それ自体はよいことだが)、風邪だったのか、インフルエンザが運良く悪化せずに済んだのか、はたまた他の病気の症状だったのかはわからないままだ。

 風邪のような症状が出る病気はあまりに多い。風邪が「万病の元」と呼ばれる理由のひとつがこのまぎらわしい症状にある。「今回の風邪は腹にきてキツかったがなんとか治った」というケースはノロウィルスなどの感染によるものかもしれない。発熱や全身のだるさは多くの病気に共通するものだし、それに腹部の痛みが加わった場合、内臓の病気、たとえば肝膿瘍かもしれない。

 もちろん実際に「万病の元」であるケース、つまり風邪が悪化して重病にいたるケースもある。例えば「肺炎」だ。風邪(急性上気道炎)と肺炎は違う病気だが症状に共通点がある。風邪が悪化して肺炎になる場合もあり、子どもや高齢者に多いとされるが、働き盛りのビジネスパーソンにも決して珍しくはない。命に別状があるわけではないが、やっかいな蓄膿症・副鼻腔炎も風邪と似た症状を持ち、風邪を引くことにより悪化することもある。とにかく「風邪のようだが症状が重い」「風邪が長引いている」という場合には注意が必要だ。

 「風邪や水虫の治療薬を発明したらノーベル賞もの」と言われていたこともあったが、水虫は治療できる時代になり、風邪についてはいまだに確固たる治療法はない。急性上気道炎を引き起こすウイルスや細菌の数は多く、特定の「風邪ウイルス」なるものが存在しないせいもある。熱や頭痛などの症状がつらいなら薬で抑えつつ、とにかく睡眠、水分、栄養をとることで対応するしかないのだ。

● ガラガラうがいは日本だけ

 予防法はある。他のあらゆる病気と同じく、ふだんの健康的な生活(十分な睡眠、適度な運動、バランスのとれた食事、ストレス回避)が基本だ。ここに耳にタコができるほど聞かされてきた「手洗い」「マスクの着用」「うがい」が加わる。「手洗い」はともかく「マスク」と「うがい」にはその予防効果に疑いの声も聞かれるが実際のところはどうなのだろうか。

 まず手洗いだ。通勤時の電車のつり革、階段の手すりなどあらゆる場所に風邪を引き起こすウイルスや細菌が潜んでいると考えていい。私たちは無意識に口の付近に手を当てることが多い、手づかみで菓子類を食べることもあるだろう。そこに感染の危険がある。手洗いにはそれらのウイルスや細菌を殺すのではなく「洗い流す」効果があるのだ。もちろん石鹸をつけて丁寧に荒い、消毒ジェルなどを併用すればある程度「殺す」こともできるだろう。

 マスクについては「ウイルスや細菌はマスクの編み目よりずっと小さいから通り抜けてしまうはず」という意見がある。実際そうなのだが、ウイルスは空気中を漂うだけでなく、せきやくしゃみの際の唾液や鼻水の飛沫内に大量に潜んでいる。マスクを着けていればそれらを他人に飛ばすことを避けられる。つまり他人への感染を防ぐ効果があるのだ。

 では風邪をひいている人だけが着用すればいいのではないか? いやいや、マスクを好んで着けている人ならおわかりだろうが、冬には防寒具としても優秀だ。(インフルエンザウイルスの好む)冷たく乾いた空気を直接吸い込まないこと、呼吸器を乾燥から守ることができる。他人の飛沫を直接口や鼻の周辺に受けることを避けられる。というわけでマスクにもおおいに予防効果があるのだ。

 うがいの目的はのどの粘膜についた細菌やウイルスを洗い流すこと、のどを刺激して(異物を痰とともに排出する)繊毛運動の衰えを防ぐことのふたつがあるとされている。ところが日本以外に風邪の予防法としてうがいを挙げる国はなく、これが「うがいは無意味」説の根拠のひとつらしい。実は、のどをガラガラさせるタイプのうがいの習慣がある国や地域は少ない。習慣がないのなら予防法に挙がらないのも道理だ。なお、水うがいの効果は京都大学の川村孝教授らのグループの研究により実証されている。

 健康的な生活にしろ、手洗い・マスク・うがいにしろ、ほぼ確実に風邪を予防してくれるというわけではない。無菌室で暮らさないかぎり絶対にかかるのが風邪というものだ。そのうえ確固たる治療薬はなく、こじらせると命にも関わるとくれば恐ろしい病気のようだが、実のところ風邪に恐怖を感じている人は少ないだろう。絶対かかるが絶対治ることを身をもって知っているからだ。今後も恐れずに油断せずにというスタンスで付き合っていきたいものだ。
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今すぐSTOP!しつけに逆効果な「NGお叱りフレーズ&行動」

2016年12月03日 | 新聞や雑誌の記事
子どもが食べているものを落とした時


出典: http://itmama.jp
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公園のベンチでおやつを食べさせているママ。子どもがビスケットを落としました。

拾って食べようとしている子どもに以下のように叱りました。

「落ちたものを拾って食べちゃダメ!」

理由は黴菌がついていて汚いからです。

家に帰って夕飯。食後のデザートはサクランボ。値が張ったのですが奮発して買ってきたものです。

けれども子どもが床に落としてしまいました。落ちたサクランボを食べさせるママ。

もったいないので食べさせたくなる気持ちはわからないでもないですが、これでは“下に落とした物は食べない”ということは伝わらないですよね。

しつけをするという意味では、サッと洗って子どもが見ていないところでママが食べてしまいましょう。

子どもが洋服を汚した時

チョココロネを食べさせているママがいました。子どもが服をベトベトにしました。

「なんでそんなに汚すの! また洗濯物が増えるでしょ!」

こうママは怒鳴ります。

いっぽうで、服を汚すからとエプロンだけ付けさせて裸で食べさせているママがいました。食後、直ぐにお風呂へ直行して一緒に洗ってしまい合理的と思っているのです。

ですが、これはエプロンをしたら服を脱ぐという習慣をつけさせてしまうことにもなります。

まだ器用に食べられな子ども、服を汚してしまうのは当然です。エプロンして、汚してもいい服を着せたら済むことですよね。「洗濯がどうこう……」と理由を付けるのは親の都合を押し付けた言い方でよくありませんよ。

子どもが外出時にうるさくしている時

子どもがバスの中で大騒ぎ。周りの視線が気になったママが発した一言、

「ほら、他の人に怒られちゃうわよ!」

これは“怒られるから静かにしなさい”と言っているのと同じでしつけになっていません。子どもは「じゃあ、怒られなかったら騒いでもいいの?」と思っています。

それから、他人に叱られた後「ほら、怒られた!」もおかしいですよね。

他人のせいにしなくても「ママ、怒るからね!」「ママ、ペンするからね!(ママ、叩くからね!)」と叱っている人もいますが、これも怒られるから止める、怖いから止めているだけです。

しつけとは文化を教えることです。人に従わせるのではなくルールに従わせましょう。

色んな人が乗っている公共の交通機関では静かにしているのがマナーです。ですから「運転手さんに怒られるよ」なんて言わないで「バスの中では静かにしなさい!」とだけビシッとシンプルに言うだけでいいんですよ。



いかがでしたか。

しつけとは世の規範を教えて行くこと。それなのに親の都合でしつけたり、状況によって基準を崩すといつまでたっても身に付かなくなります。

子どもにかける言葉、ちょっとだけ振り返ってみませんか。
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今日のリトミック♪

2016年12月03日 | お知らせ
おはようございます♪

今日のリトミックはお休みです。
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ぽんたくんの誕生日

2016年12月03日 | プライベート

昨日はぽんたくんの誕生日でした。

ホテルの方がケーキを用意してくださって
ハッピーバースデートゥユーを歌ってくださいました。

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