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娘が覚え始めた言葉

以前、娘がエルモって言えるようになったと思ったのだが、それは一時だけのことだったようで、その後はエルモの絵を見ても「ばんば」としか言わない。最近、アンパンマンを指差しながら「ぱんま」と言うのとエルモを指差して言ってるのが同じのような気もしてきた。「ぱんま」はきっとアンパンマンの短いバージョンで、エルモとアンパンマンの区別がついてないだけかと。・・・似てると言われれば似てる?

さらに、動物の本(五十音それぞれで始まる動物の写真が載ってる)の中でも「ヌー」を真っ先に言えるようになったのはやっぱり言いやすいからだと思うのだがなぜそのようなマイナーな動物を最初に覚えるのかと一応ツッコみたい。それに続いてパンダ、チーターは言えるようになり、あと、ねこを「にゃにゃ」、犬を「わわ」とか言うのもお約束。しかし、ももんがを「もも」と言うのはかわいくて悶絶してます。たまに「ももももも」とか言ってる。

あと、「あ、い、う、え、お」と私が言うとまねして言うのだけど、「あ、い、う、☆、△」と、「え」と「お」は適当にごまかすのも笑える。3文字ぐらいしかはっきりとはメモリに残らないんだなー

ゆうべ娘が家で、何かで遊んでいて突然すごく怒ったときに、「の!! #$%&'#Y!」と叫んだのが割とびっくりした。あれは明らかに日本語じゃなかった。しかも「の」は日本語で言えば「な」と「の」の間のような発音。NoかNotだったんだろう。英語としてもかなり意味不明なのだろうとは思うがどっちかと言えば英語。感情が高ぶったときに英語が出るのだとすれば既に英語寄りになってるってことだろうか。日本語読み聞かせ、がんばろう。

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